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38歳強面のお客様②
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あの強面が俺のしゃぶりながら、トロンとした顔で完全に雌になってたすね。しかもしゃぶりながらガチガチにしてたんすよ。ホントにウケなんだってわかったっす。
『掘られたいなら足抱えて入れやすくしな』
『はいぃぃ』
そう言ってしゃぶるのをやめて、施術台の上で両足を抱えてケツを突き出す体勢にみずからなるんすよ。どんだけ入れてほしいのか分かりやすかったす。
『ほら、どうされたいんだよ!』
『い、入れて…ほしいです』
『なにを』
『おちんちんを』
『ちゃんと言わねぇと終わるぞ』
『いやぁぁ~』
あの顔で甘ったる声で言ってくるすから、ギャップありすぎてもうよく分からなくなってきたっす
『ノリさんのデッカイおちんちんを入れてください!』
『雅史の変態オマンコに入れられたいんだろ?ちゃんと言えないなら、入れずに終わるぞ』
『雅史の変態オマンコにノリさんのデッカイおちんちんを入れてパコパコしてくださいぃぃぃ』
こんな奴がドМバリウケとか俺にとってはめっちゃ大好物だったすね。しかもこんなに変態なんすもん。興奮する要素しかなかったす。
『仕方ねぇな。まずは、慣らさねぇとな』
指を一本いれたら
『あぁぁぁ~ん』
って鳴くすんすよ。完全に雌に落ちてたっす。しかも一人でやりすぎててゆるゆるだったんす。これなら一気にやってやろうって思ったすね。
『指1本で良いのかよ!おまえのマンコ緩すぎんだよ!一人で遊びすぎなんだよ!この変態マンコ野郎!緩いから一気に3本にしてやるよ!』
『ごっめんっなさいぃぃ。まいにちっディルドでっ遊んでますぅぅ』
そう言い終わる頃には指を3本入れたんすよ
『いゃぁぁぁん、いっきなりっはだめぇぇぇ』
そういいながらも嫌がらないし、ガチガチに立たせて、我慢汁だしてるんすから、喜んでるのがわかるっすね。
『ほんとは嬉しんだろ?やめてほしいのか?』
『嬉しぃぃですぅぅぅ。もっとぉぉぉぉ、』
指でグリグリしてると反応のいい場所見つけたんすよ。Gスポットってやつっす!そこを思っきり刺激してやったら
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~そこっすごっいぃぃぃぃ゙ぃ゙ぃ゙~きもぢぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙』
ここまでよがるとは思ってなかったすね。相当気持ちいいのか我慢汁だらだら出して喜んでたっす!こっちも楽しくなって続けてんすよ。そしたら
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙~なっなんかっでっでちゃう~』
潮吹きを始めたっす!刺激すればするほど出すんで面白くなってきたんすよ。そしたら
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙』
って言いながら今度は痙攣し始めて、ケツイキをめっちゃするんすよ。見た目からは考えられないっすよ!こんな強面がケツイキしで、完全に雌に落ちてたっすから。そろそろと思って指を抜いたら
『あぁん、そのおっきいの早くいれて…もう我慢出来ない…』
俺も我慢できなくなってたっすね。状況がエロすぎで、ガチガチになって珍しく先走りまで出てたったす。
『そんなに…ほしいのかよ!ほら、どうしてほしいんだよ!』
そう言いながら、先端をケツマンコに当てて聞いってやったら
『いゃぁぁぁん。焦らさないで!早くぅぅ』
そう言いながらケツをヒクヒクさせてるの感じたっす!なので一気に入れてやろうと思ったんすよ
『そんなに早く欲しいなら一気に入れてやるよ!』
言い終わると同時に望み通りに全部押し込んだんすよ。そしたら
『ぐぅぅぅ゙ぅ゙ぅ゙がぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙』
なんて叫びながら白目剥いてたっすね。ついでにドロドロとトコロテンもしてたっす。自分のデカさでここまで相手を落としたのは初めてだったんで、めっちゃ興奮する状況だったす。そんなの見せられて興奮しないタチなんていないすよ。
『もういったのかよ!ならもう終わりでいいな。』
『あぁぁ~もっとぉぉ~終わらないでぇぇ~』
そう言われたら終わるわけないっすよ。こっちはまだイッてないし、そりゃこんな変態を目の前にいかないで終われないっす!
『ならどうされたいのか言ってみろ』
『ノリさんのデカイおちんちんを俺の変態オマンコに入れてパコパコされたいですぅ~。たくさん中に出されて孕まされたいですぅ~』
この強面がここまで雌落ちすると思ってなかったすね。
ド変態すぎて何発でもできそうな気がしたっす。
『なら俺がイクまで何があろうと止めないけどいいんだな』
『はぃぃ!』
その返事と同時に最初から高速でやってやったすね。
『しゅごぃぃぃ…おっきいのが動いてるゅぅぅ、気持ちぃぃぃ~あぁぁでちゃうぅぅ』
そう言いながらまたトコロテン始めたんすけど、お構いなしで掘り続けてたんす。トコロテンだけで終わらずに
『あぁぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙』
って言いながら潮吹き始めてシャーシャー出してるんすよ。漏らしてるんかと思ったすね。そうしてたら痙攣してケツイキまで始めてこいつはいったいどれだけイケる変態なんだって思ったす
『なに自分だけ気持ちよくなってんだよ!ケツ緩いんだよ!ちゃん締めねーとイケねーだろ!』
『ごめんなしゃいぃぃ気持ちよしゅぎるぅぅぅ』
そう言いながらケツに力を入れだしたすけど、感じるたびに緩むんで長く遊んでヤれそうな気がしたっすね。
『直ぐに緩むじゃねーかよ!そんなに長く入れられてーのか!種は要らねーのか!』
『たくさん種はがほしぃぃですぅ』
『ならちゃん締め続けろよ。イケねーよ!このゆるマンコが!』
反応が良すぎて仕事を忘れて普通に楽しんでたっす…しかも俺ってこんなにドSだったかって思ったすね。
『ごっめんっなさいぃぃ~。ちゃん締めますぅぅ』
どうせ緩むと思って乳首せめてやったんす。そしたら感度爆上がりしてたっす
『うがぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙らめぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙』
なんていいならがギュウギュウ締めてくるんすよ。強く抓ると締まりが強くなって、はなすと緩むんで乳首がスイッチみたいになってて面白かったすね!
『あぁぁぁん…ちくびっそんなふうにされえたらっまたでちゃうぅぅ』
そう言いながら何度したか分からないトコロテン始めたんす。ドロドロと流し続けだしたんす。
それでだいぶ締まってきたんで今ならイケるなって感じたんす。
『そのまましっかり締めとけよ!奥にたっぷり出してやるよ!』
『くらさぃぃぃぃ』
こいつならどれだけしてもいいだろうと思ってガンガン腰振ってやったすね!さすがゴツいだけあって壊れるどころか感じてたっす!
『ほら出すぞ!あぁぁイクイクッ!』
長時間してたんでめちゃ出たっすね
『すごいでてるゅぅぅ孕んじゃぅぅ』
『たくさん奥に出されてうれんだろ?』
『嬉しいですぅぅぅ~ありがとぉぉございまうぅぅ』
やり過ぎたかと思ったんすけど、満足そうだったんでそのままシャワーを案内して、いつも通り片付けをとかしてたんすよ。
出てくるなり、
『あの…またされたいから予約したい…』
元の口調とかには戻ってたんすけど、顔真っ赤にしながら、物欲しそうな顔して言ってくるんすよ!
『そんなに満足していただけましたか?』
『おっおう…だから…またされたい…』
襲いそうになるからヤバかったっす!
『ありがとうございます。では、次回の予約を決めさせていただきますね』
そう言いながら、通常通りの対応でなんとかしたんすけど、恥ずかしそうに次回の事決めたりするもんだから、俺も次回は楽しませてもらうと思ったす。
『掘られたいなら足抱えて入れやすくしな』
『はいぃぃ』
そう言ってしゃぶるのをやめて、施術台の上で両足を抱えてケツを突き出す体勢にみずからなるんすよ。どんだけ入れてほしいのか分かりやすかったす。
『ほら、どうされたいんだよ!』
『い、入れて…ほしいです』
『なにを』
『おちんちんを』
『ちゃんと言わねぇと終わるぞ』
『いやぁぁ~』
あの顔で甘ったる声で言ってくるすから、ギャップありすぎてもうよく分からなくなってきたっす
『ノリさんのデッカイおちんちんを入れてください!』
『雅史の変態オマンコに入れられたいんだろ?ちゃんと言えないなら、入れずに終わるぞ』
『雅史の変態オマンコにノリさんのデッカイおちんちんを入れてパコパコしてくださいぃぃぃ』
こんな奴がドМバリウケとか俺にとってはめっちゃ大好物だったすね。しかもこんなに変態なんすもん。興奮する要素しかなかったす。
『仕方ねぇな。まずは、慣らさねぇとな』
指を一本いれたら
『あぁぁぁ~ん』
って鳴くすんすよ。完全に雌に落ちてたっす。しかも一人でやりすぎててゆるゆるだったんす。これなら一気にやってやろうって思ったすね。
『指1本で良いのかよ!おまえのマンコ緩すぎんだよ!一人で遊びすぎなんだよ!この変態マンコ野郎!緩いから一気に3本にしてやるよ!』
『ごっめんっなさいぃぃ。まいにちっディルドでっ遊んでますぅぅ』
そう言い終わる頃には指を3本入れたんすよ
『いゃぁぁぁん、いっきなりっはだめぇぇぇ』
そういいながらも嫌がらないし、ガチガチに立たせて、我慢汁だしてるんすから、喜んでるのがわかるっすね。
『ほんとは嬉しんだろ?やめてほしいのか?』
『嬉しぃぃですぅぅぅ。もっとぉぉぉぉ、』
指でグリグリしてると反応のいい場所見つけたんすよ。Gスポットってやつっす!そこを思っきり刺激してやったら
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~そこっすごっいぃぃぃぃ゙ぃ゙ぃ゙~きもぢぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙』
ここまでよがるとは思ってなかったすね。相当気持ちいいのか我慢汁だらだら出して喜んでたっす!こっちも楽しくなって続けてんすよ。そしたら
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙~なっなんかっでっでちゃう~』
潮吹きを始めたっす!刺激すればするほど出すんで面白くなってきたんすよ。そしたら
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俺も我慢できなくなってたっすね。状況がエロすぎで、ガチガチになって珍しく先走りまで出てたったす。
『そんなに…ほしいのかよ!ほら、どうしてほしいんだよ!』
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『もういったのかよ!ならもう終わりでいいな。』
『あぁぁ~もっとぉぉ~終わらないでぇぇ~』
そう言われたら終わるわけないっすよ。こっちはまだイッてないし、そりゃこんな変態を目の前にいかないで終われないっす!
『ならどうされたいのか言ってみろ』
『ノリさんのデカイおちんちんを俺の変態オマンコに入れてパコパコされたいですぅ~。たくさん中に出されて孕まされたいですぅ~』
この強面がここまで雌落ちすると思ってなかったすね。
ド変態すぎて何発でもできそうな気がしたっす。
『なら俺がイクまで何があろうと止めないけどいいんだな』
『はぃぃ!』
その返事と同時に最初から高速でやってやったすね。
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そう言いながらまたトコロテン始めたんすけど、お構いなしで掘り続けてたんす。トコロテンだけで終わらずに
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どうせ緩むと思って乳首せめてやったんす。そしたら感度爆上がりしてたっす
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出てくるなり、
『あの…またされたいから予約したい…』
元の口調とかには戻ってたんすけど、顔真っ赤にしながら、物欲しそうな顔して言ってくるんすよ!
『そんなに満足していただけましたか?』
『おっおう…だから…またされたい…』
襲いそうになるからヤバかったっす!
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