席替えから始まる学園天国

蒼 空馬

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ミツハナ脱退編

至極のご褒美その3 R18

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「次、私の番。ってさっきも言ったけど、今度は私が洗われる番ってことね」

「じゃあ私は一足先にジェットバスを味わっておこっと」
 
 友巴ちゃんはシャワーで泡を落とし、湯船に入ると、ジェットバスのマークが描かれてボタンを押した。
 
 勢いよく気泡が飛び出してくる。

「おお、けっこうくるね。これ気持ち良い。二人は違う気持ち良いことしてね。私見とく」

「やだ、もう。恥ずかしい」
 
 友巴ちゃんは湯船の縁に腕、その上にアゴを乗せにっこりと帆乃花ちゃんを見つめている。

「ああん」
 
 背後から、硬くなっている帆乃花ちゃんの乳首を指で転がした。
 そのまま胸を揉み、秘所を撫でる。
 そのほかの部位もスーッと撫で回した後、シャワーで泡を洗い流した。

「シュウゴくん、私のご褒美まだ?」

「どうしようかな」

「もう意地悪」
 
 さてどんな対位で入れようか。
 洗い場の床は柔らかく、冷たくもない。とは言え帆乃花ちゃんを寝ころばせるにはなんだか申し訳ない。
 友巴ちゃんはバックだったし、ここは座位にしておこう。
 
 俺は床に座り、帆乃花ちゃんの手を取りを導いた。

「シュウゴくん。私、今日安全日だから中に出していいよ」

「え? いいの?」

 もうその一言で俺のアソコはこれまでの人生で最大になった。

「ああん」
 
 友巴ちゃんと同じようにきつく狭い帆乃花ちゃんの蜜壺にズブズブと侵入した。
 蜜壺の壁は温かく、蜜で潤っている。
 俺が腰を振るたびに蜜がさらに溢れ出る。

「ん、ん、ん、あっ……」

「ホノカちゃん、アソコ締めるとシュウゴくん喜ぶよ」

「こう?」
 
 うぉ! おそらく帆乃花ちゃんにとって初めてであろうが、あけみっちくらいの締まり具合だ。

「すごいよ、帆乃花ちゃん」

「もう、恥ずかしい……。あん、ん……」
 
 腰を振るスパンが自然と速くなる。

「あ、ん、気持ち……いい。もうダメ。いっちゃう」

「中に出すよ」

「うん」
 
 蜜壺の壁がさらに俺の竿をギュッと絞ってくる。
 
 もう俺も限界だ。

 可愛い帆乃花ちゃんの膣の一番奥に放つ。そう思い、腰を突き上げた。

「あっ……」
 
 帆乃花ちゃんがいったと同時に、俺は帆乃花ちゃんの蜜壺奥深くにドクドクと精子を流し込んだ。
 
 ああ、これぞまさに至極のご褒美だ。

※実際は安全日でも妊娠する可能性があるそうなのでご注意を。
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