甘く情熱的な男の子たちのセックス【2025年短編】

ゆめゆき

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そんな、まさかウチの子が…

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 新藤竜樹しんどうたつきは、息子の友人から連絡を受けて、仕事帰り待ち合わせのカフェに向かった。

 その少年の名は岩井国俊いわいくにとし。聞いたことのない名前だったが、どうやって竜樹の携帯番号を知ったのか、突然の電話だった。

 話によると、国俊は息子からいじめにあっているそうだ。

 竜樹は信じられなかった。息子の春信はるのぶはそんな子じゃないはずだ。

 父子家庭だが、家事もよく手伝ってくれるし、言わなくてもしっかりと勉学に励み、将来は設計士になるという夢もあって、困った人がいれば助けに入る。そんな子だ。

 そんな春信に裏があるというのか。逆にこちらを陥れようとしているのでは?でも、本当だったら…。竜樹は不安に苛まれる。

 カフェに着くと、場に浮いている制服姿の少年がいて、一目で国俊だとわかった。

 しかし、いじめられっ子にはとても見えない。精悍で、体格のいい若者だ。髪も明るく染めている。いや、人は見た目ではないが…。

 テーブルに向かい、国俊であることを確認すると、竜樹は向かいの席に座った。

「これ、見てください」

「えっ…」

 国俊がテーブルの上に、ノートや教科書を数冊広げた。

 それらにはマジックで、『死ね』だの『ゴミ』だの、ひどい言葉がなぐり書きされていた。これが春信の字だろうか。似ている気がするが、なぐり書きではよく分からない。

「殴る蹴るされて、体にあざもあるんです…ここでは見せられませんが、見て欲しいです…」

「え…ああ…でも…」

 信じきれずに戸惑う竜樹を放って、国俊は立ち上がり、カフェを出る。

 竜樹は着いていくしかなかった。

 そして、五分ほど無言で歩き、着いたのは見るからに華やかなラグジュアリーホテルだった。

「え、こ、ここ…?」

 こんなところである必要があるだろうか。

 わけがわからなくて、国俊に声をかけるが、国俊は無視して客室へ続くエレベーターに向かう。

 竜樹も着いていく。七階で降り、少し歩いて七〇二号室でカードキーをかざし、国俊は中へ入り、竜樹も続いた。

「は、ハル…ッ?!!」

 部屋の中を見て、竜樹は驚愕した。若い男性と裸体で絡み合う春信がそこにいた。

「あ、父さん…」

 春信は臆するどころか、竜樹の方を見てニヤッと笑みを浮かべた。

 国俊は持っていたスポーツバッグを下ろし、服を脱ぎながら、春信に話しかけた。

「どう?うちのパパの体」

「はぁ…いいよ…!まだ、ピチピチじゃんな…締まりもよくて…感度もよくて…肌も…」

「まだ、三十五だもん。義理パパだからね」

「あぁ…!イキそ…ハァ、ハァ、ハァ…」

 息子の痴態と、わけのわからない会話に、竜樹は固まってしまっていた。

 国俊の継父だという男性は、春信に抱かれ、うっとりとした表情で、ペニスに突かれるたびにのけぞり、気持ちよさそうに喘いだ。

 いつの間にか全裸になっている国俊の体には、あざなんてどこにもない。

「ハルのお父さんも脱いでください…。竜樹さん…でしたっけ…スーツ、シワになりますよ」

「な、なんで…」

 逞しい肉体をあらわにした国俊が近づいてくる。竜樹はあとずさった。

「ほら…ほら…!」

「や、やめ…」

 後ろ向きに歩いたため、うっかり竜樹はビニール袋に入ったルームシューズを踏み、滑り転んでもんどりを打った。打ちどころが悪かったのか、クラクラする。国俊はその隙を逃さず、竜樹を組み敷いて、スラックスのベルトをはずし、下着ごとスラックスをずらした。

 まろび出た竜樹の赤黒いペニスを、国俊は慣れた様子で扱き、シャツの裾から手を忍び入れ、胸を愛撫した。

 余りにも手慣れた所作だった。

「竜樹さん、四十だっけ、すごく若く見える…かわいいし…おちんちんも…おいしそう…」

 国俊は舌なめずりした。

「何…っ!な、何して…っ!!何、言って…」

「ハルー、舐めていい?」

 国俊が春信に問う。

「んー、いいよ…」

 投げやりに返答する春信。既に国俊の継父とのセックスで絶頂に達し、けだるそうな様子だ。

 竜樹は起き上がろうとするが、うまくいかない。腹を押さえつけられている。

「はぁ…」

 国俊は竜樹のペニスに頬ずりし、裏筋を舐めあげた。

 ムズムズした快感がかすかに走る。

「やめ…」

 握り、扱かれ、先端を舌で執拗にねぶられる。同性ゆえか、ツボを押さえた巧みな舌技に、竜樹は腰が抜けそうになる。

「んふ…んむ…きもひいいよね…?」

「うぅ…っ…」

「んむ…♡ねーハル、ちんこ使うのはいいよね?」

「んー」

 春信がのんきに返事をする。

「竜樹さんのおちんちん、かっこいいですよぉ…これから、セックスするの。出来るでしょう…ベッド行けないなら、ここで…カーペットフワフワだからいいよね」

「いや…落ち着いてくれ…!そんなことしない…だめだ…」

 上に乗ろうとしてくる国俊を押し返そうとした手が、絡め取られてしまう。そのまま腰の上にまたがられ、ペニスの先端をぐりぐりと肛門に擦りつけられる。そして、ゆっくりと国俊のアナルは竜樹のペニスを飲みこんでいく。

「あぁ…ふ…♡竜樹さ…ん…挿入ってくる…はぁ…♡」

「う…っあ……キツ……」

「はぁ…♡アナルセックス…初めて…?締めつけすごいでしょ…竜樹さん…あぁ…♡ねえ、セックスするの…久しぶり…なんですか…」

「…う…っあ……」

 国俊の言う通り、竜樹は妻と死別して以来ずっとそういったこととは距離を置いてきた。六年だ。

 性器を温かい粘膜に押し包まれて、竜樹の肉体はその快感を貪ろうとしている。

 息子の眼前で、息子の同級生と体を繋げて、快感に支配されようとしている。理性が薄れ、思考が朦朧としてくる。

 国俊が大胆に、いやらしい動きで腰を振り、竜樹の快感を引きずり出す。

「あ…っ…♡あ…っ♡竜樹さん…あ…っ♡あぁん♡気持ち…い…っ…♡あん…♡」

 そのまま、竜樹と国俊は肛門性交で、互いに絶頂にまで達した。

 すっかり放心してしまった竜樹は、春信と国俊に言われるがまま、何も考えられずに空いている方のベッドへ行き、服を脱がせられると、二人に優しく声をかけられながら、性感帯を愛撫された。

「父さん…大丈夫…ね…力抜いて…大丈夫だからさ…大丈夫…」

「竜樹さん…さっきは強引にしてごめんね…もう、しないから…」

「あ…」

 優しい声で竜樹をなだめながら、春信は竜樹のペニスをゆるゆると扱き、会陰をマッサージする。

 国俊は、竜樹の鎖骨を優しくさすり、胸筋をほぐすように軽く揉み、時折乳首にいたずらするように軽くつまんだり、五指で撫ぜたりする。

 心地よい疲労と、性的な快感が竜樹の脳を犯していく。

 ああ…なんかもう…そうだ…春信はいじめなどしていなかった…それは、よかった…。

 アナルにローションを垂らされ、春信の指がそこに侵入してきても、一瞬だけ体を硬直させたが、竜樹はされるがまま、ぐったりとただ体を横たえていた。目を開けるのも億劫だった。

「前立腺…」

 春信が呟く。

 春信の指が、体内である箇所に到達して、竜樹は反応した。

「あ…う…!な、何…」

「このへんか」

「んう……」

 春信はしばらく竜樹の肛門を広げ、柔らかくするように指を抜き差しし、円を描くように動かし、引き抜いた。

 すぐに、指とは違う質量の大きいものが、肛門に押し当てられ、ゆっくりと挿入ってくる。

「ううっ…!」

「は…あ…!狭い…!父さん…俺、父さんのお尻の穴に挿入るよ…!ちんこ…挿れるよ…!受け止めて…!かわいがって…!」

「う、うー…っ…」

 若い情欲はぐいぐい挿入ってきて、竜樹の体内を激しくピストンした。

「あっ!ああー…っ…!!」

 異物感と圧迫感に竜樹は腰を引こうとする。が、春信ががっしりつかんで離さない。

「父さん…父さんの中…すごい…気持ちいい…!俺が初めてだよね!いっぱいエッチして、気持ちよくなろう…!」

「うあ…!ぐ…っ!」

 竜樹がたまらず、春信の腕を掴むと、春信は嬉しそうに笑った。

「父さん…!父さん…!」

「ハルッ…!ううっ…う…!」

 いつの間にか、国俊は隣のベッドに移り、継父の尻を犯していた。国俊はどちらも好きなのだ。

 国俊と彼の継父は膝立ちになり、国俊が後ろから継父を羽交い締めにしてアナルを責め、継父は尻をグラインドさせ、継子を喜ばせている。

「あぁ…っ♡国俊…♡あん♡すごい…♡」

「パパ…いいよ…!」

 岩井親子とは違い、竜樹は苦痛と苦悩の中にいた。

 だが、一時間後には肉体も精神も春信の甘い声とペニスにどろどろに溶かされ、春信に支配されていった。

「父さん…っ…!…っああ…っ…!気持ちいい…!父さん…!父さんは…?!」

 春信は膝をつき、父の左足に抱きつくようにして、精力的に腰をピストンさせながら聞いた。

 竜樹は自分でペニスを扱きながら答える。

「んう…♡気持ち…いぃ…♡あぁん…♡あ…っ♡あ…っ♡すご…い…♡」

 竜樹は春信に突かれながら、自分でも腰を揺らした。肛門をペニスが入ったり出たりするのが、腸壁をヌルヌルとこすられるのが、前立腺を刺激されるのが快感なのだ。

 少しの間で竜樹はそれを知った。お尻を犯されながら射精するのが、信じられないほどの快感をもたらすことを知った。

 ──気持ちいい。うれしい。幸せ。もっと、気持ちよくなりたい…気持ちよくさせたい…。

「…っあ!父さん…父さん…!またイクッ…!父さんの中に出すよ…!」

「あぁ…っ♡出して…中出しして…ハル…気持ちよくなって…!!あ…♡あ…♡おれもイキそ…♡あんん~…♡」

「あ…く……っっ!!」

 春信が父の足に思い切りしがみつき、ぐっと奥深くペニスを挿入し、射精の快感に酔った。

「はぁ…っ!あぁーー…っっ!!」

「あ…♡出…て…♡ハル…すごいな…すごい…んう…♡あ…ン…♡あ…♡おれも…♡あ…♡あぁ…っ…♡」

 竜樹は背中がゾクゾクッとするのを感じ、絶頂した。トロトロと精液がこぼれ出る。アナルがひくつき、ハルのペニスを締めつけ、快感を伝える。

「あ…♡あ…♡ハァ…、ハァ…、ハァ……♡」

 竜樹の絶頂は永く続き、彼を陶然とさせた。

 春信がペニスを引き抜き、竜樹の隣に倒れ込み、その唇を貪った。互いに舌を絡め、抱き合い、ペニスを押しつけ合う。

「あ…♡あン…♡」

「ハァ…ハァ…父さん…」

 二人はまた形を変えて繋がり、強烈な快感を分かち合い、激しく互いに求めあった。

 隣のベッドの岩井親子もまた、欲望に溺れ、二組の親子は時間の許す限り、部屋の中に艶っぽい喘ぎと息遣いを響かせ続けた。

 それから──。

 春信と竜樹は自宅でも、盛んにまぐわう関係になった。

 竜樹は春信にすっかり肉体も精神も絡め取られ、自分から上に乗り、腰を振るように…。

「父さん…いいよ…あぁ…っ…上手いよ…気持ちいい…!」

「ンッ…♡あ…♡ハルのおちんちん…また、おっきく…♡」

 かつて夫婦のベッドであった、ダブルベッドの上、騎乗位で腰を上下させる竜樹と、下から腰を突き上げる春信。

 二人は幸福に浸り、交わる。

「あン…♡あ…♡お尻だけでイキそ…♡あ…ああ…っっ♡」

「父さん…っ…!あぁ…っっ…!!」

 毎日のように、お互いの肉体でオーガズムを味わい、より深い快感を得られるようになっていく…。
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