【R-18】俺の開発したアプリを使って、お気に入りの女子を服従させる話

きるら

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美那 ~準備編~ その4

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6日目

 俺の中で、今日は準備の最終日。
 あまり時間を掛けすぎると、電車あの男に美那みなの全て奪われる可能性がある。

 まだ今ならあの男のお触りだけで終わらせられるかもしれない。

(実際は、どこまで行ってるのか知らないが・・・)

 夕食とお風呂を澄ませると、美那が風呂に入っている間、今夜の行動を実行するための純粋で、早々に自室へ引きこもった。
 今回は、以前に再生された痴漢動画より、普段、美那がされている様な光景が再生される設定をした。

 それは、毎日寸止めされているであろう美那にとって、より強い刺激の動画の方が効果を期待できるからだ。

『トン、トントントンッ』


 階段を上がって来る美那の足音が聞こえる、美那が部屋に入るのと同時に、俺は階段を駆け降りると、一目散に風呂場に向かった。

 読者の方も楽しみにしてるであろう、今日の美那のパンティチェックだ。

(俺だけかな?)(笑)

 ランドリーボックス内を確認すると、そこには前面にフリルが着いたピンク色のパンティがあった。

 素早く広げ、クロッチを確認すると、脱いだばかりなので、付着したオリモノらしきかたまりは、まだ湿っている。
 鼻を近付けてみると、おしっこ臭とチーズ臭が合わさったような強い香りがする。

 それを指先で触ってみると、少し粘り気があり、付着したのを人差し指と親指とで広げてみると、糸を引いて伸びた。

 あの男に指示された通り、お触りを我慢しているのか、今日は大した濡れも無かった。

 パンティを元の位置に戻すと、階段を掛け上がって自室へ戻った。

(そろそろ、髪乾かせたり、風呂上がりの雑用終わる頃かな・・・)

 俺は、美那のスマホにアクセスすると、顔の手入れをしているのが見えたので、録画と録音の機能をスタートさせた。

 美那は、いつもの様に枕を背もたれにベッドの上に腰を掛けると、指紋認証のための指先が画面に近付いた。

(さぁ、ここから最後の仕上げだ!)


『ガタンゴトン、ガタンゴトン』


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「えっ何?、またなの?」

 美那は、周りをキョロキョロと確認してしているが、誰もいない事を確認すると、そのまま動画をじっと見つめる。

(俺が美那のために厳選した動画の出番だ!)


「・・・えっ?何?」
「何これ・・・」
「・・・」


 十字キーでカメラを下に向けると、ツルツルのワレメをゆっくりと右手が上下している。

「んぁ・・・」
「ぁんっ・・・」

 美那のワレメを上下する指先のスピードが上がると、愛液で濡れたおまんこから「クチュクチュ」とイヤらしい音が聞こえ始めた。

「んぁっ・・・ぃい・・・」
「ぁう・・・ぁん♡」

「早くイキたぃ・・・いっぱい逝かせて欲しい・・・」
「もぉ、我慢できなぃ・・・ぁぁん♡」


(えっ?、イッたことが無いって?)
(あの男に逝かされてたの?・・・)

 自分で触っても逝かないで我慢していた事が、これで解決した。

(このまま部屋に飛び込んで襲うか?)

 でも、その場合、ただの姉弟愛になる可能性がある。
 俺は、弱みを握って服従させたいのだ。
 なので、お姉ちゃんと仲良くセックスするだけの関係は望んでいない。


 ★6日目の収穫
  オナニー動画
  自身でイク経験なし(確定)
  未経験:処女(不確定)


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 次回は決行日。

 持って行き方によっては、これまでのネタがあれば大丈夫だろう。
 しかも、自分でイッた事がないのであれば、多分、まだ処女と思われる。
 美那がイクのは俺が許可したときだけにして、しかも、俺の手によってのみとする。
 さらに、美那の全て明らかにしたい。


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7日目

 (日曜日の朝10時すぎ)
 明日の月曜日から美那の大学が始まるので、それまでにケリを付けておきたい。
 そうしないと、明日の電車でまた、あの男に襲われる?危険がある。

 両親はタイミングよく出掛けていて、帰りは遅いと聞いている、家には俺と姉の美那だけしか居ない。

(どうやって仕掛けるかなあ・・・)

 今握ってるネタを使って、とりあえず脅迫してみるか。
 美那のスマホにアクセスすると、ベッドの上に寝っ転がっている美那の姿が確認できた。

(よし、まずはこれからだ)

 俺は、電車の中で痴漢されていて、なおかつ、美那が感じている動画を美那のスマホで強制的に再生した。

『んぁっ・・・ぃい♡・・・』
『あぅ・・・ん・・・』

 急にスマホで動画が再生されたことに驚き、美那は起き上がってスマホを見た。

「えっ?、何っ?どうして?」
「もしかして・・・これ私?」
「何なの??・・・」

 電源ボタンやホームボタンを押し、再生を止めようとしているが、俺が遠隔で再生しているため、何をやっても無駄である。

「誰がこんなこと・・・」
「もぉ・・・やだ・・・」

 自身が痴漢されている動画がスマホで再生され、しかも感じている姿に、パニックになり、今にも泣き出しそうだ。

「うぅぅ・・・」

 俺は、さらに追い討ちを掛ける様に、昨夜の『痴漢動画』を観ながらオナニーしている動画を再生した。

『あふっ・・・んぁ・・・』
『んぁ・・・ぁんっ・・・』
『ぁん・・・んぁぁっ♡・・・』

「何これ?、わ、私なの?」
「これ、おうちだよね・・・」
「もしかして・・・隼人?」

 キョロキョロしているが、当然、俺の姿は見当たらず、周りには誰もいない。
 俺の部屋に来る様子もないようだし、そろそろ第二段階へ進めるためのメッセージを送るかな。


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『先ほど再生されたのは、毎日、痴漢されることを楽しみに電車通学をしている貴女の動画です。』
『しかも、痴漢に逝かされることを目的として、我慢して乗車していることも分かっています。』

「な、何よこれ・・・」
「ど、どうすればいいの?」

 このまま部屋に乗り込んだとしても、あまり楽しくないよね。
 せっかく、読者の方が楽しみにしてるのに、そのまま美那を落としたんじゃあ、つまらない。

 美那も少し楽しませてあげないと。

『先ほど送った動画はほんの一部です。』
『貴女の毎日の行動は、全てこちらで保存しています。』

(全てあるとカマをかけてみる)

「誰なの・・・もぉホント許して・・・」
「ぅう・・ぅぅ・・・」

『今後、私の指示どおりできるなら、この動画をネット等への公開は絶対にしません。』

「こ、こんなの公開されたら、もぉどこにも行けない・・・ぅぅ・・・」
「と、友達や家族にも・・・む、無理よ・・・」

 指示どおり出来るのであれば『はい』、出来ないのであれば『いいえ』を画面上で選んで選択してください。

 『どちらかを選択してください。』

 しばらく考えたのか、約5分後に美那から『はい』という回答が、俺のスマホに送られてきた。

『回答ありがとうございます。』
『それでは今からそちらに向かいます。』
『スカーフ等で目隠しをして、そのままお待ちください。』

「い、今からって何よ・・・」
「隼人なの?」

 観念したのか、美那は紺色のスカーフで、自らの目隠しを行った。

(さて、仕上げに行きましょう)


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