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ep59:親友のお姉さんのミステリアスな果実を口いっぱいに頬張りたい
「脱いだわ・・・・・・」
「さっきと同じように、バスタブの縁に座ってください」
彼女は従い、バスタブの縁に腰を下ろした。
僕は、シャワーヘッドを手に取りお湯を出すと、それを彼女の胸に当てた。さっき彼女が塗りたくったボディソープが泡となり、流れて行った。
「童貞君が、百戦錬磨の私をイカせられるかな・・・?」
彼女のその一言で、僕の心は燃え上がった。僕はシャワーヘッドを、彼女の太腿と太腿の間に、ねじ込んだ。至近距離で彼女のミステリアスゾーンにシャワーが当たり、その部分を強く刺激した。
「えっ?何っ?やぁぁっ!!!何これっ?」
「気持ち良いですか・・・?」
「・・・き、聞かないで・・・っ。・・・あっ・・・」
僕は右手で、シャワーヘッドを固定させ、左手で、彼女の右胸を触り、左胸を舌で舐めた。彼女は腰をくねらせた。
「ちょ、ちょっと、・・・・あんっ・・・・・・ど、童貞のくせに・・・生意気っ・・・あっ・・・」
「彼氏とヤレなくて、体がウズウズしているんでしょ?今日は、僕が彼氏の代わりにお姉さんを気持ち良くさせてあげます・・・」
「偉そうに言わないでっ!!パンティーでオナってたヤツが、私をイカせられる訳ないでしょ?!」
「・・・じゃあ、約束してください・・・」
「・・・何を?」
「もし、僕が、お姉さんをイカせることが出来たら、さっきの黒いパンティ・・・・・・ください」
「・・・いいわよ。ついでに、そこの白いのもあげる・・・。だって、無理だもん」
「そうかなぁ??・・・お姉さんさっきからすごく気持ちよさそうだけど・・・?」
「ふふっ・・・ふふふっ・・・?」
「・・・何が、可笑しいんですか・・・?」
「演技よ演技・・・。君に恥をかかせないための演技・・・・・・」
「・・・そっか。・・・・・・じゃあ、僕も、そろそろ本気出しちゃおうかなぁ・・・?」
「・・・ふーん?」
それは、ただのハッタリだった。僕は彼女の言う通り、自分の右手が恋人の童貞だ。しかし、脳内の妄想で僕は女性を何度も絶頂に導いてきた。その手の動画も星の数ほどチェックした。何度も自分の中でシミュレーションしてきた答え合わせをするだけだ。今日ここで、僕は百戦錬磨の彼女を快楽のパラダイスへと導くのだ。そう自分に言い聞かせると不思議に自信が溢れてきた。
僕は立ち上がり、自分の性剣にシャワーを当てた。シャワーを浴びた性剣に血液が集合し、ムクムクとブルブルと武者震いを始めた。
「・・・・・・見て?お姉さん。・・・本当は、コレが欲しくて欲しくて溜まらないんでしょ?我慢しなくていいんですよ・・・?彼氏のより、固くて大きいんじゃないですか?」
「はぁ・・・?何言ってんのよ?・・・そんな未使用の・・・」
僕は、その刹那彼女の白く透き通る太腿を左右に広げると、その中央に在る、彼女の新鮮なシーフードの様な真ピンク色をした、僕にとって最もミステリアスでキュートでスウィートな部分を口いっぱいに頬張った。
「さっきと同じように、バスタブの縁に座ってください」
彼女は従い、バスタブの縁に腰を下ろした。
僕は、シャワーヘッドを手に取りお湯を出すと、それを彼女の胸に当てた。さっき彼女が塗りたくったボディソープが泡となり、流れて行った。
「童貞君が、百戦錬磨の私をイカせられるかな・・・?」
彼女のその一言で、僕の心は燃え上がった。僕はシャワーヘッドを、彼女の太腿と太腿の間に、ねじ込んだ。至近距離で彼女のミステリアスゾーンにシャワーが当たり、その部分を強く刺激した。
「えっ?何っ?やぁぁっ!!!何これっ?」
「気持ち良いですか・・・?」
「・・・き、聞かないで・・・っ。・・・あっ・・・」
僕は右手で、シャワーヘッドを固定させ、左手で、彼女の右胸を触り、左胸を舌で舐めた。彼女は腰をくねらせた。
「ちょ、ちょっと、・・・・あんっ・・・・・・ど、童貞のくせに・・・生意気っ・・・あっ・・・」
「彼氏とヤレなくて、体がウズウズしているんでしょ?今日は、僕が彼氏の代わりにお姉さんを気持ち良くさせてあげます・・・」
「偉そうに言わないでっ!!パンティーでオナってたヤツが、私をイカせられる訳ないでしょ?!」
「・・・じゃあ、約束してください・・・」
「・・・何を?」
「もし、僕が、お姉さんをイカせることが出来たら、さっきの黒いパンティ・・・・・・ください」
「・・・いいわよ。ついでに、そこの白いのもあげる・・・。だって、無理だもん」
「そうかなぁ??・・・お姉さんさっきからすごく気持ちよさそうだけど・・・?」
「ふふっ・・・ふふふっ・・・?」
「・・・何が、可笑しいんですか・・・?」
「演技よ演技・・・。君に恥をかかせないための演技・・・・・・」
「・・・そっか。・・・・・・じゃあ、僕も、そろそろ本気出しちゃおうかなぁ・・・?」
「・・・ふーん?」
それは、ただのハッタリだった。僕は彼女の言う通り、自分の右手が恋人の童貞だ。しかし、脳内の妄想で僕は女性を何度も絶頂に導いてきた。その手の動画も星の数ほどチェックした。何度も自分の中でシミュレーションしてきた答え合わせをするだけだ。今日ここで、僕は百戦錬磨の彼女を快楽のパラダイスへと導くのだ。そう自分に言い聞かせると不思議に自信が溢れてきた。
僕は立ち上がり、自分の性剣にシャワーを当てた。シャワーを浴びた性剣に血液が集合し、ムクムクとブルブルと武者震いを始めた。
「・・・・・・見て?お姉さん。・・・本当は、コレが欲しくて欲しくて溜まらないんでしょ?我慢しなくていいんですよ・・・?彼氏のより、固くて大きいんじゃないですか?」
「はぁ・・・?何言ってんのよ?・・・そんな未使用の・・・」
僕は、その刹那彼女の白く透き通る太腿を左右に広げると、その中央に在る、彼女の新鮮なシーフードの様な真ピンク色をした、僕にとって最もミステリアスでキュートでスウィートな部分を口いっぱいに頬張った。
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