2 / 6
2回目のご来店
しおりを挟む
2回目のご来店
俺は行く気なんかなかった
なぜこうなった
30分前、
ひなさんと同年代の人たちで、ホストの話をしていた、すると、
ひなさんが、俺に向かって
ひな「あの、また一緒に来てくれませんか?今回は3人で行こうと思っていんるですがやっぱり心細くて」
3人とは
ひなさん、ゆうかさん,さきさんの事だ
2人も可愛いが気が強いから大丈夫だろうと思っているのだが、少し圧をかけられて断りきれなかった。
少し、ウジウジしながら、3人に着いて行った。どうせ俺は1人なんだろと考えていると着いてしまった
店員「えっとお二人は以前ご来店で、ご新規様が二名ですよね?」
ひな「はい」
紹介してくれたとかなんとかで、また3000円で済んだ、これが目的だったのかと思いながら、ひなさんに対して怖くなっていた
ひな「ここのNo.1がとても素敵な人なの、2人も絶対見た方がいいよ」
さき・ゆうか「ヘぇ~」
2人はワクワクしながらその人を選択していた
茜「あれ、また来てくれたの嬉しいな。
あと、ご新規さんもいるね
こんばんは、」
さき・ゆうか「こんばんは」
二人もうっとりだこの機会を逃さまいとたくさん話しかけていた、なぜかひなさんだけ余裕をかましていた
すると、俺が一人だったのに気づいたキャストが、俺の隣についたこの人もなかなかのイケメンではあったが茜さんほどではなかった。まぁ、それなりに盛り上がり、酒が進んだ俺は,少し酔ってしまっていた。
すると三人は帰っていた、え、これはエグすぎる会計は全部俺持ちになっていた
マジかーと思いながら会計を済まし店内を出ようとしたら、茜さんが俺のことを呼び止めた
茜「あ,あのこの後ひまですか?」
突然の誘いに俺は、びっくりしてしまった
小山「え、もう俺お金は持ってないよ笑」
可哀想に見えたのか茜さんは俺を心配してくれてると思ったので、笑って誤魔化した
茜「いえ、そういうわけではなくて、少しだけお話ししたいのですが、ダメですか?」
俺は,少し興味があったから「いいよ」と言った
準備があると言って一度店に戻った茜さんは、すぐに戻ってきたが、急に雨が降り出したので茜さんが
「俺の家で話しましょ」と言ってきた
俺は、流石にないかと思いながら黙ってついて行った
家についてドアを開けた途端、
急に俺は壁に押さえつけられ、茜さんは俺を襲って来た。
俺は体制を少し崩したが、茜さんが俺の腕を掴み俺の股の間に膝を入れた、いわゆる股ドンをされている!!
どんどん足の位置が高くなって来て俺の大事なところに当たりそうになっている
身長もだいぶ違うが、スタイルがよく足が長い。とうとう俺はつま先立ちになった、それでも上がってくる足にたまらず声が漏れてしまった
小山「あっ、 ちょっとまぁ... あたってりゅっ...うんっ....やめっ」
茜「さっき可哀想なあなたをみて興奮しちゃったんです。よかったですね、俺に抱かれて」
小山「へ、なんでぇ?」
茜「だって最初に来た時からうっとりしてたじゃないですか笑」
え、そんな顔してたか?俺がビックリした顔をしていると
「まさか無意識?男は対象外だったんですけど、小山さんならありですわ、」
といい、俺にディープキスをした
初めての経験で,うまく呼吸ができず
俺は、息を切らしていた
茜「あはは、慣れてないんですか?それともわざと?まぁいいや、ちゃんと気持ち良くしてあげますから」
小山「えっあのまって俺ど,どうしたらえ、あれ?どうなってんの?」
この人って男もイケるの?えっ、遊ばれてる感じか?
瀬川「こんがらがって可愛いですね❤️
ねえ、小山夕賀さん今俺はホストじゃありません、だから秀って呼んでくれませんか?」
小山「うぇ、うん。わかった、分かったから足ど、けて」
瀬川「ダーメ❤️」
瀬川は悪い顔をしながら、さらに詰めて来た俺の足はもう浮いている
小山「ダメダメっ ほんとに、あっもう
ヤバっ あっ」
瀬川「じゃあ,秀って呼んでください」
小山「しゅっう、しゅう、しゅう」
俺はただただ秀という名前を呼んだ
瀬川「ありがとうございます。お礼にイかせてあげますね」
と言い俺のあそこに膝をぐりぐりと押し付け、口もぐちょぐちょになる程キスされた
小山「ダメ...ほんっとにぃ..もぉ出ちゃう あヤバっ....はぁ はぁっそれダメっ
グリグリュしなぁっ いで...」
瀬川「可愛い小山さん、お願いです。
開発してもいいですか?」
耳元で囁かれた
その言葉とともに俺はイってしまった
俺は行く気なんかなかった
なぜこうなった
30分前、
ひなさんと同年代の人たちで、ホストの話をしていた、すると、
ひなさんが、俺に向かって
ひな「あの、また一緒に来てくれませんか?今回は3人で行こうと思っていんるですがやっぱり心細くて」
3人とは
ひなさん、ゆうかさん,さきさんの事だ
2人も可愛いが気が強いから大丈夫だろうと思っているのだが、少し圧をかけられて断りきれなかった。
少し、ウジウジしながら、3人に着いて行った。どうせ俺は1人なんだろと考えていると着いてしまった
店員「えっとお二人は以前ご来店で、ご新規様が二名ですよね?」
ひな「はい」
紹介してくれたとかなんとかで、また3000円で済んだ、これが目的だったのかと思いながら、ひなさんに対して怖くなっていた
ひな「ここのNo.1がとても素敵な人なの、2人も絶対見た方がいいよ」
さき・ゆうか「ヘぇ~」
2人はワクワクしながらその人を選択していた
茜「あれ、また来てくれたの嬉しいな。
あと、ご新規さんもいるね
こんばんは、」
さき・ゆうか「こんばんは」
二人もうっとりだこの機会を逃さまいとたくさん話しかけていた、なぜかひなさんだけ余裕をかましていた
すると、俺が一人だったのに気づいたキャストが、俺の隣についたこの人もなかなかのイケメンではあったが茜さんほどではなかった。まぁ、それなりに盛り上がり、酒が進んだ俺は,少し酔ってしまっていた。
すると三人は帰っていた、え、これはエグすぎる会計は全部俺持ちになっていた
マジかーと思いながら会計を済まし店内を出ようとしたら、茜さんが俺のことを呼び止めた
茜「あ,あのこの後ひまですか?」
突然の誘いに俺は、びっくりしてしまった
小山「え、もう俺お金は持ってないよ笑」
可哀想に見えたのか茜さんは俺を心配してくれてると思ったので、笑って誤魔化した
茜「いえ、そういうわけではなくて、少しだけお話ししたいのですが、ダメですか?」
俺は,少し興味があったから「いいよ」と言った
準備があると言って一度店に戻った茜さんは、すぐに戻ってきたが、急に雨が降り出したので茜さんが
「俺の家で話しましょ」と言ってきた
俺は、流石にないかと思いながら黙ってついて行った
家についてドアを開けた途端、
急に俺は壁に押さえつけられ、茜さんは俺を襲って来た。
俺は体制を少し崩したが、茜さんが俺の腕を掴み俺の股の間に膝を入れた、いわゆる股ドンをされている!!
どんどん足の位置が高くなって来て俺の大事なところに当たりそうになっている
身長もだいぶ違うが、スタイルがよく足が長い。とうとう俺はつま先立ちになった、それでも上がってくる足にたまらず声が漏れてしまった
小山「あっ、 ちょっとまぁ... あたってりゅっ...うんっ....やめっ」
茜「さっき可哀想なあなたをみて興奮しちゃったんです。よかったですね、俺に抱かれて」
小山「へ、なんでぇ?」
茜「だって最初に来た時からうっとりしてたじゃないですか笑」
え、そんな顔してたか?俺がビックリした顔をしていると
「まさか無意識?男は対象外だったんですけど、小山さんならありですわ、」
といい、俺にディープキスをした
初めての経験で,うまく呼吸ができず
俺は、息を切らしていた
茜「あはは、慣れてないんですか?それともわざと?まぁいいや、ちゃんと気持ち良くしてあげますから」
小山「えっあのまって俺ど,どうしたらえ、あれ?どうなってんの?」
この人って男もイケるの?えっ、遊ばれてる感じか?
瀬川「こんがらがって可愛いですね❤️
ねえ、小山夕賀さん今俺はホストじゃありません、だから秀って呼んでくれませんか?」
小山「うぇ、うん。わかった、分かったから足ど、けて」
瀬川「ダーメ❤️」
瀬川は悪い顔をしながら、さらに詰めて来た俺の足はもう浮いている
小山「ダメダメっ ほんとに、あっもう
ヤバっ あっ」
瀬川「じゃあ,秀って呼んでください」
小山「しゅっう、しゅう、しゅう」
俺はただただ秀という名前を呼んだ
瀬川「ありがとうございます。お礼にイかせてあげますね」
と言い俺のあそこに膝をぐりぐりと押し付け、口もぐちょぐちょになる程キスされた
小山「ダメ...ほんっとにぃ..もぉ出ちゃう あヤバっ....はぁ はぁっそれダメっ
グリグリュしなぁっ いで...」
瀬川「可愛い小山さん、お願いです。
開発してもいいですか?」
耳元で囁かれた
その言葉とともに俺はイってしまった
2
あなたにおすすめの小説
弟がガチ勢すぎて愛が重い~魔王の座をささげられたんだけど、どうしたらいい?~
マツヲ。
BL
久しぶりに会った弟は、現魔王の長兄への謀反を企てた張本人だった。
王家を恨む弟の気持ちを知る主人公は死を覚悟するものの、なぜかその弟は王の座を捧げてきて……。
というヤンデレ弟×良識派の兄の話が読みたくて書いたものです。
この先はきっと弟にめっちゃ執着されて、おいしく食われるにちがいない。
僕はお別れしたつもりでした
まと
BL
遠距離恋愛中だった恋人との関係が自然消滅した。どこか心にぽっかりと穴が空いたまま毎日を過ごしていた藍(あい)。大晦日の夜、寂しがり屋の親友と二人で年越しを楽しむことになり、ハメを外して酔いつぶれてしまう。目が覚めたら「ここどこ」状態!!
親友と仲良すぎな主人公と、別れたはずの恋人とのお話。
⚠️趣味で書いておりますので、誤字脱字のご報告や、世界観に対する批判コメントはご遠慮します。そういったコメントにはお返しできませんので宜しくお願いします。
ほたるのゆめ
ruki
BL
恋をすると世界が輝く。でもその輝きは身体を重ねるといつも消えてしまった。そんな蛍が好きになったのはオメガ嫌いのアルファ優人だった。発情したオメガとその香りを嫌悪する彼に嫌われないように、ひたすらオメガである事を匂わさないようにしてきた蛍は、告げることの出来ない思いに悩んでいた。
『さかなのみるゆめ』の蛍と(木佐)優人のお話です。時間軸的には『さかな・・・』のお話の直後ですが、本編主人公達はほとんど出てこないので、このお話だけでも楽しめるかと思います。けれど『さかな・・・』の方も読んで頂けると幸いです。
ビジネス婚は甘い、甘い、甘い!
ユーリ
BL
幼馴染のモデル兼俳優にビジネス婚を申し込まれた湊は承諾するけれど、結婚生活は思ったより甘くて…しかもなぜか同僚にも迫られて!?
「お前はいい加減俺に興味を持て」イケメン芸能人×ただの一般人「だって興味ないもん」ーー自分の旦那に全く興味のない湊に嫁としての自覚は芽生えるか??
起きたらオメガバースの世界になっていました
さくら優
BL
眞野新はテレビのニュースを見て驚愕する。当たり前のように報道される同性同士の芸能人の結婚。飛び交うα、Ωといった言葉。どうして、なんで急にオメガバースの世界になってしまったのか。
しかもその夜、誘われていた合コンに行くと、そこにいたのは女の子ではなくイケメンαのグループで――。
【完結】この契約に愛なんてないはずだった
なの
BL
劣勢オメガの翔太は、入院中の母を支えるため、昼夜問わず働き詰めの生活を送っていた。
そんなある日、母親の入院費用が払えず、困っていた翔太を救ったのは、冷静沈着で感情を見せない、大企業副社長・鷹城怜司……優勢アルファだった。
数日後、怜司は翔太に「1年間、仮の番になってほしい」と持ちかける。
身体の関係はなし、報酬あり。感情も、未来もいらない。ただの契約。
生活のために翔太はその条件を受け入れるが、理性的で無表情なはずの怜司が、ふとした瞬間に見せる優しさに、次第に心が揺らいでいく。
これはただの契約のはずだった。
愛なんて、最初からあるわけがなかった。
けれど……二人の距離が近づくたびに、仮であるはずの関係は、静かに熱を帯びていく。
ツンデレなオメガと、理性を装うアルファ。
これは、仮のはずだった番契約から始まる、運命以上の恋の物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる