完全予約制マッサージ店

eternalsnow

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32歳既婚のお客様②

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連続2回後なので、少し時間を挟むだろうと思った私が甘かった。まだ、やる気満々に

『まだ時間あるっすね!仰向けで寝て!』

このまま続けるのか!体制を変えるために一度抜いても硬さは維持されたまま…精力強すぎる…
これならギブされてもしかないだろうな…

『わかりました。』

こうなる事が多いので施術用のベットは大き目にしてある
仰向けになり、足を抱えて入れやすい体制をとる

『ヒクヒクして、誘われてるみたいでエロすぎ!』

感じてたのでそうなるのは仕方ない…この状態で3回目となると途中で理性が持たなくなりそうだ…
もう成り行きに任せるしかないか…
そんなことを考えている間に無言で挿入された

『はぁ、やべぇ~、男のケツマンコってこんなに気持ちいいんすね』

と言いながら腰を振りだす

『んんん゙ん゙~』

いきなり腰振られた思わず声が出てしまう…。

『あ、ツヨシさんたってるじゃないっすか!そんなに俺のちんぽ気持ちいいんすね!』

そりゃノンケに掘られてるんだからガチガチになるに決まってる!

『す、すみ…まっせんんん゙~。』

『俺は気持ちいいんで、感じてくてるなら嬉しいっす!』

そう言いながら上着のボタンを外されていた。

『やっぱりデカイっすね!女みたいに柔らかそうではないけど、同じ用にしちゃいます!』

揉まれたかと思ったら、乳首を吸ってきた!

『あぁぁぁん、だ、だっめ!』

乳首は感じやすいから弱い…このままではトコロテンをみられてしまう…

『ツヨシさんも乳首感じるんすね!感じてる姿エロすぎて興奮する!』

腰振りが激しくなってきた…もう…

『だ、だめ、めっちゃ…あたって…る…うぅぅ…いき…そう』

乳首の刺激と前立腺をガッツリ攻められてももう限界だ…

『しごいてないのにイケるんすか?ここに当てたらいいんすね!』

そう言って更に攻められて無理だった

『ごっめんっなさい!イッ…イクゥゥゥ』

いろんな要素がありすぎて、興奮しすぎたのだろう…自分の顔を超えてしまうほど飛んだ。

『すっげぇー。めちゃ飛んだ!ああぁぁ、ツヨシさんそんなに締めたら俺もイクっす!』

射精のせいでアナルに力が入って搾り取るようになってしまったようだ。

『そんなにほしいっすか?また中出しするっすよ!ああぁぁ、イクッ!』

中でビクビク動いている!それでまた感じてしい、また少しドロドロと出ていた…。

『ふぅ~。こんな気持ちいい射精したの久しぶり!あ…すみません。ちょっとやり過ぎましたよね…。』

ちょっと冷静が戻って来たようで、少し恥ずかしそうにしている。

『だ、大丈夫…です。当店は…お客…様が…スッキリ…していただく…事が…1番…ですから』

息を整えながら何とか答えた。でもまだ中でビクビクしてるので、自分の物もまた膨張し始めていた…。

『そろそろ、お時間です。まだ続けたそうですけど、1度抜いていただいてもいいですか?』

『あ…すみません。』

と言って勢いよく抜くので腹にパチンと当たっていた。

『ん゙ん゙~』

勢いが良すぎてこちらも感じて声が出てしまった。

『どうぞシャワーを浴びてください。』

と声をかけると恥ずかしそうにシャワー室に向かっていった。
シャワーを浴びている間に片付けをするのだが、ガッツリ掘られていて足に力が入りにくい。年甲斐もなく乱れたな…と反省しながら片付けを続けてほぼ終わった頃に服を着た山岸様が出てきた。

『あの…すみません…大丈夫ですか?』

普段の様子に戻っていた。

『大丈夫ですよ。スッキリしていただけましたか?まだ足りなかったですか?』

不安そうにこちらを見ていたので笑顔で答えた。

『スッキリさせていだたきました!足りないかと言われると…でもまた来ます!』
股間をさすりながら答えた。

『わかりました。今回のオプションサービスは特別コースですから他のスタッフには内緒で』

『わかりました!』

『また、次回に使ってくださいね』

サービス券を特別に多めに渡した。
不思議そうにこちらを見たので

『私を気持ちよくしてくれたお礼です』

照れくさそうにしながら

『また次回もツヨシさんでお願いします!』

『予約の時にそうお伝え下さいね。お待ちしていますね』

『わかりました!ありがとうございました!』

満面の笑みで退店された。
シャワー室に向かい、身体を洗いながら
流れていく精子を見ながらノンケの種…と余計なしてしまいそうになるのを理性で止めて、シャワー室と施術室を整えてスタッフルームに向かった。





こんな感じでご紹介していきます。
これを読まれた方が当店に来店していだけると嬉しいです
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