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17日目
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今日も残業出来るかなぁ…
昨日の続きになったらどうしよう…
我慢出来る気がしないわ…
タカシさん体の方は大丈夫かなぁ
ピンポーン入りますねー
しずか「こんにちはーお疲れ様でーす」
タカシ「いててて、お疲れ様~」
腰をおさえながら部屋から出て来る
「今日もよろしくね」
しずか『やっぱり腰が痛そうね…』
ソファーが目に入って顔が赤くなる
タカシ「しずかさん昨日は
恥ずかしい事させてごめんなさい」
さすがにやりすぎたなぁ
しずか「そうですよぉ~もう」 今日はしてくれないの?
タカシ「今日はさすがにやめときますか?」 したいけど腰が…
しずか「私は大丈夫ですよ、お仕事ですから」 したいよー
タカシ「やっぱりやめ…」
しずか「しましょう…」
タカシ「えっ…」
しずか「えっ…」
タカシ「昨日と同じ体勢で良い?」 なんか積極的だなぁ
しずか「しょうがないなぁ」 はあぅ昨日の体勢…
タカシがソファに座ると
しずかが足をまたいでタカシにしがみ付く
タカシ「今日は目をつぶらなくて良いんだ(笑)」
今日のしずかさんなんだか…エロいな
しずか「やだ…恥ずかしい…」
だって待ちきれないの…
昨日の続きから始まる
タカシが背中を愛撫し
しずかがギューっと抱き付きキスをせがむ
それに答えるようにタカシの舌が
しずかの口の中で愛撫する
しずか『ああっこれぇこれがしたかったの…』
タカシのアレが勃起して固くなってる
クリがちょうど気持ちのいい場所にあたってる
しずかの腰がモゾモゾ動く
タカシに気付かれないように
ゆっくりと小刻みに
タカシ『しずかさん腰が動いてる…
今日はスゴいなぁ』
背中を愛撫していた両手が
しずかのお尻をギュっとつかむ
ああああっなにぃこれぇ
お尻をギューっと掴まれると感じちゃう…
ああっお尻はダメェ…
タップしなきゃ…やめなきゃ…
タカシは掴んだ尻を前後に動かす
勃起したアレにしずかのクリをこすり付ける
あああああーヒイいいいいきっきもちいいいぃ
ああっああっああっああっ
タカシがお尻から手を離す
しずかは腰を止める事が出来ない
いやっいやっ止まらない…
止まらないのぉおおお…
しずかは一心不乱に腰を振りまくる
ピピピピっピピピピっ
タイマーの音も聞こえない
あああーいいい気持ちいい
はぁはぁううっああああぁ
逝く…逝く…逝くううううぅ あああああぁ
ガクガクガクビクッ
はぁはぁはぁ…逝ったぁやっと逝けた…
汗だくでスッキリした幸せそうな顔
タカシ「しずかさん…凄く綺麗だよ…」
それからタイマーを止めて
しばらくの間、抱き合って
飽きるまでキスをしていた。
昨日の続きになったらどうしよう…
我慢出来る気がしないわ…
タカシさん体の方は大丈夫かなぁ
ピンポーン入りますねー
しずか「こんにちはーお疲れ様でーす」
タカシ「いててて、お疲れ様~」
腰をおさえながら部屋から出て来る
「今日もよろしくね」
しずか『やっぱり腰が痛そうね…』
ソファーが目に入って顔が赤くなる
タカシ「しずかさん昨日は
恥ずかしい事させてごめんなさい」
さすがにやりすぎたなぁ
しずか「そうですよぉ~もう」 今日はしてくれないの?
タカシ「今日はさすがにやめときますか?」 したいけど腰が…
しずか「私は大丈夫ですよ、お仕事ですから」 したいよー
タカシ「やっぱりやめ…」
しずか「しましょう…」
タカシ「えっ…」
しずか「えっ…」
タカシ「昨日と同じ体勢で良い?」 なんか積極的だなぁ
しずか「しょうがないなぁ」 はあぅ昨日の体勢…
タカシがソファに座ると
しずかが足をまたいでタカシにしがみ付く
タカシ「今日は目をつぶらなくて良いんだ(笑)」
今日のしずかさんなんだか…エロいな
しずか「やだ…恥ずかしい…」
だって待ちきれないの…
昨日の続きから始まる
タカシが背中を愛撫し
しずかがギューっと抱き付きキスをせがむ
それに答えるようにタカシの舌が
しずかの口の中で愛撫する
しずか『ああっこれぇこれがしたかったの…』
タカシのアレが勃起して固くなってる
クリがちょうど気持ちのいい場所にあたってる
しずかの腰がモゾモゾ動く
タカシに気付かれないように
ゆっくりと小刻みに
タカシ『しずかさん腰が動いてる…
今日はスゴいなぁ』
背中を愛撫していた両手が
しずかのお尻をギュっとつかむ
ああああっなにぃこれぇ
お尻をギューっと掴まれると感じちゃう…
ああっお尻はダメェ…
タップしなきゃ…やめなきゃ…
タカシは掴んだ尻を前後に動かす
勃起したアレにしずかのクリをこすり付ける
あああああーヒイいいいいきっきもちいいいぃ
ああっああっああっああっ
タカシがお尻から手を離す
しずかは腰を止める事が出来ない
いやっいやっ止まらない…
止まらないのぉおおお…
しずかは一心不乱に腰を振りまくる
ピピピピっピピピピっ
タイマーの音も聞こえない
あああーいいい気持ちいい
はぁはぁううっああああぁ
逝く…逝く…逝くううううぅ あああああぁ
ガクガクガクビクッ
はぁはぁはぁ…逝ったぁやっと逝けた…
汗だくでスッキリした幸せそうな顔
タカシ「しずかさん…凄く綺麗だよ…」
それからタイマーを止めて
しばらくの間、抱き合って
飽きるまでキスをしていた。
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