風俗とヤクザとあたしの死

三浦裕子

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中野

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これを読んでください大弁護士に褒められ誰あたしの親への恨みはもう時効だそうですです!これは昔話です。読んでください!私は中野警察署の人達に助けられました。いい男の人達に助けられましたねッて言われました。婚約者はヤクザなんていないっていいながら私をつれて、いきなり大阪に転勤しました!今考えると変な話です。結婚を目前に控えてです。私捕まえられるくらいなら死ぬって言ったらマネージャーから彼氏の方に電話がきたんです。それを聞いた彼氏が顔色が変わりました!中野時代の話です。なんか泣いてました。1年が経ち東京に戻った私は婚約解消しやっぱり独り立ちして仕事をしたかったんです。ある高級店に入って私の才能を素早く見抜き、缶コーヒーがの蓋が空いてるのを見て疑っちゃ悪いかなって思って飲んだのがあとあと知ったのが媚薬でした。アソコはうずき寝むれなくなりました。それを我慢して仕事をしていたんですが、とうとう体調を崩してやめますって言ったら突然呼び出され社長にタクシーで行き周りの人達にお金払っておいてと言い社長の元に行ったら喫茶店に行くぞと言われ着いて行ったらただ無言でそしてホテルに誘うんですかって言ったら俺は女に不自由してないと言われ駅まで送って下さり残金で帰れるだろうと言われ、ただあれは無言の圧力だと今考えると思います。それからは1人で逃げなきゃならなくなって、お金がなくなり残金が2000円をきり、階段から転げ落ち、捻挫をしてしまい、仕事ができなくなって、お母さんに初めてすがったらあんたが婚約解消したのがいけないんでしょうとつっぱねられ、もう死ぬって思い最後にお母さんと寝てみたいと思いおじさんに電話してお母さんに看取って欲しいっていいました!今思いだし10年ぶりに泣きました!多分私の願いだったんでしょうずーっと親に甘えてみたかったんでしょう!これが本心です。最後に逃げたさきが駅で市役所まで行けず時間的に駅員さんが交番まで連れてってくれるといいあたしはやだったんですが、体力的に無理で抱えられて交番まで行きそしたら取り囲まれ私から無理矢理財布を取り上げ診察券を抜きとり電話と命令され私は逃げなきゃって思い走ったら追いかけてきて取り囲まれ、そこにお母さんと妹が丁度きてお母さんお金って言ったら1万円しかないけどとわたされそのままパトカーで警察署に連れていかれ長い時間警察署の人がお母さんと話してたみたいなんだけどその後パトカーで地下凄い所に連れて行かれ無言で、取り囲まれ私はあばれていきなり手に注射され、それから記憶がないんですが、起きたら救急車の中で点滴をいっぱいされてて水って言って水をもらい、スッキリしてました。たぶん薬を抜かれたんでしょう。そこはたぶん多摩あたりの田舎の病院でした。お母さんと私が呼ばれ先生とお話したら、誠子さんの話は本当ですよって言ってくださり、お母さんがヤブでしょうと言い放ちそこに少しだけいて八戸のさくら病院の閉鎖病棟に3年間入れられ先生が変わったらいきなり開放病棟になり、2回ほど脱出し2回目で成功し最初は盛岡までしかいけづそこの電話ボックスで適当にチラシを見つけ、電話したら来てくださり住み込みで、デルヘリをし待ったく寝る事が出来ないまま9万円を稼ぎ東京で住み込みで24万くらい稼ぎアパートを借りました。それからは障害者の事を隠し33歳からずーっと隠しながら働きました!でもバレたことは1度もありません!首になったこともありません!森さん少しは納得出来たでしょうか?私は警察名も高級店の名前を出す気はありません
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