実姉をこんなにも好きになる筈がない~危うい僕の変愛ログ~

ちゃかぽこねお

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ep69:渡部健二郎のNTR旅行記 その8

 美鈴木望海みすずきのぞみは、渡部健二郎わたべけんじろうに口づけし彼を強く抱きしめた。

「す、凄く気持ち良かった・・・・・・」
「望海さん、一旦シャワー浴びましょうか」
「・・・そ、そうですね・・・」
 美鈴木は、激しい快感の後の脱力感の中で服を脱ぎ始めた。彼女のボリュームと美しさを兼ね備えた透き通るような白いバストが外した黒いブラの下から現れた。

 先にバスルームに入った美鈴木が、勢い良く出した熱いシャワーをその透き通るような肌に当て始めた。シャワーで全身を綺麗にしたころ、扉が開き、湯気で煙るバスルームに全裸の渡部が現れた。渡部は、美鈴木からシャワーヘッドを奪うと、自身の股間に当てた。すると、シャワーの霧が晴れ、そそり立つ摩天楼が彼女の眼前に全貌を現した。

「望海さん、・・・どうですか?」
「お、大きい。・・・うちの旦那よりも、ずっと長くて太くて・・・」
「こんなもんじゃない、もっと、大きくなりますよ・・・」
 シャワーを彼の黒く大きな摩天楼の先に当てると、全体がブルブルと震え、血管を浮き出しながらグイグイと大きく膨らんでいくのが分かった。

 渡部が、バスタブの縁に座り、両足を広げると、彼の摩天楼が、まさに天を摩するがごとく天井へ向かってそそり立った。
「・・・望海。自分で入れるんだ・・・・・・」
 美鈴木は、渡部に近づき、白くヴォリューミーな尻を彼に向けた。渡部は、彼女に自分の摩天楼を掴ませた。
「す、凄く硬い・・・。こんなに大きいの入るのかしら・・・・・・?」
 彼女の不安そうな言葉の裏には、明らかに期待する気持ちも含まれていると渡部は感じた。それを証拠に彼女は自分から握りしめた彼の肉塊を火照ったミステリアスホールへと導こうと腰を落とし、結合の体勢へと移行した。

 太く熱い渡部の摩天楼の先が美鈴木のミステリアスなゲートへとアクセスした。ゲートは彼女の中から溢れ出す卑猥で熱く濃厚なジュースで潤滑性は高まり、まさにウェルカム状態である。
 
 ぐっぐぐぐっ・・・ぐいいぃぃぃっっ!!!
 彼女の狭いミステリアスホールを大きく広げるように熱くなった渡部の摩天楼が侵入する。

「あっ、あっ、・・・す、すごいぃぃ・・・・・。おっきいのが・・・あっ・・・」

 彼女が腰をゆっくり下ろしていくと、その分だけ彼女の中に熱い肉塊が確実に侵入した。

「あああんっ・・・すっ、すごいっ・・・モンスターがっ・・・モンスターが入ってくるぅぅぅっっ!!」

 ビキッチビキビキビキッッ!!!ズッズズズズッ・・・・・・ズズズズッ・・・・・・ッッッ!!!!

「やぁぁぁんっっ!!す、凄いぃぃぃっっっ!!!こんなの初めてぇぇぇっっっ!!!」





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