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14-05 トウコ 男子の体を
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トウコ「あー、ユウの体って、なんであんなに気持ちいいの」
ヒヨリ「わかんない、全裸にして調べて見たいよね」
トウコ(全裸!調べる!…いい、それいい…)
ヒヨリがあんな事言うから、
体が疼いて眠れない…しちゃおっ
トウコの妄想が始まる~
ねえユウ、コムギ先生が帰った後も
ちょっと残っててくれない?
はい、いいですよ。
…何のようだろう、、、ビリっ グハア…バタン、、
トウコ「ちょっとヤバくない、この自家製スタンガン」
ヒヨリ「乾電池で作ったから一瞬気絶するだけだよ
今のうちに全裸にして手足首をこれで固定するよ」
トウコ「ああ、服脱がせるの興奮するね」
ヒヨリ「パンツ取るよ、、うわ、でかい」
トウコ「弟のと全然違うよ、ゴクリ」
ヒヨリ「よく観察しよう」
トウコ「皮全部ムケてるね」
ヒヨリ「球って可愛いね」
ユウ「ん、んんう~ん、ええ、何してんの~二人とも~」
トウコ「ごめんね~ちょっと男の体を観察したくて」
ヒヨリ「ユウ、ちょっとこれ大きくしてみてよ」
ユウ「興奮しないと大きくならないよ」
トウコ「へ~どうしたら興奮するのかな~」
トウコがユウにキスをしてきた
チュパ…チュブ…チュチュ…
ん、んん、はあ、舌出して…
チューっ…チュパ…チュブ…
ああ、トウコさん俺の舌を
フェラするみたいに…ああ…
クチュ…クチュ…
はあぁ…はあ…
ヒヨリ「おッ!勃って来た、すごい大きいよ」
ゴクリ、、さわってみよう、ああ、手が気持ちいい
これ、舐めてみたい、ペロっ…はあうっ…舌が気持ちいい…
あああ、舐める事がやめられない…
ジュポジュポ…ジュポジュポ…じゅプッジョボ…
ああ、ヒヨリさん気持ちいいよ…
トウコさん、逃げないから手の拘束外して…
手の拘束を外すと、トウコのオッパイを触って来た
トウコ「コラ、どこ触ってるの、、あん…やだ…」
うう、直に触って欲しい、、ブラウスとブラを脱いだ
ヒヨリ「ちょ、ちょっとトウコ…」
トウコ「はあああ、すごい、オッパイ直に触られるとすごい
ち、乳首をさわって…ふぁあああ…」
敏感な乳首を傷つけないように優しく触れてくる
うう、気持ちいい、いいよ…ユウの舌で舐めて欲しい
クチュ…クチュ…
うあ…はあぁ…はあ…
チュプ…チャプ…ん、んん、チュル…はうん…チュルチュウ…
ファああ…下で転がしてくるうう…あう…
ぺろぺろして…吸って…チュパチュぱ…吸ってるうう
片方の乳首を吸われながら、
もう片方は親指と中指ではさんで、
人差し指でこすって…はあああん、たまんないよお
クチュ…クチュ…
はあぁ…はあ…
トウコの息がだんだん
いやらしい息遣いになってきた
ユウの手がスカートの中を探ってる
パンツの上から触ってきた
ユウ「トウコさん、パンツが濡れてるよ
帰りが冷たいよ、脱いじゃおうか」
トウコもヒヨリも全裸になって、
ユウの体に自分の体をこすりつける
いい、気持ちいい、、
肌と肌がこすれるところが気持ちいい
薄い布が無くなるだけでこうも違うのか…
クチュ…クチュ…クチュ…
くう…ああ…はあぁ…はあ…
ユウの指がトウコのオマソコに沈んでいく
ヌチュ…ヌッチョ…トロン…ヌルヌチュ…
あああ…すご…はああああ…いいいい
クチュ…クチュ…クチュ…
くう…ああ…はあぁ…はあ…あああ
クリ、に、はああ…逝っちゃうから…
ダメえええええ…ああ、ああ、あああああ
クチュ…クチュ…
うあ…はあぁ…はあ…
ヒヨリ「ねえ、トウコ、交代して
私も、ユウに触られたい…」
ユウ「ヒヨリさんは俺の顔にまたがって…
ヒヨリさんのオマソコ舐めたい…」
ヒヨリ「ええっ、じ、自分からユウの顔に
オマソコを持っていくの…こ、これは
恥ずかしすぎるよ…」
ユウ「クリを舐めたいなあ…」
ああ、そんな…でも、舐めて欲しい…
ヒヨリは目をツブってユウの顔にまたがった
は、恥ずかしいいい
レロ…クチュ…くちゃ…ぬりゅ…トロぬリュ…
くうう…はあああああ…すご、ああああユウの舌…あああああ
クチュ…クチュ…
ああ…はあぁ…はあ…
トウコ「ああ、ユウのチソポすごい太いよお」
チュブジュ…ジュブポジュポ…ジュポジュポ…じゅプッジョボ…
ああ、口の中が気持ちいい、舐める事やめられない
口だけて逝きそう、口がオマソコになったみたい…
はあ、はあ、このチソポにオマソコこすりつけたら…
ヌチョ…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…
んんん…ううんんん…ああああああ…
と、止まらない、腰が止まらないよおおおおおお
ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…
ああああ…すごい…すごい…いく…逝っちゃう…ううううう
クチュ、クチュクチュ、グチュグチュニュルブチュウううう
ああ、ああ、あああああいくいく逝くううううう
はあ、はあ、はあ、ユウと…Hしてみたいな…
ヒヨリ「わかんない、全裸にして調べて見たいよね」
トウコ(全裸!調べる!…いい、それいい…)
ヒヨリがあんな事言うから、
体が疼いて眠れない…しちゃおっ
トウコの妄想が始まる~
ねえユウ、コムギ先生が帰った後も
ちょっと残っててくれない?
はい、いいですよ。
…何のようだろう、、、ビリっ グハア…バタン、、
トウコ「ちょっとヤバくない、この自家製スタンガン」
ヒヨリ「乾電池で作ったから一瞬気絶するだけだよ
今のうちに全裸にして手足首をこれで固定するよ」
トウコ「ああ、服脱がせるの興奮するね」
ヒヨリ「パンツ取るよ、、うわ、でかい」
トウコ「弟のと全然違うよ、ゴクリ」
ヒヨリ「よく観察しよう」
トウコ「皮全部ムケてるね」
ヒヨリ「球って可愛いね」
ユウ「ん、んんう~ん、ええ、何してんの~二人とも~」
トウコ「ごめんね~ちょっと男の体を観察したくて」
ヒヨリ「ユウ、ちょっとこれ大きくしてみてよ」
ユウ「興奮しないと大きくならないよ」
トウコ「へ~どうしたら興奮するのかな~」
トウコがユウにキスをしてきた
チュパ…チュブ…チュチュ…
ん、んん、はあ、舌出して…
チューっ…チュパ…チュブ…
ああ、トウコさん俺の舌を
フェラするみたいに…ああ…
クチュ…クチュ…
はあぁ…はあ…
ヒヨリ「おッ!勃って来た、すごい大きいよ」
ゴクリ、、さわってみよう、ああ、手が気持ちいい
これ、舐めてみたい、ペロっ…はあうっ…舌が気持ちいい…
あああ、舐める事がやめられない…
ジュポジュポ…ジュポジュポ…じゅプッジョボ…
ああ、ヒヨリさん気持ちいいよ…
トウコさん、逃げないから手の拘束外して…
手の拘束を外すと、トウコのオッパイを触って来た
トウコ「コラ、どこ触ってるの、、あん…やだ…」
うう、直に触って欲しい、、ブラウスとブラを脱いだ
ヒヨリ「ちょ、ちょっとトウコ…」
トウコ「はあああ、すごい、オッパイ直に触られるとすごい
ち、乳首をさわって…ふぁあああ…」
敏感な乳首を傷つけないように優しく触れてくる
うう、気持ちいい、いいよ…ユウの舌で舐めて欲しい
クチュ…クチュ…
うあ…はあぁ…はあ…
チュプ…チャプ…ん、んん、チュル…はうん…チュルチュウ…
ファああ…下で転がしてくるうう…あう…
ぺろぺろして…吸って…チュパチュぱ…吸ってるうう
片方の乳首を吸われながら、
もう片方は親指と中指ではさんで、
人差し指でこすって…はあああん、たまんないよお
クチュ…クチュ…
はあぁ…はあ…
トウコの息がだんだん
いやらしい息遣いになってきた
ユウの手がスカートの中を探ってる
パンツの上から触ってきた
ユウ「トウコさん、パンツが濡れてるよ
帰りが冷たいよ、脱いじゃおうか」
トウコもヒヨリも全裸になって、
ユウの体に自分の体をこすりつける
いい、気持ちいい、、
肌と肌がこすれるところが気持ちいい
薄い布が無くなるだけでこうも違うのか…
クチュ…クチュ…クチュ…
くう…ああ…はあぁ…はあ…
ユウの指がトウコのオマソコに沈んでいく
ヌチュ…ヌッチョ…トロン…ヌルヌチュ…
あああ…すご…はああああ…いいいい
クチュ…クチュ…クチュ…
くう…ああ…はあぁ…はあ…あああ
クリ、に、はああ…逝っちゃうから…
ダメえええええ…ああ、ああ、あああああ
クチュ…クチュ…
うあ…はあぁ…はあ…
ヒヨリ「ねえ、トウコ、交代して
私も、ユウに触られたい…」
ユウ「ヒヨリさんは俺の顔にまたがって…
ヒヨリさんのオマソコ舐めたい…」
ヒヨリ「ええっ、じ、自分からユウの顔に
オマソコを持っていくの…こ、これは
恥ずかしすぎるよ…」
ユウ「クリを舐めたいなあ…」
ああ、そんな…でも、舐めて欲しい…
ヒヨリは目をツブってユウの顔にまたがった
は、恥ずかしいいい
レロ…クチュ…くちゃ…ぬりゅ…トロぬリュ…
くうう…はあああああ…すご、ああああユウの舌…あああああ
クチュ…クチュ…
ああ…はあぁ…はあ…
トウコ「ああ、ユウのチソポすごい太いよお」
チュブジュ…ジュブポジュポ…ジュポジュポ…じゅプッジョボ…
ああ、口の中が気持ちいい、舐める事やめられない
口だけて逝きそう、口がオマソコになったみたい…
はあ、はあ、このチソポにオマソコこすりつけたら…
ヌチョ…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…
んんん…ううんんん…ああああああ…
と、止まらない、腰が止まらないよおおおおおお
ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…ヌニュル…
ああああ…すごい…すごい…いく…逝っちゃう…ううううう
クチュ、クチュクチュ、グチュグチュニュルブチュウううう
ああ、ああ、あああああいくいく逝くううううう
はあ、はあ、はあ、ユウと…Hしてみたいな…
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