完全予約制マッサージ店

eternalsnow

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スタッフ黒下

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 俺がここに来た時のこと話したいと思うっす。
 大学卒業してからから、警備の会社に入ってたんすけど、俺こんなのなんで、なかなか職場環境に馴染めなくて辞めようか悩んでたんす。
 そんな時に、このマッサージ店でツヨシさんが客の見送りしてるの見て、あの人がオーナーかぁ~と思いながら、めちゃタイプだったんでここで働きてぇなぁって思ったんすよね。

 また、近く通りかかった時には、スタッフ募集って書いてたんで柔道整復師の資格が役に立つかもしれないと思いダメもとで応募をしたんす。

 いざ面接の日は、めちゃ緊張したっすね。タイプの兄貴を目の前で見れるとか考えてたからいろんな所がガチガチになったすね。
 スーツじゃなくてラフな格好で着ていいと言われていたのでいつものスウェットで来たのがやばかったす
 ガチガチなんすもん。バレないようにカバンで隠してスタッフルームに入ったすね。
 店内はめちゃオシャレで、俺は場違いすぎるなって思ったすね。ツヨシさんは、俺の履歴書見ながら
『あ!柔道整復師の資格あるんだ!こんな個人のところでよかったうち来てよ!』

 めちゃ笑顔可愛すぎるだろ!犯してぇ!

『施術室とか見てから決めてもらっていいよ!案内するね!』

 後ろからついて行くけどツヨシさんのケツしか見れねぇ。

『もし、うち来てくれたら、ここが黒下くん専用の施術室になるから好きにしていいからね!アロマとか装飾とか好みしていいから!』

 俺専用?好きにしていい…
 ツヨシのケツは俺専用?好きにしていい?
 好きに使いてぇ。
 いや…あの時は頭がおかしくなってたすね。
 無言でツヨシさんを持ち上げてベットに寝かしてズボンを脱がした。

『え?え?黒下くん??』

『好きにさせてもらうっす!』 

 そう言ってツヨシさんのケツマンコをジュルジュルとなめた

『くっくろっしたっくんんん~意味がっぢがっあぁぁ』

 このケツマンコを犯すことしか考えてなくて、違うって言うの聞いてなかったんすよ…。

『ケツマンコ感じるんすね。かなり遊んでるんすね…もう我慢できないっす!』

 俺は、スウェットを脱いでギンギンになっている物を出して入れようとしたら

『はぁ~、はぁ~黒下くんっ!?ちょっ!そんなの!ムリだよ!』

 ムリと言われても辞めれるわけねぇ。
 無言でそのままゆっくり挿入する。

『あぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙』 

 悲鳴のような声を出してたけど、もう俺には理性なんてなかったす。
 ローションつける理性もなかったんすから止めれるわけないすよ。でも、中はめちゃトロトロなんすよね。ローションなんて無くても入っていくんす。俺のが入っていく奴なんていなかったから、めっちゃ興奮したす。

『むりぃ゙ぃ゙~』

『俺も辞めるのムリっす』

 そう言ってそのまま挿入続けたてんすよ。そしたら

『あっ…あぁぁん。そこっだめっ』

 ツヨシさんのポイントがわかったんす。でも、もう少しで全部入りそうだったからそのまま入れたんす

『あぁ、なんかっでるっぅぅ~』

 そう言って潮吹きしたんすよ!マジ初めて見たっすね。入らないことばっかりなのに、全部入ったら潮吹きっすよ。
 ゆっくり腰振って感じてるとこ見たかったすけど、潮吹きなんかされたらもうムリっすね。そこからはガッツリ腰振ってたすね。

『くっろしったっくん!まって…だぁぁぁめぇぇ』

 パンパン腰降ってた何回も潮吹きするからツヨシさんの腹は潮でビシャビシャになりながら喘いでめっちゃ可愛かったすね。思わずキスしたんすけど、ツヨシさんトロンとしながらキスに答えるからもうヤバかったす。

『俺、こんなに気持ちいいの初めてでうれしいす』

『もうっ、ムリィィ~、イックゥゥゥ』

 トコロテンかと思ったら、ケツイキはじめたんす。痙攣しながら感じてるのなんか見せられたら…

『そんなに俺のいいんすか?俺も気持ちいいっす!』

『ああぁぁぁあ゙あ゙ぁ゙ぁ゙…おかしっくっなるってぇぇ』

 目の前でタイプの兄貴が俺のちんぽで悶えてるなんてな夢のよな時間す

『だめっ、当たって…もうっ…ほんっとっに…むっりぃぃ』

『何がムリなんすか?気持ちいいんすよね?』

 俺ってこんなにSだったんだと気づいたす。
 もっといじめたくなってゆっくりとギリギリまで抜いた後に勢いよく奥までさしたんすよ。

『うあぁぁぁ、いっいきなっりぃぃ』

 そう言いながら、またケツイキするし、ちんぽはガチガチでビクビクしるんすよ。こんなに感じるならもっといじめたくなるっすよ。

 また、ゆっくりとギリギリ辺りまで抜いて数センチだけ入れてまたギリギリまで抜くのしてたら

『あぁぁ~、そんなっ焦れったっいこと…しなっいでぇぇ~。もっと…奥まで入れてぇぇ。』

『奥がいいんすね?ケツマンコ壊れても知らないすからね』

 そう言ってまた奥まで勢いよく入れたんすよ。そしたら

『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~イクゥゥゥゥ゙ゥ゙』

 って叫んで思いっきりトコロテン始めたんすよ!この瞬間が1番興奮したっすね。それでケツマンコがギュウギュウ締まってくるから、当然我慢ができなくなるすよね。

『あぁ、そんなに締めつけたら俺もイクっすよ!俺の種受け取ってほしいっす!』

って言いながらマックスで腰振りながら

『出るっす!あぁぁ~イクッ!』

って奥で思っきり種付けしたんすよ。過去1気持ちいい種付けだったす。少しの間そのままだったんすけど、落ち着いたら我に返るすよね…。その瞬間めっちゃ焦ったすね。
面接に来たのに…俺は面接官に種付け…。
近くにタオル見つけて平謝りしながらツヨシさんの身体拭いてたすね。
こんな事したら普通は不採用って思うすよ?

『ふぅ~。黒下くんって結構Sなんだね。僕ちょっとМあるから余計に興奮して乱れすぎちゃったよ。それに黒下くん何センチあるの?デカすぎ!』

怒ったりしないとか全然状況が読めなくてどう反応していいか困ってたんす。

『で、いつから来れる?うちはいつでも大丈夫だからね。それにまだ満足してなさそうだしね!』

こんな無茶をして採用なのか?って思ってたらまだ勃起してた俺のちんぽ触りだしたんすよ

『俺、採用なんすか?こんな無茶苦茶を…あの…触られると収まりつかなくなるっす』

『あっ、ごめんね。もちろん採用!次犯す時は程々にしてね!黒下くんほど若くないからね。』

ツヨシさんとの最初出会いはこんな感じだったんす。ツヨシさんのケツマンコ忘れられなくて、今でもたまにやってるんすよ!もちろん優しく犯してるっす!

これはタケには内緒なんでよろしくっす!
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