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また・・・かくかぁ。
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まどか💛「やっぱり君のこと・・・」
聡太「おれは、まどか💛さんのことが・・・ずっときになってたんだ・・だから・・・今日決めよう。」
まどか💛「うん。嫌い。大っ嫌い・・」
聡太(は?台本と違う・・・)
まどか💛は悲しい目をして川を見ていた・・・
聡太(いや川ないんだけど・・・)
まどか💛は石を拾って投げた。
恋太郎「いたっ・・・」
綾瀬まどか「大丈夫?」
恋太郎「なんか石が飛んできて・・・ありがとう大丈夫だよ。まどか💛」
聡太(川もないのに石投げてるから当たってるじゃん、台本にないことばかりしてるのよ。)
まどか💛「ねぇ。やっぱり・・・君のこと・・・・あの遊園地での叫び忘れられないわ。「戻ってこーい」って・・・」
聡太(俺・・・そんなこと言ったか・・・)
まどか💛「私やっぱり好き・・・」
聡太(来たっ!)
まどか💛「恋太郎くんが・・・」
聡太(は?恋太郎?)
監督「ハイカットー‼️」
聡太「まどか💛ちゃんなんか?セリフおかしくない?」
まどか💛「え?」
まどか💛は、台本を確認「電脳ヒロイン」と書いてあった・・・
まどか💛「あ?台本間違えてたね。」
聡太「・・・・」
スタッフ本番いきまーす。
スタッフ同士がこそこそ話し始めた・・・
スタッフ「それはまずいでしょ?」
スタッフ「まどか💛的にそれはねぇ・・・」
まどか💛がスタッフに話しかけた。
まどか💛「どうしました?」
スタッフが申し訳なさそうに話す。
スタッフ「いやー。このあととんでもない、毒舌エロライバルヒロイン出てくるんですけど、ちょっと体調不良で欠席なんですよね?」
聡太(なんだよ毒舌エロライバルヒロインっててんこ盛りすぎだろ)
スタッフ「まどか💛さん代わりいけます?」
聡太(いやいけるわけないやん!!まどか💛だよ。(自主規制某作品)の一応ヒロイン・・・)
まどか💛「いいっすよ。」
聡太「・・・は?・・・・・」
スタッフ「ありがとうございます。台本これなんすよー。」
台本を一生懸命読みこむまどか💛
スタッフ「はい。本番始めまーす?よーい」
まどか💛「ちょっと何色目使ってんのよ。あんた、あれでしょ。(自主規制)って学校で噂立ってるわよ。聡太の(自主規制)知ってた?(自主規制)だって。私は、幼馴染だから知ってるの。今から私の(自主規制)も見せるわ・・・」
服を街中で脱ぎ出すまどか💛。
駆け寄る聡太。「おいーーー!!ダメーーー!!やめろーー‼️」
監督「ハイカット‼️」
まどか💛「ちょっと演技の邪魔だからやめて。」
聡太「演技の邪魔というかすごい暴露だったやん。さらっと俺の恥部も晒すなや」
まどか💛「本当のことだったじゃん」
鏡恭二「ホントふざけんなよっ!!」
作者がいきなり出てきて、金髪でブチギレ、シーンとなるスタッフ。
鏡恭二「まどか💛頑張ってるし、台本間違ってるし、なんなんだ今日のスタッフはやる気あんのか!!あー?」
スタッフは萎縮してしまった。俯いて下を見てしまうものも・・・
聡太「あの・・・」
鏡恭二「俺もこれか家で家事やんなきゃいけないの‼️毎回うちの奥さんは(自主規制)が(自主規制)になってきて家庭的にも良くないのよ‼️家事と子育ての合間ですきま時間に来て、やる気ないスタッフなら帰れ‼️」
聡太「あの・・・やりづらいっす・・・やめてもらっていいですか?」
スタッフはさらに萎縮してしまう・・・
聡太「スタッフさんも頑張ってたじゃないですか。人間誰しもミスはありますから。」
まどか💛「こんな(自主規制)なスタッフ💛やってられないわ‼️」
隣でとんでもないことをスタイル抜群のロングヘアーで猫の目をした、腰のくびれた脚線美をした。ミニスカートでノースリーブの女が叫んでいた。
聡太「まどか💛さんやめて、あなた(某自主規制作品)と(某有名声優)背負ってるから自覚持って・・・Xやばいから・・・いつしかも着替えたんだよ。その格好。」
まどか💛は腕を上げる。
まどか💛「フフフ・・・見てツルツルでしょ?ちゃんと処理したのよ・・・」
聡太「その発言も際どいからやめて・・・」
鏡恭二「すいません。「某有名作品の先生」と「某有名声優さん」」
土下座をする鏡恭二。
スタッフ「すいません。・・・」
鏡恭二は、そっちを見た。
鏡恭二「は・・・?」
スタッフ「もう耐えられません・・・今日でやめます。お疲れ様でした。」
辞表を渡される鏡恭二・・・
鏡恭二「えーーーっ。戻ってきてー。」
去っていくスタッフ。
聡太「ああ。どうすんすか?作品続けられないじゃん。」
鏡恭二「ホントいつもこうなんだよなぁ。また、1から探すか・・・」
鏡恭二は、ハローワークに向かった。
って感じで書いたわ。
まどか💛「なにこれ?私めちゃめちゃだし、途中でとんでもないエロい女になってるし、とんでもないことになってるけど・・・」
鏡恭二「すいません・・・・。ちゃんと書きます・・・」
聡太「まどか💛」
うしろから聡太がまどか💛に話しかけた?
まどか💛は、胸が高鳴る・・・今までにない吐き気にも襲われる・・・・
まどか💛(嘘・・・私・・・)
聡太「今度悪役令嬢の作品に出ることになったんだ。一緒に出ない?」
まどか💛「うん。💛聡太と一緒にいたいから💛」
鏡恭二「・・・は?・・・」
聡太と腕を組み去って行くまどか💛だった・・・・
鏡恭二「待ってーーーまどか💛俺が悪かったわー」
聡太「おれは、まどか💛さんのことが・・・ずっときになってたんだ・・だから・・・今日決めよう。」
まどか💛「うん。嫌い。大っ嫌い・・」
聡太(は?台本と違う・・・)
まどか💛は悲しい目をして川を見ていた・・・
聡太(いや川ないんだけど・・・)
まどか💛は石を拾って投げた。
恋太郎「いたっ・・・」
綾瀬まどか「大丈夫?」
恋太郎「なんか石が飛んできて・・・ありがとう大丈夫だよ。まどか💛」
聡太(川もないのに石投げてるから当たってるじゃん、台本にないことばかりしてるのよ。)
まどか💛「ねぇ。やっぱり・・・君のこと・・・・あの遊園地での叫び忘れられないわ。「戻ってこーい」って・・・」
聡太(俺・・・そんなこと言ったか・・・)
まどか💛「私やっぱり好き・・・」
聡太(来たっ!)
まどか💛「恋太郎くんが・・・」
聡太(は?恋太郎?)
監督「ハイカットー‼️」
聡太「まどか💛ちゃんなんか?セリフおかしくない?」
まどか💛「え?」
まどか💛は、台本を確認「電脳ヒロイン」と書いてあった・・・
まどか💛「あ?台本間違えてたね。」
聡太「・・・・」
スタッフ本番いきまーす。
スタッフ同士がこそこそ話し始めた・・・
スタッフ「それはまずいでしょ?」
スタッフ「まどか💛的にそれはねぇ・・・」
まどか💛がスタッフに話しかけた。
まどか💛「どうしました?」
スタッフが申し訳なさそうに話す。
スタッフ「いやー。このあととんでもない、毒舌エロライバルヒロイン出てくるんですけど、ちょっと体調不良で欠席なんですよね?」
聡太(なんだよ毒舌エロライバルヒロインっててんこ盛りすぎだろ)
スタッフ「まどか💛さん代わりいけます?」
聡太(いやいけるわけないやん!!まどか💛だよ。(自主規制某作品)の一応ヒロイン・・・)
まどか💛「いいっすよ。」
聡太「・・・は?・・・・・」
スタッフ「ありがとうございます。台本これなんすよー。」
台本を一生懸命読みこむまどか💛
スタッフ「はい。本番始めまーす?よーい」
まどか💛「ちょっと何色目使ってんのよ。あんた、あれでしょ。(自主規制)って学校で噂立ってるわよ。聡太の(自主規制)知ってた?(自主規制)だって。私は、幼馴染だから知ってるの。今から私の(自主規制)も見せるわ・・・」
服を街中で脱ぎ出すまどか💛。
駆け寄る聡太。「おいーーー!!ダメーーー!!やめろーー‼️」
監督「ハイカット‼️」
まどか💛「ちょっと演技の邪魔だからやめて。」
聡太「演技の邪魔というかすごい暴露だったやん。さらっと俺の恥部も晒すなや」
まどか💛「本当のことだったじゃん」
鏡恭二「ホントふざけんなよっ!!」
作者がいきなり出てきて、金髪でブチギレ、シーンとなるスタッフ。
鏡恭二「まどか💛頑張ってるし、台本間違ってるし、なんなんだ今日のスタッフはやる気あんのか!!あー?」
スタッフは萎縮してしまった。俯いて下を見てしまうものも・・・
聡太「あの・・・」
鏡恭二「俺もこれか家で家事やんなきゃいけないの‼️毎回うちの奥さんは(自主規制)が(自主規制)になってきて家庭的にも良くないのよ‼️家事と子育ての合間ですきま時間に来て、やる気ないスタッフなら帰れ‼️」
聡太「あの・・・やりづらいっす・・・やめてもらっていいですか?」
スタッフはさらに萎縮してしまう・・・
聡太「スタッフさんも頑張ってたじゃないですか。人間誰しもミスはありますから。」
まどか💛「こんな(自主規制)なスタッフ💛やってられないわ‼️」
隣でとんでもないことをスタイル抜群のロングヘアーで猫の目をした、腰のくびれた脚線美をした。ミニスカートでノースリーブの女が叫んでいた。
聡太「まどか💛さんやめて、あなた(某自主規制作品)と(某有名声優)背負ってるから自覚持って・・・Xやばいから・・・いつしかも着替えたんだよ。その格好。」
まどか💛は腕を上げる。
まどか💛「フフフ・・・見てツルツルでしょ?ちゃんと処理したのよ・・・」
聡太「その発言も際どいからやめて・・・」
鏡恭二「すいません。「某有名作品の先生」と「某有名声優さん」」
土下座をする鏡恭二。
スタッフ「すいません。・・・」
鏡恭二は、そっちを見た。
鏡恭二「は・・・?」
スタッフ「もう耐えられません・・・今日でやめます。お疲れ様でした。」
辞表を渡される鏡恭二・・・
鏡恭二「えーーーっ。戻ってきてー。」
去っていくスタッフ。
聡太「ああ。どうすんすか?作品続けられないじゃん。」
鏡恭二「ホントいつもこうなんだよなぁ。また、1から探すか・・・」
鏡恭二は、ハローワークに向かった。
って感じで書いたわ。
まどか💛「なにこれ?私めちゃめちゃだし、途中でとんでもないエロい女になってるし、とんでもないことになってるけど・・・」
鏡恭二「すいません・・・・。ちゃんと書きます・・・」
聡太「まどか💛」
うしろから聡太がまどか💛に話しかけた?
まどか💛は、胸が高鳴る・・・今までにない吐き気にも襲われる・・・・
まどか💛(嘘・・・私・・・)
聡太「今度悪役令嬢の作品に出ることになったんだ。一緒に出ない?」
まどか💛「うん。💛聡太と一緒にいたいから💛」
鏡恭二「・・・は?・・・」
聡太と腕を組み去って行くまどか💛だった・・・・
鏡恭二「待ってーーーまどか💛俺が悪かったわー」
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