サラリーマンの秘密

eternalsnow

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宅配便

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家では全裸…これは最初に決められたこと。いつどこでバレるかわからない…解放される為に従っているだけだと言い聞かせながら部屋に入る。



ベットに座り確認すると返事が来ていた。

『ちゃんと全裸になってるんだね。せっかくだからアナニーの配信してもらうかな!』

は…配信だと?どういう事だ?痴態を世界に晒せってことなのか?

『配信ってどうやってするんですか?』

と返信したら、直ぐにまたメッセージが来た

『テレビ通話でこっちに見せるだけだから安心してね。準備出来たらかけてきて!』

そういうことか…それなら従ってもよさそうだ…。アナニーか…とりあえずケツ洗って道具を準備するか…。
準備が整ったので通話をしてみた。

『ちゃん準備出来た?カーテン閉めてないよね?ちゃんとみんなに見てもらわないとね!』

普通閉めてるだろ…誰が見たいんだよ…。

『すみません…開けて来ます。』

そう言って開けにいく…。向かいから丸見えなんだよな…。見られてしまうと思うと股間に血流が集まっているような気がした…。

『開けてきました…どうしたらよろしいですか?』

『じゃあ、カメラの前でアナニー始めて見ようか。』

そう言われて、ディルドにローションをつける…そしてゆっくりとケツを下ろしていく。進さんにガッツリやられた後だからすんなり入っていく…

『すんなり入りすぎじゃない?ケツマンコ使いすぎだよ!』

そんな風に言われて俺は恥ずかしくなった…進さんのデカマラであれだけ掘られてたら緩くなるって…まぁそれは知らないことだもんな…。そう思いながらもいれると気持ちいいのでつい腰が動いてしまう…。

『あぁぁ~…うぅぅぅ~ん』

『どうしたの感じちゃってるの?本物の方がほんとはいいんだろうけど、今はおもちゃで我慢だね!明るい時からカーテン全開でアナニーしてる気分はどう?』

『恥ずかっしい…ですぅぅ』

少し前まで進さんにゴリゴリ当てられてたから感じやすい…自分でもそこを当てようとしてしまう…。人に一方的に見られながら俺は何してんだ…でも気持ちいいから腰が止まらない…。

そんな時だった…

「ピーンポーン」

インターホンが鳴った…誰も来ること無いのに…なんでこんな時に…俺は無視してアナニーの指示に従ってるんだと言い聞かせながら続けていた。やめられる状態ではなかったし…。そしたらヤツが

『誰か来たよ!ほら出てきてあげなよ!』

お前せいで全裸でアナニーして勃起させてるだぞ!出られるわけないだろ…感じているのは間違いないけど…。

『さすがに…恥ずかしい…です』

『ふーん。反抗するんだ!解放されたいんじゃないの?』

マジかよ…直ぐに萎えるわけないし…出たふりをすればいいのか…。

『ちゃん玄関の方にカメラ向けるんだよ!あ、もしあれなら来た人に入れてもらないよ!本物欲しいでしょ!来るのはだいたい宅配のお兄さん達でしょ?溜まってるだろうし奉仕してあげて!』

こいつは正気なのか?でも…このエリア担当の兄貴は、こっちの人間ぽいし…いやいや何を…でも従わないと行けないんだよな…もう俺は…

『わかりました…宅配のお兄さんに奉仕してきます…』

スマホのカメラを玄関の方に向けて映っていることを確認して…ガチガチのままの物を一応タオルで巻いて玄関に向かう…。
かなりドキドキしている…なのに俺のものは、萎えるどころか我慢汁まで…。どうなってしまったんだろ…俺…

「ピーンポーン」

『宅配便です!いらっしゃいますか?』

『今、開けます…』

この扉を開けると見られてしまう…手が震える…。

『良かった!いらっしゃ…』

お兄さんがフリーズした…そりゃそうだよな…。お兄さんは、周りが気になったのか中に入り鍵を閉めた…

『すみません…こんな格好で…』

『やっぱり藤原さんってこっちの人だった!しかもウケみたいだ!最近、忙しくて抜けてないんだよ…サクッとやらせてよ』

何この展開…あいつの望む通りに…

『えっ…なんでウケって…』

『さっきまで楽しんでたんでしょ?ベッドにディルド転がってるよ!そんなの見せられたら、ほらもうこっちもこうなっちゃったよ』

あ…そうだった…見られたのか…もう何も言い訳出来ない…しかも触ったけど進さんくらいデカそう…こんなので掘られたら…

『仕事中で時間ないし、さっきまで遊んでたんだから直ぐ入るっしょ!』

そう言いながら、ベルト外していた…ズボンとパンツを同時に脱いだ…と同時にからだを回された。
俺が反応する前に入って来た。

『えっあぁぁぁぁ゙ぁ゙』

『おぉぉ~さすがさっきまで遊んでだけあるすんなり入る!』

すんなりじゃなくて…無理やりだから!

『まっまって!ゆっくり…いれてぇぇ』

『藤原さんあんなので遊んでたんでしょ?でも本物の方が気持ちいいっしょ!ほら時間ないしさっさとやらせて貰うね!』

そう言うと俺の腰を掴んでデカマラでケツ容赦なく掘り出した…しかもゴリゴリと当ててくる…


『あぁぁぁ~いきっなりぃぃぃ…はげっしいぃぃぃ、あぁ~ん…そこっあたるぅぅ』

『ん?ここが藤原さんの気持ちいいポイントかな』

そう言うと本気で当ててくるようになった

『あぐぐぁ゙ぁ゙ぁ゙うぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙』

今日は、何度もそこを責められているから…感じすぎで声にならなくなっていた。

『おぉ~!めっちゃ締まってくる!気持ちいい!』

『もう…だめぇぇ』

ケツイキを始めてしまった。痙攣して立っているのが厳しくなってきた…。

『ケツイキしてる!すげー感じてくれてる!めっちゃ興奮するよ』

もうきついと思った時にいきなり引き抜かれた…

『ああぁぁ~ん』

思わず声が出てしまう…満足してくれたのかと思ったが…そうではなかった…俺を倒れなように支えながら床に仰向けで寝かせた

『ラストスパートで正常位でやらせて』

そう言うと同時に入れてくる 

『いやぁぁん』

もう変な声が出できてしまうが…それどこれではなくなってきた…いきなり本気で掘り出したのだ

『ほんとはゆっくり楽しみたいんだけど、時間ないからイクの優先させてね』

『うっあぁ゙~…はげっしいっ!あっむっきっつあぁぁ』

もう激しすぎて声にならない。今はまさに肉便器が正しい思った…その時…

『あぁぁ~でっでちゃっうぅぅ~むぅぅ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙』

もうよくわからなくなりながら潮吹き始めた

『おぉ潮吹いてる!めちゃ締まるし、こうすればもっと締まるかな』

そう言った乳首を刺激しだした…この状況でそんな事されたら…

『やっぱ!さっきより締まって来た!あぁぁ気持ちいい』

『あぁ゙ぁ゙ぁ゙だめぇぇぇ』

もう何も考えらない位になってきていた。

『そろそろ、あぁぁ…中に出すから孕めよ!』

『たくっさんだしってぇ』

『ああーイクッイクッイクー!』

最後はかなり激しかった…そして思いっきり奥に出された。

『ふぅ~。藤原さんめっちゃ気持ちよかったです!1番よかったんでまた使わてください!今度は、仕事後にたっぷりやらせてくださいね!じゃあ失礼しますね!』

今日はケツ使われすぎだろ…動く力もなくそのまま横になって休む事にした
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