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食べるよ
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ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
「んんっ…あっ、あっ、いやぁぁ。」
ちゅぽ、ちゅぶ。
俺は今、ハルトの股に顔を埋め
横になって寝転んでいる。
ハルトは俺の昂る棒で、じゃれつくように
触ったり、先っちょだけ舐めたり
可愛い事をしてくれていた。
ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅる。
「あっあっ、あ~。」
俺はハルトの蕾に舌で刺激を与え続けていた。
そろそろ指をいれてみようかな?
ちゅぷ。
「いっ……。んんっ。」
「だ、大丈夫か?痛いのか?」
「んっ、だいりょーぶ。」
,「無理はさせたくない、痛ければ
言ってくれ。善処する。」
「んんっ、にゃ、にゃんか、変ににゃりゅ~。
あっあぁぁ…、ンンッ。」
ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ。
「ハルトの可愛い熱い蕾が、俺の指を
飲み込んでるよ。」
ぐにゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
「あっ、…やっ…しょこ、やっ。」
ハルトの身体がビクンッとなった。
「イイとこは、ここかな?」
ビクンッとなったどころを
執拗にせめていた。
ハルトのペニスの先っちょからは
トロトロとヨダレが垂れていた。
「もったいない。」
ちゅば。
「うっ…あっあぁぁ…。」
ハルトのペニスを口に含みながら、蕾に
入れていた指でイイ所を刺激していた。
,「やっ…もっもぉ…だゃめー。」
ドクドクドク。
「ハルトの蜜は甘くて、美味しいな。」
黒い茂みが、さらにしっとり濡れていた。
「やっんっ…んんっ……。」
じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ。
指を2本から3本に増やしていた。
「やっ、苦しーの。」
「だ、大丈夫か?」
俺は慌てて3本の指を、2本にした。
「……んっ。らいりょー…ぶ。」
5ミリ位の大きさの、チャベツの種に
香油をつけた
「ハルト、本当にいいんだね。」
「いれぇて。お願い。」
「タネ、入れるよ。チャベツ神の
御加護がありますように。」
蕾にタネをつけ、ゆっくり挿入
していった。
指で届くギリギリまで、奥深く
タネを入れた。
高鳴る鼓動を、抑えながら
数本の指と舌で刺激を与え続けていた。
時折、乳首や身体のあちこち舐めていた。
「やっ、ヒュー、足りにゃい。」
いよいよかっ?
ドキドキしながらも、はやる心を抑え
ハルトの言葉に期待した。
「気持ちぃぃ……。」
じゅぷ、じゅぶ、じゅぷ。
「……。」
じゅぶ、じゅぷ、じゅぶ、じゅぷ。
「……。」
ぐっちゅ、ちゅぷ。
「……。」
すーっ、すーっ、すーっ。
「……。」
嘘だろ~。そんなはず……。
じゅぷ、グチュ、グチュ。
「…んふっ…ひゅーしゅき。」
すー、すー、すー。
あ、ありがと…だが…。
なぜ、なぜなんだ~。
チャベツ神よ、これは試練なのか?
俺は叫んでもいいか?
なんでだよぉぉぉ~!!
泣いてもいいですか?
ハルトは、蕾にヒューゴの指を加えたまま、
静かな規則正しい寝息をたてていた。
「んんっ…あっ、あっ、いやぁぁ。」
ちゅぽ、ちゅぶ。
俺は今、ハルトの股に顔を埋め
横になって寝転んでいる。
ハルトは俺の昂る棒で、じゃれつくように
触ったり、先っちょだけ舐めたり
可愛い事をしてくれていた。
ちゅぼ、ちゅぼ、ちゅる。
「あっあっ、あ~。」
俺はハルトの蕾に舌で刺激を与え続けていた。
そろそろ指をいれてみようかな?
ちゅぷ。
「いっ……。んんっ。」
「だ、大丈夫か?痛いのか?」
「んっ、だいりょーぶ。」
,「無理はさせたくない、痛ければ
言ってくれ。善処する。」
「んんっ、にゃ、にゃんか、変ににゃりゅ~。
あっあぁぁ…、ンンッ。」
ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ。
「ハルトの可愛い熱い蕾が、俺の指を
飲み込んでるよ。」
ぐにゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
「あっ、…やっ…しょこ、やっ。」
ハルトの身体がビクンッとなった。
「イイとこは、ここかな?」
ビクンッとなったどころを
執拗にせめていた。
ハルトのペニスの先っちょからは
トロトロとヨダレが垂れていた。
「もったいない。」
ちゅば。
「うっ…あっあぁぁ…。」
ハルトのペニスを口に含みながら、蕾に
入れていた指でイイ所を刺激していた。
,「やっ…もっもぉ…だゃめー。」
ドクドクドク。
「ハルトの蜜は甘くて、美味しいな。」
黒い茂みが、さらにしっとり濡れていた。
「やっんっ…んんっ……。」
じゅぶ、じゅぶ、じゅぶ。
指を2本から3本に増やしていた。
「やっ、苦しーの。」
「だ、大丈夫か?」
俺は慌てて3本の指を、2本にした。
「……んっ。らいりょー…ぶ。」
5ミリ位の大きさの、チャベツの種に
香油をつけた
「ハルト、本当にいいんだね。」
「いれぇて。お願い。」
「タネ、入れるよ。チャベツ神の
御加護がありますように。」
蕾にタネをつけ、ゆっくり挿入
していった。
指で届くギリギリまで、奥深く
タネを入れた。
高鳴る鼓動を、抑えながら
数本の指と舌で刺激を与え続けていた。
時折、乳首や身体のあちこち舐めていた。
「やっ、ヒュー、足りにゃい。」
いよいよかっ?
ドキドキしながらも、はやる心を抑え
ハルトの言葉に期待した。
「気持ちぃぃ……。」
じゅぷ、じゅぶ、じゅぷ。
「……。」
じゅぶ、じゅぷ、じゅぶ、じゅぷ。
「……。」
ぐっちゅ、ちゅぷ。
「……。」
すーっ、すーっ、すーっ。
「……。」
嘘だろ~。そんなはず……。
じゅぷ、グチュ、グチュ。
「…んふっ…ひゅーしゅき。」
すー、すー、すー。
あ、ありがと…だが…。
なぜ、なぜなんだ~。
チャベツ神よ、これは試練なのか?
俺は叫んでもいいか?
なんでだよぉぉぉ~!!
泣いてもいいですか?
ハルトは、蕾にヒューゴの指を加えたまま、
静かな規則正しい寝息をたてていた。
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