15分の情事1【18禁】しずか編

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43日目

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ガチャ こんにちは~

チュチュパチュウゥンあはぁ
家に入いってすぐに抱き合い

服を脱がし裸で抱き合い
お互いの性器を手でまさぐり合う

普通の声を意識し
オフィシャルな会話をしながら
性器をいじり合いながら居間へ移動する

居間のテーブルで作業するよう指示し
椅子に座らせ脚を開かせる

タカシ「しずかさんの好きなアーチストの
新譜出たみたいですよ、掛けようか」  

携帯で音楽を鳴らす事である程度
誤魔化せる

しずかのオマソコに顔を埋め
舌でたっぷりと堪能し
おもちゃを手に取る

耳元でヒソヒソ声で会話する
タカシ「もう少しお尻を前に突き出して」

お尻を前に突き出すとタカシはウーマナイザーに
ローションをたっぷりと塗り
しずかの中に入れて来た

しずか『それは無理…』必死に首を振る
タカシは容赦なく膣に挿入する

そして口にタオルを噛ませ
後ろで結ぶ

タカシはスイッチを最弱にして入れた
ブブブブ…低音で弱い振動で震える

しずか「んんぅんーうんんぅー」
脚がぴーンとのびて足の指先に力が入る

しずか『ああっだめぇこれダメェ』
「…んんっ……うううっ……フゥ」

椅子の席を両手で掴んで我慢する
クリを吸いながらの振動が堪らない
ボボボボっボボボボっ

最弱の振動がもどかしい
あああっもう少し強くしてぇ

タカシは背面に回って
後ろからしずかの胸を揉んでいる

耳元で
「口のタオル取るけどちゃんと喋べれる?」
しずかは弱々しく首を振る

頑張って喋るんだよ
タオルを取り会話を始める

タカシ「しずかさんここ違うよ」

しずか「…ごっごめんな…さい」
ああっ声が震えるっ

タカシ「ここのライン強くしていい?」

懇願するように首を振りながらも
しずか「…はい」 

タカシはスイッチを徐々に強にする
タオルをウーマナイザーに被せ消音する

ボボボボっボボボボっ
ブブブブっブブブブっ

うううううううんんんぅ~
歯を噛み締めて声にならないうめき声を出す

涙目でタカシを見ながら
声に出さずに口パクで
いくいくいくーううういいい

タカシ「どうだろう、いいですかね?」
意地悪な顔でしずかに勃起チソポを差し出す

すぐにしゃぶりつき自分の口をふさぐ
んーんーグフゥジュポジュ

亀頭をベロベロ舐め
竿をしごきアナルに指を入れ
タカシを逝かせる

ううっどぴっゅっビュービュはあぁあ

声が出せない事も二人にとって
スパイスでしかなかった

何度も危ない目にあっても
馬鹿な行動を取ってしまう

性欲は人間を馬鹿にする
人格者と言われる人が回りに沢山の人がいるのに
階段でJKのスカートを覗く行為をするのがそれだ

性欲は人を馬鹿にする

嫁『うわー今日は音楽かけたのかー
良く聞き取れないけど…今日はあまり会話が無いなぁ』


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