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ズル休み
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会社に連絡をしたら、
普段と様子が違うから無理せずそのまま帰っていいと言っててくれた。
そりゃ…あの後に電話したもんだから、息も絶え絶えで話すから心配されてもしかたない…。
これであの男と続きを…。
約束の場所にゆっくりと向かいながら思い出した…もしかして、あいつに射精の許可もらわないとだめなのか?
迷っている暇はない…この状態で射精無しとかムリだ
『お願いがあります。射精の許可がほしいです』
すぐに返事が来るかわからないが送ってみた。するとすぐに返信がきた
『射精したくなったの?あのスーツのおかげでしょ?なんかもっとエロくお願いしてよ』
エロくって…なんかもうどうにてもなれと思って
『藤原浩介は、変態なスーツを着て電車内で掘られて感じてしまいました。電車内では射精を我慢しましたが、この後同じ男性の方に掘っていただけるのでその時に射精をしてしまうと思うので許可を頂きたいです。』
自分でもなに言ってんだろうと思いながら送っていた。また返事はすぐにきた
『そんなにそのスーツ気に入ったんだね。動画撮って報告するならいいよ』
動画って…撮らせてもらえるか分からなかったが
『わかりました。後ほど報告の動画お送りします。ありがとうございます』
と送ってるうちに約束のトイレに着いた。待ってくれているのだろうか…中に入ると個室が閉まっていた。とりあえずノックをすると鍵が開いたので入るのさっきの男がギンギンにして待っていた。
『どうする?すぐにケツマンコに入れてほしい?』
俺は頷きながらお願いしてみた。
『あの…お兄さんのことタイプなので、お兄さんにスーツ姿で犯されてる自分を撮影したいんですけどいいですか?』
『君みたいな変態好きだから、連絡先を教えてくれるならいいよ』
『ありがとうございます。別れる前に交換お願いします』
『じゃあそうしようかって、チャック開けたままで駅歩いてたんだ…露出も好きなんだね』
そんな事を考える余裕が無かっただけだ…極限の状態になってるんだから他のことを考える余裕なんて…そんな事を考えてたら、ケツに入れられる前にデカイのしゃぶりたくなった俺は無言でギンギンになっていたものをくわえた。
『おぉぉ…そっちのマンコにも入れて欲しかったんだ。しっかり味わって』
そう言って頭を抑えて軽く腰を振り出した。嗚咽が来ない絶妙な腰使いに俺は夢中でしゃぶっていた。
『そんなに俺のデカマラ美味しいんだね。しゃぶりながらスラックスのシミが大きくなってる』
俺はかなり興奮していたんだろ。確かに痛い位ガチガチになっているのも自分でもわかっている。
『俺、数発はイケるけど、とりあえず飲むかい?』
飲精させられてしまう…でもこの兄貴の精子なら味わってみたいと思ってしまった。
俺はしゃぶりながら上目遣いで兄貴の目を見ながらうなずいた。
『そんな可愛い感じで見られたら何発でもイケる!とりあえず出すから飲んでな』
そう言うとさっきより激しく腰を振る。俺もそれに答えるようにしっかりとくわえた。
『あぁ…気持ちいぃ…その顔いいね…もっと犯したくなる…あぁぁ…そろそろ出すよ…あぁ、イクイクッ!』
そう言って俺の口に大量の兄貴の精子が放出された。俺は、ゴクゴクと音をたてて飲んだ…めっちゃうまく感じた…。
『君のせいでいつもよりたくさん出たよ。しかも美味しそうに飲んでるから全然萎えない!次はケツマンコこっちに向けて』
もう少し味わいたかったが、俺は言われた通りに体の向きを変えて、兄貴をケツを向けると同時に入れてきた
『あぁぁぁ~』
声が漏れる…気持ち良すぎてケツがキュンとなる
『そんなに気持ちいいの?めっちゃ締めてくるじゃん。腰動かすよ。今みたいに声我慢せずに感じてな』
そう言って兄貴はゆっくりとデカマラにしか出来ない長いストロークで動く。過去にない気持ち良さだ…
『あぁぁ…なっなにこれ…めっちゃ…気持ち…いいですっ』
『俺みたいにデカくないと出来ないからなかなか味わえないだろ?ここも一緒に触るとどうかな』
俺の弱点の乳首を激しく触りだした。
『だめぇぇ~…ちくっびっ、感じっちゃう…』
『スラックスの前が大変なことになってるよ。ビシャビシャになるくらい感じてくれてるんだ。もっと気持ちよくなってもらおうかな』
そう言って腰を激しく振り出した。パンパンと音が響いている…
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~…いっいきなっり、はげっしぃぃ』
本当は、電車内いる時からこうされたかった。
ガッツリ掘られながら、乳首を攻めらる…すぐにいってしまいそうだ。
『電車内の時みたいにギュウギュウ締めてくるって事は、そろそろ限界近そうだね。じゃあ俺も中に出そうかな』
俺はうなずくことしかできない…俺はこんなに感じまくっているのに…兄貴はかなり余裕そうに感じる。
『あぁ…もう…でそうぅ』
『俺もそろそろいきそうだ!あぁ、中に出すぞ!』
腰振りが更に激しくなる
『あぁ、しっかりケツマンコで受け取れよ!イク!イクッ!』
『ぁ゙ぁ゙ぁ゙~イクゥゥゥ』
兄貴の射精を感じながらトコロテンしてしまった…。今までで1番気持ちのいいトコロテンをした気がした。
『君のケツマンコマジで最高だよ!悪いけどまだ抜かないから!』
どんだけ絶倫なんだ…この兄貴…。まぁ、俺もこの兄貴に犯され続けるならうれしい…。
この後兄貴は、2発俺の中に出した…。俺はケツイキ含めたら何回いったか分からないくらい感じてた。
『ごめん。可愛すぎてやり過ぎちゃったかな?』
『俺は、お兄さんの事タイプなんでうれしかったです。では、約束の連絡先の交換しますか?』
『ありがとう。ちゃんと覚えててくれたんだね』
そう言って連絡先の交換した。
普段と様子が違うから無理せずそのまま帰っていいと言っててくれた。
そりゃ…あの後に電話したもんだから、息も絶え絶えで話すから心配されてもしかたない…。
これであの男と続きを…。
約束の場所にゆっくりと向かいながら思い出した…もしかして、あいつに射精の許可もらわないとだめなのか?
迷っている暇はない…この状態で射精無しとかムリだ
『お願いがあります。射精の許可がほしいです』
すぐに返事が来るかわからないが送ってみた。するとすぐに返信がきた
『射精したくなったの?あのスーツのおかげでしょ?なんかもっとエロくお願いしてよ』
エロくって…なんかもうどうにてもなれと思って
『藤原浩介は、変態なスーツを着て電車内で掘られて感じてしまいました。電車内では射精を我慢しましたが、この後同じ男性の方に掘っていただけるのでその時に射精をしてしまうと思うので許可を頂きたいです。』
自分でもなに言ってんだろうと思いながら送っていた。また返事はすぐにきた
『そんなにそのスーツ気に入ったんだね。動画撮って報告するならいいよ』
動画って…撮らせてもらえるか分からなかったが
『わかりました。後ほど報告の動画お送りします。ありがとうございます』
と送ってるうちに約束のトイレに着いた。待ってくれているのだろうか…中に入ると個室が閉まっていた。とりあえずノックをすると鍵が開いたので入るのさっきの男がギンギンにして待っていた。
『どうする?すぐにケツマンコに入れてほしい?』
俺は頷きながらお願いしてみた。
『あの…お兄さんのことタイプなので、お兄さんにスーツ姿で犯されてる自分を撮影したいんですけどいいですか?』
『君みたいな変態好きだから、連絡先を教えてくれるならいいよ』
『ありがとうございます。別れる前に交換お願いします』
『じゃあそうしようかって、チャック開けたままで駅歩いてたんだ…露出も好きなんだね』
そんな事を考える余裕が無かっただけだ…極限の状態になってるんだから他のことを考える余裕なんて…そんな事を考えてたら、ケツに入れられる前にデカイのしゃぶりたくなった俺は無言でギンギンになっていたものをくわえた。
『おぉぉ…そっちのマンコにも入れて欲しかったんだ。しっかり味わって』
そう言って頭を抑えて軽く腰を振り出した。嗚咽が来ない絶妙な腰使いに俺は夢中でしゃぶっていた。
『そんなに俺のデカマラ美味しいんだね。しゃぶりながらスラックスのシミが大きくなってる』
俺はかなり興奮していたんだろ。確かに痛い位ガチガチになっているのも自分でもわかっている。
『俺、数発はイケるけど、とりあえず飲むかい?』
飲精させられてしまう…でもこの兄貴の精子なら味わってみたいと思ってしまった。
俺はしゃぶりながら上目遣いで兄貴の目を見ながらうなずいた。
『そんな可愛い感じで見られたら何発でもイケる!とりあえず出すから飲んでな』
そう言うとさっきより激しく腰を振る。俺もそれに答えるようにしっかりとくわえた。
『あぁ…気持ちいぃ…その顔いいね…もっと犯したくなる…あぁぁ…そろそろ出すよ…あぁ、イクイクッ!』
そう言って俺の口に大量の兄貴の精子が放出された。俺は、ゴクゴクと音をたてて飲んだ…めっちゃうまく感じた…。
『君のせいでいつもよりたくさん出たよ。しかも美味しそうに飲んでるから全然萎えない!次はケツマンコこっちに向けて』
もう少し味わいたかったが、俺は言われた通りに体の向きを変えて、兄貴をケツを向けると同時に入れてきた
『あぁぁぁ~』
声が漏れる…気持ち良すぎてケツがキュンとなる
『そんなに気持ちいいの?めっちゃ締めてくるじゃん。腰動かすよ。今みたいに声我慢せずに感じてな』
そう言って兄貴はゆっくりとデカマラにしか出来ない長いストロークで動く。過去にない気持ち良さだ…
『あぁぁ…なっなにこれ…めっちゃ…気持ち…いいですっ』
『俺みたいにデカくないと出来ないからなかなか味わえないだろ?ここも一緒に触るとどうかな』
俺の弱点の乳首を激しく触りだした。
『だめぇぇ~…ちくっびっ、感じっちゃう…』
『スラックスの前が大変なことになってるよ。ビシャビシャになるくらい感じてくれてるんだ。もっと気持ちよくなってもらおうかな』
そう言って腰を激しく振り出した。パンパンと音が響いている…
『あぁぁ゙ぁ゙ぁ゙~…いっいきなっり、はげっしぃぃ』
本当は、電車内いる時からこうされたかった。
ガッツリ掘られながら、乳首を攻めらる…すぐにいってしまいそうだ。
『電車内の時みたいにギュウギュウ締めてくるって事は、そろそろ限界近そうだね。じゃあ俺も中に出そうかな』
俺はうなずくことしかできない…俺はこんなに感じまくっているのに…兄貴はかなり余裕そうに感じる。
『あぁ…もう…でそうぅ』
『俺もそろそろいきそうだ!あぁ、中に出すぞ!』
腰振りが更に激しくなる
『あぁ、しっかりケツマンコで受け取れよ!イク!イクッ!』
『ぁ゙ぁ゙ぁ゙~イクゥゥゥ』
兄貴の射精を感じながらトコロテンしてしまった…。今までで1番気持ちのいいトコロテンをした気がした。
『君のケツマンコマジで最高だよ!悪いけどまだ抜かないから!』
どんだけ絶倫なんだ…この兄貴…。まぁ、俺もこの兄貴に犯され続けるならうれしい…。
この後兄貴は、2発俺の中に出した…。俺はケツイキ含めたら何回いったか分からないくらい感じてた。
『ごめん。可愛すぎてやり過ぎちゃったかな?』
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『ありがとう。ちゃんと覚えててくれたんだね』
そう言って連絡先の交換した。
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