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怪人登場
六本木編2
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インスタには以下の内容が登載された。
立花が縛られ椅子に座らせられている。
そしてメッセージ動画が。猿轡も。
ヒロミわかるよね。立花先生が会いたがってるよ。6時に六本木クイーンエリザベスで待ってるわ。
必ず来てね。
完全に挑発、罠!!でも行かないと、立花先生の命が危ない。
ヒロミは躊躇なく、その誘いに乗ることを決めた。
午後5時50分、ヒロミが店に到着した。
首には赤いスカーフ、上は黒いジャケット。白のブラウス。下は黒のパンツ🩳
スカーフ以外は女性のリクルートスーツと言う出立ちである。
黒服 お待ちしておりました、ヒロミ様
どうぞ中にお入りください。
室内は薄暗く、赤や青のライトが交互に点滅している。4人がけのボックス席に案内される。
店はかなり広く、真ん中にはステージが格闘技のリングのように少し高い位置にあり、何かが始まろうとしていた。
黒服がマイクで話し始める。
黒服 本日最初のショータイムです。はるかさんどうぞ!
はるかは白の夏服のセーラー服、スカーフは黄色、スカートは短め。白のソックス。靴はリーガル👞の黒のローファー。
正に高校生のスタイルだが、違和感は全くなかった。
歩いて登場し、真ん中でお辞儀をし、ステージに設置されたソファーに観客に見える様に座った。
黒服 本日はるかさんをご指名いただき、このショーの帝王S様ご登壇お願いします。
黒のTシャツ、黒のデニム、黒のブーツ。目にまるぶちの黒のめがね。
どこかでみたことある。
ヒロミはステージに立った男を、そうコイツはカマキリだ。
Sははるかの隣りに座り、まず、はるかの顔を舐めまわした。それからキスをした。その後はるかを四つん這いにして、スカートをめくった。はるかの黄色のパンティーが露出され、股間の部分がじんわりと濡れているのがわかった。
Sはパンティーの上からはるかのお尻を叩いた。
はるかは叩かれる度に嗚咽を漏らした。
パンティーが下げられるとプックリと大きめなヒップが露出され、数十回叩かれたせいか、真っ赤に腫れあがっていた。
それでもはるかは口から涎をながし、目からも涙が溢れでていた。
Sはしばらくすると、赤い縄🪢を持ってきて、はるかのセーラー服を脱がし、上半身から赤い縄で縛り始めた。
胸は強調され、亀甲縛りという縛られ方でセットされた。
その状態で、ステージ上を四つん這いで歩かさせられ、Sから黒い鞭を打ち続けられた。
はるかは苦痛と光悦が入り乱れた状態に落ちた。
Sははるかの後ろにまわり、はるかの股間の縄をずらし、イチモ○をはるかのおまん○に挿入した。
Sは何十回も腰を動かし、つきながら、5分くらい経っただろうか、はるかが逝くーと叫びながら、失神した。
はるかは黒服の男たちにバスタオルで包まれ、場外に運ばれていった。
黒服 本日最初のショータイムは終了です。また、1時間後にメインイベントがありますので、乞うご期待ください。
とのアナウンスが流れた。
ヒロミの席にパープルのチャイナドレスをきた蝶の仮面をつけた女性がやってきた。
蝶仮面 いらっしゃいヒロミ。お久しぶりね。私のことわかるかしら、ヒロシ。
子供のころ、一緒に秘密基地作って遊んだわよね。
ヒロミ え、まさか、おまえは五郎。
蝶仮面 そう。昔の名前は。いまはトランスの女王こと、クイーン。
隣りに座ってもよろしいかしら。
ヒロミが返事をする前に隣りに座って来た。
ヒロミ お前の目的はなんだ。立花先生はどこだ?無事か?
クイーン そんな慌てなさんなって。私の目的はクイーン軍団の繁栄と世界の平和。世界をSとMに分け、小数のSに従属するM集団を作り、戦争のない悦楽な社会を作るの。楽しそうでしょ。
ヒロミは嗜好はMだったわよね。
特別仲間に入れてあげたいとこだけど、命令は処刑だから。覚悟してね。
立花先生、別室で監禁してるわ。身体は無事だわ。後々私のペットにしようかしら。ホホホホフォッ!
ヒロミ そんなことは許さない!早く立花先生を連れてきて。
クイーン これから始まるメインイベント。あなたと私が主役。特別ゲストは立花先生。そして友情出演は西郷先生よ。
みなさんにこの店の経営者として最高のショーをお見せしましょう!
そう、あなたは特別、台詞は要らないわ。なんせ私に抹殺されるだけだから。
また、後で。
クイーンは立ち上がり、去っていった。
立花が縛られ椅子に座らせられている。
そしてメッセージ動画が。猿轡も。
ヒロミわかるよね。立花先生が会いたがってるよ。6時に六本木クイーンエリザベスで待ってるわ。
必ず来てね。
完全に挑発、罠!!でも行かないと、立花先生の命が危ない。
ヒロミは躊躇なく、その誘いに乗ることを決めた。
午後5時50分、ヒロミが店に到着した。
首には赤いスカーフ、上は黒いジャケット。白のブラウス。下は黒のパンツ🩳
スカーフ以外は女性のリクルートスーツと言う出立ちである。
黒服 お待ちしておりました、ヒロミ様
どうぞ中にお入りください。
室内は薄暗く、赤や青のライトが交互に点滅している。4人がけのボックス席に案内される。
店はかなり広く、真ん中にはステージが格闘技のリングのように少し高い位置にあり、何かが始まろうとしていた。
黒服がマイクで話し始める。
黒服 本日最初のショータイムです。はるかさんどうぞ!
はるかは白の夏服のセーラー服、スカーフは黄色、スカートは短め。白のソックス。靴はリーガル👞の黒のローファー。
正に高校生のスタイルだが、違和感は全くなかった。
歩いて登場し、真ん中でお辞儀をし、ステージに設置されたソファーに観客に見える様に座った。
黒服 本日はるかさんをご指名いただき、このショーの帝王S様ご登壇お願いします。
黒のTシャツ、黒のデニム、黒のブーツ。目にまるぶちの黒のめがね。
どこかでみたことある。
ヒロミはステージに立った男を、そうコイツはカマキリだ。
Sははるかの隣りに座り、まず、はるかの顔を舐めまわした。それからキスをした。その後はるかを四つん這いにして、スカートをめくった。はるかの黄色のパンティーが露出され、股間の部分がじんわりと濡れているのがわかった。
Sはパンティーの上からはるかのお尻を叩いた。
はるかは叩かれる度に嗚咽を漏らした。
パンティーが下げられるとプックリと大きめなヒップが露出され、数十回叩かれたせいか、真っ赤に腫れあがっていた。
それでもはるかは口から涎をながし、目からも涙が溢れでていた。
Sはしばらくすると、赤い縄🪢を持ってきて、はるかのセーラー服を脱がし、上半身から赤い縄で縛り始めた。
胸は強調され、亀甲縛りという縛られ方でセットされた。
その状態で、ステージ上を四つん這いで歩かさせられ、Sから黒い鞭を打ち続けられた。
はるかは苦痛と光悦が入り乱れた状態に落ちた。
Sははるかの後ろにまわり、はるかの股間の縄をずらし、イチモ○をはるかのおまん○に挿入した。
Sは何十回も腰を動かし、つきながら、5分くらい経っただろうか、はるかが逝くーと叫びながら、失神した。
はるかは黒服の男たちにバスタオルで包まれ、場外に運ばれていった。
黒服 本日最初のショータイムは終了です。また、1時間後にメインイベントがありますので、乞うご期待ください。
とのアナウンスが流れた。
ヒロミの席にパープルのチャイナドレスをきた蝶の仮面をつけた女性がやってきた。
蝶仮面 いらっしゃいヒロミ。お久しぶりね。私のことわかるかしら、ヒロシ。
子供のころ、一緒に秘密基地作って遊んだわよね。
ヒロミ え、まさか、おまえは五郎。
蝶仮面 そう。昔の名前は。いまはトランスの女王こと、クイーン。
隣りに座ってもよろしいかしら。
ヒロミが返事をする前に隣りに座って来た。
ヒロミ お前の目的はなんだ。立花先生はどこだ?無事か?
クイーン そんな慌てなさんなって。私の目的はクイーン軍団の繁栄と世界の平和。世界をSとMに分け、小数のSに従属するM集団を作り、戦争のない悦楽な社会を作るの。楽しそうでしょ。
ヒロミは嗜好はMだったわよね。
特別仲間に入れてあげたいとこだけど、命令は処刑だから。覚悟してね。
立花先生、別室で監禁してるわ。身体は無事だわ。後々私のペットにしようかしら。ホホホホフォッ!
ヒロミ そんなことは許さない!早く立花先生を連れてきて。
クイーン これから始まるメインイベント。あなたと私が主役。特別ゲストは立花先生。そして友情出演は西郷先生よ。
みなさんにこの店の経営者として最高のショーをお見せしましょう!
そう、あなたは特別、台詞は要らないわ。なんせ私に抹殺されるだけだから。
また、後で。
クイーンは立ち上がり、去っていった。
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