完全予約制マッサージ店

eternalsnow

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25歳未経験のお客様②

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 先輩は、ほぼ経験がなさそうなので優しくゆっくりしていこう。恥ずかしいかもしれないと思って通常の施術のようにタオルをかける。
 先輩のガチガチになっている物を口に含む。

『あぁぁ~…』

 これだけでもかなり感じてる…我慢汁がどんどん出てきてる…先輩ってこんなにエロかったのか…。ゆっくりと上下に動いてフェラを始めてみた。すると

『あぁぁぁ~、たっ岳人…きっきもちっいぃ…こんっなのっ…はじ…めて…』

 もしかして、フェラもはじめて!?
 どんだけ貞操守ってたんだ…しかも僕の為に?
 可愛すぎるって!めちゃくちゃ乱れさせてみたい!でも、全部が初体験になるはず!優しくしてあげないと。

『先輩、フェラも初めてだった?気持ちいい?』

『うん…初めてされた…人とするのが初めてだから…すっごい気持ちいいよ…なぁ…岳人…お願いがある。』

『お願いですか?先輩のお願いだったらなんでも聞きますよ!』

『その…先輩って呼ぶんじゃなくて…今の間だけでも大輔って名前で呼ばれたい…』

 なっなにそれ!あー先輩の事今すぐ犯したくなるよ!可愛いい!!

『わかりました。特別サービスで彼氏みたいにやりますね。大輔にはもっと気持ちよくなってもらうよにするね』

『うん…おっお願いいます…』

 先輩とこんな事になるなんて!夢みたいだ!いろんな事やりたい…。次は、乳首の感度を…軽く舐めてみる

『んっん゙ん゙ん゙~』

 めちゃくちゃ感じてるじゃん…

『大輔、声我慢せずに聞かせて』

『周りに…聞かれちゃう…恥ずか…しい』

『ここは完全防音だから大丈夫だよ。大輔の声聞かせて。大輔のありのままを見たいな。』

 そう言ってキスをした。

『うん…岳人が望むなら…』

 もう一度、乳首を舐め始めた

『あぁぁん…たっけひとっ…めっちゃ…きもっちっいぃぃ』

 先輩って感じるとめっちゃ乱れるんだ…。もっと乱れさせたい!よし…次は…

『あぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~…そんっなっとこ…きたなっいよっぉぉ~』

 先輩のアナル舐めてみたらめちゃ感じてる…自分でバリウケって言うのもわかる…

『大輔のなら汚くないよ。こうしないと一緒になれないよ』

 そう言って舐め続けた。

『あぁぁ゙ぁ゙~…たったけっひっとぉぉ~だぁぁめぇぇ』

 もう知っている先輩ではないみたいだ。感じている先輩はめちゃくちゃ可愛い。犯したくて我慢出来なくなりそう。

『大輔…僕の舐めてくれる?』

『はぁ…はぁ…うん…岳人の…舐めたい…』

 僕も全裸になって先輩の顔近くに移動した。エロい先輩見すぎて僕のもガチガチになっている。
 先輩は、躊躇なくくわえた。初めてなのにめちゃ気持ちいい

『あぁ…大輔…気持ちいいよ。初めてじゃないでしょ』

『本物は初めて!ディルドで…岳人の事考えながら…練習してた…』

 マジで!どれだけ僕のこと好きだったんだよ!

『大輔…もう我慢出来ないから入れていい?』

『早く…岳人が…ほしい』

 ゴム出そうとすると…

『それは…いらない…岳人を直接感じたい』

 もうこの状況だけでヤバイ状態になってる!!
 一回では満足しない気がするな…

『生でいいの?』

『岳人だけの特別な存在になりたいから』

 めっちゃうれしいこと言ってくれる!もう我慢出来ない

『わかったよ!じゃあ、入れるよ』

『うん…岳人来て…』

 そう言われてゆっくりと入れていく…ヤバイ…先輩に入れてる!

『あぁぁぁ~…岳人がっ…入ってくるぅ~』

 ディルドを入れてるだけあって程よい柔らかさがあって気持ちいい…すでにトロトロなんだけと…

『大輔の中もトロトロで気持ちいいよ!動いていい?』

 今すぐにでもガッツリ犯したい気持ちを抑えて、赤ん坊を扱うように先輩の様子を伺いながらやらないと…。

『うん…やさっしくっ…してね…』

 あぁ可愛いすぎる!理性保てる自信が!

『じゃあ…大輔…動くよ』

 出来るだけ優しく動く様に…気持ち良すぎ…

『たけっひっと~…きもっちっいぃぃ…もっと…』

『もっとどうしてほしいの?』

『あぁぁぁ~…もっと…ついて…はげっしく…ついて…』

そんな事言われたら…ガッツリ掘りたくなるから!!

『大輔…もう…我慢の限界…』

我慢の限界…ああぁぁ…先輩許して!
そう思いながら、ガッツリ掘りだした

『たっけひっと!あぁぁぁ~いきっなっりぃぃぃ…』

『大輔!可愛すぎる!』

もう、お客様とか忘れてましたね…先輩とこうなったらいくとこまでいきたくなりますよ…。
先輩と高校生の頃にこうなりたかったから、余計に感情が入っちゃいますよね。好きだった人に掘ってほしいなんて言われたらガッツリ掘っちゃいますよ。乳首舐めたりしながガッツリと掘り続けてたら

『だめぇぇ~たけっひっと!なっなんかっ出っちゃうぅ~』

『大輔!出していいよ!』

『あぁぁぁ~でるぅぅ~』

そう言いながらトコロテンした。先輩マジでエロい…トコロテンしてるからめっちゃ締めてくる!僕も行きそうになるよ!

『大輔!トコロテンするくらい気持ち良かった?そんなに締めたら、僕も中でイッちゃうよ!』

『とっトコロッテン?きっきもっちいぃぃ。もっと…ついてぇぇ…たけっひとにっ出されったい!』

トコロテンしらいのか?ウソでしょ?そんな事より中に出されたいとか言われたら…我慢できなくなるよ!僕は、更に激しくパンパンと音を立てながら腰を振った

『ああぁ゙ぁ゙~…はげっしいぃぃぃ~きもっちいぃぃぃ』

『大輔!中に!出すよ!』

『うぅん~いっぱいぃぃだしってぇぇ』

もうこんな可愛く喘がれたら我慢出来る訳が無い…

『あぁぁぁ…大輔!イクッ!』

僕は、先輩の1番奥にたくさん出した…今までで1番興奮した!

『あぁぁぁ~たけっひと!たくさん!出てる!うれしい!』

僕はそのまま倒れこみ先輩に、キスをした。

『大輔…僕で良かったら付き合わない?』

仕事していたことすら忘れて思わず言ってしまった。

『岳人…それは…歳上の俺に…言わせろよ』

『あれだけ僕に掘られて喘いでのに、そういうとこだけは男らしくいたいんだね!そう言うの可愛いよ!』

『だって…でも岳人と付き合いたい…もっと一緒になりたい』

『ありがとう…大輔…大好きだよ』

先輩は、顔を真っ赤にしながら頷いていた。僕は、先輩から離れた時に現実に戻った…

『先輩…ごめんなさい…やり過ぎでしたよね…僕の感情入れすぎでしたよね…』

『岳人…俺はうれしい…最初からこうなりたかった。俺達はもう恋人だろ?』

高校生の時に言ってよ!!と思ったけど、今のを見てれば無理なのは理解出来た。

『そうだよ!もう恋人!』

そう言って先輩をシャワー室に案内して、僕は部屋の片付を済ませていた。先輩がシャワーから出てくる頃には片付は終わっていた。

『先輩、今日はありがとうございました!恥ずかしがらずにちゃんと連絡してくださいよ!彼氏なんだから!』

『お…おう!ちゃんとする!俺は岳人が大好きだから!』

そう言って抱き合った。それから先輩は週一回は来るようになった!お互いの家で会うこともあるけど、ここでやるのも良いらしい!

お客様紹介というよりは、彼氏紹介になってしまいましたね…。そこは許して下さい♡
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