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13日目
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しずか「昨日は奥さんが居るのに
あんな事して~」
プンプン!可愛く怒っているが、
それもキュンとする
タカシ「ごめんなさい、
どうしても我慢出来なくて…」
そう言うと腰に手を回して抱き寄せる
しずか「もう~絶対にバレちゃダメなのに…」
言葉とは反対に口を突き出してキスを求め
しずかも背中に手を回してギューと抱き付く
チュっ
タカシが軽くキスをした後
クチュっ…タカシが舌でしずかの上唇を舐める
しずか『あっ…唇舐められてる…き…気持ちいい…
でもダメよ…これ以上エスカレートするのは…』
タカシの舌はゆっくりと上唇の上を舐め回し
下唇も左右に舐め回す、
そして唇の間に滑り込ませた
しずかは口の中に侵入しようとする舌を
唇を固く閉じて侵入を防ぐ…が舌はズルズルと
口の中に入ってきた
あああっ…唇を舐められるの気持ちいい…
でも中まではダメよ…歯を食い縛り我慢する…
タカシの舌は上の歯ぐきを舐め出した
ビクッっ…だっだめーそんな所
舐められた事ないいっ…
あああっやめてっ…はうっ…
上の歯ぐきを隅々まで
舐めると下の歯ぐきも舐め回す
ああっ気持ちいいよぅ…もうダメぇ
ダメっ頭がボーッとする…
舌も舐めて欲しい…
しっかりと閉じられていた
歯がゆっくりと開き
タカシの舌を招き入れる
舌と舌の先端が触れた…
ビクビクビクっ
頭に電気が走るっ…
ああああああああ
ぬちゅねちょにゅりゅ
クチュクチュクチュぴちゃ
タカシの舌が口の中を犯しまくる
激しくネットリと
犯してくるタカシの舌
しずかはうっとりと
その舌の感触を楽しでいた
うううっダメなのにぃ…
タカシの舌は長いのか
鼻の裏側あたり
口の天井部分まで舐め回す
はあああつっ…
脳が舐められてるううっ…
これダメェえええええ
ピピピピっピピピピっ
終了の合図だ
足がガクガクする…
しずか『凄すぎだ…
ディープキスでコレなら…
Hはどんだけ凄いんだろう…』
タカシはしずかの口の中を
存分に堪能して満足そうだ
タカシ『しずかさんの口の中、
甘かったなぁ最高だ…』
しずか・タカシ『やばい…
どこまでいっちゃうんだろう…』
最後まで行ってしまうかも…
二人の苦悩の始まりだった。
あんな事して~」
プンプン!可愛く怒っているが、
それもキュンとする
タカシ「ごめんなさい、
どうしても我慢出来なくて…」
そう言うと腰に手を回して抱き寄せる
しずか「もう~絶対にバレちゃダメなのに…」
言葉とは反対に口を突き出してキスを求め
しずかも背中に手を回してギューと抱き付く
チュっ
タカシが軽くキスをした後
クチュっ…タカシが舌でしずかの上唇を舐める
しずか『あっ…唇舐められてる…き…気持ちいい…
でもダメよ…これ以上エスカレートするのは…』
タカシの舌はゆっくりと上唇の上を舐め回し
下唇も左右に舐め回す、
そして唇の間に滑り込ませた
しずかは口の中に侵入しようとする舌を
唇を固く閉じて侵入を防ぐ…が舌はズルズルと
口の中に入ってきた
あああっ…唇を舐められるの気持ちいい…
でも中まではダメよ…歯を食い縛り我慢する…
タカシの舌は上の歯ぐきを舐め出した
ビクッっ…だっだめーそんな所
舐められた事ないいっ…
あああっやめてっ…はうっ…
上の歯ぐきを隅々まで
舐めると下の歯ぐきも舐め回す
ああっ気持ちいいよぅ…もうダメぇ
ダメっ頭がボーッとする…
舌も舐めて欲しい…
しっかりと閉じられていた
歯がゆっくりと開き
タカシの舌を招き入れる
舌と舌の先端が触れた…
ビクビクビクっ
頭に電気が走るっ…
ああああああああ
ぬちゅねちょにゅりゅ
クチュクチュクチュぴちゃ
タカシの舌が口の中を犯しまくる
激しくネットリと
犯してくるタカシの舌
しずかはうっとりと
その舌の感触を楽しでいた
うううっダメなのにぃ…
タカシの舌は長いのか
鼻の裏側あたり
口の天井部分まで舐め回す
はあああつっ…
脳が舐められてるううっ…
これダメェえええええ
ピピピピっピピピピっ
終了の合図だ
足がガクガクする…
しずか『凄すぎだ…
ディープキスでコレなら…
Hはどんだけ凄いんだろう…』
タカシはしずかの口の中を
存分に堪能して満足そうだ
タカシ『しずかさんの口の中、
甘かったなぁ最高だ…』
しずか・タカシ『やばい…
どこまでいっちゃうんだろう…』
最後まで行ってしまうかも…
二人の苦悩の始まりだった。
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