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25日目
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タカシの人差し指が
しずかの服の上から乳首にふれる...
しずかの体がピクンと反応する
しずかの顔は興奮と恥ずかしさで真っ赤だ
タカシ「ここ、舐めたいな...」
何だか今日はエロいなぁどこまでも行けそう
しずか「...舐めて...」
逆らえない...
この人の舌で私の体中を舐めてほしい...
しずかはブラウスのボタンを
ゆっくりと外していく
ああ、今からこの人に乳首を見せるんだ...
私...恥ずかしいけどめちゃくちゃ興奮してる...
ボタンを3つ外したところで手が止まる
やっぱりムリかも、
恥ずかしすぎる...
固まってるしずかを見て
タカシが微笑む
やっぱり無理してんのかな?
タカシ「無理、しなくていいよ
さすがに恥ずかしいよね?」
やっぱりタカシは優しい...
ムリ維持しない
タカシ「じゃあ部屋を真っ暗にしよっか?」
少し手助けが必要かな?
しずか『やっぱり舐めるんだ...』
タカシさん優しいけど、
エロいんだよなぁ
遮光カーテンを全て閉めて
部屋のスイッチを切ると
漆黒の闇になり、なにも見えない
手をタカシがいた方向に伸ばすと
タカシも手を伸ばしていた
手と手が触れてお互いの位置が分かると
体寄せ合い抱き合った
ギューっと強く抱きしめ合い
決まり事の様にキスをする
チュックチュレロクチュクチュ
いつもの様に舌を絡め合う
この舌で乳首を舐めるのね…
ああったまらない…
腰に回してたタカシの手がほどけ
前へと移り残りのボタンを外しだす
全てのボタンを外し終えると
片口に手を回し優しくシャツを脱がす
少し目が慣れてきてぼんやりと
ソファーの位置がわかると
そこへ移動して、しずかを座らせた
タカシの体がしずかの股の間に
膝立ての体勢で滑り込む
手を腰に回し、背中を愛撫しながら
ブラのフックを外した
タカシの体が股の間に入って来て
しずかの股が大きく開く
オマソコのヒダも開いたのか
愛液が溢れてショーツに大きなシミができる…
ブラのホックが外れ、するりと剥ぎ取られる
とうとう、しずかの裸が暗闇とはいえ
タカシの前に晒された
タカシも上半身裸になり体を合わせる
直に肌と肌が触れ合い
しずかの柔らかな胸の弾力を胸板で感じる、
自分の乳首で、しずかの乳首を愛撫する
ああっ気持ちいい…
興奮で勃起してる乳首がジンジンする
しずかの口の中を犯してたタカシの舌が
首筋に移動して徐々に下へ下へと降りてくる
手は常に背中や太ももを優しく愛撫し
いろんな刺激が身体中を駆け巡る
タカシの舌が脇の付け根から胸に移動してきた
乳房の回りを大きく舐めながら
徐々に中心へと近づいてきて
とうとう乳首の回り、乳輪を愛撫する
しずか『ああっ早く…
早く舐めて…乳首を舐めてぇ…』
乳首を舐めるのにそんなに焦らさないでぇ
タカシの舌が乳首の側面に触れる
ビクっ、ビクっ ううう
そして舌のザラザラした面が
乳首の下から上にズズズっと
ゆっくり擦り上げた
ああああっき、気持ちいいい
何度も何度も一定のリズムで
乳首に刺激を与えられると
たまらなく気持ちがいい
しずか「あああ、タカシさん気持ちいいです…
昨日想像していた何倍も凄いですぅ…」
タカシ「しずかさんのおっぱい素敵です
形も大きさも匂いも全て最高だ…」
反対の乳首も舐めて欲しい…
しずかの体がとめどなく快楽を求め出した
しずかの服の上から乳首にふれる...
しずかの体がピクンと反応する
しずかの顔は興奮と恥ずかしさで真っ赤だ
タカシ「ここ、舐めたいな...」
何だか今日はエロいなぁどこまでも行けそう
しずか「...舐めて...」
逆らえない...
この人の舌で私の体中を舐めてほしい...
しずかはブラウスのボタンを
ゆっくりと外していく
ああ、今からこの人に乳首を見せるんだ...
私...恥ずかしいけどめちゃくちゃ興奮してる...
ボタンを3つ外したところで手が止まる
やっぱりムリかも、
恥ずかしすぎる...
固まってるしずかを見て
タカシが微笑む
やっぱり無理してんのかな?
タカシ「無理、しなくていいよ
さすがに恥ずかしいよね?」
やっぱりタカシは優しい...
ムリ維持しない
タカシ「じゃあ部屋を真っ暗にしよっか?」
少し手助けが必要かな?
しずか『やっぱり舐めるんだ...』
タカシさん優しいけど、
エロいんだよなぁ
遮光カーテンを全て閉めて
部屋のスイッチを切ると
漆黒の闇になり、なにも見えない
手をタカシがいた方向に伸ばすと
タカシも手を伸ばしていた
手と手が触れてお互いの位置が分かると
体寄せ合い抱き合った
ギューっと強く抱きしめ合い
決まり事の様にキスをする
チュックチュレロクチュクチュ
いつもの様に舌を絡め合う
この舌で乳首を舐めるのね…
ああったまらない…
腰に回してたタカシの手がほどけ
前へと移り残りのボタンを外しだす
全てのボタンを外し終えると
片口に手を回し優しくシャツを脱がす
少し目が慣れてきてぼんやりと
ソファーの位置がわかると
そこへ移動して、しずかを座らせた
タカシの体がしずかの股の間に
膝立ての体勢で滑り込む
手を腰に回し、背中を愛撫しながら
ブラのフックを外した
タカシの体が股の間に入って来て
しずかの股が大きく開く
オマソコのヒダも開いたのか
愛液が溢れてショーツに大きなシミができる…
ブラのホックが外れ、するりと剥ぎ取られる
とうとう、しずかの裸が暗闇とはいえ
タカシの前に晒された
タカシも上半身裸になり体を合わせる
直に肌と肌が触れ合い
しずかの柔らかな胸の弾力を胸板で感じる、
自分の乳首で、しずかの乳首を愛撫する
ああっ気持ちいい…
興奮で勃起してる乳首がジンジンする
しずかの口の中を犯してたタカシの舌が
首筋に移動して徐々に下へ下へと降りてくる
手は常に背中や太ももを優しく愛撫し
いろんな刺激が身体中を駆け巡る
タカシの舌が脇の付け根から胸に移動してきた
乳房の回りを大きく舐めながら
徐々に中心へと近づいてきて
とうとう乳首の回り、乳輪を愛撫する
しずか『ああっ早く…
早く舐めて…乳首を舐めてぇ…』
乳首を舐めるのにそんなに焦らさないでぇ
タカシの舌が乳首の側面に触れる
ビクっ、ビクっ ううう
そして舌のザラザラした面が
乳首の下から上にズズズっと
ゆっくり擦り上げた
ああああっき、気持ちいいい
何度も何度も一定のリズムで
乳首に刺激を与えられると
たまらなく気持ちがいい
しずか「あああ、タカシさん気持ちいいです…
昨日想像していた何倍も凄いですぅ…」
タカシ「しずかさんのおっぱい素敵です
形も大きさも匂いも全て最高だ…」
反対の乳首も舐めて欲しい…
しずかの体がとめどなく快楽を求め出した
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