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ep73:隣人美人妻とのエピソードが聞きたい 後編
拓海はケーキ用のフォークを手に持ったまま、全身が凍り付いたように身動きひとつできなくなった。
ベルトを外され彼女に促されるまま立ち上がると拓海は、スラックスを脱がされ、下半身はパンツ一枚にされた。もちろん内側から臨戦態勢になった性剣がパンツの中央にテントを張っている。
「すっごーいい。・・・ねえ、中身見ても良い?」
拓海がうなずくと、彼女はパンツを一気にズリ下す。彼女の目の前に拓海のいきり立った性剣が現れた。
「わぁあ・・・。ビクビクしてるぅ・・・」
彼女は新しいおもちゃを与えられた子供のように目を輝かせて、拓海の敏感な部分を至近距離で見つめた。
「先っぽから、汁が出てるよ・・・?」
嬉しそうに彼女が報告する。拓海は黙って成り行きを見守る。すると、拓海の了承を得ずに彼女が彼の性剣を口に咥えた。
じゅるじゅるじゅるるるるぅぅぅ・・・・・・じゅぽっ・・・・・・。
「ああ、いいわ・・・。高校生の男の子の未熟なバナナ・・・。硬くて甘くて苦くて・・・・・・最高・・・っ」
彼女は、彼女の唾液でヌラヌラと光る拓海の性剣を、再び口に含みピストン運動を始めた。
ブジュッブジュッブジュッブジュッブジュッブジュ・・・・・・ッッッ。
「あああ、お、奥さん、・・・イキそうです・・・」
すると、彼女が彼の性剣を口から出した。
「ええっ・・・?もう?・・・・・・もしかして拓海君・・・童貞?」
「・・・・・・はい」
「か、かわいいっ・・・。拓海君、私の口に出して良いよ?」
再び彼女が拓海の性剣を口に咥えると、今までよりさらに激しくピストン運動を始めた。
ジュボッジュボボッジュボッジュボボッジュボッジュボボッジュボッジュボボッッッッ!!
「いっ、イクゥゥ・・・、イキますぅぅぅっ」
ビュビュびゅばぁぁぁぁッッッッ!!!!!!
彼女の口の端から、白濁した暖かな液体が流れる。
「・・・どうだ?」
「・・・凄いな・・・?」
「・・・嘘だ」
「・・・は?どこが?」
「ほとんど・・・全部」
「・・・・・・・・・・・・」
「成れるかなぁ・・・?」
「・・・何が?」
「俺、小説家に、なれるかなぁ?」
「エロ小説家?」
「興奮しただろ?」
「・・・いや、別に?」
「嘘つけっ!」
拓海がスラックスの上から俺の股間を触った。
「ガッチガチじゃん」
「・・・お前は成れるよ。エロ小説家に・・・」
その時、同じクラスの脇坂上結衣が屋上に現れた。
「村上君、やっぱりここかぁ・・・。今日委員会あるって覚えてる?」
「やっべぇ・・・忘れてた。・・・今日は予定があるんだよなぁ・・・。そうだ、優斗、お前俺の代わりに出てくれよ。図書委員会に」
「ええ?良いけど、今度何か奢れよ?」
僕は、そう答えながらも、内心嬉しかった。隠れ巨乳の脇坂上と一緒に居られるから。
「・・・じゃあ、本橋元君、放課後よろしくね」
そう言って、脇坂上は、内包する巨乳で制服を揺らしながら僕らの前から去っていった。
ベルトを外され彼女に促されるまま立ち上がると拓海は、スラックスを脱がされ、下半身はパンツ一枚にされた。もちろん内側から臨戦態勢になった性剣がパンツの中央にテントを張っている。
「すっごーいい。・・・ねえ、中身見ても良い?」
拓海がうなずくと、彼女はパンツを一気にズリ下す。彼女の目の前に拓海のいきり立った性剣が現れた。
「わぁあ・・・。ビクビクしてるぅ・・・」
彼女は新しいおもちゃを与えられた子供のように目を輝かせて、拓海の敏感な部分を至近距離で見つめた。
「先っぽから、汁が出てるよ・・・?」
嬉しそうに彼女が報告する。拓海は黙って成り行きを見守る。すると、拓海の了承を得ずに彼女が彼の性剣を口に咥えた。
じゅるじゅるじゅるるるるぅぅぅ・・・・・・じゅぽっ・・・・・・。
「ああ、いいわ・・・。高校生の男の子の未熟なバナナ・・・。硬くて甘くて苦くて・・・・・・最高・・・っ」
彼女は、彼女の唾液でヌラヌラと光る拓海の性剣を、再び口に含みピストン運動を始めた。
ブジュッブジュッブジュッブジュッブジュッブジュ・・・・・・ッッッ。
「あああ、お、奥さん、・・・イキそうです・・・」
すると、彼女が彼の性剣を口から出した。
「ええっ・・・?もう?・・・・・・もしかして拓海君・・・童貞?」
「・・・・・・はい」
「か、かわいいっ・・・。拓海君、私の口に出して良いよ?」
再び彼女が拓海の性剣を口に咥えると、今までよりさらに激しくピストン運動を始めた。
ジュボッジュボボッジュボッジュボボッジュボッジュボボッジュボッジュボボッッッッ!!
「いっ、イクゥゥ・・・、イキますぅぅぅっ」
ビュビュびゅばぁぁぁぁッッッッ!!!!!!
彼女の口の端から、白濁した暖かな液体が流れる。
「・・・どうだ?」
「・・・凄いな・・・?」
「・・・嘘だ」
「・・・は?どこが?」
「ほとんど・・・全部」
「・・・・・・・・・・・・」
「成れるかなぁ・・・?」
「・・・何が?」
「俺、小説家に、なれるかなぁ?」
「エロ小説家?」
「興奮しただろ?」
「・・・いや、別に?」
「嘘つけっ!」
拓海がスラックスの上から俺の股間を触った。
「ガッチガチじゃん」
「・・・お前は成れるよ。エロ小説家に・・・」
その時、同じクラスの脇坂上結衣が屋上に現れた。
「村上君、やっぱりここかぁ・・・。今日委員会あるって覚えてる?」
「やっべぇ・・・忘れてた。・・・今日は予定があるんだよなぁ・・・。そうだ、優斗、お前俺の代わりに出てくれよ。図書委員会に」
「ええ?良いけど、今度何か奢れよ?」
僕は、そう答えながらも、内心嬉しかった。隠れ巨乳の脇坂上と一緒に居られるから。
「・・・じゃあ、本橋元君、放課後よろしくね」
そう言って、脇坂上は、内包する巨乳で制服を揺らしながら僕らの前から去っていった。
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