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まだまだ続く話し合い。
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鏡恭二「登場人物どうします?まどか💛は入れときますか?」
監督「まどか💛はいれましょうよ。」
鏡恭二「じゃあ。まどか💛は、必須で。次、主人公。やっぱり、同じクラスにします?先生とかもよくないすか?」
監督「最近は、チート系とか王子様とか、オレツエー系ですよね。」
鏡恭二「やっぱりチートいれるかんじっすか?めちゃめちゃモテたりした方がいいんすかね?」
マネージャー「まどか💛にもそろそろ頑張りが必要なんじゃないすか・・・」
鏡恭二「でも、まどか💛は色々あるじゃん・・・(某自主規制作品)で、かわいそうだったしねぇ。やっぱりまどか💛一強がいいとおもうんすよねぇー。」
マネージャー「はい。もしもし、」
まどか💛「マネージャーさんですか?今日の予定ってどうなってます?何も聞いてないんですけど。」
マネージャー「今日は、まだ、直樹のバラバラのやつの撮影終わってないみたいなんでそっち飛んでくださーい。」
まどか💛「ああ。あの撮影まだだったんですね。わかりましたー。今作はどうなってるんですか?」
マネージャー「まだ決めてないみたいなんですよ。作家がこだわり強くって・・・」
まどか💛「ああ。あの作家さんなら仕方ないですよねー。決まったら連絡ください。」
鏡恭二「誰?」マネージャー「まどか💛です仕事困ってるって・・・そろそろ決めましょうよ。」
鏡恭二「ああー。そうっすね。でも子育て手が離せないんすよ。うちの保育園(自主規制)だから(自主規制)。妻も仕事だし今日俺1人で子供の面倒見なきゃなんですよ。今スマホで執筆中です。」
ディレクター「保育園の悪口やばくないすか?保育士さん頑張ってるんですから・・・ヒヤヒヤします・・・」
鏡恭二「まぁー。とりあえず書くわー。また飲み会やろうね。あ。そうだ。衣装さーん。」
衣装さんが奥から出てくる。
衣装さん「はいはいー。どうしました?」
鏡恭二「今回もミニスカとノースリーブは必須で。」
衣装さん「わかりましたー。」
そこには、こだわる鏡恭二だった。
監督「まどか💛はいれましょうよ。」
鏡恭二「じゃあ。まどか💛は、必須で。次、主人公。やっぱり、同じクラスにします?先生とかもよくないすか?」
監督「最近は、チート系とか王子様とか、オレツエー系ですよね。」
鏡恭二「やっぱりチートいれるかんじっすか?めちゃめちゃモテたりした方がいいんすかね?」
マネージャー「まどか💛にもそろそろ頑張りが必要なんじゃないすか・・・」
鏡恭二「でも、まどか💛は色々あるじゃん・・・(某自主規制作品)で、かわいそうだったしねぇ。やっぱりまどか💛一強がいいとおもうんすよねぇー。」
マネージャー「はい。もしもし、」
まどか💛「マネージャーさんですか?今日の予定ってどうなってます?何も聞いてないんですけど。」
マネージャー「今日は、まだ、直樹のバラバラのやつの撮影終わってないみたいなんでそっち飛んでくださーい。」
まどか💛「ああ。あの撮影まだだったんですね。わかりましたー。今作はどうなってるんですか?」
マネージャー「まだ決めてないみたいなんですよ。作家がこだわり強くって・・・」
まどか💛「ああ。あの作家さんなら仕方ないですよねー。決まったら連絡ください。」
鏡恭二「誰?」マネージャー「まどか💛です仕事困ってるって・・・そろそろ決めましょうよ。」
鏡恭二「ああー。そうっすね。でも子育て手が離せないんすよ。うちの保育園(自主規制)だから(自主規制)。妻も仕事だし今日俺1人で子供の面倒見なきゃなんですよ。今スマホで執筆中です。」
ディレクター「保育園の悪口やばくないすか?保育士さん頑張ってるんですから・・・ヒヤヒヤします・・・」
鏡恭二「まぁー。とりあえず書くわー。また飲み会やろうね。あ。そうだ。衣装さーん。」
衣装さんが奥から出てくる。
衣装さん「はいはいー。どうしました?」
鏡恭二「今回もミニスカとノースリーブは必須で。」
衣装さん「わかりましたー。」
そこには、こだわる鏡恭二だった。
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