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瀬川「今日のところは、フェラで我慢しようと思ったんですが、Mの小山さんが本番したいって言うから」
小山「だから、言ってないって」
瀬川「まぁまぁ、さっき軽くアナルは触ったけど、次はもっと丁寧にしないと」
ズプッ
「ふっ/// んっ」
瀬川はそう言って指を一本入れた
瀬川は、痩せマッチョと言われるような体をしていて、指が細いだが、ちゃんと男の手でゴツゴツしていた、さっきもいじられたとはいえ、俺は、瀬川の指を難なく飲み込んだ
「やっぱり、小山さん向いてますよ笑」
「はぁっ、ふざっけん、なぁ///」
グチュグチュと音を立てながら、嬉しそうに俺のアナルを弄っている
女にモテモテの癖に俺で欲情しちゃうなんて、まだガキなんだなと思った、
ズプッ、グチュグチュ
「あがっ///ふぇっちょっと///」
「小山さん今2本目入りました。どうです?俺の手気持ちいでしょ...」
「ひやっ、おま っえ、ダメッ///」
前後左右にと、バラバラに動く指に体が疼いてしまう
「あは、腰動いてますよww...」
「うるさっ もうっだまれ///」
「はいはい...」
キュン
「あ"っ!?」
チカチカ...☆
「あっ‼︎...ダメッ♡♡♡」
「あ、いいところ当たっちゃいました?笑
そこは、前立腺って言って男でも気持ちよくなれるところなんですよ。」
そう言って瀬川は、俺の気持ちいいところを狙い撃ちしてきた
「もっま"...はぁ///だっめぇ♡♡」
「気持ちいんでしょ?」
そうやって瀬川は、俺のアナルをほぐした
「ふー、そろそろいいんじゃない?
小山さん本番しましょうね」
瀬川のチャックが降りてきた時、俺は恐怖を抱いた
瀬川の瀬川はとても大きくおれのとは、比べものにならなかった
「えっ うそだ...」
「あはっ嘘じゃありませんよ笑」
「無理だよ...」
「大丈夫、気持ちよくなりますって」
ズチュッ
音を立てながら、俺の中に温かいものが入ってくるのを感じていた
「んぁっふっ」
「あ"ー締まる...おれ、早漏じゃないけど、気持すぎてイっちゃいそう笑」
「はぁっ///あ"っむりぃぃ」
「動きますよ」
「ダメっ///あてっんなぁ」
「あは、ぐちゃぐちゃだ」
「くっそ、もう"っあ"///」
「ありゃ?もういっちゃった?」
「もうっ終わっりぃ」
「まだ、ダメですよ」
この行為は、瀬川の気が済むまで終わらなかった
「あー、気持ちよかった。小山さんも気持ちよかったでしょ?」
「あぇっ?終わったぁ...♡♡」
「あらら、意識がボロボロじゃない...」
俺は、疲れから来た眠気に逆らえなくてそのまま眠りについた
翌朝、
目を覚ますと、
「あ、おはようございます。小山さん♡」
「お、おう///」
「ありゃ?照れてます?笑
というより、もともと俺のこと好きだったもんね」
「お前じゃない顔がなんとなく好きなだけだ!」
「今さら、何言っても通じませーん
俺と付き合いましょ、満足させますよ」
「えっ///あ、いや…あの」
「そんな迷います?はいって言えばいいんですよ♡」
「いやぁぁ」
「はぁー、俺のこと好きなのはもう分かってるんです。俺と付き合って」
瀬川は、顔の良さを最大限に利用してきた
「....分かった///」
「じゃあ決まり、毎日気持ちよくしてあげますよ♡♡」
瀬川はニコニコと嬉しそうだ
「あ、今日デート行きます?」
「えっ、うん///」
瀬川「今日のところは、フェラで我慢しようと思ったんですが、Mの小山さんが本番したいって言うから」
小山「だから、言ってないって」
瀬川「まぁまぁ、さっき軽くアナルは触ったけど、次はもっと丁寧にしないと」
ズプッ
「ふっ/// んっ」
瀬川はそう言って指を一本入れた
瀬川は、痩せマッチョと言われるような体をしていて、指が細いだが、ちゃんと男の手でゴツゴツしていた、さっきもいじられたとはいえ、俺は、瀬川の指を難なく飲み込んだ
「やっぱり、小山さん向いてますよ笑」
「はぁっ、ふざっけん、なぁ///」
グチュグチュと音を立てながら、嬉しそうに俺のアナルを弄っている
女にモテモテの癖に俺で欲情しちゃうなんて、まだガキなんだなと思った、
ズプッ、グチュグチュ
「あがっ///ふぇっちょっと///」
「小山さん今2本目入りました。どうです?俺の手気持ちいでしょ...」
「ひやっ、おま っえ、ダメッ///」
前後左右にと、バラバラに動く指に体が疼いてしまう
「あは、腰動いてますよww...」
「うるさっ もうっだまれ///」
「はいはい...」
キュン
「あ"っ!?」
チカチカ...☆
「あっ‼︎...ダメッ♡♡♡」
「あ、いいところ当たっちゃいました?笑
そこは、前立腺って言って男でも気持ちよくなれるところなんですよ。」
そう言って瀬川は、俺の気持ちいいところを狙い撃ちしてきた
「もっま"...はぁ///だっめぇ♡♡」
「気持ちいんでしょ?」
そうやって瀬川は、俺のアナルをほぐした
「ふー、そろそろいいんじゃない?
小山さん本番しましょうね」
瀬川のチャックが降りてきた時、俺は恐怖を抱いた
瀬川の瀬川はとても大きくおれのとは、比べものにならなかった
「えっ うそだ...」
「あはっ嘘じゃありませんよ笑」
「無理だよ...」
「大丈夫、気持ちよくなりますって」
ズチュッ
音を立てながら、俺の中に温かいものが入ってくるのを感じていた
「んぁっふっ」
「あ"ー締まる...おれ、早漏じゃないけど、気持すぎてイっちゃいそう笑」
「はぁっ///あ"っむりぃぃ」
「動きますよ」
「ダメっ///あてっんなぁ」
「あは、ぐちゃぐちゃだ」
「くっそ、もう"っあ"///」
「ありゃ?もういっちゃった?」
「もうっ終わっりぃ」
「まだ、ダメですよ」
この行為は、瀬川の気が済むまで終わらなかった
「あー、気持ちよかった。小山さんも気持ちよかったでしょ?」
「あぇっ?終わったぁ...♡♡」
「あらら、意識がボロボロじゃない...」
俺は、疲れから来た眠気に逆らえなくてそのまま眠りについた
翌朝、
目を覚ますと、
「あ、おはようございます。小山さん♡」
「お、おう///」
「ありゃ?照れてます?笑
というより、もともと俺のこと好きだったもんね」
「お前じゃない顔がなんとなく好きなだけだ!」
「今さら、何言っても通じませーん
俺と付き合いましょ、満足させますよ」
「えっ///あ、いや…あの」
「そんな迷います?はいって言えばいいんですよ♡」
「いやぁぁ」
「はぁー、俺のこと好きなのはもう分かってるんです。俺と付き合って」
瀬川は、顔の良さを最大限に利用してきた
「....分かった///」
「じゃあ決まり、毎日気持ちよくしてあげますよ♡♡」
瀬川はニコニコと嬉しそうだ
「あ、今日デート行きます?」
「えっ、うん///」
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