31 / 39
中野
しおりを挟む
これを読んでください大弁護士に褒められ誰あたしの親への恨みはもう時効だそうですです!これは昔話です。読んでください!私は中野警察署の人達に助けられました。いい男の人達に助けられましたねッて言われました。婚約者はヤクザなんていないっていいながら私をつれて、いきなり大阪に転勤しました!今考えると変な話です。結婚を目前に控えてです。私捕まえられるくらいなら死ぬって言ったらマネージャーから彼氏の方に電話がきたんです。それを聞いた彼氏が顔色が変わりました!中野時代の話です。なんか泣いてました。1年が経ち東京に戻った私は婚約解消しやっぱり独り立ちして仕事をしたかったんです。ある高級店に入って私の才能を素早く見抜き、缶コーヒーがの蓋が空いてるのを見て疑っちゃ悪いかなって思って飲んだのがあとあと知ったのが媚薬でした。アソコはうずき寝むれなくなりました。それを我慢して仕事をしていたんですが、とうとう体調を崩してやめますって言ったら突然呼び出され社長にタクシーで行き周りの人達にお金払っておいてと言い社長の元に行ったら喫茶店に行くぞと言われ着いて行ったらただ無言でそしてホテルに誘うんですかって言ったら俺は女に不自由してないと言われ駅まで送って下さり残金で帰れるだろうと言われ、ただあれは無言の圧力だと今考えると思います。それからは1人で逃げなきゃならなくなって、お金がなくなり残金が2000円をきり、階段から転げ落ち、捻挫をしてしまい、仕事ができなくなって、お母さんに初めてすがったらあんたが婚約解消したのがいけないんでしょうとつっぱねられ、もう死ぬって思い最後にお母さんと寝てみたいと思いおじさんに電話してお母さんに看取って欲しいっていいました!今思いだし10年ぶりに泣きました!多分私の願いだったんでしょうずーっと親に甘えてみたかったんでしょう!これが本心です。最後に逃げたさきが駅で市役所まで行けず時間的に駅員さんが交番まで連れてってくれるといいあたしはやだったんですが、体力的に無理で抱えられて交番まで行きそしたら取り囲まれ私から無理矢理財布を取り上げ診察券を抜きとり電話と命令され私は逃げなきゃって思い走ったら追いかけてきて取り囲まれ、そこにお母さんと妹が丁度きてお母さんお金って言ったら1万円しかないけどとわたされそのままパトカーで警察署に連れていかれ長い時間警察署の人がお母さんと話してたみたいなんだけどその後パトカーで地下凄い所に連れて行かれ無言で、取り囲まれ私はあばれていきなり手に注射され、それから記憶がないんですが、起きたら救急車の中で点滴をいっぱいされてて水って言って水をもらい、スッキリしてました。たぶん薬を抜かれたんでしょう。そこはたぶん多摩あたりの田舎の病院でした。お母さんと私が呼ばれ先生とお話したら、誠子さんの話は本当ですよって言ってくださり、お母さんがヤブでしょうと言い放ちそこに少しだけいて八戸のさくら病院の閉鎖病棟に3年間入れられ先生が変わったらいきなり開放病棟になり、2回ほど脱出し2回目で成功し最初は盛岡までしかいけづそこの電話ボックスで適当にチラシを見つけ、電話したら来てくださり住み込みで、デルヘリをし待ったく寝る事が出来ないまま9万円を稼ぎ東京で住み込みで24万くらい稼ぎアパートを借りました。それからは障害者の事を隠し33歳からずーっと隠しながら働きました!でもバレたことは1度もありません!首になったこともありません!森さん少しは納得出来たでしょうか?私は警察名も高級店の名前を出す気はありません
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる