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38歳強面のお客様
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次は、俺っすね。
人って見た目によらないって思った1番印象には残ってる人の話するっすね。
俺もどちららかと言えば怖がられる方なんすけど、俺よりも強面の人が来たんすよ。この時は、俺この人にやられんじゃないかって思ったすね。
『渡邉雅史様でよろしいですか?』
『うっす』
『お待たせ致しました。施術室へお入りください。』
無言で入る渡邉さん…見た目でちょっと大丈夫か不安だったすね。あ、渡邉さんプロフいるっすね。185.89.37だったと思うす。俺よりもガタイでかいから避余計に不安だったすね。とりあえずは、初めてのお客様はどんな施術をするとか話するんすけど、見た目と違って緊張してるように見えたんす。
『今日は、ご来店ありがとうございます。どのような施術を希望とかどの部分が凝っているとかありますか?』
一応、最初なのでお決まりの言い方で聞いたんすよね。そしたら返事に驚いたっす。
『あの…ここのマッサージ店なら男と出来るって調べて来た。』
『え?俺を指名って事は俺とやりたいってことっすか?』
思わず素で答えてたっすね。俺バリタチなのに…でも渡邉さんには力では勝てる気がしないし…焦ったすね。
『そう』
そう言いながら顔を赤めてるようにも感じたんす。
『マッサージではなく、最初からそのようにされますか?』
『うっす…』
何も喋らない…元々空気読むのは苦手なんすけど、余計にどうしたいのか全く読めなくて困ったんすよね。なので率直に聞いてみたんすよ。
『ちなみにどっちすか?』
『え?』
反応が悪いからどんどん素がでてお客様の対応ってのがうすくなってるわかってたんすけど、俺もどうしたいのか分からねーとなんにも出来ないすから…ついつい
『いや…タチなんす?ウケなんす?どんな事したいとかないんすか?ちなみに俺はバリタチ!タチしたいならスタッフ変えるっすからちゃんと言ってほしいす』
あー言ってしまった。またクレームか…なんて思ってたんす。そしたら
『俺、見た目こんなのだから…誰も寄ってこない。それにバリタチに見られる。ほんとはバリウケ。あんた見たいな男っぽい奴にガッツリ掘られたいんだよ!デカイのでゴリゴリ掘られたい!だからあんた指名した…デカマラバリタチなんだろ?こうでもしないと俺の願いは叶わないんだよ!』
『あ…すみません。お客様の要望をちゃんと確認しないといけないのに大変失礼致しました。』
俺もどう見てもバリタチにしか見えなかったすよ。
『すまん…俺もムキになった…でも、俺の言ったことは出来る場所だと思って来たんだ…してくれるよな?』
歳上を泣かせるのが好きな俺にとっては最高なんすけど、この強面の人がどうなるのか不安すよ…
『大丈夫です。ここはお客様がスッキリしてもらう為のマッサージ店です。細かな要望などあればできる限りそのようにします』
『それなら…おまえ…えっと…ノリにガッツリ掘られたいし、ノリのちんぽしゃぶりたい…。それと…』
そう言って少し黙ってしまったんすよ。こちらから上手く引き出せないといけないんすけど…いっつも聞けないんす、この時は、ツヨシさんからアドバイスを使ってみたんす。
『恥ずかしい事ですか?当店は、完全防音なので他の方に聞かれることは一切無いので安心してください。なのでお客様の要望にできる限り答えれますよ。』
そう伝えると言ってくれたんすよ!
『そうなのか…俺…これでもエロい事する時にはМなんだ…見ての通り頑丈だから…強目にされたい…後はノリに任せる…反応見てやってくれ…あ、お客様扱いじゃなくていい…呼び捨てとかで…こんなのでやってくれるか?』
これって俺の素でやればいいんだよなと思ったす。
『かしこまりました。では、施術を開始ししますので、残りの洋服も脱いでベッドに横になってください』
『はい…』
かなり緊張しているように見える。
ベッドに横になったのを確認して俺は、ズボン脱いで渡邉さんの顔の横に立った。
『雅史、しゃぶりたかっんだろしゃぶれよ!』
Мって言うからこっちが強気で行くしかないって思ったんすよ…お客様扱いもいらないとか言われてるすから。
『はい…ノリさんのおちんちんしゃぶらさせていただきます!』
さっきとキャラが変わりすぎ戸惑ったすよ。さすがここまで変わるなんて思わないす
『あぁぁ~ん…ノリさんのおちんちんおっきくて美味しいぃぃ』
この顔でこんな風に…ギャップありすぎて普通では無理っすね。さっきも言ったんすけど…俺は歳上の男泣かすの好きなんでむしろ良かったす!
なんで余計に興奮して、いいとは言われてずけど、本当にお客様とこは忘れてたす。
『しゃべってないでちゃんと喉使ってしゃぶれよ!この変態が!』
そう言うと口離さずのしゃぶりだしたんで、これはイジメがいがありそうだってわかったっす。
『口だけで良いのかよ?どうしたいのか言ってみろ』
『はいぃぃ…ノリさんデッカイおちんちんで、俺のオマンコゴリゴリされたいですぅ』
そんな事言われたら俺も我慢出来なくなるっすよ
人って見た目によらないって思った1番印象には残ってる人の話するっすね。
俺もどちららかと言えば怖がられる方なんすけど、俺よりも強面の人が来たんすよ。この時は、俺この人にやられんじゃないかって思ったすね。
『渡邉雅史様でよろしいですか?』
『うっす』
『お待たせ致しました。施術室へお入りください。』
無言で入る渡邉さん…見た目でちょっと大丈夫か不安だったすね。あ、渡邉さんプロフいるっすね。185.89.37だったと思うす。俺よりもガタイでかいから避余計に不安だったすね。とりあえずは、初めてのお客様はどんな施術をするとか話するんすけど、見た目と違って緊張してるように見えたんす。
『今日は、ご来店ありがとうございます。どのような施術を希望とかどの部分が凝っているとかありますか?』
一応、最初なのでお決まりの言い方で聞いたんすよね。そしたら返事に驚いたっす。
『あの…ここのマッサージ店なら男と出来るって調べて来た。』
『え?俺を指名って事は俺とやりたいってことっすか?』
思わず素で答えてたっすね。俺バリタチなのに…でも渡邉さんには力では勝てる気がしないし…焦ったすね。
『そう』
そう言いながら顔を赤めてるようにも感じたんす。
『マッサージではなく、最初からそのようにされますか?』
『うっす…』
何も喋らない…元々空気読むのは苦手なんすけど、余計にどうしたいのか全く読めなくて困ったんすよね。なので率直に聞いてみたんすよ。
『ちなみにどっちすか?』
『え?』
反応が悪いからどんどん素がでてお客様の対応ってのがうすくなってるわかってたんすけど、俺もどうしたいのか分からねーとなんにも出来ないすから…ついつい
『いや…タチなんす?ウケなんす?どんな事したいとかないんすか?ちなみに俺はバリタチ!タチしたいならスタッフ変えるっすからちゃんと言ってほしいす』
あー言ってしまった。またクレームか…なんて思ってたんす。そしたら
『俺、見た目こんなのだから…誰も寄ってこない。それにバリタチに見られる。ほんとはバリウケ。あんた見たいな男っぽい奴にガッツリ掘られたいんだよ!デカイのでゴリゴリ掘られたい!だからあんた指名した…デカマラバリタチなんだろ?こうでもしないと俺の願いは叶わないんだよ!』
『あ…すみません。お客様の要望をちゃんと確認しないといけないのに大変失礼致しました。』
俺もどう見てもバリタチにしか見えなかったすよ。
『すまん…俺もムキになった…でも、俺の言ったことは出来る場所だと思って来たんだ…してくれるよな?』
歳上を泣かせるのが好きな俺にとっては最高なんすけど、この強面の人がどうなるのか不安すよ…
『大丈夫です。ここはお客様がスッキリしてもらう為のマッサージ店です。細かな要望などあればできる限りそのようにします』
『それなら…おまえ…えっと…ノリにガッツリ掘られたいし、ノリのちんぽしゃぶりたい…。それと…』
そう言って少し黙ってしまったんすよ。こちらから上手く引き出せないといけないんすけど…いっつも聞けないんす、この時は、ツヨシさんからアドバイスを使ってみたんす。
『恥ずかしい事ですか?当店は、完全防音なので他の方に聞かれることは一切無いので安心してください。なのでお客様の要望にできる限り答えれますよ。』
そう伝えると言ってくれたんすよ!
『そうなのか…俺…これでもエロい事する時にはМなんだ…見ての通り頑丈だから…強目にされたい…後はノリに任せる…反応見てやってくれ…あ、お客様扱いじゃなくていい…呼び捨てとかで…こんなのでやってくれるか?』
これって俺の素でやればいいんだよなと思ったす。
『かしこまりました。では、施術を開始ししますので、残りの洋服も脱いでベッドに横になってください』
『はい…』
かなり緊張しているように見える。
ベッドに横になったのを確認して俺は、ズボン脱いで渡邉さんの顔の横に立った。
『雅史、しゃぶりたかっんだろしゃぶれよ!』
Мって言うからこっちが強気で行くしかないって思ったんすよ…お客様扱いもいらないとか言われてるすから。
『はい…ノリさんのおちんちんしゃぶらさせていただきます!』
さっきとキャラが変わりすぎ戸惑ったすよ。さすがここまで変わるなんて思わないす
『あぁぁ~ん…ノリさんのおちんちんおっきくて美味しいぃぃ』
この顔でこんな風に…ギャップありすぎて普通では無理っすね。さっきも言ったんすけど…俺は歳上の男泣かすの好きなんでむしろ良かったす!
なんで余計に興奮して、いいとは言われてずけど、本当にお客様とこは忘れてたす。
『しゃべってないでちゃんと喉使ってしゃぶれよ!この変態が!』
そう言うと口離さずのしゃぶりだしたんで、これはイジメがいがありそうだってわかったっす。
『口だけで良いのかよ?どうしたいのか言ってみろ』
『はいぃぃ…ノリさんデッカイおちんちんで、俺のオマンコゴリゴリされたいですぅ』
そんな事言われたら俺も我慢出来なくなるっすよ
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