45 / 49
山荘でのおしごと♡
しおりを挟む
「あ…♡や…っ♡あん♡イ…イッちゃ…♡んう…ぅ…♡ああ…っ…♡」
ピュッ…ピュッ…トロッ…♡
「瑠美那くん…!!オレも…イクッ!!瑠美那くんの中に精子いっぱい出すよ…!!ああ…っ!!」
ビクビクッ…
ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「あん…♡出て…あぁン…♡」
ひくん…ひくん…ひくん…♡
「ふう…っ…締まる…はぁ…はぁ…よかった…」
「はぁ…♡あ…♡気持ち…よかった…♡」
避暑地の山荘の一室、どっしりとした重厚なキャビネットに上半身をあずけ、お尻を突き出して…エッチ。
キャビネットにぼくの精液がかかってしまった。
丁寧にペーパータオルで拭く。
「もう…夕飯作ってたのに…」
「ごめん、ごめん…瑠美那くん、料理出来るんだね…!助かるよ」
「まあ、嫌いではないです」
一人暮らしを始めてから、自炊するようになった。家事代行を頼むくらいのお金はあるが、料理に興味があって、自分で作っている。
でも、じゃあ、ぼくが来なかったら、食事はどうするつもりだったんだろう。
この山荘には三人のお兄さんと、ぼくと、同い年くらいの男の子二人で来た。
目的はエッチをいっぱいすること…。
部屋を出ると、隣の部屋でもしているらしく、薄く開いたドアから声とベッドがきしむ音が聞こえる。
「あん…っ♡あん…っ♡いい~…っ♡」
「やぁん♡そこ…♡あ……♡」
「二人ともかわいい…っ!!」
ぼくはキッチンに戻って、調理の続きをした。もう一人のお兄さんがのそのそと来て、手伝ってくれる。
「ありがとうございます」
「あ…いや…」
「あの…」
誘ってきたお兄さんによると、彼は婚約者に裏切られて落ち込んでいて、慰めてやって欲しいらしい。
「夕飯の前に…します…?」
「えっ」
ぼくはお兄さんの手をひき、寝室に行って彼を求めた。
「ン…チュ…♡チュ…♡」
「ちゅ…んん…はぁ…唇…柔らかい…ね…」
お兄さんの服を脱がせ、自分も脱いで、ベッドで絡み合う。お兄さんのペニスを扱く。
「う…いいよ…俺…男の子とこんなことするの…初めてだけど…瑠美那くん…だっけ…こんなかわいい子がいるなんて…肌もすべすべで…」
ペロ…れろれろ…きゅ…くにくに…
あ…乳首を…。
「あ…ん…♡」
「かわいい…気持ちいいの…?」
「はい…あ…♡」
キスをして…、お尻を撫でられ、揉まれて…、ペニスを扱いて…扱かれて…。
「あん…♡あ…♡」
「すごく…敏感だね…声、かわいい…」
「あん…♡ぼくでこんなに…はぁ…♡あぁン…♡おちんちん…おっきくしてくれるなんて…うれしい…♡」
ぼくはお兄さんのペニスの上にまたがる。
「挿れます…ね…♡ぼくで気持ちよくなって…あ…♡」
ぬちゅ…ぬちゅ…ヌプッ…♡ヌプププ…♡
「う…あ…!挿入る……!」
「あぁ…っ…♡はぁ…♡はぁ…♡あん…♡気持ちいい…♡」
ゾクゾクッ…ゾクッ…♡
「あん…♡すぐ、イッちゃいそう~…っ♡だめ…♡あぁん♡だめ…♡もっと…♡」
「ああ…っ…はぁ…はぁ…すごく、エッチな表情してる…」
「はぁ…はぁ…♡ン…♡」
ヌプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡ヌプッ♡ジュプッ♡
「あん…♡あん…♡いい…♡あん…♡」
「俺も…いいよ…!すごい…アナルがこんなに…いいなんて…!瑠美那くんの中、吸いついて…うねって…!!」
「うれしい…あん…♡」
ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ…♡」
「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュッ…♡
ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ!!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡
「あ…♡あん…♡ああ…っ…♡あぁん♡あん…♡ヤバ…♡だめ…♡イッ…イッちゃ…あぁん♡」
「あ…っ!いい…っ…!!瑠美那く…出そう…っ…」
「あぁん…♡中出しして…♡そのまま…そのまま、精液ぴゅっぴゅっしてぇ…♡」
「あ…!ああ…っ!」
ビクッ!ビクッ!ビクン!
ドプッ…ドビュッ…ビュッ…
「あぁん♡ぼくも…もう…あん…♡中に出されて…イッちゃうぅ…っっ♡んう~…っ♡」
トピュッ…♡ピュクッ、ピュッ…♡
ビクン、ビクッ…♡ビクッ…♡
ひくん…ひくん…ひくん…♡♡
「あん♡はぁ…はぁ…♡気持ち…いぃ…♡」
ガクガクッ…ガクガクガクガク…
「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡あ…ン…♡よかっ…た…♡」
ベッドに倒れこむ。
「すごい…お尻だけでイッちゃうんだね…」
さわ…さわ…♡もみ…もみ…
「あ…ん…♡はぁ…♡またしたく…なっちゃう…♡ン…♡ン…♡あ…」
トロッ…
「あ…俺の精液…溢れて…」
「はぁ…♡はぁ…♡」
ピクッ…♡ピクッ…♡ピクッ…♡
「かわいい…チュ…んちゅ…れろ…じゅるっ…」
「む…んちゅ…じゅる…っ♡…」
ピュッ…ピュッ…トロッ…♡
「瑠美那くん…!!オレも…イクッ!!瑠美那くんの中に精子いっぱい出すよ…!!ああ…っ!!」
ビクビクッ…
ドクッ…ドクッ…ドクッ…
「あん…♡出て…あぁン…♡」
ひくん…ひくん…ひくん…♡
「ふう…っ…締まる…はぁ…はぁ…よかった…」
「はぁ…♡あ…♡気持ち…よかった…♡」
避暑地の山荘の一室、どっしりとした重厚なキャビネットに上半身をあずけ、お尻を突き出して…エッチ。
キャビネットにぼくの精液がかかってしまった。
丁寧にペーパータオルで拭く。
「もう…夕飯作ってたのに…」
「ごめん、ごめん…瑠美那くん、料理出来るんだね…!助かるよ」
「まあ、嫌いではないです」
一人暮らしを始めてから、自炊するようになった。家事代行を頼むくらいのお金はあるが、料理に興味があって、自分で作っている。
でも、じゃあ、ぼくが来なかったら、食事はどうするつもりだったんだろう。
この山荘には三人のお兄さんと、ぼくと、同い年くらいの男の子二人で来た。
目的はエッチをいっぱいすること…。
部屋を出ると、隣の部屋でもしているらしく、薄く開いたドアから声とベッドがきしむ音が聞こえる。
「あん…っ♡あん…っ♡いい~…っ♡」
「やぁん♡そこ…♡あ……♡」
「二人ともかわいい…っ!!」
ぼくはキッチンに戻って、調理の続きをした。もう一人のお兄さんがのそのそと来て、手伝ってくれる。
「ありがとうございます」
「あ…いや…」
「あの…」
誘ってきたお兄さんによると、彼は婚約者に裏切られて落ち込んでいて、慰めてやって欲しいらしい。
「夕飯の前に…します…?」
「えっ」
ぼくはお兄さんの手をひき、寝室に行って彼を求めた。
「ン…チュ…♡チュ…♡」
「ちゅ…んん…はぁ…唇…柔らかい…ね…」
お兄さんの服を脱がせ、自分も脱いで、ベッドで絡み合う。お兄さんのペニスを扱く。
「う…いいよ…俺…男の子とこんなことするの…初めてだけど…瑠美那くん…だっけ…こんなかわいい子がいるなんて…肌もすべすべで…」
ペロ…れろれろ…きゅ…くにくに…
あ…乳首を…。
「あ…ん…♡」
「かわいい…気持ちいいの…?」
「はい…あ…♡」
キスをして…、お尻を撫でられ、揉まれて…、ペニスを扱いて…扱かれて…。
「あん…♡あ…♡」
「すごく…敏感だね…声、かわいい…」
「あん…♡ぼくでこんなに…はぁ…♡あぁン…♡おちんちん…おっきくしてくれるなんて…うれしい…♡」
ぼくはお兄さんのペニスの上にまたがる。
「挿れます…ね…♡ぼくで気持ちよくなって…あ…♡」
ぬちゅ…ぬちゅ…ヌプッ…♡ヌプププ…♡
「う…あ…!挿入る……!」
「あぁ…っ…♡はぁ…♡はぁ…♡あん…♡気持ちいい…♡」
ゾクゾクッ…ゾクッ…♡
「あん…♡すぐ、イッちゃいそう~…っ♡だめ…♡あぁん♡だめ…♡もっと…♡」
「ああ…っ…はぁ…はぁ…すごく、エッチな表情してる…」
「はぁ…はぁ…♡ン…♡」
ヌプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡ヌプッ♡ジュプッ♡
「あん…♡あん…♡いい…♡あん…♡」
「俺も…いいよ…!すごい…アナルがこんなに…いいなんて…!瑠美那くんの中、吸いついて…うねって…!!」
「うれしい…あん…♡」
ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ…♡」
「はぁ…!はぁ…!はぁ…!」
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュッ…♡
ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ!!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…♡
「あ…♡あん…♡ああ…っ…♡あぁん♡あん…♡ヤバ…♡だめ…♡イッ…イッちゃ…あぁん♡」
「あ…っ!いい…っ…!!瑠美那く…出そう…っ…」
「あぁん…♡中出しして…♡そのまま…そのまま、精液ぴゅっぴゅっしてぇ…♡」
「あ…!ああ…っ!」
ビクッ!ビクッ!ビクン!
ドプッ…ドビュッ…ビュッ…
「あぁん♡ぼくも…もう…あん…♡中に出されて…イッちゃうぅ…っっ♡んう~…っ♡」
トピュッ…♡ピュクッ、ピュッ…♡
ビクン、ビクッ…♡ビクッ…♡
ひくん…ひくん…ひくん…♡♡
「あん♡はぁ…はぁ…♡気持ち…いぃ…♡」
ガクガクッ…ガクガクガクガク…
「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡あ…ン…♡よかっ…た…♡」
ベッドに倒れこむ。
「すごい…お尻だけでイッちゃうんだね…」
さわ…さわ…♡もみ…もみ…
「あ…ん…♡はぁ…♡またしたく…なっちゃう…♡ン…♡ン…♡あ…」
トロッ…
「あ…俺の精液…溢れて…」
「はぁ…♡はぁ…♡」
ピクッ…♡ピクッ…♡ピクッ…♡
「かわいい…チュ…んちゅ…れろ…じゅるっ…」
「む…んちゅ…じゅる…っ♡…」
100
あなたにおすすめの小説
美しき父親の誘惑に、今宵も息子は抗えない
すいかちゃん
BL
大学生の数馬には、人には言えない秘密があった。それは、実の父親から身体の関係を強いられている事だ。次第に心まで父親に取り込まれそうになった数馬は、彼女を作り父親との関係にピリオドを打とうとする。だが、父の誘惑は止まる事はなかった。
実の親子による禁断の関係です。
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。
若旦那からの甘い誘惑
すいかちゃん
BL
使用人として、大きな屋敷で長年奉公してきた忠志。ある日、若旦那が1人で淫らな事をしているのを見てしまう。おまけに、その口からは自身の名が・・・。やがて、若旦那の縁談がまとまる。婚礼前夜。雨宿りをした納屋で、忠志は若旦那から1度だけでいいと甘く誘惑される。いけないとわかっていながら、忠志はその柔肌に指を・・・。
身分差で、誘い受けの話です。
第二話「雨宿りの秘密」
新婚の誠一郎は、妻に隠れて使用人の忠志と関係を続ける。
雨の夜だけの関係。だが、忠志は次第に独占欲に駆られ・・・。
冒頭は、誠一郎の妻の視点から始まります。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる