実姉をこんなにも好きになる筈がない~危うい僕の変愛ログ~

ちゃかぽこねお

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ep68:渡部健二郎のNTR旅行記 その7

 渡部健二郎わたべけんじろうと、美鈴木望海みすずきのぞみは、あらためて強くお互いを抱き締め、熱い唇を合わせた。

 美鈴木の口内に渡部の舌が侵入してくると、それを優しく迎え入れた彼女はねっとりと自分の舌と濃密に絡ませ合った。唇を離すと、お互いの混ざり合った濃厚な唾液の糸がエロティックに二人を繋いだ。

「主任・・・、いや、望海・・・」
「な、名前で呼ばないで・・・。胸がキュンキュンしちゃう・・・・・・」
「可愛いなぁ望海は・・・・・・。とっても熱くて凄く濡れているよ・・・」
 渡部は彼女のセクシーなショーツの上から、ミステリアスゾーンを右手の指先で触りながら囁く。
「だ、だって・・・そんな風に触られたら、あっ・・・・・・。気持ち良いぃぃ・・・・・・」
 彼女のショーツの中のミステリアスビーンズが柔らかな膨らみを主張する。渡部はその彼女の最も敏感な部分を刺激する。刺激する度に彼女の火照ったミステリアスホールからは、ジュクジュクと淫靡で芳醇で濃厚なジュースが止めどなく彼女の中から溢れてきてショーツを濡らした。

 美鈴木は、紅潮した顔で渡部の耳元に囁く。
「ねぇ・・・直接触って・・・?」
 渡部は彼女のショーツをズリ下げるとそのまま脱がせた。
「主任・・・。こんなになってますよぉ・・・?」
 渡部は、脱がせたばかりの温もりのある彼女のショーツの裏側に付着した濃厚な彼女のジュースを指先で触った。ショーツと彼の指先が濃厚なジュースの糸が繋がった。
「や、やめてよ・・・。それより、・・・ねぇ・・・」
「分かっていますよ・・・。ああぁ・・・綺麗なピンク色だぁ・・・」
 渡部は、彼女の太腿の間に顔を埋め、ミステリアスビーンズとミステリアスホールを舌全体を使って舐め回した。彼女の肢体が快感に何度も反応し震えた。
「やぁっ・・・はぁっ・・・。ど、どうにかななっちゃうぅぅぅっっ・・・・・っ!!!」

 渡部は、美鈴木のミステリアスビーンズを舌先で刺激しながら、中指と薬指をミステリアスホールに挿入させ、彼女の奥の方を刺激する。クチュクチュと卑猥な音が漏れ、静かな部屋に響いた。
「エッチな音がしているよ?・・・聞こえる?望海・・・?」
「いっ、いやぁぁぁあっ!・・・いっ・・・いっちゃうぅぅぅ・・・・・・」
「いいんだよ?望海。イッちゃっても」

 ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ・・・・・・ッ!
 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュク・・・・・・ッ!

「あっあっあっあっあああああぁぁぁぁぁんんっっ!!!!!!!!」

 ビクククククゥゥゥゥッッッゥゥゥゥ!!!!!!!

 美鈴木望海びすずきのぞみの肢体が海老反ってベッドの上で跳ねるように痙攣した。





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