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4-05 【18禁】コノハとフジのお仕置き1
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マヤチグ町の宿にて
夕食をコノハとフジの3人で取り宿に戻った
ユージ「ふ~やっと一人になれた...」
もう今日は疲れたから
テンちゃんに餌(ザーメン)やって寝るかな
ユージ「おーいテンちゃん、御飯だよ~」
耳元で
コノハ『はーい!』フジ『はい』
ぎゃー
ユージ「だからそれやめろって」
コノハとフジが部屋に姿を現す
コノハ「まだ話は終わっていない」
夕食の間ずっとフジを覗いた事を
ネチネチ嫌味を言われてた。
ユージ「フジはどうしたら許してくれる?」
コノハを無視してフジに聞く
コノハ「じゃあ皆で3P」
ダマレ!
フジ「ん~私とコノハ姉さまのHを見るだけとか...」
襲って来ないように手と足を縛りますが...
ユージ「え!いいの...じゃあそれで」
それだと浮気にならないし
またフジのHが見れて良い条件すぎてびっくりだ
コノハ「フジとするのって訓練所以来だね」
楽しみ~ そう言って皆、裸になり
ユージは手を後ろに縛られ、
脚はM字開脚で縛られた
ユージ「この体勢きついし恥ずかしいんだけど...」
コノハとフジは聞いていない
ぴちゃくチュチュっつううっふ~ん
裸で抱き合い、舌を絡め
うっとりと見つめ合いながら
お互いの気持ちいいところをまさぐりあう
引き締まった体の美しい二人の少女が
レズプレイしてるのをジーっと
ユージは見つめる
その美しさ、いやらしさに
チソポがこれ以上ないほど勃起した
コノハ「ああっフジぃ
やっぱり舌つかいが上手いよっ...」
フジ「ううっああ姉さまこのスライム
凄いですうう..ああお尻の穴の中に入って吸われるううう」
いつの間にかテンちゃんとボーちゃんも参戦してる
ユージ「お、俺もう我慢できない...
テンちゃんこっちに来て吸ってくれ...」
コノハとフジがそれを聞いてこちらに寄ってきた
フジ「ヌシ様は見てるだけっていいましたよね」
コノハ「なに?イカせてほしいの?」
ユージ「ぅうぅ...逝きたいです...」
情けない格好でチソポをギンギンにさせている
コノハ「ヨモギ一筋なんでしょ」
それを言われてユージは葛藤する
フジ「じゃあ私が手でしごいてあげるね」
ユージは早く逝きたくて了承する
「早くイカせてください...」
フジ「今日は私がいっぱい気持ちよくしてあげる
私がいいよって言うまで出しちゃだめだよ」
そう言うと乳首をチロチロと舐め
軽くチソポを握る
乳首を舐めただけで、
体ビクビクしてるよ。
気持ちよくなってきた?
こういうのが好きなんだ~
体すごい反応してるね…
気持ちよさそう…
本当欲しがりさんだね
じゃぁ噛まれるのはどう、痛かった?
でもおちんちん硬くなってるよ~
おまたに当たってるよ
これで気持ちよかったら
チソポ舐めたらどうなっちゃうのかな?
フジ「いっぱい我慢して
いっぱい気持ちよくなってね。
まずは根元から少し擦るね」
フジの指が絶妙なタッチで触れてくる
焦らしながらゆっくりとゆっくりと
フジ「いつもはどうやって触ってるの」
先端をさわさわと撫でてくる
フジが耳元でずっとささやいてくる
「なんかちょっとエッチなお汁出てるね」
指に我慢汁を付け亀頭をスリスリとなでる
ああああびくっつビク体が痺れる
ああっそれ気持ちいい…ビクッ
イきそうっ、あとひとこすりで気持ちよく逝ける...
コノハ「まだ出しちゃだめだよ...」
反対の耳元でささやく
背中側にいたコノハが
小ぶりのおっぱいをユージに押し付け
脚の付け根をずっとさわってる
フジ「ふふっすごい精子いっぱい上がってきてる」
どんどん硬くなってる...
気持ちいいんだ...
ユージ「イきたい..もうイカせてください」
コノハが耳の穴をチロチロ舐めながら
「金玉パンパンになってるよ。
いっぱいシコシコしたいんだね」
フジ「私がいいよって言うまで出しちゃダメだよぅ」
ユージ「うう、出しませんからしごいて、お願いぃ」
フジ「じゃぁ、私が10数えるからそれまで我慢して
10数えたら全部出していいよ」
コノハ「途中で出したらお仕置きね」
フジの手が優しくチソポをしごく
10~シコシコ 耳元でコノハがささやく
9~シコシコ 「おちんちん気持ちいいね」
8~シコシコ 「フジのオマソコ見て、Hな汁が出てるね」
7~シコシコ 「フジの口でしゃぶられてるの想像して」
6~シコシコ 「出したい?まだダメだよ我慢して...」
シコシコシコシコ フジ「これ舐めたくなっちゃった...」
シコシコシコシコ
フジ「ふふっいくつまで数えたっけ...」
シコシコシコシコ
ユージ「ああっ我慢できないぃ」
もう出したい?お仕置きして欲しいんだ~
出して出していっぱい出して
ユージ「ああっもうだめ、出る出るぅいくうううう」
どぴゅビュービューああっ
コノハ「あーあ、逝っちゃった」
早漏は変わんないなぁ
フジ「お仕置きですね」
何回も行けそうですね
まだまだ長い夜が始まったばかりだ
夕食をコノハとフジの3人で取り宿に戻った
ユージ「ふ~やっと一人になれた...」
もう今日は疲れたから
テンちゃんに餌(ザーメン)やって寝るかな
ユージ「おーいテンちゃん、御飯だよ~」
耳元で
コノハ『はーい!』フジ『はい』
ぎゃー
ユージ「だからそれやめろって」
コノハとフジが部屋に姿を現す
コノハ「まだ話は終わっていない」
夕食の間ずっとフジを覗いた事を
ネチネチ嫌味を言われてた。
ユージ「フジはどうしたら許してくれる?」
コノハを無視してフジに聞く
コノハ「じゃあ皆で3P」
ダマレ!
フジ「ん~私とコノハ姉さまのHを見るだけとか...」
襲って来ないように手と足を縛りますが...
ユージ「え!いいの...じゃあそれで」
それだと浮気にならないし
またフジのHが見れて良い条件すぎてびっくりだ
コノハ「フジとするのって訓練所以来だね」
楽しみ~ そう言って皆、裸になり
ユージは手を後ろに縛られ、
脚はM字開脚で縛られた
ユージ「この体勢きついし恥ずかしいんだけど...」
コノハとフジは聞いていない
ぴちゃくチュチュっつううっふ~ん
裸で抱き合い、舌を絡め
うっとりと見つめ合いながら
お互いの気持ちいいところをまさぐりあう
引き締まった体の美しい二人の少女が
レズプレイしてるのをジーっと
ユージは見つめる
その美しさ、いやらしさに
チソポがこれ以上ないほど勃起した
コノハ「ああっフジぃ
やっぱり舌つかいが上手いよっ...」
フジ「ううっああ姉さまこのスライム
凄いですうう..ああお尻の穴の中に入って吸われるううう」
いつの間にかテンちゃんとボーちゃんも参戦してる
ユージ「お、俺もう我慢できない...
テンちゃんこっちに来て吸ってくれ...」
コノハとフジがそれを聞いてこちらに寄ってきた
フジ「ヌシ様は見てるだけっていいましたよね」
コノハ「なに?イカせてほしいの?」
ユージ「ぅうぅ...逝きたいです...」
情けない格好でチソポをギンギンにさせている
コノハ「ヨモギ一筋なんでしょ」
それを言われてユージは葛藤する
フジ「じゃあ私が手でしごいてあげるね」
ユージは早く逝きたくて了承する
「早くイカせてください...」
フジ「今日は私がいっぱい気持ちよくしてあげる
私がいいよって言うまで出しちゃだめだよ」
そう言うと乳首をチロチロと舐め
軽くチソポを握る
乳首を舐めただけで、
体ビクビクしてるよ。
気持ちよくなってきた?
こういうのが好きなんだ~
体すごい反応してるね…
気持ちよさそう…
本当欲しがりさんだね
じゃぁ噛まれるのはどう、痛かった?
でもおちんちん硬くなってるよ~
おまたに当たってるよ
これで気持ちよかったら
チソポ舐めたらどうなっちゃうのかな?
フジ「いっぱい我慢して
いっぱい気持ちよくなってね。
まずは根元から少し擦るね」
フジの指が絶妙なタッチで触れてくる
焦らしながらゆっくりとゆっくりと
フジ「いつもはどうやって触ってるの」
先端をさわさわと撫でてくる
フジが耳元でずっとささやいてくる
「なんかちょっとエッチなお汁出てるね」
指に我慢汁を付け亀頭をスリスリとなでる
ああああびくっつビク体が痺れる
ああっそれ気持ちいい…ビクッ
イきそうっ、あとひとこすりで気持ちよく逝ける...
コノハ「まだ出しちゃだめだよ...」
反対の耳元でささやく
背中側にいたコノハが
小ぶりのおっぱいをユージに押し付け
脚の付け根をずっとさわってる
フジ「ふふっすごい精子いっぱい上がってきてる」
どんどん硬くなってる...
気持ちいいんだ...
ユージ「イきたい..もうイカせてください」
コノハが耳の穴をチロチロ舐めながら
「金玉パンパンになってるよ。
いっぱいシコシコしたいんだね」
フジ「私がいいよって言うまで出しちゃダメだよぅ」
ユージ「うう、出しませんからしごいて、お願いぃ」
フジ「じゃぁ、私が10数えるからそれまで我慢して
10数えたら全部出していいよ」
コノハ「途中で出したらお仕置きね」
フジの手が優しくチソポをしごく
10~シコシコ 耳元でコノハがささやく
9~シコシコ 「おちんちん気持ちいいね」
8~シコシコ 「フジのオマソコ見て、Hな汁が出てるね」
7~シコシコ 「フジの口でしゃぶられてるの想像して」
6~シコシコ 「出したい?まだダメだよ我慢して...」
シコシコシコシコ フジ「これ舐めたくなっちゃった...」
シコシコシコシコ
フジ「ふふっいくつまで数えたっけ...」
シコシコシコシコ
ユージ「ああっ我慢できないぃ」
もう出したい?お仕置きして欲しいんだ~
出して出していっぱい出して
ユージ「ああっもうだめ、出る出るぅいくうううう」
どぴゅビュービューああっ
コノハ「あーあ、逝っちゃった」
早漏は変わんないなぁ
フジ「お仕置きですね」
何回も行けそうですね
まだまだ長い夜が始まったばかりだ
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