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初めての友達?
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僕は城から追い出された後
何をするか考えていた
『う~んやっばり異世界と
言ったら冒険者かな~?』
そんなことを呟いていたら
「冒険者になりたいなら
私が案内しよっか?」
後ろから知らない女の子の声が
聞こえてきた
『どなたですか?』
「ゴメン
自己紹介がまだだったね
私の名前はアンネ ロザン
ロザンって言う名前が嫌いだから
アンネって呼んで!あなたは?」
後ろに振り向くと赤髪のショートで
身長は俺よりも少し小さく軽量の
革の鎧の女の子が立っていた
『俺の名前は金森 光
呼び方はま~何でもいい』
「じゃあヒカルって呼ぶね!
そう思えば冒険者に
なりたいんだよね?」
『う~ん。一応そのつもり』
「装備は?
そのなんか変な服以外の服ないの?」
ヒカルは召喚されてから何も
変わってないので召喚される前の
地球の服を着ていて
少し回りから浮いていた
『ない。後お金もない!』
アンネは迷ったような顔をしていた
「私もお金がそんなに
あるわけじゃないからな~
一回服屋でも行って
その変な服売ってみたら?
案外掘り出し物だったりして」
『そうしてみる・・・』
「どうせ服屋がわからないって
言い出すんでしょ
でも大丈夫私が
連れて行ってあげる」
俺の思考を読んだ!!!
こんなしょうもないことを
考えながら僕はアンネに
ついていくことにした
10分ぐらい歩いて
「ここが服屋だよ!」
中に入ると筋肉がムキムキの
おじさん?が中にいた
中にはおじさんしかいなくこの人が
この店の店長だということがわかった
「この服売りたいですけど
見てもらっていいですか?」
とおじさんに頼んだ
「ん?俺か俺は店長じゃね~ぞ
ま~いっか
じじぃ客がき『じじぃ~じゃないわ~』」
奥からは耳のとがった見るからに
おじさんの人が出てきた
何をするか考えていた
『う~んやっばり異世界と
言ったら冒険者かな~?』
そんなことを呟いていたら
「冒険者になりたいなら
私が案内しよっか?」
後ろから知らない女の子の声が
聞こえてきた
『どなたですか?』
「ゴメン
自己紹介がまだだったね
私の名前はアンネ ロザン
ロザンって言う名前が嫌いだから
アンネって呼んで!あなたは?」
後ろに振り向くと赤髪のショートで
身長は俺よりも少し小さく軽量の
革の鎧の女の子が立っていた
『俺の名前は金森 光
呼び方はま~何でもいい』
「じゃあヒカルって呼ぶね!
そう思えば冒険者に
なりたいんだよね?」
『う~ん。一応そのつもり』
「装備は?
そのなんか変な服以外の服ないの?」
ヒカルは召喚されてから何も
変わってないので召喚される前の
地球の服を着ていて
少し回りから浮いていた
『ない。後お金もない!』
アンネは迷ったような顔をしていた
「私もお金がそんなに
あるわけじゃないからな~
一回服屋でも行って
その変な服売ってみたら?
案外掘り出し物だったりして」
『そうしてみる・・・』
「どうせ服屋がわからないって
言い出すんでしょ
でも大丈夫私が
連れて行ってあげる」
俺の思考を読んだ!!!
こんなしょうもないことを
考えながら僕はアンネに
ついていくことにした
10分ぐらい歩いて
「ここが服屋だよ!」
中に入ると筋肉がムキムキの
おじさん?が中にいた
中にはおじさんしかいなくこの人が
この店の店長だということがわかった
「この服売りたいですけど
見てもらっていいですか?」
とおじさんに頼んだ
「ん?俺か俺は店長じゃね~ぞ
ま~いっか
じじぃ客がき『じじぃ~じゃないわ~』」
奥からは耳のとがった見るからに
おじさんの人が出てきた
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