ぼくの体を買って、いっぱいエッチなことしてください♡

ゆめゆき

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山荘でのおしごと♡

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「あ…♡や…っ♡あん♡イ…イッちゃ…♡んう…ぅ…♡ああ…っ…♡」

 ピュッ…ピュッ…トロッ…♡

「瑠美那くん…!!オレも…イクッ!!瑠美那くんの中に精子いっぱい出すよ…!!ああ…っ!!」

 ビクビクッ…

 ドクッ…ドクッ…ドクッ…

「あん…♡出て…あぁン…♡」

 ひくん…ひくん…ひくん…♡

「ふう…っ…締まる…はぁ…はぁ…よかった…」

「はぁ…♡あ…♡気持ち…よかった…♡」

 避暑地の山荘の一室、どっしりとした重厚なキャビネットに上半身をあずけ、お尻を突き出して…エッチ。

 キャビネットにぼくの精液がかかってしまった。

 丁寧にペーパータオルで拭く。

「もう…夕飯作ってたのに…」

「ごめん、ごめん…瑠美那くん、料理出来るんだね…!助かるよ」

「まあ、嫌いではないです」

 一人暮らしを始めてから、自炊するようになった。家事代行を頼むくらいのお金はあるが、料理に興味があって、自分で作っている。

 でも、じゃあ、ぼくが来なかったら、食事はどうするつもりだったんだろう。

 この山荘には三人のお兄さんと、ぼくと、同い年くらいの男の子二人で来た。

 目的はエッチをいっぱいすること…。

 部屋を出ると、隣の部屋でもしているらしく、薄く開いたドアから声とベッドがきしむ音が聞こえる。

「あん…っ♡あん…っ♡いい~…っ♡」

「やぁん♡そこ…♡あ……♡」

「二人ともかわいい…っ!!」

 ぼくはキッチンに戻って、調理の続きをした。もう一人のお兄さんがのそのそと来て、手伝ってくれる。

「ありがとうございます」

「あ…いや…」

「あの…」

 誘ってきたお兄さんによると、彼は婚約者に裏切られて落ち込んでいて、慰めてやって欲しいらしい。

「夕飯の前に…します…?」

「えっ」

 ぼくはお兄さんの手をひき、寝室に行って彼を求めた。

「ン…チュ…♡チュ…♡」

「ちゅ…んん…はぁ…唇…柔らかい…ね…」

 お兄さんの服を脱がせ、自分も脱いで、ベッドで絡み合う。お兄さんのペニスを扱く。

「う…いいよ…俺…男の子とこんなことするの…初めてだけど…瑠美那くん…だっけ…こんなかわいい子がいるなんて…肌もすべすべで…」

 ペロ…れろれろ…きゅ…くにくに…

 あ…乳首を…。

「あ…ん…♡」

「かわいい…気持ちいいの…?」

「はい…あ…♡」

 キスをして…、お尻を撫でられ、揉まれて…、ペニスを扱いて…扱かれて…。

「あん…♡あ…♡」

「すごく…敏感だね…声、かわいい…」

「あん…♡ぼくでこんなに…はぁ…♡あぁン…♡おちんちん…おっきくしてくれるなんて…うれしい…♡」

 ぼくはお兄さんのペニスの上にまたがる。

「挿れます…ね…♡ぼくで気持ちよくなって…あ…♡」

 ぬちゅ…ぬちゅ…ヌプッ…♡ヌプププ…♡

「う…あ…!挿入る……!」

「あぁ…っ…♡はぁ…♡はぁ…♡あん…♡気持ちいい…♡」

 ゾクゾクッ…ゾクッ…♡

「あん…♡すぐ、イッちゃいそう~…っ♡だめ…♡あぁん♡だめ…♡もっと…♡」

「ああ…っ…はぁ…はぁ…すごく、エッチな表情してる…」

「はぁ…はぁ…♡ン…♡」

 ヌプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡ヌプッ♡ジュプッ♡

「あん…♡あん…♡いい…♡あん…♡」

「俺も…いいよ…!すごい…アナルがこんなに…いいなんて…!瑠美那くんの中、吸いついて…うねって…!!」

「うれしい…あん…♡」

 ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ…♡」

「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」

 グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュッ…♡

 ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ!!

 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡

「あ…♡あん…♡ああ…っ…♡あぁん♡あん…♡ヤバ…♡だめ…♡イッ…イッちゃ…あぁん♡」

「あ…っ!いい…っ…!!瑠美那く…出そう…っ…」

「あぁん…♡中出しして…♡そのまま…そのまま、精液ぴゅっぴゅっしてぇ…♡」

「あ…!ああ…っ!」

 ビクッ!ビクッ!ビクン!

 ドプッ…ドビュッ…ビュッ…

「あぁん♡ぼくも…もう…あん…♡中に出されて…イッちゃうぅ…っっ♡んう~…っ♡」

 トピュッ…♡ピュクッ、ピュッ…♡

 ビクン、ビクッ…♡ビクッ…♡

 ひくん…ひくん…ひくん…♡♡

「あん♡はぁ…はぁ…♡気持ち…いぃ…♡」

 ガクガクッ…ガクガクガクガク…

「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡あ…ン…♡よかっ…た…♡」

 ベッドに倒れこむ。

「すごい…お尻だけでイッちゃうんだね…」

 さわ…さわ…♡もみ…もみ…

「あ…ん…♡はぁ…♡またしたく…なっちゃう…♡ン…♡ン…♡あ…」

 トロッ…

「あ…俺の精液…溢れて…」

「はぁ…♡はぁ…♡」

 ピクッ…♡ピクッ…♡ピクッ…♡

「かわいい…チュ…んちゅ…れろ…じゅるっ…」

「む…んちゅ…じゅる…っ♡…」
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