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設定のゴミ箱 2
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コメントでここが分からないって何でなのって来てたので吐き出します。
Q
テイマーみたいスキルはないの?
それで猫や他の動物と会話できる人がいるんだったらソラの行動っておかしいの?
A
テイマーみたいなスキルは存在しますが、
会話をできるみたいのではなく意思疎通ができる程度のスキルしか存在しない世界観で、
会話している人は滅多にいません。
そもそもの話テイマーのようなスキルが分母数が少ないので、
そこからさらに話し合いができるレベルは今まで観測されていないくらいの設定です。
メタ的には、話せるレベルの人がいてもおかしくはないが、自分の頭の構想では出てこないキャラなので多分この先も出て来ません。
なのでソラの様に常時
猫に話しかける人は、周囲から見てちょっと変わった人だなって認識です。
Q
アイテムボックス全然活用してないじゃん
A
半分死に設定になりかけてます。
作者の頭ではアイテムボックスを上手く活用しようとするとどっかの英雄王の金ピカさんのイメージが強くなり、
攻撃に用いるのはまだまだ先かなってなりました。
一応今二章の終わりかけなんですが、四章辺りで金ピカさんみたいなキャラを出そうかなって構想はしてます。
ソラがその人を見てアイテムボックスを攻撃に活用するって流れを想定しているので、
長い目で見てください。
とりあえず今は便利なアイテムカバン的な立ち位置に置いてます。
Q
校長先生とのバトルでなんでキレたのに雷魔法使わなかったの?
A
もしもなんですが、雷魔法のスキルが増えたことを知られたら、
最悪研究所送りで速攻解剖もあり得ると、ソラとクロは考えてます。
それだけスキルを増やせるということは夢の産物なのであの時は人前での使用を控えてました。
実際はショーイチローは周りに言いふらしたりする性格ではないので使っていても問題は無いと思いますし、
使ったところで結果は一つも変わりませんでした。
つよすぎ!
メタ的な目線で言えば、あの時に校長に一撃与えられる俺つえー的な展開が嫌いだったから、
ちゃんと成長してから一撃与えて欲しかった
っていう作者の考えからの展開でした。
Q
ゴーマンがポーションを隠し持っていてそれを使って奇襲をかけるけど、
それってソラがやった方が良かったんじゃ無いの?
A
ゴーマン戦はゴーマンのプロとしてのクレバーな戦い方を描きたくてああいう風になりました。
ソラもダンジョンに長年入っている経験はありましたが、あくまでもサポーターの立ち位置。
ダンジョン内で生き死にを身近にしていた人は、これくらいは保険があるだろうと想像して描きました。
ちなみにゴーマンがソラを知っていたのは不良生徒たちから最低限情報を得ていたからですね。
脅す相手が貴族だったら見合わないから、
そこら辺はちゃんと情報収集してました。
って設定で。
Q
登場人物少なすぎない?
何で担任すらも名前書かないの?
A
登場人物多くすると自分の頭がパンクするから
あえて登場人物を少なくしてます。
世界観が狭まるんですが、
名前を付けちゃうとそのキャラの性格やバックボーンとかまで作者の頭の中で考える傾向があるので、
それを説明し出すと物語のテンポ感が遅くなり、
読んでいて間延びした感じになりそうだなって
だから主要メンバー以外は極力名前を出さない様にしました。
ハーデンも本来なら名前を考えるつもりは無かったのですが、
ソラの防具どうしようかなって考えて
これ以上お金を使えるとなるとそれを説明する何かを考えなくては!と思ったところで、
しょうがなくハーデンに名前を付けて、
ソラに防具を渡すバックボーンを考えました。
実はすでにハーデンのシーカー時代とあの子とのエピソード、そして別れからの教師になった所まで想像したんですが、
これ書いてる余裕なくね?
って作者の理由でお蔵入りしてます。
それと同様に仲間の過去や考え方も、頭の中で
想像してはいるのですが、
これはソラが成長していく物語だから寄り道になるな
ってことで書いてません。
読者の皆様に補完してもらう事になりました。
ごめんなさい
因みにあの子の名前はユキトです。
Q
今みたいな設定のゴミ箱だすのは控えた方がいいじゃない?
A
正直書いていてパンクしそうな所が多くて、
読者の皆様には
ん?
ってなる所が多い作品です。
読者の皆様が読んでいて補完しやすい様に、
ここはこう!って雑にポンっと投げ渡した方が良いと思って描いてるのと、
こっちの方が作者的に重要な
PV数が少なくて未だ迷走中ってことですね。
知ったこっちゃ無いと思われるかもですが、
作者は残念ながら承認欲求が強くて
たくさんの人に見てもらいたい!
って残念な頭で考えてます。
1番わかりやすいPV数が
この作品は魅力的なのか?
それとも魅力がないのか?
の目安になるので特に重視してます。
面白い話を書けばいいって話ではありますが、
自分ではそれを作れると思えないので、
皆様の目を借りて魅力ある作品にして行ければ幸いです。
これなんで?何でそうなるの?
って所がありましたらぜひコメントでお知らせください。
その度にこう言う風に答えていくので、
バンバンお願いします!
他にも
誤字、脱字が有りましたらそれもコメントお願いします!
コメントやハート
大変励みになります!これからもよろしくお願いします!
最後らへんは作者のどうでもいい悩みなので無視して構いません!嫌な思いをした方すいませんでした!
Q
テイマーみたいスキルはないの?
それで猫や他の動物と会話できる人がいるんだったらソラの行動っておかしいの?
A
テイマーみたいなスキルは存在しますが、
会話をできるみたいのではなく意思疎通ができる程度のスキルしか存在しない世界観で、
会話している人は滅多にいません。
そもそもの話テイマーのようなスキルが分母数が少ないので、
そこからさらに話し合いができるレベルは今まで観測されていないくらいの設定です。
メタ的には、話せるレベルの人がいてもおかしくはないが、自分の頭の構想では出てこないキャラなので多分この先も出て来ません。
なのでソラの様に常時
猫に話しかける人は、周囲から見てちょっと変わった人だなって認識です。
Q
アイテムボックス全然活用してないじゃん
A
半分死に設定になりかけてます。
作者の頭ではアイテムボックスを上手く活用しようとするとどっかの英雄王の金ピカさんのイメージが強くなり、
攻撃に用いるのはまだまだ先かなってなりました。
一応今二章の終わりかけなんですが、四章辺りで金ピカさんみたいなキャラを出そうかなって構想はしてます。
ソラがその人を見てアイテムボックスを攻撃に活用するって流れを想定しているので、
長い目で見てください。
とりあえず今は便利なアイテムカバン的な立ち位置に置いてます。
Q
校長先生とのバトルでなんでキレたのに雷魔法使わなかったの?
A
もしもなんですが、雷魔法のスキルが増えたことを知られたら、
最悪研究所送りで速攻解剖もあり得ると、ソラとクロは考えてます。
それだけスキルを増やせるということは夢の産物なのであの時は人前での使用を控えてました。
実際はショーイチローは周りに言いふらしたりする性格ではないので使っていても問題は無いと思いますし、
使ったところで結果は一つも変わりませんでした。
つよすぎ!
メタ的な目線で言えば、あの時に校長に一撃与えられる俺つえー的な展開が嫌いだったから、
ちゃんと成長してから一撃与えて欲しかった
っていう作者の考えからの展開でした。
Q
ゴーマンがポーションを隠し持っていてそれを使って奇襲をかけるけど、
それってソラがやった方が良かったんじゃ無いの?
A
ゴーマン戦はゴーマンのプロとしてのクレバーな戦い方を描きたくてああいう風になりました。
ソラもダンジョンに長年入っている経験はありましたが、あくまでもサポーターの立ち位置。
ダンジョン内で生き死にを身近にしていた人は、これくらいは保険があるだろうと想像して描きました。
ちなみにゴーマンがソラを知っていたのは不良生徒たちから最低限情報を得ていたからですね。
脅す相手が貴族だったら見合わないから、
そこら辺はちゃんと情報収集してました。
って設定で。
Q
登場人物少なすぎない?
何で担任すらも名前書かないの?
A
登場人物多くすると自分の頭がパンクするから
あえて登場人物を少なくしてます。
世界観が狭まるんですが、
名前を付けちゃうとそのキャラの性格やバックボーンとかまで作者の頭の中で考える傾向があるので、
それを説明し出すと物語のテンポ感が遅くなり、
読んでいて間延びした感じになりそうだなって
だから主要メンバー以外は極力名前を出さない様にしました。
ハーデンも本来なら名前を考えるつもりは無かったのですが、
ソラの防具どうしようかなって考えて
これ以上お金を使えるとなるとそれを説明する何かを考えなくては!と思ったところで、
しょうがなくハーデンに名前を付けて、
ソラに防具を渡すバックボーンを考えました。
実はすでにハーデンのシーカー時代とあの子とのエピソード、そして別れからの教師になった所まで想像したんですが、
これ書いてる余裕なくね?
って作者の理由でお蔵入りしてます。
それと同様に仲間の過去や考え方も、頭の中で
想像してはいるのですが、
これはソラが成長していく物語だから寄り道になるな
ってことで書いてません。
読者の皆様に補完してもらう事になりました。
ごめんなさい
因みにあの子の名前はユキトです。
Q
今みたいな設定のゴミ箱だすのは控えた方がいいじゃない?
A
正直書いていてパンクしそうな所が多くて、
読者の皆様には
ん?
ってなる所が多い作品です。
読者の皆様が読んでいて補完しやすい様に、
ここはこう!って雑にポンっと投げ渡した方が良いと思って描いてるのと、
こっちの方が作者的に重要な
PV数が少なくて未だ迷走中ってことですね。
知ったこっちゃ無いと思われるかもですが、
作者は残念ながら承認欲求が強くて
たくさんの人に見てもらいたい!
って残念な頭で考えてます。
1番わかりやすいPV数が
この作品は魅力的なのか?
それとも魅力がないのか?
の目安になるので特に重視してます。
面白い話を書けばいいって話ではありますが、
自分ではそれを作れると思えないので、
皆様の目を借りて魅力ある作品にして行ければ幸いです。
これなんで?何でそうなるの?
って所がありましたらぜひコメントでお知らせください。
その度にこう言う風に答えていくので、
バンバンお願いします!
他にも
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最後らへんは作者のどうでもいい悩みなので無視して構いません!嫌な思いをした方すいませんでした!
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