君の全てが俺のもの

とめ

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2回目のご来店

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2回目のご来店

俺は行く気なんかなかった
なぜこうなった
30分前、
ひなさんと同年代の人たちで、ホストの話をしていた、すると、
ひなさんが、俺に向かって

ひな「あの、また一緒に来てくれませんか?今回は3人で行こうと思っていんるですがやっぱり心細くて」

3人とは
ひなさん、ゆうかさん,さきさんの事だ
2人も可愛いが気が強いから大丈夫だろうと思っているのだが、少し圧をかけられて断りきれなかった。

少し、ウジウジしながら、3人に着いて行った。どうせ俺は1人なんだろと考えていると着いてしまった

店員「えっとお二人は以前ご来店で、ご新規様が二名ですよね?」

ひな「はい」

紹介してくれたとかなんとかで、また3000円で済んだ、これが目的だったのかと思いながら、ひなさんに対して怖くなっていた

ひな「ここのNo.1がとても素敵な人なの、2人も絶対見た方がいいよ」

さき・ゆうか「ヘぇ~」

2人はワクワクしながらその人を選択していた

茜「あれ、また来てくれたの嬉しいな。
あと、ご新規さんもいるね
こんばんは、」

さき・ゆうか「こんばんは」

二人もうっとりだこの機会を逃さまいとたくさん話しかけていた、なぜかひなさんだけ余裕をかましていた

すると、俺が一人だったのに気づいたキャストが、俺の隣についたこの人もなかなかのイケメンではあったが茜さんほどではなかった。まぁ、それなりに盛り上がり、酒が進んだ俺は,少し酔ってしまっていた。

すると三人は帰っていた、え、これはエグすぎる会計は全部俺持ちになっていた
マジかーと思いながら会計を済まし店内を出ようとしたら、茜さんが俺のことを呼び止めた

茜「あ,あのこの後ひまですか?」

突然の誘いに俺は、びっくりしてしまった

小山「え、もう俺お金は持ってないよ笑」

可哀想に見えたのか茜さんは俺を心配してくれてると思ったので、笑って誤魔化した

茜「いえ、そういうわけではなくて、少しだけお話ししたいのですが、ダメですか?」

俺は,少し興味があったから「いいよ」と言った
準備があると言って一度店に戻った茜さんは、すぐに戻ってきたが、急に雨が降り出したので茜さんが

「俺の家で話しましょ」と言ってきた
俺は、流石にないかと思いながら黙ってついて行った

家についてドアを開けた途端、
急に俺は壁に押さえつけられ、茜さんは俺を襲って来た。
俺は体制を少し崩したが、茜さんが俺の腕を掴み俺の股の間に膝を入れた、いわゆる股ドンをされている!!
どんどん足の位置が高くなって来て俺の大事なところに当たりそうになっている
身長もだいぶ違うが、スタイルがよく足が長い。とうとう俺はつま先立ちになった、それでも上がってくる足にたまらず声が漏れてしまった

小山「あっ、 ちょっとまぁ...    あたってりゅっ...うんっ....やめっ」

茜「さっき可哀想なあなたをみて興奮しちゃったんです。よかったですね、俺に抱かれて」

小山「へ、なんでぇ?」

茜「だって最初に来た時からうっとりしてたじゃないですか笑」

え、そんな顔してたか?俺がビックリした顔をしていると

「まさか無意識?男は対象外だったんですけど、小山さんならありですわ、」

といい、俺にディープキスをした
初めての経験で,うまく呼吸ができず
俺は、息を切らしていた

茜「あはは、慣れてないんですか?それともわざと?まぁいいや、ちゃんと気持ち良くしてあげますから」

小山「えっあのまって俺ど,どうしたらえ、あれ?どうなってんの?」

この人って男もイケるの?えっ、遊ばれてる感じか?

瀬川「こんがらがって可愛いですね❤️ 
ねえ、小山夕賀さん今俺はホストじゃありません、だから秀って呼んでくれませんか?」

小山「うぇ、うん。わかった、分かったから足ど、けて」

瀬川「ダーメ❤️」

瀬川は悪い顔をしながら、さらに詰めて来た俺の足はもう浮いている

小山「ダメダメっ ほんとに、あっもう
ヤバっ あっ」

瀬川「じゃあ,秀って呼んでください」 

小山「しゅっう、しゅう、しゅう」

俺はただただ秀という名前を呼んだ

瀬川「ありがとうございます。お礼にイかせてあげますね」

と言い俺のあそこに膝をぐりぐりと押し付け、口もぐちょぐちょになる程キスされた

小山「ダメ...ほんっとにぃ..もぉ出ちゃう あヤバっ....はぁ はぁっそれダメっ
グリグリュしなぁっ いで...」

瀬川「可愛い小山さん、お願いです。
開発してもいいですか?」

耳元で囁かれた
その言葉とともに俺はイってしまった


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