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42日目
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しずか「こんにちは~」
ぎゅーチュチュ~
タカシ「今日も仕掛けられてる…」
しずか「うぅ~残念」
Hな事したいよ~
普段通りの仕事をして
昨日よりは普通に会話出来た
帰りは玄関で濃厚なキスをする
チュチュウゥンフーウフゥジュリュジュぷ
タカシ『もうやめて戻らないと…』
ああっもっとぉんんぅチュチュパ
ううんああっずっとこうしていたい
しずか「んん~唾液くださぃ」
ガチャ (鍵を開ける音)
ドキーーーっ ばっと離れる
扉が開き、子供が入って来た
子供「あ、りょうくんママ、ただいま~」
タカシ「おおお、おかえりー」
しずか「おっおかえりなさーい、おじゃましました~」
家に帰って来てもドキドキがおさまらない
しずか『びっくりしたーはぁHしたいよぅ』
タカシ「あー驚いた…仕事するか…」
嫁『ん~変わった事無いなー
無実かなぁ…帰るのね…………
………………ん?
………………戻って来ない…??
子供が帰って来た音?かすかにしずかさんの声?
あー戻って来た……玄関で何してたの?』
もう少し継続ね
次の日
ガチャ ぎゅーチュウゥンチュチュチュパ
しずか「もっと…」
タカシ「俺も、もう我慢の限界、
裸で仕事してるふりしよう」
しずか「うん」
そう言って服を全部脱いだ
タカシも全裸になり
仕事してる風の会話を続ける
タカシ「ここの金額をコチラにまとめてください」
しずかを椅子に座らせ脚を開かせる
しずか「はい、ここをこうですね」
両手でオマソコのヒダを開く
久しぶりなのと普通とは違う状況に
興奮して愛液がヌルヌル出てくる
タカシ「ここをこうです」
ディルドをオマソコに付け
膣の回りをクルクルと擦り付ける
しずか「ここに入れればいいですかぁは」
ああっ早く入れてぇ
タカシ「そうですねーここです」
ズブズブじゅぷじょぷ
くふぅうううああっ
しずか「……ううっ……」
ディルドの動きを止める
しずか「はい、いいですコチラで動きます」
しずかは声が我慢できる範囲で腰を動かす
…っ……ん…ん……くふっ……うっ
今まで我慢してた分感じるうぅ
タカシがコチラを見ながら
舌を出してクリに近づいてきた
しずかは口を押さえて首を振る
タカシの舌がクリに触れる
……うっ……フゥ
しずかは口を強く押さえ我慢する
タカシの舌がゆっくりとクリをこねる
グチョグチョグチョじゅルゥ
ズブズブじゅぷじょぷ
じゅルゥグチョグチョグチョじゅルゥ
……ぐふっ……フゥ……ん
タカシを見つめ首を振る
しずか『ダメっ逝くっううううう』
ビクッビクッううう
しずかは何日ぶりに逝けた
タカシもしずかと普通の会話をしながら
しずかにしごいてもらい最後に口の中に出して逝けた
玄関で
しずか「今日はすごく興奮した…」
タカシ「俺もだよ…」
声を出せない状況で責められる興奮に
しずかの体は熱を鎮めることは出来なかった
また明日が楽しみだ
嫁『ん~普通なんだけど…時たま入る音とか
しずかさんの色っぽい漏れる息とか…なんか変なのよねー』
ぎゅーチュチュ~
タカシ「今日も仕掛けられてる…」
しずか「うぅ~残念」
Hな事したいよ~
普段通りの仕事をして
昨日よりは普通に会話出来た
帰りは玄関で濃厚なキスをする
チュチュウゥンフーウフゥジュリュジュぷ
タカシ『もうやめて戻らないと…』
ああっもっとぉんんぅチュチュパ
ううんああっずっとこうしていたい
しずか「んん~唾液くださぃ」
ガチャ (鍵を開ける音)
ドキーーーっ ばっと離れる
扉が開き、子供が入って来た
子供「あ、りょうくんママ、ただいま~」
タカシ「おおお、おかえりー」
しずか「おっおかえりなさーい、おじゃましました~」
家に帰って来てもドキドキがおさまらない
しずか『びっくりしたーはぁHしたいよぅ』
タカシ「あー驚いた…仕事するか…」
嫁『ん~変わった事無いなー
無実かなぁ…帰るのね…………
………………ん?
………………戻って来ない…??
子供が帰って来た音?かすかにしずかさんの声?
あー戻って来た……玄関で何してたの?』
もう少し継続ね
次の日
ガチャ ぎゅーチュウゥンチュチュチュパ
しずか「もっと…」
タカシ「俺も、もう我慢の限界、
裸で仕事してるふりしよう」
しずか「うん」
そう言って服を全部脱いだ
タカシも全裸になり
仕事してる風の会話を続ける
タカシ「ここの金額をコチラにまとめてください」
しずかを椅子に座らせ脚を開かせる
しずか「はい、ここをこうですね」
両手でオマソコのヒダを開く
久しぶりなのと普通とは違う状況に
興奮して愛液がヌルヌル出てくる
タカシ「ここをこうです」
ディルドをオマソコに付け
膣の回りをクルクルと擦り付ける
しずか「ここに入れればいいですかぁは」
ああっ早く入れてぇ
タカシ「そうですねーここです」
ズブズブじゅぷじょぷ
くふぅうううああっ
しずか「……ううっ……」
ディルドの動きを止める
しずか「はい、いいですコチラで動きます」
しずかは声が我慢できる範囲で腰を動かす
…っ……ん…ん……くふっ……うっ
今まで我慢してた分感じるうぅ
タカシがコチラを見ながら
舌を出してクリに近づいてきた
しずかは口を押さえて首を振る
タカシの舌がクリに触れる
……うっ……フゥ
しずかは口を強く押さえ我慢する
タカシの舌がゆっくりとクリをこねる
グチョグチョグチョじゅルゥ
ズブズブじゅぷじょぷ
じゅルゥグチョグチョグチョじゅルゥ
……ぐふっ……フゥ……ん
タカシを見つめ首を振る
しずか『ダメっ逝くっううううう』
ビクッビクッううう
しずかは何日ぶりに逝けた
タカシもしずかと普通の会話をしながら
しずかにしごいてもらい最後に口の中に出して逝けた
玄関で
しずか「今日はすごく興奮した…」
タカシ「俺もだよ…」
声を出せない状況で責められる興奮に
しずかの体は熱を鎮めることは出来なかった
また明日が楽しみだ
嫁『ん~普通なんだけど…時たま入る音とか
しずかさんの色っぽい漏れる息とか…なんか変なのよねー』
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