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御主人様ぁぁ
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これは僕と彼氏の馴れ初めである。
「お前は俺の犬だ!そんで俺はお前の御主人様だ!反論はないな?」
そう言われたのは高校の入学式の次の日だ。僕は何もかもわからなくてつい首を縦に振ことしかできなかった。
そのお陰というのか後に彼氏ができた。
《ある日の放課後》
「おい!駄犬!なにちんたらしてんだよ御主人様が読んだらすぐ来いよ?」
この言葉を毎日言われていた……
いつしか僕はその言葉に興奮を覚えだした。
なぜ興奮するのかは分からないだが……興奮してしまうのだ……相手は同性なのに……。
興奮を覚えだしたある日御主人様が
「なぁ犬なんだがら、返事は『わん』だよな?」
そう言われ僕の下腹部はゾクゾクした。
「わ、わん」
僕が返事をすると『いい子だな』と言いながら頭を撫でてくれた。すると変な声が漏れた……
「んっ...///あっ...///」
すると僕のご主人様はなんの迷いもなく僕の後ろに手をやって腰を撫でてきて僕はもっと変な声が出てしまった
「ご、ご主人様ぁぁ……ど、どこ触って。んっ...///あっ...///」
するとご主人様はニヤニヤしながら
「俺のペットは可愛いなぁクラスのみんなが見てるぞ?」
その言葉も頭に入らないくらい僕は興奮していた。
ご主人様に体を撫でられ、ペニスが立ってきてしまった、それに気づいたご主人様が僕のベルトを外しながら
「可愛いなぁ喘いじゃって、撫でてやろうか?」
と言われた
「お、お願いしましゅぅぅ、ご主人様ぁぁぁあ」
僕はその時既にクラスに他の子がいることを忘れていた。
ご主人様は僕のズボンのチャックを『ジー』っと開け、ズボンを下ろした。そうして下着の上から人差し指で『すー』っと触られた
「これが気持ちいいんだろ?駄犬」
と耳元で言われた僕は喘いで(?)しまった。
「んっ...///そ、それき”も”ち”い”ぃぃぃぃいい」
それを聞いたご主人様は
「そうかなら……」
と言いながらご主人様は下着も下ろして僕の××を直で撫でてくれた。
「ごしゅじんしゃまぁぁぁあああもっとぉそれき”も”ち”い”ぃぃぃぃいい」
と僕が言うと
「良かったな……早くイケ!駄犬!」
と言われ
「オッ...///あっ...///言っちゃ……って?!?!?で、出てな、」
するとご主人様は頭を撫でながら
「よしよし初めてでメスイキとオホ声か、可愛いなぁお前はこれからは性奴隷な?わかったか?」
と御主人様が言って僕をお姫様抱っこしてくれた。そのままトイレにつれてきてくれた。
「お前駄犬なんだからどうせこれ欲しいだろ?ほらしり見せろ」
といって僕のおしりに御主人様がローター?をいてた
「あと二時間だな?入れたまま授業受けろいいな?」
と言われ僕はローターを入れながら授業を受けた。
《数日後》
僕は御主人様に告って付き合えた。
「お前は俺の犬だ!そんで俺はお前の御主人様だ!反論はないな?」
そう言われたのは高校の入学式の次の日だ。僕は何もかもわからなくてつい首を縦に振ことしかできなかった。
そのお陰というのか後に彼氏ができた。
《ある日の放課後》
「おい!駄犬!なにちんたらしてんだよ御主人様が読んだらすぐ来いよ?」
この言葉を毎日言われていた……
いつしか僕はその言葉に興奮を覚えだした。
なぜ興奮するのかは分からないだが……興奮してしまうのだ……相手は同性なのに……。
興奮を覚えだしたある日御主人様が
「なぁ犬なんだがら、返事は『わん』だよな?」
そう言われ僕の下腹部はゾクゾクした。
「わ、わん」
僕が返事をすると『いい子だな』と言いながら頭を撫でてくれた。すると変な声が漏れた……
「んっ...///あっ...///」
すると僕のご主人様はなんの迷いもなく僕の後ろに手をやって腰を撫でてきて僕はもっと変な声が出てしまった
「ご、ご主人様ぁぁ……ど、どこ触って。んっ...///あっ...///」
するとご主人様はニヤニヤしながら
「俺のペットは可愛いなぁクラスのみんなが見てるぞ?」
その言葉も頭に入らないくらい僕は興奮していた。
ご主人様に体を撫でられ、ペニスが立ってきてしまった、それに気づいたご主人様が僕のベルトを外しながら
「可愛いなぁ喘いじゃって、撫でてやろうか?」
と言われた
「お、お願いしましゅぅぅ、ご主人様ぁぁぁあ」
僕はその時既にクラスに他の子がいることを忘れていた。
ご主人様は僕のズボンのチャックを『ジー』っと開け、ズボンを下ろした。そうして下着の上から人差し指で『すー』っと触られた
「これが気持ちいいんだろ?駄犬」
と耳元で言われた僕は喘いで(?)しまった。
「んっ...///そ、それき”も”ち”い”ぃぃぃぃいい」
それを聞いたご主人様は
「そうかなら……」
と言いながらご主人様は下着も下ろして僕の××を直で撫でてくれた。
「ごしゅじんしゃまぁぁぁあああもっとぉそれき”も”ち”い”ぃぃぃぃいい」
と僕が言うと
「良かったな……早くイケ!駄犬!」
と言われ
「オッ...///あっ...///言っちゃ……って?!?!?で、出てな、」
するとご主人様は頭を撫でながら
「よしよし初めてでメスイキとオホ声か、可愛いなぁお前はこれからは性奴隷な?わかったか?」
と御主人様が言って僕をお姫様抱っこしてくれた。そのままトイレにつれてきてくれた。
「お前駄犬なんだからどうせこれ欲しいだろ?ほらしり見せろ」
といって僕のおしりに御主人様がローター?をいてた
「あと二時間だな?入れたまま授業受けろいいな?」
と言われ僕はローターを入れながら授業を受けた。
《数日後》
僕は御主人様に告って付き合えた。
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