甘く情熱的な男の子たちのセックス【2025年短編】

ゆめゆき

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長い長い髪の少年は(童話パロ:ラプンツェル)

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 長い、長い、長い、長すぎる髪を束ねて、毛先の方をベッドの下に置いた箱の中に収め、少年は逞しい体躯の男に押し潰されそうになりながら、快感に鈴の鳴るような可憐なよがり声を漏らしていた。

「よいか?ラプンツェル…」

「あ…♡あ…♡とても…とても、気持ち…いいです…」

 少年──ラプンツェルは、白く細い足を男の腰に巻きつけ、アナルにペニスを抜き差しされる快感を享受している。

 少年は人形のように儚げで幼さの残る顔立ちに、しなやかな肢体を持ち、肌は透き通るように白く、銀色の髪は生まれて一度も切ったことがないほど長い。

 男は彫りの深い美形で、肩につくくらいの金髪をくくり、その恵体は男なら誰しもがこうありたいと羨むものだった。

 二人が出会ったのは三日前のことだ。

 ラプンツェルは窓一つしかない、高い高い、石造りの塔の上に、父親と共に住んでいて、その父親の言いつけで、一度も塔から出たことはなかった。

 食料やその他、生活に必要なものなどは、父親がラプンツェルの髪を伝い、窓から街へ出かけ、帰って来る時には『ラプンツェル、ラプンツェル、髪を下ろしておくれ』と、下から呼ばれ、髪を垂らすとそれをよじ登って帰って来る。

 ところが三日前、父親が街へ出掛けた直後、『ラプンツェル、ラプンツェル、髪を下ろしておくれ』と、呼ぶ声に、ラプンツェルは応えてしまった。

 登ってきたのは父親ではなく、絹の服を身にまとい、ケープを肩にかけた背の高い若い男だった。

 初めて父親以外の人間を目にしたラプンツェルは驚き、言葉も出なかった。

「こんな場所に、君のような子がいるなんて…遠乗りをしていて、素晴らしい収穫を得た…」

「あ、あ、あなた…は…?」

「私はこの国の王子だ…ああ!君はなんて美しくて、可憐なんだ…!まるで私に捧げられた生贄の小兎のようだね!」

 そう言うと、王子はラプンツェルの衣服を脱がせ、自慰も知らなかった彼にそれを教え、愛し合う方法を手ほどきし、繋がる快感を覚えさせ、何度も何度も性交に励んだのである。

 ラプンツェルの肉体は初めての快感に我を忘れ、王子に求められるまま、ひたすらいじらしく彼に奉仕し、肉棒を受け入れ、それにこの上ない喜びを感じるようになった。

 男が訪れるのは、決まって父親が留守の時だった。

 そして、ラプンツェルは男のことについて、父親に話すことはなかった。この塔から一切出たことがなく、世間知らずで子供っぽいラプンツェルではあるが、裸になって、肉体を繋げ、気持ちよく感じることを、親に開けっぴろげに話すことではないと、感じていたのだ。

 だが、男が塔に訪れるようになってから、ひと月ほどたった時、ラプンツェルと王子の二人は、より深く、激しく、何度も何度も交わるようになり、疲労で眠りに落ちてしまうことが多くなった。

 そんな時──。

『ラプンツェル、ラプンツェル、髪を下ろしておくれ』

 その声に、ラプンツェルは、はっと目を覚まして、思わず、窓から髪を垂らしてしまった。

 登ってきた父親は、裸体のラプンツェルと、ベッドに横たわる同じく裸体の逞しい肉体に驚愕した。

「ラプンツェル!!ま、まさか…そんな…」

「あ、お、お父様…ご、ごめんなさい…ぼ、ぼく…」

 ラプンツェルははっとしたが、もう遅い。

 そこへ、王子が裸体のまま、堂々と二人に歩み寄ってきた。

「おお…!君は…!!」

 王子とラプンツェルの父親は知り合いらしい。

「お…王子…」

「ゴーダ!なんと久しい…!そなたがいなくなり、どれだけ心配したか…相変わらず美しい…」

「あ…そんな…」

 王子に抱きすくめられ、ゴーダはゾクリと身を震わせた。

「王子…王子…申し訳ありません…申し訳…」

 王子は大きな掌でゴーダの臀部を掴み、いやらしく捏ねる。

「あ…やめ…」

「久しぶりにそなたとまぐわいたい…」

「あ…そんな…あ……」

 王子はラプンツェルの目も気にせず、ゴーダを軽々とベッドに運び、ずぼんと下履きを半ばまで下ろし、尻を撫でさすり、アナルにゆっくりと指を差し入れ、動かした。

「そなたの具合のいい場所はわかっている」

「あ…あ……っ!だめ…あ…♡」

「よさそうだ…」

「あ…っ♡そこを…あぁ…そんな…」

 ゴーダのアナルを充分に柔らかくして、王子はその逸物をそこに宛てがい、挿入していく。

 ラプンツェルは長い髪を持ち上げ、二人の近くに来て、胸を高鳴らせながらその行為を見守った。

 ずんぐりした先端がずるんと挿入り、ゴーダが甘い声を上げる。さらに肉棒は奥へ奥へと吸いこまれていく。

「あぁ…♡あぁ…♡王子…以前よりさらに逞しく…♡苦しい…ほどです…あ…♡」

「そなたは変わらない…肌はしっとりとして吸いつくようで…中はねっとりと絡みつく…苦しいか?だが、気持ちがよいのだろう」

「あ…♡あ…♡」

  ゴーダのペニスは触れてもいないのに、勃ちあがり、先走りを滴らせている。

 王子はゆっくりとペニスを引き抜き、またゆっくりと奥深く挿入し、ゴーダの肉体を喜ばせる。

「あぁ…♡あぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡あぁ…♡いい…」

 次第にピストンは速く、情熱的になっていく。

「ああ…っ♡ああ…っ♡よ過ぎます…♡王子…!好き…!好きです…!愛しております…!ああー…っ♡」

 王子は一旦、ゴーダからペニスを引き抜くと、ずぼんと下履きを脱がせ、ゴーダを仰向けにして膝を掴み足を開かせ、腰を入れた。

 そして、ひくん、ひくん…と卑しく疼いているアナルに再びペニスを突き入れる。

「そなたはこの形が好きなのだったな…」

「あぁ…っ♡すごい…っ…♡いい…♡」

 王子はゴーダの全身に覆いかぶさり、抱きしめて、腰だけを精力的にピストンし始めた。

「あぁ…♡あぁ…♡ああー…っ♡イッ…イッてしまいます…♡」

 王子は緩急をつけて、ゴーダを責め立てて、たっぷりと行為を楽しんだ末に、激しく腰を振って、ゴーダを絶頂に導いた。

 王子の下で、ビクッ、ビクッ…と、痙攣する肉体。

「あぁ…っ♡あ…♡あ…♡」

「私もイク…ッ!!う…ぐ…!…っああーー…っっ!!」

 王子はペニスを抜くことなく、ゴーダの体内で射精した。

 二人は抱き合ったまま、しばらく荒い息を続けていたが、不意にゴーダが呟いた。

「ハァ…ハァ…王子…ラプンツェルと…交わったのですか…?」

 王子の返答は無邪気なものだった。

「ああ!ラプンツェルも上玉だ…本人も性行為を好んでいる。多淫と言っていい…とても、楽しめる…」

「う…!申し訳ありません、王子…申し訳ありません…」

「何を謝ることが…」

「ラプンツェルは…王子のお子であらせられます…!」

「な…」

 ゴーダは告白した。ゴーダはかつて、男色趣味の王子のために集められた男後宮の一員であった。

 王子の寵愛を得て、毎日のように熱い夜を過ごしたが、世継ぎのために王子は隣国の姫と結婚し、子をもうけた。

 それが、ラプンツェルなのだ。

 嫉妬に狂った若き日のゴーダは、その子を誘拐して失踪し、ラプンツェルと名づけ、塔に閉じこめて、ここまで育てた。

「ほ…本当に申し訳ありません…こんな…こんなことになるなんて…」

 ゴーダははらはらと落涙し、顔を覆った。

「なんということだ…驚いたぞ…」

 王子はふうっと嘆息し、しかし、すぐににやりと笑んだ。

「ふっ…それなら、世継ぎの問題も解決する…!」

「え…」

「ラプンツェルを、王宮に迎え入れよう」

「そ、それは…」

 王子にはそれ以後、子が出来なかったという。

 ゴーダにとっては願ってもない贖罪の機会だった。何もかも元通りになる。

「では…」

 ラプンツェルは不思議そうな表情をして、二人を見やった。

「王子は…ぼくのお父様なのです…か…」

「ああ、そうだ…おいで…ラプンツェル…」

 王子はベッドに座り、歩み寄ったラプンツェルを抱きしめた。臀部をつかみ、腰をぐっと引き寄せ、互いに勃起している男性自身どうしを密着させる。そして、ラプンツェルのアナルに指を挿入し、よい場所を繰り返し圧迫した。

「あ…♡あ…っ♡お、王…お父様…ぼく、こんな…気持ちよく…なって…あ…っ…♡いいの…ですか…」

 ラプンツェルも、王子の背に腕を回し、快感に耐えきれず腰を揺らす。

 ゴーダは二人を見て戸惑った。

「お、王子…ラプンツェルは…王子の…血の、繋がった…」

 ラプンツェルも戸惑っていた。近親者がそういう関係を持つのが禁忌であるのは、知識と本能でわかっていた。

 その一方で、ラプンツェルの肉体は淫らで、快感を貪ることをやめられない。

「さあ、ラプンツェル…育ての父親の前で、実の父親である私と繋がっておくれ…!」

「あ…♡でも、あ…♡」

 王子はラプンツェルの体を持ち上げ、ベッドの上に上げ、足を投げ出して座る自分の腰の上に向き合うように座らせた。

「さ…」

「う…ン…♡」

 ラプンツェルは自分で位置を調整し、先ほどまでの荒淫で柔らかくなっているアナルに王子のものを受け入れた。

「あ…ン…♡お父様だと思うと…いつも…以上に、ドキドキします…♡いけないこと…なのに…あぁン…♡気持ち…よくて…♡」

 ラプンツェルは王子の腰の上で、尻を上下に振り出した。王子に乳首を摘まれ、ひっと呼吸を引き攣らせる。

「あん…♡あんっ…♡あんっ…♡お父様のおちんぽ…すごく気持ちいいです…♡あぁん♡お父様…お父様…♡」

 王子は蒼白になっているゴーダの腰を片腕で引き寄せ、その臀部を撫でさすり、アナルに指を差し入れ、抜き差しした。

「あ…王子…あぁ♡あぁン…♡そこ…♡あん…♡」

 ゴーダの理性は焼き切れ、ひたすらに愛する男の指をアナルに咥え、腰を揺する。

「あん…っ♡あん…っ♡お父様…♡お父様ぁ…♡親子でこんなことに…なるなんて…あぁん♡」

「ラプンツェル…息子よ…!お前のここは具合がいい…」

「あぁン…♡王子…♡」

「お父様…♡あん…♡あん…っ♡イッちゃ…う…♡お父様のおちんちんでイッちゃうぅ…♡ああぁぁ……っっ…♡」

「お…おお…っ!!締まる…ッ!!いい…ッ!!私もイクぞ…!」

 ラプンツェルはビクン、ビクン…と全身を痙攣させ、王子に激しく揺さぶられながら絶頂に達した。

 継いで、王子もラプンツェルの中で、射精した。

「おう…っ!ああ……」

「あ…ん…♡」

 王子とゴーダ、王子と息子であるラプンツェルはそれぞれ愛を確かめ合い、ラプンツェルとゴーダは王宮に戻ることになった。

 そして、毎夜毎夜三人は睦み合った。

「あぁ…っ♡あ…ふ…♡気持ちいい…♡」

 父親である王子に背面座位の姿勢で、挿入され、ゴーダにペニスを、しゃぶられるラプンツェル。

「ゴーダ父様…お父様…あン…♡あ…♡」

 愛し愛される喜びに、ゴーダもラプンツェルも至福を感じ、形を変えて何度も王子の性器を求め、奉仕した。
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