禁断の扉のこちら側

鏡恭二

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まどか💛衝撃発言「べ○○」

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 鏡恭二「・・・とにかく座ろうか・・・」
2人を食卓の椅子に案内する。
恭二家は、3人家族お客が来ることを想定していない。
 マネージャー「私はこれですか?」
一つは、子供用のための学習机用の椅子だ。
 鏡恭二「ああ。それしかねぇんだ。すまねぇな。」
 マネージャーは、困惑しながら、その椅子に座る。お尻が痛い、
 まどか💛「これでいいの?」
まどか💛には、自分がよく寝巻きできているウルトラストレッチルームウェアを貸してあげた。
 鏡恭二「裸でいるわけにいかんやろ・・・」
 いつも、自分できているやつだがまどか💛が着るとオーラが違う、ロングヘアを靡かせ、スタイル抜群。部屋着なのに、わかるそのしなやかな脚線美、別の服のようだ。
 鏡恭二は、ユニクロの寝巻きを着ていた。
 寝る前にノンアルコールビールをプシュこれが日課だ。でも飲む量が・・・
    マネージャー「いつもその量なんですか?」
 鏡恭二「ああ。」持っている缶は500mlだった。サイズが違う・・・
     鏡恭二「とりあえず話し合い始める?」
まどか💛「べ○○」
やめて、それ。やばいやつだし。
とりつくしまもないし・・・
鏡恭二「よしっ。」まどか💛は警戒する,
まどか💛「ちょっ・・・」
鏡恭二は、立ち上がり首の部分を触る。
まどか💛「・・・きゃっ・・・💛」
(自主規制すぎてだせません💛)
まどか💛「・・・んもおっ!!やめてよ!!」
恭二は、脇腹に蹴りを入れられた。
今回はスカートじゃないから中は見えない。
鏡恭二「山田裕子に教わったんだ」
まどか💛「もう、あの娘・・・」
なんだかんだで笑顔になってしまうまどか💛まどか💛の笑顔は、かわいいのだ💛
まどか💛「で?どうすんのよ。」
まどか💛は、恭二を見る。
鏡恭二は、youtubeで音楽を聴いている。
そこには、映っていた・・・
まどか💛「この娘・・・私に似てるわね💛」
鏡恭二「ああ。いつも見てるんだ。不思議だよねー。この女の子。心を掴まれて離れないんだ・・・」
まどか💛は、その背中を見てると胸がキュンとした。恭二を背中から抱きしめる。
まどか💛「いつも、そばにいるよ。呼んでくれればまたくるからね・・・」
鏡恭二「ああ。また、そのうち書くよ・・・」
youtubeでは、聞き覚えのある80年代のラブコメアニメソングがお互い見つめ合う・・・
まどか💛は、急にそこから離れた。
まどか💛「恭二は、奥さんいるもんねー」
恭二はハッとして目を丸くして。それを見た。
まどか💛は、窓際まで歩く。振り返って下を出す。ペロッと。
まどか💛「私、娘ですからねー。恭二の・・・」
鏡恭二は、ニコッと笑って言った。
鏡恭二「そうだな。」
マネージャー「うおっほん・・・」
ものすごい咳払いが聞こえた。
マネージャー「私がいるのわかってました?」
鏡恭二は、ようやく気がついたようだ。
鏡恭二「そういやいたな。」
マネージャー「いたなじゃねぇ!!」
鏡恭二「まぁー。とりあえずまた決まったら話すわ。今日は、寝るわ。」
まどか💛とマネージャーに言う。
鏡恭二は、寝室に向かう。
まどか💛「おやすみなさい」
鏡恭二「ああ。おやすみな。」
妻と息子が寝ている寝室に入った。
妻と息子が寝ていた。鏡恭二も疲れたのかそのまま布団で寝た。
まどか💛「私もいこおーっと」
まどか💛は、そのままずーっと向かった・・・鏡恭二のいる2階に・・・
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