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April Fool おまけ
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~人間界~
ロ「くっくっくっ。ついにこの時が来てしまったようだな。」
パ「世が嘘に塗れる頃、我らが召喚される!」
ロ「びわの悪魔、ロウクワット!」
パ「柿の悪魔、パシムン!」
明「う、うわぁ、リア充からはみ出た悪魔たちが、逆襲に来たよー(真顔)」
ロ「リア充からはみ出た、だと。」
パ「そのような事を言うのはやめたまえ。」
明「まぁ、ここに居るって事は、カップルシャッフルに参加出来なかった=恋人が居ない!だからね。」
パ「我らは召喚されたてだから仕方あるまい。」
ロ「明乃殿こそ彼氏など居ないだろう!!」
明「いや、私は彼氏いるよ。」
パ「!?」
ロ「いや騙されぬ!」
パ「……いや、顔がマジすぎて分からん。」
明「いるよ(真顔)」
ロ「居ぬな。」
パ「居ぬ居ぬ。」
明「キャラが迷走してる。」
け「ねんねん、とぅばさ。」
つ「どぅしたの。」
明「何だその喋り方はー。」
け「僕な、実は、翼の弟やねん。病院で別々になったねん。」
つ「マジか。あたい、ずっと隠してたけど、本当は女の子なんよ。だから、大きくなったら、賢大と結婚したかったのに、兄弟なら無理やな……しゅん。」
け「お、お姉ちゃんだったんか。お姉ちゃんが2人おったんか僕。」
つ「でも、賢大の事はずっと好きやで。」
け「ね、姉ちゃん!」
明「もはや寸劇。」
パ「そしてなにゆえ訛ってる。」
ロ「男子高校生が全力で4月1日を楽しんでいて実に結構。」
明「いやあなたたちもよ。」
パ「しゅん。」
つ「やめてー、掘り返さないでー。」
け「もう、天界に帰る!」
つ「おう?」
け「僕、地球なんて疲れた!天界に帰ってやる!」
ロ「では、我らも地獄へ帰るとするか。」
パ「はっはっはっ、また会おう!!」
明「もう来なくていいよーー。」
つ「走り去る天使と悪魔。」
明「帰り方地味すぎるでしょ。」
チャンチャン
~妖精界~
ら「とりっくおあとりーと!お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ!」
ど「それはハロウィンだぜヘイユー。」
ら「あー、それぼくのだー、使っちゃダメなんだー、どぼろうだー!」
き「どろぼうね。あなたたちはひとんちで何を始めてるの。」
ら「ぼく、今日は暇なの!だから遊びに来たよ!」
ど「ヘイユー。」
き「あ、ど、どうも。」
ら「あそぼーあそぼー?」
ど「ヘイユー!」
き「らっくんかわいいわ、なんか、母性本能があれだわ。」
ど「どれだい。おじさんに教えてみなさい。」
き「それは酔った時のどどん?」
ど「Oh…ソウデハナイネ。」
ら「おねーちゃーん、喉乾いたー。」
き「あ、私、あなたの姉設定?姉設定なのね?」
ら「喉かわいた、これ飲んでいい?」
き「ショタボイスで缶ビールを開けるなー。」
ら「おいしいね、この、麦のジュース!」
き「麦のジュースとか言わないでなんか胸が苦しい。」
ど「ま、マロン!胸が苦しいだと!なんだと!!ヘイユー!」
き「うん。ここに来てヘイユーのウザさを知るよね。」
ら「わぁ。おねーちゃん。ひどーい。」
き「……そこだけガチトーンやめて。」
ら「なんてねっ♪今日はエイプリルフールさ!」
き「いや分かってるよ!ちなみにそのビールはノンアルコールだよ!!だから麦のジュースはあながち間違いじゃないよ!!!」
チャンチャン
To be continued…!?いや、これは続かん続かん。
ロ「くっくっくっ。ついにこの時が来てしまったようだな。」
パ「世が嘘に塗れる頃、我らが召喚される!」
ロ「びわの悪魔、ロウクワット!」
パ「柿の悪魔、パシムン!」
明「う、うわぁ、リア充からはみ出た悪魔たちが、逆襲に来たよー(真顔)」
ロ「リア充からはみ出た、だと。」
パ「そのような事を言うのはやめたまえ。」
明「まぁ、ここに居るって事は、カップルシャッフルに参加出来なかった=恋人が居ない!だからね。」
パ「我らは召喚されたてだから仕方あるまい。」
ロ「明乃殿こそ彼氏など居ないだろう!!」
明「いや、私は彼氏いるよ。」
パ「!?」
ロ「いや騙されぬ!」
パ「……いや、顔がマジすぎて分からん。」
明「いるよ(真顔)」
ロ「居ぬな。」
パ「居ぬ居ぬ。」
明「キャラが迷走してる。」
け「ねんねん、とぅばさ。」
つ「どぅしたの。」
明「何だその喋り方はー。」
け「僕な、実は、翼の弟やねん。病院で別々になったねん。」
つ「マジか。あたい、ずっと隠してたけど、本当は女の子なんよ。だから、大きくなったら、賢大と結婚したかったのに、兄弟なら無理やな……しゅん。」
け「お、お姉ちゃんだったんか。お姉ちゃんが2人おったんか僕。」
つ「でも、賢大の事はずっと好きやで。」
け「ね、姉ちゃん!」
明「もはや寸劇。」
パ「そしてなにゆえ訛ってる。」
ロ「男子高校生が全力で4月1日を楽しんでいて実に結構。」
明「いやあなたたちもよ。」
パ「しゅん。」
つ「やめてー、掘り返さないでー。」
け「もう、天界に帰る!」
つ「おう?」
け「僕、地球なんて疲れた!天界に帰ってやる!」
ロ「では、我らも地獄へ帰るとするか。」
パ「はっはっはっ、また会おう!!」
明「もう来なくていいよーー。」
つ「走り去る天使と悪魔。」
明「帰り方地味すぎるでしょ。」
チャンチャン
~妖精界~
ら「とりっくおあとりーと!お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ!」
ど「それはハロウィンだぜヘイユー。」
ら「あー、それぼくのだー、使っちゃダメなんだー、どぼろうだー!」
き「どろぼうね。あなたたちはひとんちで何を始めてるの。」
ら「ぼく、今日は暇なの!だから遊びに来たよ!」
ど「ヘイユー。」
き「あ、ど、どうも。」
ら「あそぼーあそぼー?」
ど「ヘイユー!」
き「らっくんかわいいわ、なんか、母性本能があれだわ。」
ど「どれだい。おじさんに教えてみなさい。」
き「それは酔った時のどどん?」
ど「Oh…ソウデハナイネ。」
ら「おねーちゃーん、喉乾いたー。」
き「あ、私、あなたの姉設定?姉設定なのね?」
ら「喉かわいた、これ飲んでいい?」
き「ショタボイスで缶ビールを開けるなー。」
ら「おいしいね、この、麦のジュース!」
き「麦のジュースとか言わないでなんか胸が苦しい。」
ど「ま、マロン!胸が苦しいだと!なんだと!!ヘイユー!」
き「うん。ここに来てヘイユーのウザさを知るよね。」
ら「わぁ。おねーちゃん。ひどーい。」
き「……そこだけガチトーンやめて。」
ら「なんてねっ♪今日はエイプリルフールさ!」
き「いや分かってるよ!ちなみにそのビールはノンアルコールだよ!!だから麦のジュースはあながち間違いじゃないよ!!!」
チャンチャン
To be continued…!?いや、これは続かん続かん。
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