完全予約制マッサージ店

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40歳バツイチのお客様①

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 今回は、益田ですね。
私のプロフィールでタチは要相談となった原因のお客様についてお話しようと思います。
 このお客様は、普段は黒下くん担当なんですけど、私を指名されたことがあるんです。バツイチのお客様だし、入れたくなる事があってもおかしくないなって思ってたんです。
 それが私に掘られたって要望みたいで…バリウケなのに掘るの?無茶苦茶言わないでほしい…。
黒下くん担当なので相談してみた。
 すると、黒下くんがとんでもない提案をしてきた…。黒下くんが私を掘ってやるから、その状態でお客様に入れろって言うんですよ!3Pなんてサービスしたことないのに…。
面接の時に私を犯す位の黒下くんなので、また犯したかったんだと思います。それもあってそう言う提案をしたんだと思います。提案しながら、ガッツリ勃起させてましたからね!

当日私は緊張してましたね…根っからのバリウケなのにタチなんて…そんな事を考えてる横で黒下くんは、

『ツヨシさん。俺今日が待ち遠しいかったっす!今日の為にオナ禁してたんで、ツヨシさんにたっぷり出すんで、楽しみにしててほしいっす!』

『それなら、2人で楽しみたいよ…』

思わず言ってしまった…それを聞き逃さなかった黒下くんは…

『マジっすか!!ツヨシさんとなら毎日やりてえす!』

余計な事を言ってしまった…。

『それよりも、今日をどうにかしないと…』

『大丈夫っすよ!俺がまとめ2人ともいかせるっすよ!』

もうここは黒下くんに頼るしかないかもしれない…。

『時間だからお迎え行ってくるから、黒下くんは自分の施術室で待ってて』

『りょうかいっす!!』

こっちの気も知らずに…でもあのデカイ膨らみをみたら、疼いてくる身体がもどかしかった。

『藤森崇史様お待たせ致しました。』

『今日は、無理言ってすみません!でも、ここはノリくんの施術室の待合ですよね?』

『はい…普段私が施術しておりませんので、ノリと相談をしました。それで特殊な形になりますけど、こちら施術室で行います。お入りください。』

あぁ緊張するな…。

『あれ?ノリくんも居るの?』

『そうっす!ツヨシさんは、根っからのウケっすよ!なんで、俺が掘ってたら、ツヨシもガチガチになるんで、それをタカフミさんにぶち込むっす!』

おいおいそこまで言うなよ…まるでEDで立たないから無理やり立たせるみたいじゃないか…

『え?じゃあノリくんとツヨシさんで3Pってこと?めちゃ興奮するじゃん!やろやろ!』

この2人どうなってるんだよ…いつもこんなのりでやってるのか?って…もう黒下くんのしゃぶってるし

『やっぱりノリくんのが1番大きくて美味しい!』

『タカフミさんは、デカイのが好きっすよね!ツヨシさんのデカイっすよ!』

確かに…バリウケには宝の持ち腐れってよく言われてるけどな!

『デカイのでゴリゴリされるの気持ちいいんだもん!』

『今日は、ツヨシさんにされたいんすよね?ベットに横になって待っててほしいす!すぐにツヨシさんに入れさせるっす!』

『早く…入れてよー』

ちょっとついて行けなくなりそうだ。

『さぁ、ツヨシさん!タカフミさんの前で準備するっすよ!』

『え?準備って?』

そう言ってると…いきなり

『準備ってのは、こういうことっすよ!』

そう言うと同時に私のケツマンコに入れて来た!

『ちょっ!あぁぁ、いきなりぃぃは、だめぇぇ』

人の前で入れられるとか恥ずかしい…

『ノリくんのが前戯なしで入るんだ…すごっ!しかも入ったと同時に位に勃起し始めてる!』

実況されると益々恥ずかしさがます…言わないでほしい…でも、このデカイの入れられると気持ちいいに決まってる!

『あぁぁ…デカイッ…はぁぁ…きっきもちいぃぃぃ』

感じすぎて仕事を忘れそうになる。

『ツヨシさん!自分ばっかり感じてないっすか?タカフミさんに入れるんすよ!』

こんな状況で他の事なんか出来ない!でも黒下くんが上手くサポートしてくれている…私が感じ出すと何も出来なくなる事をわかっていたのだろう…。
自分は、ちゃんと私のケツマンコで腰振ってるのに、器用に私の物を藤森さんのケツマンコに入るようにしてくれている。

『あっ!来たっ!ああぁぁぁ゙ぁ゙!ちょっとっまったぁぁ!ツッツヨシさっんのもデカッすぎだぁぁ゙ぁ゙』

『タカフミさん待つのは無理っすよ!ツヨシさんは俺の腰と連動してんるだけなんすよ!ツヨシさんのケツマンコは最高なんで止めるのは無理っす』

『そっそんなっ!あぁ~あ!ツヨッシさっん!そこっをもっと!あぁ…せめて!』

もう私は何も考えられなくなっていた。ケツマンコは、黒下くんにガッツリと掘られ、前は藤森さんの中に入れて、今までに経験していないタチの気分を感じてよく分からない事になってる。

黒下くんが腰を前に振れば押されるままに、藤森さんのケツマンコの奥に進む、黒下が後ろに下がると、無意識に感じるポイントに当たるよに合わせて下がってしまうので、藤森さんのケツマンコの中で腰を振っているようになっいた!

『タカフミさん本当は、口もにも欲しいんじゃないんすか?』

『そんなっぜったくっは、言わなっいっ!』

『ツヨシさんのもデカくて気持ちいいっすか?俺はツヨシのケツマンコ最高っす!』

『ノッノリく~んのとっ同じっくらい、デッカイよぉぉ』

私は、2人の会話を、ぼんやりと聞いていた…久しぶりのくんのデカマラの快楽に溺れかけていた。
その時、黒下くんがいきなり私のケツマンコから一気に引き抜いたのだ。

『うぁぁぁぁ~』

そんな事されたら声が漏れています。

『あぁぁ゙ぁ゙…ツヨシさっんのがっ中でビクビク暴れってるぅ~』

2人して黒下くんに感じさせられている状態になっていた。まさに黒下くんが言った通りになっていた。その状況を黒下くんは楽しんでいた。

『2人とも気持ちよさそうっすね!俺ももっと感じるようにするっす!』

そう言い終わらない位に今度は一気に奥まで刺してきたのだ…

『ぐぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙』

私は声にならないような叫び声をあげていた。でも藤森さんは違った。私が程よいクッションになっていたようで私のものに感じていた。

『あぁぁぁぁぁ~ん…だめぇぇ~、そこ…あぁ…でちゃうぅぅ』

そう叫びながらトコロテンをし始めた。そうなると藤森さんのケツマンコは締まってくる…。程よい締まり位なので気持ち良かったが…後ろの黒下くんは関係なく腰を振っている。

『ツヨシさん!やったすね!トコロテンさせたなら立派なタチっすね!』

そんな事よりどっちも気持ちよくなって、そんな事どうでも良かった。
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