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オレ的、オレの人生エピソードⅠはここで終了! 次はエピソードⅡで!
SEX(=スーパーイーエックス):隠しステージの隠しダンジョン
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この自分、プリマにも、同じように、思われているのだろうけど、フレンチェ……、サトウ・ヒロシが、消えてしまっても、挫けないで……。
「この城の上にある、神殿。そこには、神が今日、降臨するという予言があります。サトウ・ヒロシ様がこの世界を救ってから、この世界から消えてしまった……これは、神がふたたび世に現れる、というものを意味しているとなるなら、それは、間違いなく、あの、サトウ・ヒロシ様のことでしょう!」
「その通り。わかっている。あれほどの、神ワザ、あれは、神以外の何者でもない。いきましょう、この城の上にある神殿へ」
「サトウ・ヒロシ様のためにオフロの準備をしておきましょう。ダイヨクジョウ、うふふ」
「ほんと、いい提案、ワタシも手伝います」
「フレンチェ、サトウ・ヒロシ様とオフロは素晴らしい光景だと、ほめたたえすぎるのも、彼が消えてしまってからも変わっていない」
「うふふ、そうですけど……。消えた、なんて言わないで……」
「わかっています……でも……」
「そうだよね……。とにかく、あいにいこうっ」
「そうですよね。ワタシですらも、その神殿は、実際に見てもいない……。単に飛行船でいくのも、危険」
「と、なると、もしかして……」
「そうよ、その、もしかしてかもね。ドラゴンよ」
「ドラゴン。ワタシたちは、ドラゴンアンドドラグーンと、聞かされていました」
「ええ。それは、間違いではないのよ。なんたってね、ドラグーンは、降臨する神のこと。現人神よ」
「ドラグーンサトウヒロシ……♡」
「とてもお似合いですこと……♡」
「はい……♡」
「はやく再会して、ミルク、飲ませてあげたいですね♡」
「うふふふふふ♡」
この自分、プリマ。ドラゴンがいる、地下施設に向かうことに。
この自分の城の地下にある、例の地下施設。そのドラゴンは、賢いドラゴンなので、厳重な管理はしなくても、問題は少ないとされている。でも、しっかりとした鍵がかけてあって。まず勝手な入りは不可能なところ。霊、なら入れてもね。まあ、霊なんて入ってきたことはないかもだけど。
数分歩いて、そのドラゴンのいる施設に到着。
白い巨竜……、この自分、プリマになついてるの、けっこうかわいいんだわ。
白い巨竜、出口は上部。隔離されている、ここから出す、それには、上部を開くの。
上部を開けば、城の第一屋上に出る。この城は、第二屋上という、ロの字型で囲いのような屋上と、第一屋上という、エの字型の屋上があって、並べて、エロと上から見てよめるの。この自分、プリマは、その城の仕組みが大好きで、おもいだしたり、設計図を見たりするだけでも絶頂的陥落を味わえたりもします。サトウ・ヒロシ様も、気に入ってくれれば、いいなって。ね。嬉しいよ。でもわかるのよ、彼、サトウ・ヒロシ様がすごく、気に入っちゃうって。まだ、しっかり話ししたような、関係じゃないんだけど、やっぱり、彼が欲しい。この自分、プリマは、彼のことが大好きで大好きすぎて、たまらないのよほんとに♡! ……ああ♡! ……ああん♡!
いっくよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡!
しっかりと貴方様のこと、受けとめるからね! だから、きてええええええええええ♡!
でも……この自分、プリマが先にいかなきゃね、うふふ♡!
ドラゴンはリフトであげられ、外へ、露呈。
城の外から、サトウ・ヒロシ様の不格好な従者のムロイたちは、登場した、ドラゴンを刮目した。
「白い巨竜だぞ! すっげえええええええええええええええええ!」
従者ムロイは大興奮。
茶髪のスズキは出っ歯をより見せ大興奮。
「皆さんも、乗りませんか? これから、この城の上に浮かぶ、神殿にいきます。この、白い巨竜に乗っていきましょう! 横に体の大きいヤマダ・カズシさんも乗っても全然平気ですよこの白いの」
「うひょひょおっ! 白いの乗りたいおっ!」
「不思議だ。ドラゴンっていうと、なんか、暴れて、叫んで、うるさい変なやつだって、イメージもないわけではなかったが、そのドラゴンは、めちゃんこおとなしい!」
「そうでしょ? 従者ムロイがいうとおり、この白い巨竜は、素晴らしい。聖人君子的なものを持っています」
「じゃあ、ゴッドは、その白い巨竜のことを、『オッパイせいじん君子』って、名付けるよ! 絶対そうだ! アイツ、そういうネタばっかり使ってたからさ! マジいい線いってるぜ!」
「ゴッド、とは、もちろん、サトウ・ヒロシ、様? でしょ?」
「当然ですよ! アイツ以外に神はいねえ! ……と思うし」
「あのヒトったら……もぉ~♡」
「もぉ~、というところからも、フレンチェ、アナタはウシのようね。きっと、サトウ・ヒロシ様も、アナタをかわいいウシのようにかってくれますわよ♡」
「牛乳好きかなあ?」
「ゴッドは、よく給食で出る牛乳瓶をクラス全員分落として割って怒られていました。牛乳っていうか、ミルク関連見るとすげえよろこぶよ、ゴッドは」
「やった! 嬉しい! もっとウシとして扱われたいわ! でもミスは……神の遊びよ、そんなの……♡」
「フレンチェのような大きいオッパイしたウシさんも、ちゃぁ~んと乗れます♡」
「もぉ、オッパイは、プリマのがおっきいじゃないの!」
「うふふ、でもウシさんなのは、アナタのほうよ、毛も白いし」
「いいわよ、ウシでも。サトウ・ヒロシ様に高需要家畜としては扱ってくれそうですからね~♡」
「ああ、そうでした。ゴッドは、カフェ・オ・レ、的なの大好きで。ウシは必需品は確定と思ってもいいでしょう」
「今から、あいにいくわよ! サトウ・ヒロシ様に。レッツゴー! ……だから、白い巨竜に皆さんも乗りませんか?」
「のるううう! うぇええい!」
一同は、愉しげに、同意した。
数分後、上空の神殿到着。数歩歩き、神の間にて。初めてみたけど、ただ、神殿があるだけとはすまされそうじゃないわね……。別にある異世界にも行けそうで、すでに、この着陸地帯からして、さっきいた地上とは別の世界みたい。
サトウ・ヒロシ様は、ハーレム。覚醒で生えた、羽根をベッドの代わりにして。
「よお! この子たち、パイロンズ! チッパイじゃないけどな!」と、ドラグーン・オブ・ゴッド=サトウ・ヒロシはイった。
サトウ・ヒロシ、彼は勇者なのだろうか。
「この城の上にある、神殿。そこには、神が今日、降臨するという予言があります。サトウ・ヒロシ様がこの世界を救ってから、この世界から消えてしまった……これは、神がふたたび世に現れる、というものを意味しているとなるなら、それは、間違いなく、あの、サトウ・ヒロシ様のことでしょう!」
「その通り。わかっている。あれほどの、神ワザ、あれは、神以外の何者でもない。いきましょう、この城の上にある神殿へ」
「サトウ・ヒロシ様のためにオフロの準備をしておきましょう。ダイヨクジョウ、うふふ」
「ほんと、いい提案、ワタシも手伝います」
「フレンチェ、サトウ・ヒロシ様とオフロは素晴らしい光景だと、ほめたたえすぎるのも、彼が消えてしまってからも変わっていない」
「うふふ、そうですけど……。消えた、なんて言わないで……」
「わかっています……でも……」
「そうだよね……。とにかく、あいにいこうっ」
「そうですよね。ワタシですらも、その神殿は、実際に見てもいない……。単に飛行船でいくのも、危険」
「と、なると、もしかして……」
「そうよ、その、もしかしてかもね。ドラゴンよ」
「ドラゴン。ワタシたちは、ドラゴンアンドドラグーンと、聞かされていました」
「ええ。それは、間違いではないのよ。なんたってね、ドラグーンは、降臨する神のこと。現人神よ」
「ドラグーンサトウヒロシ……♡」
「とてもお似合いですこと……♡」
「はい……♡」
「はやく再会して、ミルク、飲ませてあげたいですね♡」
「うふふふふふ♡」
この自分、プリマ。ドラゴンがいる、地下施設に向かうことに。
この自分の城の地下にある、例の地下施設。そのドラゴンは、賢いドラゴンなので、厳重な管理はしなくても、問題は少ないとされている。でも、しっかりとした鍵がかけてあって。まず勝手な入りは不可能なところ。霊、なら入れてもね。まあ、霊なんて入ってきたことはないかもだけど。
数分歩いて、そのドラゴンのいる施設に到着。
白い巨竜……、この自分、プリマになついてるの、けっこうかわいいんだわ。
白い巨竜、出口は上部。隔離されている、ここから出す、それには、上部を開くの。
上部を開けば、城の第一屋上に出る。この城は、第二屋上という、ロの字型で囲いのような屋上と、第一屋上という、エの字型の屋上があって、並べて、エロと上から見てよめるの。この自分、プリマは、その城の仕組みが大好きで、おもいだしたり、設計図を見たりするだけでも絶頂的陥落を味わえたりもします。サトウ・ヒロシ様も、気に入ってくれれば、いいなって。ね。嬉しいよ。でもわかるのよ、彼、サトウ・ヒロシ様がすごく、気に入っちゃうって。まだ、しっかり話ししたような、関係じゃないんだけど、やっぱり、彼が欲しい。この自分、プリマは、彼のことが大好きで大好きすぎて、たまらないのよほんとに♡! ……ああ♡! ……ああん♡!
いっくよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡!
しっかりと貴方様のこと、受けとめるからね! だから、きてええええええええええ♡!
でも……この自分、プリマが先にいかなきゃね、うふふ♡!
ドラゴンはリフトであげられ、外へ、露呈。
城の外から、サトウ・ヒロシ様の不格好な従者のムロイたちは、登場した、ドラゴンを刮目した。
「白い巨竜だぞ! すっげえええええええええええええええええ!」
従者ムロイは大興奮。
茶髪のスズキは出っ歯をより見せ大興奮。
「皆さんも、乗りませんか? これから、この城の上に浮かぶ、神殿にいきます。この、白い巨竜に乗っていきましょう! 横に体の大きいヤマダ・カズシさんも乗っても全然平気ですよこの白いの」
「うひょひょおっ! 白いの乗りたいおっ!」
「不思議だ。ドラゴンっていうと、なんか、暴れて、叫んで、うるさい変なやつだって、イメージもないわけではなかったが、そのドラゴンは、めちゃんこおとなしい!」
「そうでしょ? 従者ムロイがいうとおり、この白い巨竜は、素晴らしい。聖人君子的なものを持っています」
「じゃあ、ゴッドは、その白い巨竜のことを、『オッパイせいじん君子』って、名付けるよ! 絶対そうだ! アイツ、そういうネタばっかり使ってたからさ! マジいい線いってるぜ!」
「ゴッド、とは、もちろん、サトウ・ヒロシ、様? でしょ?」
「当然ですよ! アイツ以外に神はいねえ! ……と思うし」
「あのヒトったら……もぉ~♡」
「もぉ~、というところからも、フレンチェ、アナタはウシのようね。きっと、サトウ・ヒロシ様も、アナタをかわいいウシのようにかってくれますわよ♡」
「牛乳好きかなあ?」
「ゴッドは、よく給食で出る牛乳瓶をクラス全員分落として割って怒られていました。牛乳っていうか、ミルク関連見るとすげえよろこぶよ、ゴッドは」
「やった! 嬉しい! もっとウシとして扱われたいわ! でもミスは……神の遊びよ、そんなの……♡」
「フレンチェのような大きいオッパイしたウシさんも、ちゃぁ~んと乗れます♡」
「もぉ、オッパイは、プリマのがおっきいじゃないの!」
「うふふ、でもウシさんなのは、アナタのほうよ、毛も白いし」
「いいわよ、ウシでも。サトウ・ヒロシ様に高需要家畜としては扱ってくれそうですからね~♡」
「ああ、そうでした。ゴッドは、カフェ・オ・レ、的なの大好きで。ウシは必需品は確定と思ってもいいでしょう」
「今から、あいにいくわよ! サトウ・ヒロシ様に。レッツゴー! ……だから、白い巨竜に皆さんも乗りませんか?」
「のるううう! うぇええい!」
一同は、愉しげに、同意した。
数分後、上空の神殿到着。数歩歩き、神の間にて。初めてみたけど、ただ、神殿があるだけとはすまされそうじゃないわね……。別にある異世界にも行けそうで、すでに、この着陸地帯からして、さっきいた地上とは別の世界みたい。
サトウ・ヒロシ様は、ハーレム。覚醒で生えた、羽根をベッドの代わりにして。
「よお! この子たち、パイロンズ! チッパイじゃないけどな!」と、ドラグーン・オブ・ゴッド=サトウ・ヒロシはイった。
サトウ・ヒロシ、彼は勇者なのだろうか。
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