5回目の転生でやっと村人に

死天使魅飛

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1章〜とりあえず村人らしいことをする〜

〜とりあえず休む〜

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あー疲れた。ったくあんな大軍引き連れて村人討伐に来るなよな、ホント。今日は疲れた。もう寝るか。おやすみ………………………………………………………………………………………………………………………………………………


「キャハハ、すごいやついたね!」
「そうだね、***よりも強そう」
「は?、‡‡‡は死んじゃうかもね」
「なに?僕が***よりも弱いってこと?」
「冗談だよ。ほんと‡‡‡って冗談通じないよね」
「おいお前らうるさいぞ」
「ほら!怒られちゃったじゃん!」
「違う。君がうるさかったんだ。そうだよね†††」
「お前ら二人ともぶっ殺すぞ」
「はいよ、†††で、私達に話って何?」
「ああ、この前時間が止まっただろ」
「うん。止まったね。びっくりしたよ」
「お前ふざけるなよ。何かびっくりしただよ。時を止めるということは、相当強い。もしかしたら俺ぐらい。」
「いやいや、さすがに†††より強いって事はないでしよ?ねぇ‡‡‡」
「うん、僕もそう思う。今『は』だけど」
「ああ、そうだ今はまだ俺のほうが強い。だがあと5年いや3年ほどで俺に追いつけるほどの何かをそいつは持っている」
「じゃあ、どうするの?今なら私にも殺れるよ?殺ってくる?」
「いや、一年泳がせよう。利用価値がありそうなら、利用して捨てる。一年ならまだなんとかなる」
「わかったよ。じゃあそうしよう。‡‡‡もそれでいい?」
「うん、僕は別に興味ないから…」
「じゃあ、これで決まりね!†††じゃあ私遊びに行ってくるね」
「ちょっと待て、§§§様に伝えてくれ。例の村人は泳がせておくと。」

…………………………………………………………………………………………………………………………………………………

不思議な夢?を見た気がする。泳がせておくとかどうとか。忘れたからもういいや。とりあえず忘れよう!夢とか別にどうでもいいし。なんか忘れちゃいけない感じするけど。んーここもう住みづらくなってきたなー。魔物の国行くか。
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