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お持ち帰り
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兄貴と連絡先を交換した。かなり体力を使い切っている俺はここで休んで帰ろうと思った。
『大丈夫?ちょっと無茶しすぎたかな。君がタイプすぎて…会社はどうするの?』
『会社は大丈夫です。今日は、休んでいいってなりました。俺はちょっとここで休んで帰ります。』
『そうなんだ…なら俺の家くる?ここから近いから。無茶させたお詫びもしたいし…その服装では電車乗れないでしょ?』
確かにこれでは乗れないな…前は俺の精子やいろんな汁だらけ、後ろは兄貴の精子がケツから漏れて大変なことになってる。あ、奴に言われた予備のズボンがある…こんな事まで見透かされてるのか…。
『実は…予備があるので着替えれます…』
『用意周到すぎるでしょ!俺は外で待ってるから、着替えて出てきなよ』
俺はうなずいた。それを見て兄貴はにっこりして先に出ていった。何とか着替え終わって、フラつきながら外には出ると兄貴が待ってくれていた。
『フラフラだねって俺のせいか…知っての通り絶倫すぎて困るんだよね…』
兄貴は申し訳なさそうに俺の顔を覗き込む。そんなに見ないでくれ!もう兄貴に惚れちまってるんだから!
そんな人の気持ちも知らずに兄貴は
『じゃあ家に行こっか!』
と言って肩貸してくれた。ヤバイ…兄貴の香りが鼻に広がってさっきの事を思い出して…たってきた…。
兄貴にはバレたくない…
『ん?どうしたの?また期待しちゃってるのかな?』
即バレしてる…恥ずかしすぎる。
『お兄さんの香りが鼻に広がったらさっきまでの思い出しちゃって…』
『そっか…俺の家迄は我慢してな!無理そうならチャック開けて入れてあげるから!』
いやいやここではムリだ…そもそも歩くのもやっとなのに…なんて考えている間に
『着いたよ。駅近のマンションだから家で休んでもらえると思ってね』
こんなマンションに住んでるのか…俺とは全然違う世界だな…。部屋に入ったら、俺の部屋と違ってかなりオシャレだ!
『そこのソファーで休んでて』
『すみません…』
そう言ってふらふらとソファーに座った。部屋を見ながらこの兄貴はいったいどんな仕事しているんだろ…。
『ごめんな。これでも飲んでリラックスして』
そう言って香り高い紅茶を出してくれた。程よい暖かさでリラックスできた。
『ありがとうございます。だいぶ落ち着きました。』
『良かった。そう言えば名前とか言ってなかったよね。俺は、髙橋進、進って呼んでな!年齢は、36歳…君よりだいぶおっさんだよね。こんなおっさんが犯してごめんな。』
36歳?そんな風には見えないな…もう少し若いかと思ってた。
『全然おっさんじゃないです!俺は進さんがめっちゃタイプなんで、進さんに犯されて興奮してたんで…。』
思い出して…また股間が熱くなっていく…。
『おや…思い出して期待してくれてる?うれしいな、この後ベットでゆっくり入れてあげるよ。その前に君の前教えてよ。』
『あ!すみません…俺は、藤原浩介です。浩介って呼び捨てで大丈夫です!年齢は、28歳なんで進さんとそんなに離れてないで、おっさんとか言わないでほしいです!』
『浩介ね!よろしくな。そう言ってくれるならうれしいな。俺とのこと思い出して、ガチガチにしてくれるのはもっとうれしいな。そんなに気持ちよかった?』
聞かなくてもわかってるはずだろ!あんなに感じてたの見てただろって言いたかったけど
『はい…また進さんに犯されたいです…』
『そっか!うれしいなぁ。じゃあまずは、しゃぶってよ』
そう言って全裸になった。脱ぐと思ってたよりかなり筋肉があり惚れ惚れする。デカイものがビクビクと動いて誘っているように見えた。
『浩介も全裸になってでしゃぶって』
そう言われて、俺も全裸にやった。そして、俺は吸い込まれるように、進さんの前に座りしゃぶった。
『おぉぉ~、やっぱり変態なだけあって浩介のフェラは上手いなぁ』
褒めてもらえるとうれしい…そのまましゃぶり続けた。
『そんなに美味しい?自分の見てみなよ。』
ガチガチで先走りを垂流し、池のようになっていた…。こんなになるなんて初めてだ…。
『あぁぁ~…浩介気持ちいいよ。まだまだ行けるからさ、とりあえず出していい?』
俺は、すぐにうなずく。
『じゃあ…出すぞ…あぁぁ~イク!イクッ!』
さっきあれだけ出したのに、同じだけの量が俺の喉奥にドヒュッドヒュッ飛んでくる!胃に直接送られてる気分になりながらもゴクゴクと飲んだ時だった…全身に電気が走った…。
そう…俺はドロドロと漏らしていた…。
『浩介!俺のでそんなに興奮したのか?飲むだけで漏らすとか変態すぎるし、可愛すぎる!』
俺…何も刺激されずに出したのか?動揺が隠せなかった…。
『大丈夫?ちょっと無茶しすぎたかな。君がタイプすぎて…会社はどうするの?』
『会社は大丈夫です。今日は、休んでいいってなりました。俺はちょっとここで休んで帰ります。』
『そうなんだ…なら俺の家くる?ここから近いから。無茶させたお詫びもしたいし…その服装では電車乗れないでしょ?』
確かにこれでは乗れないな…前は俺の精子やいろんな汁だらけ、後ろは兄貴の精子がケツから漏れて大変なことになってる。あ、奴に言われた予備のズボンがある…こんな事まで見透かされてるのか…。
『実は…予備があるので着替えれます…』
『用意周到すぎるでしょ!俺は外で待ってるから、着替えて出てきなよ』
俺はうなずいた。それを見て兄貴はにっこりして先に出ていった。何とか着替え終わって、フラつきながら外には出ると兄貴が待ってくれていた。
『フラフラだねって俺のせいか…知っての通り絶倫すぎて困るんだよね…』
兄貴は申し訳なさそうに俺の顔を覗き込む。そんなに見ないでくれ!もう兄貴に惚れちまってるんだから!
そんな人の気持ちも知らずに兄貴は
『じゃあ家に行こっか!』
と言って肩貸してくれた。ヤバイ…兄貴の香りが鼻に広がってさっきの事を思い出して…たってきた…。
兄貴にはバレたくない…
『ん?どうしたの?また期待しちゃってるのかな?』
即バレしてる…恥ずかしすぎる。
『お兄さんの香りが鼻に広がったらさっきまでの思い出しちゃって…』
『そっか…俺の家迄は我慢してな!無理そうならチャック開けて入れてあげるから!』
いやいやここではムリだ…そもそも歩くのもやっとなのに…なんて考えている間に
『着いたよ。駅近のマンションだから家で休んでもらえると思ってね』
こんなマンションに住んでるのか…俺とは全然違う世界だな…。部屋に入ったら、俺の部屋と違ってかなりオシャレだ!
『そこのソファーで休んでて』
『すみません…』
そう言ってふらふらとソファーに座った。部屋を見ながらこの兄貴はいったいどんな仕事しているんだろ…。
『ごめんな。これでも飲んでリラックスして』
そう言って香り高い紅茶を出してくれた。程よい暖かさでリラックスできた。
『ありがとうございます。だいぶ落ち着きました。』
『良かった。そう言えば名前とか言ってなかったよね。俺は、髙橋進、進って呼んでな!年齢は、36歳…君よりだいぶおっさんだよね。こんなおっさんが犯してごめんな。』
36歳?そんな風には見えないな…もう少し若いかと思ってた。
『全然おっさんじゃないです!俺は進さんがめっちゃタイプなんで、進さんに犯されて興奮してたんで…。』
思い出して…また股間が熱くなっていく…。
『おや…思い出して期待してくれてる?うれしいな、この後ベットでゆっくり入れてあげるよ。その前に君の前教えてよ。』
『あ!すみません…俺は、藤原浩介です。浩介って呼び捨てで大丈夫です!年齢は、28歳なんで進さんとそんなに離れてないで、おっさんとか言わないでほしいです!』
『浩介ね!よろしくな。そう言ってくれるならうれしいな。俺とのこと思い出して、ガチガチにしてくれるのはもっとうれしいな。そんなに気持ちよかった?』
聞かなくてもわかってるはずだろ!あんなに感じてたの見てただろって言いたかったけど
『はい…また進さんに犯されたいです…』
『そっか!うれしいなぁ。じゃあまずは、しゃぶってよ』
そう言って全裸になった。脱ぐと思ってたよりかなり筋肉があり惚れ惚れする。デカイものがビクビクと動いて誘っているように見えた。
『浩介も全裸になってでしゃぶって』
そう言われて、俺も全裸にやった。そして、俺は吸い込まれるように、進さんの前に座りしゃぶった。
『おぉぉ~、やっぱり変態なだけあって浩介のフェラは上手いなぁ』
褒めてもらえるとうれしい…そのまましゃぶり続けた。
『そんなに美味しい?自分の見てみなよ。』
ガチガチで先走りを垂流し、池のようになっていた…。こんなになるなんて初めてだ…。
『あぁぁ~…浩介気持ちいいよ。まだまだ行けるからさ、とりあえず出していい?』
俺は、すぐにうなずく。
『じゃあ…出すぞ…あぁぁ~イク!イクッ!』
さっきあれだけ出したのに、同じだけの量が俺の喉奥にドヒュッドヒュッ飛んでくる!胃に直接送られてる気分になりながらもゴクゴクと飲んだ時だった…全身に電気が走った…。
そう…俺はドロドロと漏らしていた…。
『浩介!俺のでそんなに興奮したのか?飲むだけで漏らすとか変態すぎるし、可愛すぎる!』
俺…何も刺激されずに出したのか?動揺が隠せなかった…。
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