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〇〇しないと帰れません♡(伊織×櫻井乃)
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┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
注意書き
※以下の要素が含まれます。苦手な方は閲覧をお控えください。
・異種姦(触手、スライム、鬼)
・強制・非合意性交(レイプ表現あり)
・無理やり/拘束/窒息(首絞め含む)
・前立腺責め、ドライオーガズム
・腹圧/体格差/泣きイキ表現
・下着のまま絶頂/汚れた描写(涎・涙・汗)
・召喚・魔術要素ありのファンタジー設定
・最後に多少のラブ(?)風味あり(執着)
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
伊織×櫻井乃
最近ハマってるモノ。
異世界!
漫画とかで触手とかワクワクしちゃってゾクゾクしちゃうんだ♡
本当に出来るか分からないけど、召喚魔術が出来るらしい本を買ってみた。
「本当に出来んのかな…自分の体の一部を加えると僕に従ってくれるらしいけど…んー」
体の一部か…と暫く考えている。
「何でもいいのかな…とりあえず、髪の毛…」
ハサミで髪の毛を1本だけ切り、陣を書いた上に置く。
ボンッと消えそのまま、何も怒らなかった。
「なんーだ、本当に召喚されちゃった怖いもんね!」
内心、乃は安心していた。
陣を消し、後片付けをし始めるがポタっと何が落ちた。
それに乃は気付かずそのまま片付けを始める。
「今日はもう遅い寝よ」
電気を消しベッドに潜るように寝る。
ピチャピチャと水音がし、スライムの様な冷たい感覚がある。
「…んー…」
スライムの様な物体は触手を出し、乃の乳首に触れ、ヌルヌルと触れながら少しづつ成長し始める。
「んっ…」
下半身に移動すると、アナルにヌルッと触手で解されていき段々触手の太さが増していった。
「んっ!!あ!」
目覚めた時は即にスライムの様なモノに犯され、すぐ身動きが取れなくなってしまった。
「え、ちょっと…どこから…あぁっ!!…お尻が…」
前立腺にゴリゴリ当たり圧迫感が凄く息が切れる。
「待って…んぁっ、い、いぐっ!!」
下着を付けたままイッてしまった、それでもスライムの様なものは動きを止めず、乃は再びイキそうな感覚になる。
「むり…ストップ、やだ…また…!!」
射精せずドライでいってしまい目がチカチカする。
スライムの様なものは満足したのかどこかに消えてしまった。
「足が…プルプルして、動けない…何処から来たんだよ…あれ」
しばらく考えると、乃はもしやと思い重だるい足腰を動かしとりあえずお風呂に向かった。
「お風呂2回も入るとは…」
お風呂でゆっくり浸かりお風呂から上がると部屋中を見渡す。
寝室の方からピカッと光りドスッと大きな音がする。
「ーーっ!!」
物凄い音を聞き乃は慌てて寝室に走る。
「誰!」
音がした方に目をやるとガタイが良い角が生えた人間じゃないものがベットの上に居る。
「あ?お前こそ誰だよ、こんな所に呼び出しやがって」
「よ、呼び出し…?」
「そうだ、帰るから扉開け」
「え?」
ズンズンと乃が立って居る所に近づくと自分より30cm以上差がある人が近づくと威圧感が凄い。
乃の近くの壁を殴られ壁がボロボロ崩れる。
「分からない事はないだろうが」
「いや…興味本位で呼び出したので…」
「興味本位だと?!」
頭を抱え大きな溜息を出す。
「あ、あの…これです」
本を差し出す。
「…なんだこの護摩臭い本は」
「このページなんですけど…」
そこのページを見ると○○しないと扉が開かないと書いてあった。
「はあ?」
鬼は腹を括り口を開く。
「…やったら帰れるんだな、やるぞ」
「え…え」
腕を掴まれベッドに投げられ、覆いかぶさる様に乃の上にくる。
「とっとと済ますぞ」
乃の顔を大きな手で掴み強引に口を重ね舌を絡ませる。
「ふ、ん…」
口から離すと銀色の糸が引く。
「なんだその顔は」
目を潤ませ頬を赤くする乃を見て鬼は舌を嘗めずる。
「お前に興味はサラサラ無かったが気が変わった」
服の中に手を這わせ乃の首元に舌を這わす。
「ま、待って…」
「俺が帰るのが優先だ、じッとしてろ」
長い舌が首元に絡みつくような感覚になる。
強引に乃の服を脱がし体中に舌を這わす。
「あぁっ…」
「そんな声出るんだな」
アナルの方に手を滑らせる
「なんだ、期待してたのか?」
ボワッと爆発した様に顔を真っ赤にする。
「解さなくていいな」
自分のモノを出しアナルにあてがう。
「息吐けよ」
乃が息を吐くと一気に入ってくる、圧迫がきつくお腹が苦しくなる。
鬼が腰を引くと内臓が引き摺り出されそうな感覚になる。
「ま、待って…苦しい」
「俺はとっとと帰りたいから、我慢しろ」
体格差で手首を掴まれ身動きが取れない。
「ま…いっ、あぁ!」
「キッツいな…っ、息を吐いて緩めろ、千切れそうだ」
「無理っ!」
更に締まりきつくなると鬼は顔を歪める。
「クソッ…」
鬼は早く終わらせようと腰を動かすが腰を引く度に締まり息が乱れる。
一度腰を引き乃を四つん這いにするとバックで挿入する。
「あぁっ、ムリ!」
更に奥まで入ってきてる気がして乃は叫び声みたいな喘ぎ声になる。
「五月蠅い」
枕に顔を押し付け乃は息が余り出来なくなる。
「…こう言うのが好きなのか?息出来ないと締まるんだな」
「ん゛ーーー」
乃の髪の毛を掴んだままキスをしようとすると、乃は涙と涎でグチャグチャだった。
「すげー顔だな」
再びキスをして舌を絡ませる。
「もっと気持ち良くしてやろう」
乃の首を掴み鬼の大きな手で片手で首を絞められ片手で乃の腕を掴まれる。
「あ、う゛っ…」
「ほら、イケ」
更に首が締まりヒューヒューと息が出来なく、鬼の手を退かそうと藻掻いてもビクともしない。
奥まで到達した瞬間に乃は体が震え痙攣が止まらなくなる。
「中に出すからな」
奥に出され鬼の手が離れた瞬間乃はぐったりとし肩で息をする様に整える。
「あ、開いた…また、気が向いたら来てやる、じゃあな」
そう言って鬼は扉の中に戻る。
「…死ぬかと…思った…また…お風呂入らなきゃ」
ぐったりと疲れが酷く頭がボーっとする。
そのまま乃は眠ってしまった。
ーーーー数か月後。
また、乃の部屋で昼間に大きな音がした。
見覚えのある部屋。
「誰!」
「なんだ、またお前が呼んだのか?」
煽る様な顔で鬼は乃に問い掛ける。
「…呼んでない!」
「おかしいな、場所間違えたか…」
鬼は少し考え口を開く。
「ま、いいか…ちょっと来い」
「な、何ですか…」
恐る恐る鬼に歩み寄る。
腕を思いっ切り掴まれ引っ張られる。
「…っ!!」
鬼の中に思いっ切り倒れ込みがっちりホールドされる。
「実は、あの時見たお前のグチャグチャの顔が忘れられなくてな、忘れ物したと繋げてもらった」
「はあぁ?」
「嫌か?」
鬼が乃の顔を片手で掴む。
「良かったろ?」
乃は図星過ぎて言葉が出なかった。
「そうかそうか、お前は色んな顔をするから面白いな」
余りにもの恥ずかしさで鬼を殴ろうとしたがすぐに腕を掴まれそのままキスをされた。
「可愛いな、これから色んな顔見せろよ?」
END
最後まで読んで頂きありがとうございます♡
いいねやブクマ、コメント等は励みなります♡
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・異種姦(触手、スライム、鬼)
・強制・非合意性交(レイプ表現あり)
・無理やり/拘束/窒息(首絞め含む)
・前立腺責め、ドライオーガズム
・腹圧/体格差/泣きイキ表現
・下着のまま絶頂/汚れた描写(涎・涙・汗)
・召喚・魔術要素ありのファンタジー設定
・最後に多少のラブ(?)風味あり(執着)
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伊織×櫻井乃
最近ハマってるモノ。
異世界!
漫画とかで触手とかワクワクしちゃってゾクゾクしちゃうんだ♡
本当に出来るか分からないけど、召喚魔術が出来るらしい本を買ってみた。
「本当に出来んのかな…自分の体の一部を加えると僕に従ってくれるらしいけど…んー」
体の一部か…と暫く考えている。
「何でもいいのかな…とりあえず、髪の毛…」
ハサミで髪の毛を1本だけ切り、陣を書いた上に置く。
ボンッと消えそのまま、何も怒らなかった。
「なんーだ、本当に召喚されちゃった怖いもんね!」
内心、乃は安心していた。
陣を消し、後片付けをし始めるがポタっと何が落ちた。
それに乃は気付かずそのまま片付けを始める。
「今日はもう遅い寝よ」
電気を消しベッドに潜るように寝る。
ピチャピチャと水音がし、スライムの様な冷たい感覚がある。
「…んー…」
スライムの様な物体は触手を出し、乃の乳首に触れ、ヌルヌルと触れながら少しづつ成長し始める。
「んっ…」
下半身に移動すると、アナルにヌルッと触手で解されていき段々触手の太さが増していった。
「んっ!!あ!」
目覚めた時は即にスライムの様なモノに犯され、すぐ身動きが取れなくなってしまった。
「え、ちょっと…どこから…あぁっ!!…お尻が…」
前立腺にゴリゴリ当たり圧迫感が凄く息が切れる。
「待って…んぁっ、い、いぐっ!!」
下着を付けたままイッてしまった、それでもスライムの様なものは動きを止めず、乃は再びイキそうな感覚になる。
「むり…ストップ、やだ…また…!!」
射精せずドライでいってしまい目がチカチカする。
スライムの様なものは満足したのかどこかに消えてしまった。
「足が…プルプルして、動けない…何処から来たんだよ…あれ」
しばらく考えると、乃はもしやと思い重だるい足腰を動かしとりあえずお風呂に向かった。
「お風呂2回も入るとは…」
お風呂でゆっくり浸かりお風呂から上がると部屋中を見渡す。
寝室の方からピカッと光りドスッと大きな音がする。
「ーーっ!!」
物凄い音を聞き乃は慌てて寝室に走る。
「誰!」
音がした方に目をやるとガタイが良い角が生えた人間じゃないものがベットの上に居る。
「あ?お前こそ誰だよ、こんな所に呼び出しやがって」
「よ、呼び出し…?」
「そうだ、帰るから扉開け」
「え?」
ズンズンと乃が立って居る所に近づくと自分より30cm以上差がある人が近づくと威圧感が凄い。
乃の近くの壁を殴られ壁がボロボロ崩れる。
「分からない事はないだろうが」
「いや…興味本位で呼び出したので…」
「興味本位だと?!」
頭を抱え大きな溜息を出す。
「あ、あの…これです」
本を差し出す。
「…なんだこの護摩臭い本は」
「このページなんですけど…」
そこのページを見ると○○しないと扉が開かないと書いてあった。
「はあ?」
鬼は腹を括り口を開く。
「…やったら帰れるんだな、やるぞ」
「え…え」
腕を掴まれベッドに投げられ、覆いかぶさる様に乃の上にくる。
「とっとと済ますぞ」
乃の顔を大きな手で掴み強引に口を重ね舌を絡ませる。
「ふ、ん…」
口から離すと銀色の糸が引く。
「なんだその顔は」
目を潤ませ頬を赤くする乃を見て鬼は舌を嘗めずる。
「お前に興味はサラサラ無かったが気が変わった」
服の中に手を這わせ乃の首元に舌を這わす。
「ま、待って…」
「俺が帰るのが優先だ、じッとしてろ」
長い舌が首元に絡みつくような感覚になる。
強引に乃の服を脱がし体中に舌を這わす。
「あぁっ…」
「そんな声出るんだな」
アナルの方に手を滑らせる
「なんだ、期待してたのか?」
ボワッと爆発した様に顔を真っ赤にする。
「解さなくていいな」
自分のモノを出しアナルにあてがう。
「息吐けよ」
乃が息を吐くと一気に入ってくる、圧迫がきつくお腹が苦しくなる。
鬼が腰を引くと内臓が引き摺り出されそうな感覚になる。
「ま、待って…苦しい」
「俺はとっとと帰りたいから、我慢しろ」
体格差で手首を掴まれ身動きが取れない。
「ま…いっ、あぁ!」
「キッツいな…っ、息を吐いて緩めろ、千切れそうだ」
「無理っ!」
更に締まりきつくなると鬼は顔を歪める。
「クソッ…」
鬼は早く終わらせようと腰を動かすが腰を引く度に締まり息が乱れる。
一度腰を引き乃を四つん這いにするとバックで挿入する。
「あぁっ、ムリ!」
更に奥まで入ってきてる気がして乃は叫び声みたいな喘ぎ声になる。
「五月蠅い」
枕に顔を押し付け乃は息が余り出来なくなる。
「…こう言うのが好きなのか?息出来ないと締まるんだな」
「ん゛ーーー」
乃の髪の毛を掴んだままキスをしようとすると、乃は涙と涎でグチャグチャだった。
「すげー顔だな」
再びキスをして舌を絡ませる。
「もっと気持ち良くしてやろう」
乃の首を掴み鬼の大きな手で片手で首を絞められ片手で乃の腕を掴まれる。
「あ、う゛っ…」
「ほら、イケ」
更に首が締まりヒューヒューと息が出来なく、鬼の手を退かそうと藻掻いてもビクともしない。
奥まで到達した瞬間に乃は体が震え痙攣が止まらなくなる。
「中に出すからな」
奥に出され鬼の手が離れた瞬間乃はぐったりとし肩で息をする様に整える。
「あ、開いた…また、気が向いたら来てやる、じゃあな」
そう言って鬼は扉の中に戻る。
「…死ぬかと…思った…また…お風呂入らなきゃ」
ぐったりと疲れが酷く頭がボーっとする。
そのまま乃は眠ってしまった。
ーーーー数か月後。
また、乃の部屋で昼間に大きな音がした。
見覚えのある部屋。
「誰!」
「なんだ、またお前が呼んだのか?」
煽る様な顔で鬼は乃に問い掛ける。
「…呼んでない!」
「おかしいな、場所間違えたか…」
鬼は少し考え口を開く。
「ま、いいか…ちょっと来い」
「な、何ですか…」
恐る恐る鬼に歩み寄る。
腕を思いっ切り掴まれ引っ張られる。
「…っ!!」
鬼の中に思いっ切り倒れ込みがっちりホールドされる。
「実は、あの時見たお前のグチャグチャの顔が忘れられなくてな、忘れ物したと繋げてもらった」
「はあぁ?」
「嫌か?」
鬼が乃の顔を片手で掴む。
「良かったろ?」
乃は図星過ぎて言葉が出なかった。
「そうかそうか、お前は色んな顔をするから面白いな」
余りにもの恥ずかしさで鬼を殴ろうとしたがすぐに腕を掴まれそのままキスをされた。
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