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調教ルーム
カズミン編
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【カズミン編】
このスペースに一人の女の子が目隠しをして連れてこられた。彼女はカズミンのクラスメイト 京子であった。
彼女は選抜された12名ではなく、さきに運び出されたクラスメイトであった。
京子はクラスでは、ボス的存在で某アイドルグループの前○に似ていて、男の子の間では、人気が高い。
髪も茶髪に染め、ブレザーの制服のスカートも短め、ピンクのブラウスのボタンも上二つを開け、可愛らしさの他に色気も感じさせる、正にエチエチ系がある女の子である。
彼女は目隠しをしたまま、椅子に座らせられ、そのまま、両手を縄で縛られ、椅子に括り付けられた。
京子の目隠しが外された。
京子の前にはカズミンが立っていた。
京子 早く縄🪢解いてよ。あんた誰。
離してよ。
カズミン あなた、私の好み。クラスの 中で2番目に気になってたの。そんなあなたが私の実験台になってくれるんですって。超嬉しいわ😃
京子 何する気。変なことやめてよね。
それより早く離してよ。でもあなた初めて会った感じがしないけど。
カズミン そうよ。今の姿の前は、だってあなたのクラスの隣の席の和男だもの。ホッホ!でもトランスさんに改造手術を受けてこんなに可愛い女の子😍になれたわ。どう可愛いでしょ。
京子 げっ。あの和男か。あんたのこと根暗で超キモいんだけど。
カズミン 私はそんなあなたのこと好きよ。女の子になってもその気持ち変わらないわ。これからすごく可愛がってあげる。京子の喜ぶ顔が早く見たいわ。
京子 女になったあんたはもっとキモい.私は五郎くんみたいな超男らしい人が好みなの。五郎君に会えないかな。
カズミン 残念ね。五郎くんも私と同じ改造手術を受けたの。いまやバリバリのSMの女王さまってとこかしら。どちらにしてもあなたは五郎くんには会えないわ。代わりに私があなたを狂わしてあげる。❤️❤️❤️
京子 気持ち悪い👎助けて。
カズミン では始めるわ。また目隠ししてあげる。あなたはきっと私の虜になるわ❗️
京子はまた目隠しをされると、バタバタ暴れ、椅子から脱出を試みていた。
カズミンが京子の首すじに噛みついた途端、京子は大人しくなった。
首から大量に媚薬が投入されたのである。
京子 何か体がふあふあして暑い🥵
早く縄を解いて。あーん。でも気持ちいい。
カズミン そうよね。首すじ舐めてあげる。
京子 あーん。いやん。
喘ぎ声が出てしまう。
カズミン キスしょう💏
カズミンと京子は口を合わせる。
さらにカズミンは胸のボタンを開け、京子の胸をブラの上から柔らかく触り始めた。
京子 あーん。和男やめて。私、おっ○○性感帯なの。いやん。
カズミン もっと揉んであげる。気持ちいいこと教えてあげる。
更に薄い水色のブラジャーの中に手を入れ、乳○をコリコリさせはじめた。
京子 あー。いゃ!あーん。暑い。下も濡れてきた。あーん。アーン。声出ちゃう。
更に制服のスカートの中に手を入れ、中のパン○○○の中に指🤌をさらに入れて、女の縦筋の辺りを柔らかくフェザータッチで触ってきた。
京子 あん。アン。やめて。アーン!
カズミンは急に指を動かすのをやめた。
京子 いゃ。やめないで。お願い。もっと京子をぐしょぐしょにして。
京子は完全に壊れてしまった。いやそれよりも内なる欲望の性欲に、きょうり媚薬とカズミンの絶妙なセックステクで飲み込まれてしまったのである。
ピンクのブラウスは脱がされ、スカートもはずされ、京子は水色のブラとパン○○○だけの状態になった。水色のパン○○○の真ん中あたりは、かなり湿っている。
京子 早く始めて。お願いお願い。アーン。してくれないと狂いそう❗️
カズミンは京子のパン○○○の中をふたたび触りはじめた。
更に京子にキスをし、舌を絡ませ始めてきた.
もう、京子はなされるがまま。エクスタシーの波はどんどんあがっていく。
京子は下着のまま、椅子の隣のベッドに寝かせれた。カズミンは服を脱ぎ、裸になった。
そして京子のブラを外し、パン○○○も脱がせ、お互い生まれたままの姿になった。
何十分続いているのだろうか?
カズミンの愛撫はやまない。京子の股間からはラブジュースが泉のようにドバドバと滲み出ている。
京子 カズミン好き。もっともっと激しく。私のクリちゃん舐めて下さい。あー~ん。
カズミンはクンニを始めた。京子のプクッとしたクリ○○○を柔らかくほぐしながら、カズミンのヌルッとした舌で、舐められる。更に京子のクリを口に含み、吸い始めた。
京子の頭の中は性欲の嵐。
京子の喘ぎ声は強くなり、エスカレートしていく。
カズミン シックスナインになりましょ!私のも舐めるのよ。あの京子がセックスマシーンになるなんて。ハッハッハハ。
シックスナインの体制になり、お互いの行為は更にグレードアップしていく。
京子 アーン、アーン、いい!もっと強くクリを吸って。アーン。
京子の快感の波は止まらない。
カズミン 今度は貝合わせしましょ!
グチュグチュ。気持ちいい?
京子 最高よ。アーーーン。
京子の股間の泉は温泉のようにどんどん溢れてくる。
ラブジュースの洪水!!
カズミン じゃそれそろあんたのおま○○に入れるよ。
京子 アーーン。何を入れてくれるの
楽しみ?!
カズミンはペニスバンドを装着して京子のおま○○にゆっくりと挿入した。
更に少しずつ腰を動かしていった。
京子はヨダレを口からながし、喘いでいる。
京子 アーーン アーーン。イイ。逝きそう。ダメ、壊れちゃう、アーーン。
暫くして京子は逝った。
体内から大量の体液が放出され、その中には、血液🩸も流れ出てしまっていた。
そう京子は最高のエクスタシーと引き換えにカズミンに人間の全エネルギーを奪われ、絶命してしまった。
カズミン 残念だわ。折角性奴隷ができたのに。やりすぎてしまったみたい。
でも、私にはあの人がいる。早く会えないかしら。ホホホホッ!
このスペースに一人の女の子が目隠しをして連れてこられた。彼女はカズミンのクラスメイト 京子であった。
彼女は選抜された12名ではなく、さきに運び出されたクラスメイトであった。
京子はクラスでは、ボス的存在で某アイドルグループの前○に似ていて、男の子の間では、人気が高い。
髪も茶髪に染め、ブレザーの制服のスカートも短め、ピンクのブラウスのボタンも上二つを開け、可愛らしさの他に色気も感じさせる、正にエチエチ系がある女の子である。
彼女は目隠しをしたまま、椅子に座らせられ、そのまま、両手を縄で縛られ、椅子に括り付けられた。
京子の目隠しが外された。
京子の前にはカズミンが立っていた。
京子 早く縄🪢解いてよ。あんた誰。
離してよ。
カズミン あなた、私の好み。クラスの 中で2番目に気になってたの。そんなあなたが私の実験台になってくれるんですって。超嬉しいわ😃
京子 何する気。変なことやめてよね。
それより早く離してよ。でもあなた初めて会った感じがしないけど。
カズミン そうよ。今の姿の前は、だってあなたのクラスの隣の席の和男だもの。ホッホ!でもトランスさんに改造手術を受けてこんなに可愛い女の子😍になれたわ。どう可愛いでしょ。
京子 げっ。あの和男か。あんたのこと根暗で超キモいんだけど。
カズミン 私はそんなあなたのこと好きよ。女の子になってもその気持ち変わらないわ。これからすごく可愛がってあげる。京子の喜ぶ顔が早く見たいわ。
京子 女になったあんたはもっとキモい.私は五郎くんみたいな超男らしい人が好みなの。五郎君に会えないかな。
カズミン 残念ね。五郎くんも私と同じ改造手術を受けたの。いまやバリバリのSMの女王さまってとこかしら。どちらにしてもあなたは五郎くんには会えないわ。代わりに私があなたを狂わしてあげる。❤️❤️❤️
京子 気持ち悪い👎助けて。
カズミン では始めるわ。また目隠ししてあげる。あなたはきっと私の虜になるわ❗️
京子はまた目隠しをされると、バタバタ暴れ、椅子から脱出を試みていた。
カズミンが京子の首すじに噛みついた途端、京子は大人しくなった。
首から大量に媚薬が投入されたのである。
京子 何か体がふあふあして暑い🥵
早く縄を解いて。あーん。でも気持ちいい。
カズミン そうよね。首すじ舐めてあげる。
京子 あーん。いやん。
喘ぎ声が出てしまう。
カズミン キスしょう💏
カズミンと京子は口を合わせる。
さらにカズミンは胸のボタンを開け、京子の胸をブラの上から柔らかく触り始めた。
京子 あーん。和男やめて。私、おっ○○性感帯なの。いやん。
カズミン もっと揉んであげる。気持ちいいこと教えてあげる。
更に薄い水色のブラジャーの中に手を入れ、乳○をコリコリさせはじめた。
京子 あー。いゃ!あーん。暑い。下も濡れてきた。あーん。アーン。声出ちゃう。
更に制服のスカートの中に手を入れ、中のパン○○○の中に指🤌をさらに入れて、女の縦筋の辺りを柔らかくフェザータッチで触ってきた。
京子 あん。アン。やめて。アーン!
カズミンは急に指を動かすのをやめた。
京子 いゃ。やめないで。お願い。もっと京子をぐしょぐしょにして。
京子は完全に壊れてしまった。いやそれよりも内なる欲望の性欲に、きょうり媚薬とカズミンの絶妙なセックステクで飲み込まれてしまったのである。
ピンクのブラウスは脱がされ、スカートもはずされ、京子は水色のブラとパン○○○だけの状態になった。水色のパン○○○の真ん中あたりは、かなり湿っている。
京子 早く始めて。お願いお願い。アーン。してくれないと狂いそう❗️
カズミンは京子のパン○○○の中をふたたび触りはじめた。
更に京子にキスをし、舌を絡ませ始めてきた.
もう、京子はなされるがまま。エクスタシーの波はどんどんあがっていく。
京子は下着のまま、椅子の隣のベッドに寝かせれた。カズミンは服を脱ぎ、裸になった。
そして京子のブラを外し、パン○○○も脱がせ、お互い生まれたままの姿になった。
何十分続いているのだろうか?
カズミンの愛撫はやまない。京子の股間からはラブジュースが泉のようにドバドバと滲み出ている。
京子 カズミン好き。もっともっと激しく。私のクリちゃん舐めて下さい。あー~ん。
カズミンはクンニを始めた。京子のプクッとしたクリ○○○を柔らかくほぐしながら、カズミンのヌルッとした舌で、舐められる。更に京子のクリを口に含み、吸い始めた。
京子の頭の中は性欲の嵐。
京子の喘ぎ声は強くなり、エスカレートしていく。
カズミン シックスナインになりましょ!私のも舐めるのよ。あの京子がセックスマシーンになるなんて。ハッハッハハ。
シックスナインの体制になり、お互いの行為は更にグレードアップしていく。
京子 アーン、アーン、いい!もっと強くクリを吸って。アーン。
京子の快感の波は止まらない。
カズミン 今度は貝合わせしましょ!
グチュグチュ。気持ちいい?
京子 最高よ。アーーーン。
京子の股間の泉は温泉のようにどんどん溢れてくる。
ラブジュースの洪水!!
カズミン じゃそれそろあんたのおま○○に入れるよ。
京子 アーーン。何を入れてくれるの
楽しみ?!
カズミンはペニスバンドを装着して京子のおま○○にゆっくりと挿入した。
更に少しずつ腰を動かしていった。
京子はヨダレを口からながし、喘いでいる。
京子 アーーン アーーン。イイ。逝きそう。ダメ、壊れちゃう、アーーン。
暫くして京子は逝った。
体内から大量の体液が放出され、その中には、血液🩸も流れ出てしまっていた。
そう京子は最高のエクスタシーと引き換えにカズミンに人間の全エネルギーを奪われ、絶命してしまった。
カズミン 残念だわ。折角性奴隷ができたのに。やりすぎてしまったみたい。
でも、私にはあの人がいる。早く会えないかしら。ホホホホッ!
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