15 / 46
1章〜とりあえず村人らしいことをする〜
〜とりあえず休む〜
しおりを挟む
あー疲れた。ったくあんな大軍引き連れて村人討伐に来るなよな、ホント。今日は疲れた。もう寝るか。おやすみ………………………………………………………………………………………………………………………………………………
「キャハハ、すごいやついたね!」
「そうだね、***よりも強そう」
「は?、‡‡‡は死んじゃうかもね」
「なに?僕が***よりも弱いってこと?」
「冗談だよ。ほんと‡‡‡って冗談通じないよね」
「おいお前らうるさいぞ」
「ほら!怒られちゃったじゃん!」
「違う。君がうるさかったんだ。そうだよね†††」
「お前ら二人ともぶっ殺すぞ」
「はいよ、†††で、私達に話って何?」
「ああ、この前時間が止まっただろ」
「うん。止まったね。びっくりしたよ」
「お前ふざけるなよ。何かびっくりしただよ。時を止めるということは、相当強い。もしかしたら俺ぐらい。」
「いやいや、さすがに†††より強いって事はないでしよ?ねぇ‡‡‡」
「うん、僕もそう思う。今『は』だけど」
「ああ、そうだ今はまだ俺のほうが強い。だがあと5年いや3年ほどで俺に追いつけるほどの何かをそいつは持っている」
「じゃあ、どうするの?今なら私にも殺れるよ?殺ってくる?」
「いや、一年泳がせよう。利用価値がありそうなら、利用して捨てる。一年ならまだなんとかなる」
「わかったよ。じゃあそうしよう。‡‡‡もそれでいい?」
「うん、僕は別に興味ないから…」
「じゃあ、これで決まりね!†††じゃあ私遊びに行ってくるね」
「ちょっと待て、§§§様に伝えてくれ。例の村人は泳がせておくと。」
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………
不思議な夢?を見た気がする。泳がせておくとかどうとか。忘れたからもういいや。とりあえず忘れよう!夢とか別にどうでもいいし。なんか忘れちゃいけない感じするけど。んーここもう住みづらくなってきたなー。魔物の国行くか。
「キャハハ、すごいやついたね!」
「そうだね、***よりも強そう」
「は?、‡‡‡は死んじゃうかもね」
「なに?僕が***よりも弱いってこと?」
「冗談だよ。ほんと‡‡‡って冗談通じないよね」
「おいお前らうるさいぞ」
「ほら!怒られちゃったじゃん!」
「違う。君がうるさかったんだ。そうだよね†††」
「お前ら二人ともぶっ殺すぞ」
「はいよ、†††で、私達に話って何?」
「ああ、この前時間が止まっただろ」
「うん。止まったね。びっくりしたよ」
「お前ふざけるなよ。何かびっくりしただよ。時を止めるということは、相当強い。もしかしたら俺ぐらい。」
「いやいや、さすがに†††より強いって事はないでしよ?ねぇ‡‡‡」
「うん、僕もそう思う。今『は』だけど」
「ああ、そうだ今はまだ俺のほうが強い。だがあと5年いや3年ほどで俺に追いつけるほどの何かをそいつは持っている」
「じゃあ、どうするの?今なら私にも殺れるよ?殺ってくる?」
「いや、一年泳がせよう。利用価値がありそうなら、利用して捨てる。一年ならまだなんとかなる」
「わかったよ。じゃあそうしよう。‡‡‡もそれでいい?」
「うん、僕は別に興味ないから…」
「じゃあ、これで決まりね!†††じゃあ私遊びに行ってくるね」
「ちょっと待て、§§§様に伝えてくれ。例の村人は泳がせておくと。」
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………
不思議な夢?を見た気がする。泳がせておくとかどうとか。忘れたからもういいや。とりあえず忘れよう!夢とか別にどうでもいいし。なんか忘れちゃいけない感じするけど。んーここもう住みづらくなってきたなー。魔物の国行くか。
0
あなたにおすすめの小説
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
ギルドの片隅で飲んだくれてるおっさん冒険者
哀上
ファンタジー
チートを貰い転生した。
何も成し遂げることなく35年……
ついに前世の年齢を超えた。
※ 第5回次世代ファンタジーカップにて“超個性的キャラクター賞”を受賞。
※この小説は他サイトにも投稿しています。
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
家族転生 ~父、勇者 母、大魔導師 兄、宰相 姉、公爵夫人 弟、S級暗殺者 妹、宮廷薬師 ……俺、門番~
北条新九郎
ファンタジー
三好家は一家揃って全滅し、そして一家揃って異世界転生を果たしていた。
父は勇者として、母は大魔導師として異世界で名声を博し、現地人の期待に応えて魔王討伐に旅立つ。またその子供たちも兄は宰相、姉は公爵夫人、弟はS級暗殺者、妹は宮廷薬師として異世界を謳歌していた。
ただ、三好家第三子の神太郎だけは異世界において冴えない立場だった。
彼の職業は………………ただの門番である。
そして、そんな彼の目的はスローライフを送りつつ、異世界ハーレムを作ることだった。
二月から週二回更新になります。お気に入り・感想、宜しくお願いします。
異世界に転移したら、孤児院でごはん係になりました
雪月夜狐
ファンタジー
ある日突然、異世界に転移してしまったユウ。
気がつけば、そこは辺境にある小さな孤児院だった。
剣も魔法も使えないユウにできるのは、
子供たちのごはんを作り、洗濯をして、寝かしつけをすることだけ。
……のはずが、なぜか料理や家事といった
日常のことだけが、やたらとうまくいく。
無口な男の子、甘えん坊の女の子、元気いっぱいな年長組。
個性豊かな子供たちに囲まれて、
ユウは孤児院の「ごはん係」として、毎日を過ごしていく。
やがて、かつてこの孤児院で育った冒険者や商人たちも顔を出し、
孤児院は少しずつ、人が集まる場所になっていく。
戦わない、争わない。
ただ、ごはんを作って、今日をちゃんと暮らすだけ。
ほんわか天然な世話係と子供たちの日常を描く、
やさしい異世界孤児院ファンタジー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる