7 / 15
危険な脱毛サロン
危険な脱毛サロン4
しおりを挟む
「少し落ち着けましょうか」
彼は彼女から離れ、暫く時間を置くことを提案する。
ただ、彼女の脚は固定され、秘部は晒されたままである。
「ここまでの施術成果を見てもらいましょう。」
彼は上司を呼びにいってしまった。
さらに自分のを見られてしまうのだろうか。
不安が彼女を襲うが溢れ出る蜜は止まらない。
「どうですか?」
彼は上司に脱毛成果を見せる。
上司は男性だった。
また見られてしまった。
こうなるなら、店に行かなきゃ良かった。
後悔しても現実は変わらない。
「あの、液が…出てて…脱毛できないんですけど」
なんて恥ずかしいことを言うのか。
どれどれと上司も彼女の秘部を覗き込む。
「これは1回楽にしないとなぁ…」
楽にする。
女性の欲を発散させて液を止めるらしい。
「お前もやってみろ。俺は見ているからな。」
見られながら絶頂しなければいけなくなった。
施術師は蜜を掬いとっては、突起に擦り付ける。
他の女性と行為をする時もこのようにするのだろうか。
突起を擦る手付きが快感を呼ぶ。
「声も出していいですよ」
「はぁ…ん……やだぁ…」
「施術の1つなので恥ずかしがらなくていいですよ」
「でもっ……みられ…てる……ぅ…」
「僕の行為を見てるだけですよ。大丈夫。」
突起を擦り続け、時々指を侵入させる。
ガクガクと脚が震え出したのを見て囁く。
「イッていいですよ」
「…ぁああああっん………」
腰を浮かせて大きく跳ねる。
「はぁ…はぁ……」
「お疲れ様です。作業に移りますね。」
何事もなかったかのように片付けと後始末をする。
「よくできたな。俺は戻る。」
彼の上司も施術室を離れた。
「どうしてこんなに濡らしてたんですか。」
秘部の毛を無くしながらきいてくる。
「パイパンにするなんて変態ですか。」
「丸見えですよ。僕はもう沢山見てますが。」
遠慮のない言葉攻めに遭う。
「あーあ。また濡れてる。」
乱雑に蜜を拭き取る。
「ほら、綺麗になりましたよ。変態さん。」
全身の毛がなくなった彼女の身体が鏡に映された。
彼女の身体の中心部の割れ目は、少しテカテカと光っていた。
彼は彼女から離れ、暫く時間を置くことを提案する。
ただ、彼女の脚は固定され、秘部は晒されたままである。
「ここまでの施術成果を見てもらいましょう。」
彼は上司を呼びにいってしまった。
さらに自分のを見られてしまうのだろうか。
不安が彼女を襲うが溢れ出る蜜は止まらない。
「どうですか?」
彼は上司に脱毛成果を見せる。
上司は男性だった。
また見られてしまった。
こうなるなら、店に行かなきゃ良かった。
後悔しても現実は変わらない。
「あの、液が…出てて…脱毛できないんですけど」
なんて恥ずかしいことを言うのか。
どれどれと上司も彼女の秘部を覗き込む。
「これは1回楽にしないとなぁ…」
楽にする。
女性の欲を発散させて液を止めるらしい。
「お前もやってみろ。俺は見ているからな。」
見られながら絶頂しなければいけなくなった。
施術師は蜜を掬いとっては、突起に擦り付ける。
他の女性と行為をする時もこのようにするのだろうか。
突起を擦る手付きが快感を呼ぶ。
「声も出していいですよ」
「はぁ…ん……やだぁ…」
「施術の1つなので恥ずかしがらなくていいですよ」
「でもっ……みられ…てる……ぅ…」
「僕の行為を見てるだけですよ。大丈夫。」
突起を擦り続け、時々指を侵入させる。
ガクガクと脚が震え出したのを見て囁く。
「イッていいですよ」
「…ぁああああっん………」
腰を浮かせて大きく跳ねる。
「はぁ…はぁ……」
「お疲れ様です。作業に移りますね。」
何事もなかったかのように片付けと後始末をする。
「よくできたな。俺は戻る。」
彼の上司も施術室を離れた。
「どうしてこんなに濡らしてたんですか。」
秘部の毛を無くしながらきいてくる。
「パイパンにするなんて変態ですか。」
「丸見えですよ。僕はもう沢山見てますが。」
遠慮のない言葉攻めに遭う。
「あーあ。また濡れてる。」
乱雑に蜜を拭き取る。
「ほら、綺麗になりましたよ。変態さん。」
全身の毛がなくなった彼女の身体が鏡に映された。
彼女の身体の中心部の割れ目は、少しテカテカと光っていた。
0
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる