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怪人登場
マミーの失態責任
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マミーは逃げられたことにショックを🤯感じていた。
たまアリと言う大きな鳥籠に、奴を捕まえ、数万人の部下で囲んだ絶好のチャンスでありながら。
ちょっとした油断で。
マミーはたまアリから特製ヘリで、群馬のトランス施設に戻った。
そこにはピエロ🤡マスクと戦闘員数十名が待ち構えていた。
マミーはヘリから降りると戦闘員たちに押さえつけられ、拷問室に連れて行かれた。
そこにはピエロ🤡マスクを外したサナエがおり、戦闘員に指示をした。
サナエ マミーの服を脱がしな!
マミーは黒のスーツを脱がされると、Gカップのエナメルブラを付けた豊満なバストと同じ黒色のエナメルショーツの裸体がされされた。
直ぐにブラとショーツは剥ぎ取られ、
代わりに茶色の縄で亀甲縛りをされ、十字架に括りつけられた。
そして口から白い錠剤を3錠飲まされ、
股間にはショーツの下に指を🤌入れられ、オイルが塗りつけられた。
マミーは全身から汗💦が吹き出し、サナエに懇願した。
マミー 私めの失態、お許しください。
この命をかけ、必ずやヒロミの首をとってきます。何卒、お許しを!
サナエ トランスの掟、忘れたの。「攻撃は一撃で。」「失敗と言う文字はなし」ただで許されると思う。
今回の失態は何が原因か?
マミー 私の中には、武とマサミの精神が宿っております。双子ですから融合し合いお互いを助けてきました。
マミー(武) 今回の失態はマサミの優しさ。マサミがその責任おいなさい!
マミー(マサミ) 兄さん!何をいってるの。今回ライブができたのもワタシの力があってよ。また、あれだけのファンを仲間にできたのも、ワタシの集団催眠術のおかげでしょ。ヒロミは逃がしてしまったのは一瞬の迷い。わかるでしょ、兄さん!
マミー(武) 私にも責任はある。私は拷問を受けて、そうあなたの分まで受けて償うわ。
だから、マサミ、あなたは死んで!魂を浄化させて!
マミー(マサミ)何をいうの。気でも狂ったの。
サナエ わかったわ。マサミを成仏させてあげる。この魂搾乳機で、マサミの魂を分離させるわ。
マサミはあなたの胸の右側にいるのね。
マミー(マサミ) やめて、助けて。
サナエ そうね。あなた武より優秀そうだから、活かしておくのも手ね。
いいこと思いついたわ。
あなたを分離させて、この瓶に詰め込んでおくわ。
マミー(マサミ)やめて、それならいっそ始末して。現世での無限地獄、アタシには耐えられないわ。お願い、それだけは。
サナエ お黙り!!。もう決めたの。始めなさい。
戦闘員たちは搾乳機をマミーの右胸に取り付け、搾乳機のボタンを押した。搾乳機から搾り出される液体は白く、母乳のようだが、これ自身マサミの魂そのものであり、こちらはペットボトル🧴の中に詰め込まれ、完全に蓋を閉められてしまった。
マミー(武)サナエBOSS ありがたき幸せ。必ずやヒロミを始末します。
サナエ お前もただで許されるわけないよ。現世ではお前が償うんだから。
マミー(武)は十字架に括り付けられたまま、サナエの鞭を受け、蝋燭責めを受けながら、最初は苦しみだったが、どこからか痛みが快楽に変わり、数十分後エクスタシーに達して快楽の沼に飲み込まれて一旦息が絶えた。
サナエ ここから這い上がり、殺人マシーンに変わるのよ。マサミは大事にとっておくわ。女の方が男より優秀だものね。この失態、私にも責任が求めれていたの。
この出来損ないのマミーの失態のせいで。
おかげで私も怪人に改造されたわ。
後でお見せするわ。
「トランスよ、永遠なれ。」
たまアリと言う大きな鳥籠に、奴を捕まえ、数万人の部下で囲んだ絶好のチャンスでありながら。
ちょっとした油断で。
マミーはたまアリから特製ヘリで、群馬のトランス施設に戻った。
そこにはピエロ🤡マスクと戦闘員数十名が待ち構えていた。
マミーはヘリから降りると戦闘員たちに押さえつけられ、拷問室に連れて行かれた。
そこにはピエロ🤡マスクを外したサナエがおり、戦闘員に指示をした。
サナエ マミーの服を脱がしな!
マミーは黒のスーツを脱がされると、Gカップのエナメルブラを付けた豊満なバストと同じ黒色のエナメルショーツの裸体がされされた。
直ぐにブラとショーツは剥ぎ取られ、
代わりに茶色の縄で亀甲縛りをされ、十字架に括りつけられた。
そして口から白い錠剤を3錠飲まされ、
股間にはショーツの下に指を🤌入れられ、オイルが塗りつけられた。
マミーは全身から汗💦が吹き出し、サナエに懇願した。
マミー 私めの失態、お許しください。
この命をかけ、必ずやヒロミの首をとってきます。何卒、お許しを!
サナエ トランスの掟、忘れたの。「攻撃は一撃で。」「失敗と言う文字はなし」ただで許されると思う。
今回の失態は何が原因か?
マミー 私の中には、武とマサミの精神が宿っております。双子ですから融合し合いお互いを助けてきました。
マミー(武) 今回の失態はマサミの優しさ。マサミがその責任おいなさい!
マミー(マサミ) 兄さん!何をいってるの。今回ライブができたのもワタシの力があってよ。また、あれだけのファンを仲間にできたのも、ワタシの集団催眠術のおかげでしょ。ヒロミは逃がしてしまったのは一瞬の迷い。わかるでしょ、兄さん!
マミー(武) 私にも責任はある。私は拷問を受けて、そうあなたの分まで受けて償うわ。
だから、マサミ、あなたは死んで!魂を浄化させて!
マミー(マサミ)何をいうの。気でも狂ったの。
サナエ わかったわ。マサミを成仏させてあげる。この魂搾乳機で、マサミの魂を分離させるわ。
マサミはあなたの胸の右側にいるのね。
マミー(マサミ) やめて、助けて。
サナエ そうね。あなた武より優秀そうだから、活かしておくのも手ね。
いいこと思いついたわ。
あなたを分離させて、この瓶に詰め込んでおくわ。
マミー(マサミ)やめて、それならいっそ始末して。現世での無限地獄、アタシには耐えられないわ。お願い、それだけは。
サナエ お黙り!!。もう決めたの。始めなさい。
戦闘員たちは搾乳機をマミーの右胸に取り付け、搾乳機のボタンを押した。搾乳機から搾り出される液体は白く、母乳のようだが、これ自身マサミの魂そのものであり、こちらはペットボトル🧴の中に詰め込まれ、完全に蓋を閉められてしまった。
マミー(武)サナエBOSS ありがたき幸せ。必ずやヒロミを始末します。
サナエ お前もただで許されるわけないよ。現世ではお前が償うんだから。
マミー(武)は十字架に括り付けられたまま、サナエの鞭を受け、蝋燭責めを受けながら、最初は苦しみだったが、どこからか痛みが快楽に変わり、数十分後エクスタシーに達して快楽の沼に飲み込まれて一旦息が絶えた。
サナエ ここから這い上がり、殺人マシーンに変わるのよ。マサミは大事にとっておくわ。女の方が男より優秀だものね。この失態、私にも責任が求めれていたの。
この出来損ないのマミーの失態のせいで。
おかげで私も怪人に改造されたわ。
後でお見せするわ。
「トランスよ、永遠なれ。」
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