ぼくの体を買って、いっぱいエッチなことしてください♡

ゆめゆき

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玩具がいっぱいのおしごと♡

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「あ…ん…♡あぁ…ふ…♡ふぅ…ん…♡」

 ぼくはシーツに突っ伏して、お尻を高く突き出した格好で、アナルにゆっくりペニスそっくりのディルドを挿入される。

 ぬプッ、ぬるうう~…

「ん…♡ん…っ…♡」

「どう…?気持ちいい?」

「ん…♡気持ち…いぃです…♡」

 ぬちゅ…、ぬちゅ…、ぬちゅ…、ぬちゅ…、ぬちゅ…っ…

「あっ…、あっ…、あっ…♡うぅン…♡やぁん♡気持ち、い…♡気持ちいい…♡」

「ふふ…自分から腰動かしてる…」

「あん♡そこ…♡深い…♡気持ち、いい~…♡」

「おちんちん、好きなんだね…!次は…こ・れ…気持ちいいのかな…」

「あ…♡」

 見せられたのは、青くて、先端が細く、だんだん太くなって、等間隔にくびれがついたディルド。

 ヌプッ、ヌルンッ、ヌプッ、ヌルンッ…

「あん…っ♡あん…っ♡あぁん…♡あん♡どんどん…入ってくる~…♡はぁん♡気持ちいい…♡」

「抜くよ~…」

 ぬ、ぷ、ぷ、ぷ、ぷ…

「あ…♡あ…♡あ…♡あぁ…っ♡」

 ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ…

 ピストン…気持ちいい…。

「あん♡あん♡あぁん♡や…あ…♡いっぱい擦れて…♡お尻の穴広がるの…気持ちいい…♡あぁ~…っ♡」

 ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ……

「今度は、これ…」

「あっ…♡」

 濃い紫の、ずんぐりと太い、周りにらせん状にイボがついているディルド。グロテスクで…でも、なんか、エッチな形…。

 エイリアンのペニスって、こんな感じかな…。

 ドキドキする…。

「入れるよー…」

「ン…♡」

 ぬ、ぷ…ヌプッ…ヌプッ…

「あぁん♡あ…♡あぁん♡こ…れ…♡あん♡」

「瑠美那くん、お尻フリフリして…そんなに気持ちいい?」

「んう…♡は、はい…気持ち、いぃ…♡あぁん♡ズボズボしてぇ…♡」

「うん」

 ズチュッ!ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ…!

「はう…♡あ…っ♡あ…っ♡あ…っ♡あぁ…っ♡」

 ヌチュッ、ヌチュッ…!ヌプッ!

「あぁん…♡抜かないで…♡もっと…♡」

「すごい…瑠美那くんのお尻の穴…ひくひくして、すごく欲しそう…!俺のをあげるから、ほら…」

「ああ…っ♡」

 仰向けにされて、お兄さんが覆いかぶさってくる。

 ピトッ♡ぬにゅうううう…

「は…あ…っ!熱い…!おもちゃで熟れまくってる…!!トロトロだよ…!」

「あああぁん♡あん♡いい…っ…♡」

 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ…

 はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ…

 おもちゃもいいけど、やっぱり…。

「ハァ…ハァ…♡おちんちん…好き…♡あん…♡あ…っ♡」

「最高だよ…!瑠美那くん…!はあ…っ!いい…!!」

 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ…

「はぁ…っ♡あぁん…♡あぁん…♡うう~~…♡あん…♡あんっ♡」

「かわいいよ…!!瑠美那くん…!すごく、エッチだ…!あぁ…っ!!俺、イキそ…!!」

「あぁん…♡気持ちよくなってくれて…うれしい…っ♡ぼくも…イキそう…♡中に出されてイキたいぃ…っ♡」

「あー…、あー…!!出す…出すよ…!」

 ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァッ…

 グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!グポッ!

「あう…っ♡ああ~…っ…♡」

「ああああーーーーっっ…!!」

 ドクッ…!ドプッ…ドプッ…

「あぁん♡精液出て…♡あ…♡あ…♡ああ~…っっ♡」

 ビクン!ピュッ…ピュッ…ピュッ…

 ひくん♡ひくん♡ひくん…♡

「あ…は…♡あぁ…♡すごく、気持ち…いぃ…♡」

「ハァ…ハァ…よかった…!」

 ピクン…ピクン…ピクン…♡

「かわいい…瑠美那くん…」

「ハァ…♡ハァ…♡よかった…です…♡」
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