28 / 89
ep28:姉と禁断の行為に溺れたい
僕は指先で、そっと水着の、その部分をめくった。
ミステリーホールから溢れた芳醇なウェルカムリキッドが水着の内側に付着して、キラキラと輝く糸を引く。僕の目の前に姉のミステリーヒルが露になった。夢にまで見たその部分は不純物の無い真ピンク色で、ミステリーホールから分泌された粘液により、ヌラヌラと怪しい輝きでコーティングされ、そこに存在していた。僕が両手の人差し指と親指で、優しくミステリーホールを左右に広げると、神秘に満ちた真ピンクの世界が合わせ鏡の如く入り口付近から奥の方まで続き、全体がヒクヒクと怪しく蠢いているのが見えた。
僕はパンツを脱ぎ、すでに臨戦態勢になった性剣エクスカリバーを露にさせる。剣先はこれ以上大きくならない最高域の膨張率まで膨らみ、テラテラと怪しく光った。剣先からは少し辛抱の粘液も漏れ出している。僕は両手で紗耶香の腰の辺りを掴み、エクスカリバーを彼女の尻の渓谷に乗せてみる。まるで、アメリカのホットドッグの様にバンズから巨大なソーセージが大きくはみ出していた。渓谷に沿ってゆっくりと腰を前後させ、エクスカリバーを尻の渓谷の溝でスライドさせてみた。すると、最高峰の膨張率と思われていた僕のエクスカリバーが側面に太い血管を浮き上がらせながら更に膨張して今にも破裂しそうな程に全身の血液を総動員させてきた。彼女も敏感な部分を焦らしながら刺激されることで、僕が腰を前後させる度に、全身をピクピクと小さく痙攣させた。
凸と凹が綺麗にハマるように、僕の性剣エクスカリバーが紗耶香のミステリアスホールにハマる事は、神様が造った運命の必然と疑わなかった。僕は迷いなく、人生最高に膨張した性剣を彼女のミステリアスホールの入り口に付けた後、ゆっくりと腰を前に突き出すと、あっけなく、そしてスムーズに挿入されていった。
ヌプヌプヌプヌプゥゥゥッ・・・・・・。
ミステリアスホールの真ピンクの入り口から濃厚なウェルカムリキッドを溢れさせながら、エクスカリバーが奥へ奥へと突き進む。腰を掴んだ僕の両手を伝わって彼女の快感、喜びが伝わってくる。彼女のミステリアスホールの内壁が、グイグイと締め付けながら僕のエクスカリバーに無数のヒダがねっとりと絡みついて来る。僕は全身を駆け巡る初めての感覚に、息が荒くなり、心臓が波打つように鼓動を繰り返した。童貞の僕に、この衝撃的な快感に依るフィナーレをコントロールする事が出来るはずもなく、性剣から情熱が勢い良く放出される時がすぐそこに迫っている事を脳が肢体が感じているのが分かった。
「お、お姉ちゃんっっ!!イッ・・・イキそう・・・っっ・・・・・・!!」
「駄目ッ!!!・・・中は、絶対にダメッ・・・!!!」
「・・・わ・・・分かった・・・っ・・・いっ・・・あっ・・・ああああぁぁぁっっ!!」
「なっ・・・中は駄目よぉぉぉっっ!!!」
「うううううっっっ!!!でっ・・・出るぅぅぅぅぅっっっ!!!」
性剣エクスカリバーをミステリアスホールから素早く引きぬいた瞬間、剣先から僕の熱い情熱が勢い良く放たれた。放出された大量の白濁した情熱たちは、姉の黒い水着の背中へ無邪に白い水玉模様を描き出した。
ミステリーホールから溢れた芳醇なウェルカムリキッドが水着の内側に付着して、キラキラと輝く糸を引く。僕の目の前に姉のミステリーヒルが露になった。夢にまで見たその部分は不純物の無い真ピンク色で、ミステリーホールから分泌された粘液により、ヌラヌラと怪しい輝きでコーティングされ、そこに存在していた。僕が両手の人差し指と親指で、優しくミステリーホールを左右に広げると、神秘に満ちた真ピンクの世界が合わせ鏡の如く入り口付近から奥の方まで続き、全体がヒクヒクと怪しく蠢いているのが見えた。
僕はパンツを脱ぎ、すでに臨戦態勢になった性剣エクスカリバーを露にさせる。剣先はこれ以上大きくならない最高域の膨張率まで膨らみ、テラテラと怪しく光った。剣先からは少し辛抱の粘液も漏れ出している。僕は両手で紗耶香の腰の辺りを掴み、エクスカリバーを彼女の尻の渓谷に乗せてみる。まるで、アメリカのホットドッグの様にバンズから巨大なソーセージが大きくはみ出していた。渓谷に沿ってゆっくりと腰を前後させ、エクスカリバーを尻の渓谷の溝でスライドさせてみた。すると、最高峰の膨張率と思われていた僕のエクスカリバーが側面に太い血管を浮き上がらせながら更に膨張して今にも破裂しそうな程に全身の血液を総動員させてきた。彼女も敏感な部分を焦らしながら刺激されることで、僕が腰を前後させる度に、全身をピクピクと小さく痙攣させた。
凸と凹が綺麗にハマるように、僕の性剣エクスカリバーが紗耶香のミステリアスホールにハマる事は、神様が造った運命の必然と疑わなかった。僕は迷いなく、人生最高に膨張した性剣を彼女のミステリアスホールの入り口に付けた後、ゆっくりと腰を前に突き出すと、あっけなく、そしてスムーズに挿入されていった。
ヌプヌプヌプヌプゥゥゥッ・・・・・・。
ミステリアスホールの真ピンクの入り口から濃厚なウェルカムリキッドを溢れさせながら、エクスカリバーが奥へ奥へと突き進む。腰を掴んだ僕の両手を伝わって彼女の快感、喜びが伝わってくる。彼女のミステリアスホールの内壁が、グイグイと締め付けながら僕のエクスカリバーに無数のヒダがねっとりと絡みついて来る。僕は全身を駆け巡る初めての感覚に、息が荒くなり、心臓が波打つように鼓動を繰り返した。童貞の僕に、この衝撃的な快感に依るフィナーレをコントロールする事が出来るはずもなく、性剣から情熱が勢い良く放出される時がすぐそこに迫っている事を脳が肢体が感じているのが分かった。
「お、お姉ちゃんっっ!!イッ・・・イキそう・・・っっ・・・・・・!!」
「駄目ッ!!!・・・中は、絶対にダメッ・・・!!!」
「・・・わ・・・分かった・・・っ・・・いっ・・・あっ・・・ああああぁぁぁっっ!!」
「なっ・・・中は駄目よぉぉぉっっ!!!」
「うううううっっっ!!!でっ・・・出るぅぅぅぅぅっっっ!!!」
性剣エクスカリバーをミステリアスホールから素早く引きぬいた瞬間、剣先から僕の熱い情熱が勢い良く放たれた。放出された大量の白濁した情熱たちは、姉の黒い水着の背中へ無邪に白い水玉模様を描き出した。
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。