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命令
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『浩介、とりあえずもう一回シャワー浴びてこいよ。悪いけど一人で行ってくれるか?また、犯したくなって浩介が立てなくなるかもしれない!』
確かにそうなりかねないと思って…ふらふらとシャワー浴びにいった。
進さんと付き合えるのはうれしんだけど…あいつのことは進さんには言えないよな…。解放される方法を考えないとな…。
そう思いながら…シャワーを終えるといつの間にかタオルなどが用意されていた。こんな事されてたら余計に惚れちゃうよ。
『シャワー出ました。タオルとかありがとうございます。』
『さっぱりしたか?俺も行ってくる』
そう言って進さんも入れ違いでシャワーに行った。俺は奴からの返信がないか確認すると、返信が来ていた。
『やっぱり藤原くんは変態だねぇ。感じまくってトコロテンしてるじゃん!しかもトイレでしょ?そう言う場所が好きなのかな?』
露出とかはしたこと無いし、興味持ったことは無かった。でも、あんな場所で感じてトコロテンしてたらそう思われてしまうものなのだろか…進さんにも?
それよりも解放されるか聞かないと
『確認したいのですが、俺はあなたから解放される時は来ますか?』
進がシャワーから出くるまでに確認したいのだが…返信早く来いよ…。
今回は、すぐに来た!
『解放?それはこちらが変態藤原くんの写真で脅さなくなるってことかな?それは藤原くん次第だね』
俺…次第だと?
『いったいどうしたら解放していただけますか?』
『それは藤原くんが素直にこっちの命令に従って頑張っていれば、解放する時が来るよ。ところで、今日トコロテンさせてくれ人とは連絡先は交換してるのかい?』
命令に従って解放してもらう様に頑張るしかないってことか…。進さんも巻き込む気なのか?でも…嘘をつくわけには…。
『わかりました。しっかり頑張ります。連絡先聞いています。でも他の人を巻き込むのは…。』
『巻き込む?その人は、撮影の許可してくれたんでしょ?また会ってやるならトコロテンするからそのために許可もらうんでしょ?同じ人にいろんな事してもらったほうが動画の報告はしやすいと思うけどね』
確かに…言われる通りな気がする…。進さんには悪いけど協力してもらうってことで…とりあえずは黙っていることにしよう。
『わかりました。協力するようにしてもらいます。』
『でも良かったね!あのスーツの初日から気持ちいいこと出来て!また命令出すから確認おこたらない様にね』
どれくらい言う事を聞けばいいのかわからない…でも進さんとちゃんと付き合うように頑張るしかないのか…。
そうしていると進さんがシャワーから出てきた。
『どうした?そんな難しい顔して』
まずい…考えてるのが見られてた…
『いや…進さんが性欲強くて絶倫すぎるから…俺身体がもつかなって…もっと鍛える方がいいのかなって考えてました…』
『そんな心配してたのかよ!もう俺達は恋人なんだからそんな無茶苦茶はしない!大切な浩介だからな!』
そう言ってもらえるのはうれしい…でも奴の事が…。
『ありがとうございます。俺うれしいです。』
『浩介が望むならなんでもするから!露出したければ、発展場で見せつけセックスもするし、俺を掘りたいって言うなら受け入れるし、一緒に住みたいなら家に来てくれてもいい、なんでも言ってくれ!』
俺のことそんなに好きなのか…めちゃくちゃうれしい…。でも…解放されるまで頑張るしかない…。
『そんなに俺のこと…うれしいです…』
『俺がどれだけ前から浩介狙ったと思ってるんだよ!電車で見かける度にあのプリケツを犯したいって考えたんだ。それがついに俺のものだったんだ!なんでも出来るに決まってる!』
こんな風に行ってくれる進さんを騙し続けるのか…。早く解放されて進さんと幸せになりたい!
俺があんな所であんな事を…でも、あれがあったからあのスーツで出勤してこうなった…。あぁ…もう何が正しかったかわからない…。そんな事考えていると
『浩介なんか食うか?さすがに腹減っただろ?もう昼過ぎてるし…あれだけ乱れたれ体力も使っただろうし』
俺的はもう夕方位の気分だったけど、まだ13時過ぎ…え?数時間で進さん何回…まぁいいや今そういう事を考えている時ではないな…。
『いいんですか?俺はなんでも大丈夫です!』
『りょーかい!ちょっと待っててな。作るから。』
そう言って料理を始めた。
俺は奴とのやり取りを思い出していた…命令か…どれだけ出来るか…。気付かないうちにメッセージ来ていた。
『簡単事からしてもらおうかな。1時間以内に射精してそれを飲む動画を送ってね。解放の為に頑張るんだよね!』
マジか…進さんの家でやるしか無いよな…
『進さん…トイレってどこですか?』
『あー廊下出で、風呂の手前の扉のとこ!』
『わかりました。トイレ借ります』
俺はトイレに向かいながら、進さんに犯してもらうことを想像しながら行った…トイレに長く居るわけには…。
犯されると考えるだけでガチガチになって汁まで速攻でてるんだけど…俺どんだけ進さんに犯されたいんだよ…。
そんな事より撮影を…。進さん掘られる事を考えながらしこったすぐにいきそうになった…早すぎだろ…まぁ好都合だけど。
録画を開始してすぐだった。あぁ…進さんのデカマラで掘られてぇなんて思った時に、「イクッ!」すぐにいった…それを手に受け取って飲み込んだ…。進さんのならうまいのにな…。
ゆっくりはしていられない…。キレイにして、動画をすぐに送った。リビングに戻ると
『浩介大丈夫か?俺が中に出しすぎて腹壊したか?』
『大丈夫です!掘られまくって空気が入ってるだけですね!』
本当は、オナって精子飲んだ…言えない…。
『それならいいんだけど』
と言いながら料理を持ってきてくれた。
『簡単なパスタでごめんな』
『進さんの手料理が食べるなんて幸せですよ!』
そう言って進さんの顔を見ながら微笑んだ。
『浩介!やめろ!犯したいなるから!とりあえず食べろ!』
これだけなら、幸せなのになぁ…命令にしばらく応じないと行けないんだよな…。
確かにそうなりかねないと思って…ふらふらとシャワー浴びにいった。
進さんと付き合えるのはうれしんだけど…あいつのことは進さんには言えないよな…。解放される方法を考えないとな…。
そう思いながら…シャワーを終えるといつの間にかタオルなどが用意されていた。こんな事されてたら余計に惚れちゃうよ。
『シャワー出ました。タオルとかありがとうございます。』
『さっぱりしたか?俺も行ってくる』
そう言って進さんも入れ違いでシャワーに行った。俺は奴からの返信がないか確認すると、返信が来ていた。
『やっぱり藤原くんは変態だねぇ。感じまくってトコロテンしてるじゃん!しかもトイレでしょ?そう言う場所が好きなのかな?』
露出とかはしたこと無いし、興味持ったことは無かった。でも、あんな場所で感じてトコロテンしてたらそう思われてしまうものなのだろか…進さんにも?
それよりも解放されるか聞かないと
『確認したいのですが、俺はあなたから解放される時は来ますか?』
進がシャワーから出くるまでに確認したいのだが…返信早く来いよ…。
今回は、すぐに来た!
『解放?それはこちらが変態藤原くんの写真で脅さなくなるってことかな?それは藤原くん次第だね』
俺…次第だと?
『いったいどうしたら解放していただけますか?』
『それは藤原くんが素直にこっちの命令に従って頑張っていれば、解放する時が来るよ。ところで、今日トコロテンさせてくれ人とは連絡先は交換してるのかい?』
命令に従って解放してもらう様に頑張るしかないってことか…。進さんも巻き込む気なのか?でも…嘘をつくわけには…。
『わかりました。しっかり頑張ります。連絡先聞いています。でも他の人を巻き込むのは…。』
『巻き込む?その人は、撮影の許可してくれたんでしょ?また会ってやるならトコロテンするからそのために許可もらうんでしょ?同じ人にいろんな事してもらったほうが動画の報告はしやすいと思うけどね』
確かに…言われる通りな気がする…。進さんには悪いけど協力してもらうってことで…とりあえずは黙っていることにしよう。
『わかりました。協力するようにしてもらいます。』
『でも良かったね!あのスーツの初日から気持ちいいこと出来て!また命令出すから確認おこたらない様にね』
どれくらい言う事を聞けばいいのかわからない…でも進さんとちゃんと付き合うように頑張るしかないのか…。
そうしていると進さんがシャワーから出てきた。
『どうした?そんな難しい顔して』
まずい…考えてるのが見られてた…
『いや…進さんが性欲強くて絶倫すぎるから…俺身体がもつかなって…もっと鍛える方がいいのかなって考えてました…』
『そんな心配してたのかよ!もう俺達は恋人なんだからそんな無茶苦茶はしない!大切な浩介だからな!』
そう言ってもらえるのはうれしい…でも奴の事が…。
『ありがとうございます。俺うれしいです。』
『浩介が望むならなんでもするから!露出したければ、発展場で見せつけセックスもするし、俺を掘りたいって言うなら受け入れるし、一緒に住みたいなら家に来てくれてもいい、なんでも言ってくれ!』
俺のことそんなに好きなのか…めちゃくちゃうれしい…。でも…解放されるまで頑張るしかない…。
『そんなに俺のこと…うれしいです…』
『俺がどれだけ前から浩介狙ったと思ってるんだよ!電車で見かける度にあのプリケツを犯したいって考えたんだ。それがついに俺のものだったんだ!なんでも出来るに決まってる!』
こんな風に行ってくれる進さんを騙し続けるのか…。早く解放されて進さんと幸せになりたい!
俺があんな所であんな事を…でも、あれがあったからあのスーツで出勤してこうなった…。あぁ…もう何が正しかったかわからない…。そんな事考えていると
『浩介なんか食うか?さすがに腹減っただろ?もう昼過ぎてるし…あれだけ乱れたれ体力も使っただろうし』
俺的はもう夕方位の気分だったけど、まだ13時過ぎ…え?数時間で進さん何回…まぁいいや今そういう事を考えている時ではないな…。
『いいんですか?俺はなんでも大丈夫です!』
『りょーかい!ちょっと待っててな。作るから。』
そう言って料理を始めた。
俺は奴とのやり取りを思い出していた…命令か…どれだけ出来るか…。気付かないうちにメッセージ来ていた。
『簡単事からしてもらおうかな。1時間以内に射精してそれを飲む動画を送ってね。解放の為に頑張るんだよね!』
マジか…進さんの家でやるしか無いよな…
『進さん…トイレってどこですか?』
『あー廊下出で、風呂の手前の扉のとこ!』
『わかりました。トイレ借ります』
俺はトイレに向かいながら、進さんに犯してもらうことを想像しながら行った…トイレに長く居るわけには…。
犯されると考えるだけでガチガチになって汁まで速攻でてるんだけど…俺どんだけ進さんに犯されたいんだよ…。
そんな事より撮影を…。進さん掘られる事を考えながらしこったすぐにいきそうになった…早すぎだろ…まぁ好都合だけど。
録画を開始してすぐだった。あぁ…進さんのデカマラで掘られてぇなんて思った時に、「イクッ!」すぐにいった…それを手に受け取って飲み込んだ…。進さんのならうまいのにな…。
ゆっくりはしていられない…。キレイにして、動画をすぐに送った。リビングに戻ると
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『大丈夫です!掘られまくって空気が入ってるだけですね!』
本当は、オナって精子飲んだ…言えない…。
『それならいいんだけど』
と言いながら料理を持ってきてくれた。
『簡単なパスタでごめんな』
『進さんの手料理が食べるなんて幸せですよ!』
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