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B 美乃梨追撃3
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「ちょっと…!ダメっ、こんなところで…!」
俺が美乃梨のパンツの中に手を入れると、美乃梨は慌ててキスを止めて、俺の手を掴んだ。ちなみに本日の美乃梨のパンツは年相応のベージュの刺繍付きだ。
「ほら、こんなに濡れている…」
「やだ…でも、ダメなのっ…」
美乃梨の秘所はキスをしただけだというのに、ぐちょぐちょに濡れていた。愛液がたっぷりついた俺の指を見せてやると、美乃梨は恥ずかしそうに視線を逸らした。
「美乃梨さん、感じやすいんだね」
「そ、そんなっ…んむうぅ!?」
ちゅう、レロォ、ぶちゅうぅ、チロ、ずじゅるるるうぅぅ…
そして再び美乃梨にキス。口内を貪って美乃梨の身体を徹底的にほぐしてやる。
しばらくしたら、もう一度美乃梨のパンツに手を入れる。美乃梨はそれだけはダメと言わんばかりに制止する。ただしその力は先ほどに比べたら随分と弱い。
くちゅうぅっ、くちゅ、ぬちゅっ…
「んむううううぅっ!?」
半ば強引に美乃梨の中に指を入れる。トロトロにほぐれた美乃梨のアソコはすんなりと俺を受け入れてくれた。
「んむうううぅっ、むむううぅぅっ…」
美乃梨の吐息が一段と激しくなる。こっちは、美乃梨がキスしながらの手マンに弱いことは知っているんだ。
しっかし、平日の昼下がりの公園で、単身赴任中の旦那を裏切り、若い男に手マンされて悶えるなんてな。美乃梨もとんでもない変態だ。そんな変態女は、旦那に代わって俺がちゃんとお仕置きしないとな。
くだらないことを考えながら、俺はGスポットを撫でるようにさすってやる。
「んむむううううううぅっっ!」
すると、美乃梨の身体がびくんと跳ね、俺の指をぎゅうぎゅうと締め付けてきやがった。
ああ、これは逝ったな。まさかこんなところで逝くことになるとは美乃梨も思いもしなかっただろう。
「それじゃあ、行きましょうか」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
「ははは。少し休憩してからの方がいいですね」
俺は放心状態の美乃梨の身なりを整え、回復するまでぎゅっと手を握ってやる。
しかし、美乃梨は押しに弱いな。楓はちゃんと断れるタイプなのに、美乃梨はグイグイ押したら何とかなるタイプだ。きっと、若い頃は周りの女友達が悪い男から守ってくれたんだろうか。
まあいい、押しに弱いなら色々楽しみ甲斐があるというものだ。せっかくだから、今からホテルで色々試してやろう。
俺が美乃梨のパンツの中に手を入れると、美乃梨は慌ててキスを止めて、俺の手を掴んだ。ちなみに本日の美乃梨のパンツは年相応のベージュの刺繍付きだ。
「ほら、こんなに濡れている…」
「やだ…でも、ダメなのっ…」
美乃梨の秘所はキスをしただけだというのに、ぐちょぐちょに濡れていた。愛液がたっぷりついた俺の指を見せてやると、美乃梨は恥ずかしそうに視線を逸らした。
「美乃梨さん、感じやすいんだね」
「そ、そんなっ…んむうぅ!?」
ちゅう、レロォ、ぶちゅうぅ、チロ、ずじゅるるるうぅぅ…
そして再び美乃梨にキス。口内を貪って美乃梨の身体を徹底的にほぐしてやる。
しばらくしたら、もう一度美乃梨のパンツに手を入れる。美乃梨はそれだけはダメと言わんばかりに制止する。ただしその力は先ほどに比べたら随分と弱い。
くちゅうぅっ、くちゅ、ぬちゅっ…
「んむううううぅっ!?」
半ば強引に美乃梨の中に指を入れる。トロトロにほぐれた美乃梨のアソコはすんなりと俺を受け入れてくれた。
「んむうううぅっ、むむううぅぅっ…」
美乃梨の吐息が一段と激しくなる。こっちは、美乃梨がキスしながらの手マンに弱いことは知っているんだ。
しっかし、平日の昼下がりの公園で、単身赴任中の旦那を裏切り、若い男に手マンされて悶えるなんてな。美乃梨もとんでもない変態だ。そんな変態女は、旦那に代わって俺がちゃんとお仕置きしないとな。
くだらないことを考えながら、俺はGスポットを撫でるようにさすってやる。
「んむむううううううぅっっ!」
すると、美乃梨の身体がびくんと跳ね、俺の指をぎゅうぎゅうと締め付けてきやがった。
ああ、これは逝ったな。まさかこんなところで逝くことになるとは美乃梨も思いもしなかっただろう。
「それじゃあ、行きましょうか」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
「ははは。少し休憩してからの方がいいですね」
俺は放心状態の美乃梨の身なりを整え、回復するまでぎゅっと手を握ってやる。
しかし、美乃梨は押しに弱いな。楓はちゃんと断れるタイプなのに、美乃梨はグイグイ押したら何とかなるタイプだ。きっと、若い頃は周りの女友達が悪い男から守ってくれたんだろうか。
まあいい、押しに弱いなら色々楽しみ甲斐があるというものだ。せっかくだから、今からホテルで色々試してやろう。
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