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公園
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『進さん!めちゃうまいです!』
『良かった!口に合うか不安だったから。俺らの味の好みは一緒ってことだな!』
嬉しそうに言いながら進さんもパスタを食べ始めた。
こうしていると本当に恋人同士みたいだ。俺がこんな風になれる時が来るとは思っていなかった。
もっと幸せになるために、あいつから解放される為にも命令をしっかりこなさないといけないな!
お昼を食べて俺は、とりあえず家に帰ろうと思った。
『進さんごちそうさまでした!片付けを…』
『いいよ!俺がやるから!そのまま置いとけば。そろそろ帰るか?帰社時間になる前に帰っといたほうがいいだろ?』
『そうですね…誰かと鉢合わせしても困りますし…。』
『浩介!いつでも連絡してこいよ。恋人なんだからな。それにいつ家に来てもいいからな!』
『わかりました!今日はありがとうございました!また抱いてくださいね!』
『ああぁぁ~すぐに抱きたくなるからやめろ!』
そう言いながらぎゅっと抱きしめてくれた。
『本当はこれだけでは済ませたくないんだけど…今日は我慢する…。次はまた抱かせろよ!』
『はい。たくさん抱いてたくさん種くださいね!また来ます!』
俺はそう言って家を後にした。
俺駅に向かいならが、奴からのメッセージを確認した。
『割と早く出来たね!美味しそうに飲んでるじゃん。じゃ次の命令待っててね!』
何が待っててねだよ…こっちの気も知らないくせに!お前のせいで幸せになりきれないのに…。とりあえず家帰ろう。
帰りながらメッセージが来ないか定期的に見ていた。最寄り駅に着いてからメッセージが来た。
『精子は美味しかった?今はどこにいるのかな?』
『今は駅にいます。』
何か命令されるんだろうか…
『近くに公園とかあるよね?そこのトイレの個室に入ったら教えて!』
この近くの公園か…一応あるけど…家の近くでか…そうは言ってられない。あそこの公園なら比較的綺麗だし…。公園に向かって歩きだす…。
『指定の場所につきました』
『まずは、そこで全裸になろうか。』
まずはって…これから何させるんだ…。
全裸になり写真をまた送る…
『素直でいいね!次はギンギンにさせて見ようか』
それくらいなら出来る…進さんとの事を考えれば直ぐに…汁まで出てくる…また写真を送る…。
『早いね!しかもよだれまで垂らしちゃって!さすが変態藤原くんだね!じゃ、扉を開けて射精してみようか!射精だから動画ね!』
なんだと!?扉開けてシコれって言うのか…しかも射精まで…今日はとことん出してるから…時間かかるかもしれない…。やるしか無い…出来るだけ先走りを…進さんの事考えたらすぐにいけそうな気がした…。
進さんの事を考えているせいなのか、今の状況になのかわからないが、ガチガチで先走りが大量に出ていた…。
誰もいないこと確認して扉を全開にして、一気に高速でしごいた。先走りのせいで、トイレにクチュクチュと鳴り響いて余計に恥ずかしさとなんとも言えない気持ちになっていた。
俺は、直ぐに込み上げて来るものを感じた…。
『あぁ…こんな状況で…俺は…イッイク!!』
割とあっけなくいってしまった。はぁはぉと息を整えていると人の声が聞こえてきたので急いで扉と鍵を閉めた。
こんな状況に俺は興奮しているのか?まだ、萎える様子が無く、ビクビクと脈を打ちながらガチガチの状況を維持している…。
なぜ…萎えないんだ…驚きお隠せなかったが…動画を確認して見ると…俺はかなり気持ち良さそうな顔しながらかなりの飛距離で大量に出していた…。
俺、今日あれだけ出してるのに…なんでこんなに出てるんだ…。俺はいったいどうなってしまってるんだ…。
内容的には命令通りに出来ていたので動画を送った。
人がいたので恥ずかしさからいきを潜めて返信を待っていた。
人が出て行ったタイミングで返信がきた
『興奮しちゃった?めちゃくちゃ飛んでたし、量も多いし、やっぱり変態藤原くんだね!露出好きそうだからもっとさせてあげないとね!』
否定したかったが、指摘されている事は本当だし…。俺は、これからどうなってしまうんだろうか…。
『ちゃんとできたみたいだし、家に帰っていいよ!帰ったら報告よろしく~』
『わかりました。帰宅したら連絡します』
確実に命令に従って解放されるように頑張るしかない!
とりあえず帰るか…。
身なりを整えて個室を出ると、俺がさっき出したものが床に残っている…あんなに飛ばしたのか…しかもこの量…一体、俺の体はどうなってしまったんだよ…。
ため息つきながらトイレから離れていく。
家に着いた俺はルール通りになる全裸
『家に着きました』
と玄関前で全裸になってる写真とともに送った
『良かった!口に合うか不安だったから。俺らの味の好みは一緒ってことだな!』
嬉しそうに言いながら進さんもパスタを食べ始めた。
こうしていると本当に恋人同士みたいだ。俺がこんな風になれる時が来るとは思っていなかった。
もっと幸せになるために、あいつから解放される為にも命令をしっかりこなさないといけないな!
お昼を食べて俺は、とりあえず家に帰ろうと思った。
『進さんごちそうさまでした!片付けを…』
『いいよ!俺がやるから!そのまま置いとけば。そろそろ帰るか?帰社時間になる前に帰っといたほうがいいだろ?』
『そうですね…誰かと鉢合わせしても困りますし…。』
『浩介!いつでも連絡してこいよ。恋人なんだからな。それにいつ家に来てもいいからな!』
『わかりました!今日はありがとうございました!また抱いてくださいね!』
『ああぁぁ~すぐに抱きたくなるからやめろ!』
そう言いながらぎゅっと抱きしめてくれた。
『本当はこれだけでは済ませたくないんだけど…今日は我慢する…。次はまた抱かせろよ!』
『はい。たくさん抱いてたくさん種くださいね!また来ます!』
俺はそう言って家を後にした。
俺駅に向かいならが、奴からのメッセージを確認した。
『割と早く出来たね!美味しそうに飲んでるじゃん。じゃ次の命令待っててね!』
何が待っててねだよ…こっちの気も知らないくせに!お前のせいで幸せになりきれないのに…。とりあえず家帰ろう。
帰りながらメッセージが来ないか定期的に見ていた。最寄り駅に着いてからメッセージが来た。
『精子は美味しかった?今はどこにいるのかな?』
『今は駅にいます。』
何か命令されるんだろうか…
『近くに公園とかあるよね?そこのトイレの個室に入ったら教えて!』
この近くの公園か…一応あるけど…家の近くでか…そうは言ってられない。あそこの公園なら比較的綺麗だし…。公園に向かって歩きだす…。
『指定の場所につきました』
『まずは、そこで全裸になろうか。』
まずはって…これから何させるんだ…。
全裸になり写真をまた送る…
『素直でいいね!次はギンギンにさせて見ようか』
それくらいなら出来る…進さんとの事を考えれば直ぐに…汁まで出てくる…また写真を送る…。
『早いね!しかもよだれまで垂らしちゃって!さすが変態藤原くんだね!じゃ、扉を開けて射精してみようか!射精だから動画ね!』
なんだと!?扉開けてシコれって言うのか…しかも射精まで…今日はとことん出してるから…時間かかるかもしれない…。やるしか無い…出来るだけ先走りを…進さんの事考えたらすぐにいけそうな気がした…。
進さんの事を考えているせいなのか、今の状況になのかわからないが、ガチガチで先走りが大量に出ていた…。
誰もいないこと確認して扉を全開にして、一気に高速でしごいた。先走りのせいで、トイレにクチュクチュと鳴り響いて余計に恥ずかしさとなんとも言えない気持ちになっていた。
俺は、直ぐに込み上げて来るものを感じた…。
『あぁ…こんな状況で…俺は…イッイク!!』
割とあっけなくいってしまった。はぁはぉと息を整えていると人の声が聞こえてきたので急いで扉と鍵を閉めた。
こんな状況に俺は興奮しているのか?まだ、萎える様子が無く、ビクビクと脈を打ちながらガチガチの状況を維持している…。
なぜ…萎えないんだ…驚きお隠せなかったが…動画を確認して見ると…俺はかなり気持ち良さそうな顔しながらかなりの飛距離で大量に出していた…。
俺、今日あれだけ出してるのに…なんでこんなに出てるんだ…。俺はいったいどうなってしまってるんだ…。
内容的には命令通りに出来ていたので動画を送った。
人がいたので恥ずかしさからいきを潜めて返信を待っていた。
人が出て行ったタイミングで返信がきた
『興奮しちゃった?めちゃくちゃ飛んでたし、量も多いし、やっぱり変態藤原くんだね!露出好きそうだからもっとさせてあげないとね!』
否定したかったが、指摘されている事は本当だし…。俺は、これからどうなってしまうんだろうか…。
『ちゃんとできたみたいだし、家に帰っていいよ!帰ったら報告よろしく~』
『わかりました。帰宅したら連絡します』
確実に命令に従って解放されるように頑張るしかない!
とりあえず帰るか…。
身なりを整えて個室を出ると、俺がさっき出したものが床に残っている…あんなに飛ばしたのか…しかもこの量…一体、俺の体はどうなってしまったんだよ…。
ため息つきながらトイレから離れていく。
家に着いた俺はルール通りになる全裸
『家に着きました』
と玄関前で全裸になってる写真とともに送った
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