ぼくの体を買って、いっぱいエッチなことしてください♡

ゆめゆき

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不道徳なおしごと♡

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「ん…ふ…♡んちゅ…♡じゅる…♡」

「ンン…♡ちゅっ…♡ちゅっ…♡」

 実家の柚子賀ゆずかの部屋で、唇を重ねる。柚子賀とは久しぶり…。柚子賀には純愛の彼女がいるけど…。

「瑠美那兄さん…俺、もう、精液パンパンだよ…エッチ…したくて、ヤバくて…脱ごう…早く…」

「ん…♡」

 慌ただしく二人、服を脱ぐ。柚子賀の肉体は前より逞しくなっている。我が弟ながら、ドキドキする。

「は…ふ…♡」

 裸になって抱き合うと、ペニスが擦れ合って、気持ちいい。ぼくも柚子賀も勃起している。

「あ…♡あ……っっ♡あん…♡」

 柚子賀の指がぼくのアナルに差し入れられる。

 ぬにゅう…♡

「あん…っ♡」

 ぬぷ…♡ぬぷ…♡ぬぷ…♡ぬぷ…♡

「瑠美那兄さん…吸いつくみたい…最近したのいつ…?」

「あぁん♡あん…♡一昨日…」

「どうだった…?」

「ンン…♡気持ちよかった…♡」

「どんな人…?」

「はぁ♡はぁ…♡かっこよくて…おちんちん…おっきい人…♡はぅん…♡」

「ふぅん…それでも…アナル、ピッチリしてて…挿れていい?」

「うん…♡欲しい…♡柚子賀のおちんちん…挿れていっぱい…ズボズボして…♡はう…♡」

 ベッドに上がって、正常位で繋がる。

 ヌプッ♡ぬるう~…♡

「ああ~…♡」

「ハァッ、ハァッ…亀頭が粘膜にねっとり包まれるの…いい…!」

「あぁん♡あぁん…♡柚子賀…気持ちいいよ…♡」

 バチュン…ッ!

「あん…っ♡奥ずんずん来る…♡おっきい…♡」

「ハァッ…ハァ…ッ…ヤバい…すげえ、気持ちいい…」

 グチュン…♡グチュ…ッ♡グチュ…ッ♡グチュ…ッ♡

 ビクビクッ…ビクッ…♡

「あん…♡柚子賀のおちんちん…中で…ビクビクして…それ、あん…♡いいよぉ…♡やぁん…♡あぁん♡」

 腰の遣い方も、すごくいやらしくて、ねちっこくて、それが気持いい。

 ぎゅう…っ♡

 グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡

 ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ…

 はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ…

「あぁん♡あん…っ♡あん…っ♡あん…っ♡あん…っ♡」

「はぁ…っあ…あ…あ…っはぁ…はぁ…!はあ…っ!」

「あん♡あん♡あっ♡イッ…♡イキそ…♡あん♡」

「俺も…っ!!イクッ…!!射精しそう…っ!!」

 グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ♡

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ…!!

「あ~…っ…♡ああ~…っっ♡」

 ゾクッ…♡

 ビクンッ♡

 ピュクッ…♡ピュッ…♡ピュッ…♡

 ひくん…♡ひくん…♡ひくん…♡ひくっ…ひくっ…♡

「ああ…っ!いいー…っっ!!…っくぁあ…っ…!」

 ビクビクッ…♡

 ドピュッ♡ドクッ…♡ドクッ…♡

 はあ…♡はあ…♡はあ…♡はあ…♡はあ…♡はあ…♡

「あ…ん…♡イクの…気持いい…♡はぁ…ン…♡」

「ハァッ、ハァッ…!ああ…っ…よかった…!いっぱい出て…気持ちいい…」

 少しだけ、休んで、でも、まだ足りなくて、あと二回、エッチして、柚子賀から五百円借りて、身支度して帰ろうとしたら、廊下の途中でお父様と出くわした。

「あ…お父様」

「瑠美那…来ていたのか…、ちょうどいい。部屋に」

「は、はい」

 お父様の寝室に行く。

「瑠美那…ン…チュブッ…♡ちゅ…♡」

「ンン…♡んちゅ…♡じゅる…♡」

 こすこす…こすこす…♡

「お父様…もう、こんなに硬く…♡」

「ああ…瑠美那…」

 ドサッ…。布団の上で服を脱がせ合う。ぼくは四つん這いになって、お尻を高く上げ、誘惑するように揺らした。

 ピトッ♡

「は…う…♡あぁ♡あぁん♡」

 ヌプッ…♡ヌニュウウウウ…♡

「くう……!!」

「あぁ…♡あぁん♡」

 ピクピク…♡ピクピク…♡ピクン…♡

「あぁん♡あぁん♡はぁ…あぁん♡」

 今日のぼくの体…特に淫乱になってるのかも…いっぱい、したい…♡気持ちいい…♡すぐ、気持ちよくなっちゃう…♡

 グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡

 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あ…♡あぁん♡イッ…♡イッちゃ…♡ああぁぁ~~…っっ…♡」

 ゾクゾクッ…♡

 トピュッ…♡ピュッ…♡

 ひくっ…♡ひくっ…♡ひくっ…♡

「お…ああ…っっ!!吸われ…る…!!ぐう…っ!」

 ドクッ…♡ドピューッ!ドプッ…♡

「ハァ…♡ハァ…♡ハァ…♡お父様の…精液…♡あん…♡感じ…る…♡あん♡気持ちいい…♡」

「はあ…はあ…!瑠美那…よかったよ…」

 スリスリ…♡

 お尻を撫でられる。

「はぁ♡ンン…♡」

 ぼくは、またお父様にお小遣いを貰って、マンションに帰った。
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