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夜中散歩
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疲れ切った俺はどれくらい寝ていたのかわからなかった…。部屋の時計を見ると夜中の1時だった。
6時間位は寝ていたのか…身体はだるいけど…カピカピに乾いているのでゆっくりとシャワーに向かった…
昨日は、長い1日だった…進さんに出会って犯されたのがはじまりか…そこからは奴の指示に従って犯され続けて、最後はバイブでイカされた…。
今日が土曜日で良かった…休みじゃなかったらきつい…。
そんな事考えながらシャワーを浴びていた。
ひとまずシャワーから出て一息ついていた。さすがにヤツからは連絡は無いだろうと思っていた。念の為確認すると数分前にメッセージが来ていた…。
『いろんな事したから疲れて寝ちゃったけど、起きたらメッセージよろしくね~』
監視カメラでもついているんじゃないかと思うくらいのタイミングだった…。俺の行動全て見られているようだった。
でも…奴にメッセージを送る
『起きて、シャワーから出たのでご連絡しました。』
すると通話がかかってきた…
『ぐっすり寝れたかな?さすがにまだ疲れてる?』
『まだ少し身体はだるいですけど、少し寝たのでマシになりました。』
素直に言うわないと…なにさせられるかわからない…
『そっか…ならちょっと散歩でもしてみようか!』
なにを言うのかと思ったら散歩ってどうするだよ。
『箱からアナルストッパー出してそれ入れてから行こうね!服装は、Tシャツにハーパンで、もちろんノーパンね!』
やっぱり普通では無かった…でも俺が散歩してるってどうやってわかるんだ?別にバレないんじゃ無いのか?
『そうだ!言い忘れてた。そのストッパーも電源あるからいれるの忘れないようにね!あとGPS付いてるから嘘ついたらバレるからね!』
どうやってもあいつからは逃れられないのか…。
『準備出来ました…』
ワイヤレスイヤホンで通話出来る様にしておいた。その方が出掛けるなら都合がよさそうだしな…。
『じゃあまずは、運動公園の近くにあるコンビニで飲み物でも買いに行こうか!』
近所ではないが、そんなに遠くはない場所を指定された。歩けば15分位で着くだろうと思った。ただアナルストッパーで少し歩きにくく感じたが、そこまで歩くことに支障は感じなかった。
『ストッパーしながら歩くのはどんな気分かな?クセになったりそうかな?』
違和感でしかないだろ…クセなるわけないだろ!見られるわけでもないけど恥ずかしく思ってしまう。もう少しでコンビニに着く頃だった。今までとは違う違和感を少し感じた…。
コンビニに入る頃にわかった…このストッパー振動してやがる!それに気づくとケツに意識がいってしまう…。早く飲み物を買って出ないとまずいことになる!
気づいたせいで、ケツに力が入ってしまって感じ始めていたのだ…立ってしまう前に…忙しいでレジに向かった。
その時…ヤツが振動を少し強くしたようだった。思わず
『うっ!』
と声が出たが店員は気づかずに会計を済ますことが出来たがコンビニを出る頃には半立ち位だったのでバレたかもしれない…。そう考えるとなぜが硬さが増していった。
『店員さんにバレちゃったかもね!ストッパーの振動で感じで勃起させちゃってるの!』
わざわざ口で言われると余計に恥ずかしくなる…
『じゃあそのまま運動公園に向かってね!』
そう言うと振動はなくなっていたが、俺の勃起は収まることなく運動公園についてしまった…。
『全く収まらなかったね!そんなに見られたかったのかな?』
『そ…そんな事は…』
ないと思いたい…。でも、収まってないのは事実だった…
『じゃあ、野球グラウンドの1塁ベンチ側に行こうか!入れるはずだから!』
普通にベンチ入れたが真っ暗でよくわからない。いったいこんな所でなにを…。
『じゃそこで全裸になろっか!靴下とか靴も脱いで何も身に着けない様にね!』
『え?もし誰か来たら…警察の見回りとか来たら…どうするんですか?』
とんでもない事を言い出した…ここで全裸ってなにを考えてるんだ…誰かに見つかりでもしたら終わりだ…。
『もちろんやるよね?』
拒否権の無い俺は従うしか無かった…
『はい…全裸になります…』
気は重たいがやるしかなかった…。全てを脱いで何も身に着けていない姿になった…。こんな状態なのに…なぜかガチガチになってしまっている。ストッパーからの刺激は無いのに…この状態に俺は興奮しているのか…。
『ぜっ…全裸になりました…』
『どうしちゃったのかな?興奮しちゃった?種壺だけじゃなくて露出も好きだったんだね!』
『くっ…』
こんな状態になっていたら…否定出来ない…。
『おやおや?何か出てきてるよ?』
うっうそだろ?下を見るとビクビクと動きながらヨダレのように先走りが垂れている…。
『えっ…あっ…こっこれは…』
何も言い返せなかった…俺はいったい…。
『露出好きみたいだし、そこの椅子に足上げて両足開いてケツを突き出して乳首でもいじって変態な事してみようか!』
マジで言っているのか…人が来たら…でも…俺の物はヨダレを出し続けている…。
『わっ…かりました…』
そう言って足を広げてケツを突き出した…そして乳首をいじる…俺の身体はビクンと反応する…声は我慢した…。
先走りは、ますます出て来ていた。
乳首がだんだんと気持ちよくなって来た時だった…俺は人に見られていることに気づかなかった…。
『おい変態。警察呼ばれたくなかったらしゃぶれ』
その男は、低めの声で小さく俺に言って顔の横に出してきた…すでにガチガチになっていた…俺は人がいた事に驚いたが、警察に言われるのはまずいので素直に従った…。
しゃぶる事に専念しようとしたら
『誰が乳首やめろって言った。続けろ。』
無言で俺は従った…声を出すとまた別の人が来るかもしれないと思って我慢していた。こんな状況なのに先走りはますます増えていた。
その男は、口から抜くとケツのストッパーを外して何も言わずにケツに入れてきた。
突然の事に思わず声が出そうなったが必死に抑えた。
しかし、この男にはそんな事は関係なかった。最初からガッツリ掘り出したのだ…
『んんん!』
抑えていても漏れてしまう声…。早くイク事を願って耐えた…。この男からすれば俺はただのオナホなんだろう…。この異様な状況に俺はおかしくなってしまいそうだった…。
そんな時に腰振りが早くなったと思った…その時小さな声で
『うっ…イクッ』
とだけ言って俺の中に大量に出した…男は出し切った後に
『しっかり楽しめよ』
そう言って身なりを整えてすぐに消えた…。俺はその言葉の意味がわからなかった。それよりまさかの状態に疲れていた…。また横に誰がいるのに気づくのが遅かった…。
『見慣れない奴だな…』
その声に反応して横を見ると…まさかの警官の格好をしてる30歳位の男が立っていた。俺は驚きで何も出来なかった…
『いるんだよな。こういう変態なやつ。本当なら署に連れて行くのが普通なんだけど、俺もさ、ゲイだし仕事忙しくて溜まってんだよ。スッキリせてくれたら何も無しで帰らさてやるよ』
俺は黙って頷いた…。捕まるなんてごめんだ…。
『どうせもう緩んでんだろ?じゃ何もつけないけど入れてやるからな』
そう言って素早くスボンとパンツを脱いだ。俺は目を疑った…待ってくれ!そんなデカイの入るわけない!長さは優に20センチは超えていて、太いはペットボトル位ありそうだ…。
『デカさにビビってるのか?こんな所で遊んでたから余裕だろ?わりーけど声は出すなよ。警察がこんな所で一般市民犯してましたなんて言われた困るからな。まぁその時は俺が薬飲まされて無理やらされたとか言うけどな』
こんなギカマラが入って来るのに声が出ないわけがないだろ!俺には考える余地などなかった。
もう挿入され始めていた…
『んんんんん゙~』
『うっせーよ!黙れ!』
無理すぎるがもう耐えるしかなかった…ゆっくりゆっくりと俺のケツをこじ開けていく…メリメリと音が聞こえそうな位の広げられてる。一定の速度で入ってくる…声を出さないようにするのに必死で他の事は考えられなかった…そのせいもあるのだろう
『お前は、今までの中で1番すんなりだったな。もう全部入ったぞ。相当なヤリマンなんだな。気に入った。動くから我慢しろよ。』
警官にこんなことをされているという異常な事が俺を興奮させていたのかもしれない…動き出してすぐに俺は潮吹きを始めてしまった…本当なら声を出したいのだが、この場所でそんな事は出来ない。
『すげーな。そんなに俺の気に入ったか。潮吹き止まらねーな。わりーけど、俺のイクのはえーけどさ、3発位出さねーと収まんねーから。イク時も勝手にいくから、お前はそのままオナホになっとけよ。』
俺はもう何も出来ない…声を我慢することしか出来ない…。この警官が満足するまでこのままでいるしか無かった…。
そう思っていると警官の動きが止まった…俺の中でビクビクと動いてるのでいっているのがわかった…でもすぐに動き出した…ガチで連続で犯されている…完全に言われた通りオナホだな…。
『おい。ちょっと緩んでる締めろ』
そう言われても…他のことすると声が漏れるんだよ…。でも言われている様にしないと終わらないとだろうし…ゆっくりとケツに力を込める
『うっ…んふっ』
『感じてんのかよ…オナホのクセに』
そう言っても警官の動きは変わらずオナホ扱い…それでも俺が感じているのは事実だった…ガチガチで潮吹きまだして…。でもそれでなさそうな時が近づいていたのは俺には分かっていた…。ずっとデカイので掘られてたら…そうなるのは分かっていた…。
警官が動きを止めて2回目を迎えている時だった…さっきと同じように俺の中でビクビクしながらドクドクの奥に流し込まれている時に来てしまった…
『んんっうっ』
そう…トコロテンしてしまった…しかも盛大に出してしまったのだ。
『きたねーな。制服汚れんだろうが!おめーの服で拭くぞ。』
やめろよ…それ着て帰るんだから…と思っても何も言えなかった…言える状態ではなかったが正しいけど…すでに3回目に向けて始まっていたから、俺は声を抑えるのにそれどころではなかった…
『だんだん緩んでんだよ。締めれねーなら喉使うぞ』
こんなの口に入れられたら息が出来ないだろ!そう思って必死に締めた…そうすると感じやすくなるので俺にとってはつらい…
『そのまま締めとけ、さっさと済ませてやるから』
そう言うと速度あげてきたのだ…やめろ!声が!
『んんっあぅ~んん』
声が漏れ始めたら警官は3回目を俺の中で出し始めた…3回とも大量に出されていた。
『まだやりてーけど終わってやる』
そう言って制服を整えている警官に俺はなにを思ったのか変な事は言ってしまった。
『あの…次は家でゆっくりと使ってください』
『あ?そんなに俺の気に入ったのか?なら連絡先教えろ。非番の時に使わせろ』
なんでこんな事を言ってしまったのか分からなかったが…連絡先を交換した…。
『別の見回り来るまで帰らねーと捕まるぞ。見逃すの俺だけけだし…その代わりでオナホにしてっから』
そう言って離れて言った…。
俺はしばらく動けなかった…
6時間位は寝ていたのか…身体はだるいけど…カピカピに乾いているのでゆっくりとシャワーに向かった…
昨日は、長い1日だった…進さんに出会って犯されたのがはじまりか…そこからは奴の指示に従って犯され続けて、最後はバイブでイカされた…。
今日が土曜日で良かった…休みじゃなかったらきつい…。
そんな事考えながらシャワーを浴びていた。
ひとまずシャワーから出て一息ついていた。さすがにヤツからは連絡は無いだろうと思っていた。念の為確認すると数分前にメッセージが来ていた…。
『いろんな事したから疲れて寝ちゃったけど、起きたらメッセージよろしくね~』
監視カメラでもついているんじゃないかと思うくらいのタイミングだった…。俺の行動全て見られているようだった。
でも…奴にメッセージを送る
『起きて、シャワーから出たのでご連絡しました。』
すると通話がかかってきた…
『ぐっすり寝れたかな?さすがにまだ疲れてる?』
『まだ少し身体はだるいですけど、少し寝たのでマシになりました。』
素直に言うわないと…なにさせられるかわからない…
『そっか…ならちょっと散歩でもしてみようか!』
なにを言うのかと思ったら散歩ってどうするだよ。
『箱からアナルストッパー出してそれ入れてから行こうね!服装は、Tシャツにハーパンで、もちろんノーパンね!』
やっぱり普通では無かった…でも俺が散歩してるってどうやってわかるんだ?別にバレないんじゃ無いのか?
『そうだ!言い忘れてた。そのストッパーも電源あるからいれるの忘れないようにね!あとGPS付いてるから嘘ついたらバレるからね!』
どうやってもあいつからは逃れられないのか…。
『準備出来ました…』
ワイヤレスイヤホンで通話出来る様にしておいた。その方が出掛けるなら都合がよさそうだしな…。
『じゃあまずは、運動公園の近くにあるコンビニで飲み物でも買いに行こうか!』
近所ではないが、そんなに遠くはない場所を指定された。歩けば15分位で着くだろうと思った。ただアナルストッパーで少し歩きにくく感じたが、そこまで歩くことに支障は感じなかった。
『ストッパーしながら歩くのはどんな気分かな?クセになったりそうかな?』
違和感でしかないだろ…クセなるわけないだろ!見られるわけでもないけど恥ずかしく思ってしまう。もう少しでコンビニに着く頃だった。今までとは違う違和感を少し感じた…。
コンビニに入る頃にわかった…このストッパー振動してやがる!それに気づくとケツに意識がいってしまう…。早く飲み物を買って出ないとまずいことになる!
気づいたせいで、ケツに力が入ってしまって感じ始めていたのだ…立ってしまう前に…忙しいでレジに向かった。
その時…ヤツが振動を少し強くしたようだった。思わず
『うっ!』
と声が出たが店員は気づかずに会計を済ますことが出来たがコンビニを出る頃には半立ち位だったのでバレたかもしれない…。そう考えるとなぜが硬さが増していった。
『店員さんにバレちゃったかもね!ストッパーの振動で感じで勃起させちゃってるの!』
わざわざ口で言われると余計に恥ずかしくなる…
『じゃあそのまま運動公園に向かってね!』
そう言うと振動はなくなっていたが、俺の勃起は収まることなく運動公園についてしまった…。
『全く収まらなかったね!そんなに見られたかったのかな?』
『そ…そんな事は…』
ないと思いたい…。でも、収まってないのは事実だった…
『じゃあ、野球グラウンドの1塁ベンチ側に行こうか!入れるはずだから!』
普通にベンチ入れたが真っ暗でよくわからない。いったいこんな所でなにを…。
『じゃそこで全裸になろっか!靴下とか靴も脱いで何も身に着けない様にね!』
『え?もし誰か来たら…警察の見回りとか来たら…どうするんですか?』
とんでもない事を言い出した…ここで全裸ってなにを考えてるんだ…誰かに見つかりでもしたら終わりだ…。
『もちろんやるよね?』
拒否権の無い俺は従うしか無かった…
『はい…全裸になります…』
気は重たいがやるしかなかった…。全てを脱いで何も身に着けていない姿になった…。こんな状態なのに…なぜかガチガチになってしまっている。ストッパーからの刺激は無いのに…この状態に俺は興奮しているのか…。
『ぜっ…全裸になりました…』
『どうしちゃったのかな?興奮しちゃった?種壺だけじゃなくて露出も好きだったんだね!』
『くっ…』
こんな状態になっていたら…否定出来ない…。
『おやおや?何か出てきてるよ?』
うっうそだろ?下を見るとビクビクと動きながらヨダレのように先走りが垂れている…。
『えっ…あっ…こっこれは…』
何も言い返せなかった…俺はいったい…。
『露出好きみたいだし、そこの椅子に足上げて両足開いてケツを突き出して乳首でもいじって変態な事してみようか!』
マジで言っているのか…人が来たら…でも…俺の物はヨダレを出し続けている…。
『わっ…かりました…』
そう言って足を広げてケツを突き出した…そして乳首をいじる…俺の身体はビクンと反応する…声は我慢した…。
先走りは、ますます出て来ていた。
乳首がだんだんと気持ちよくなって来た時だった…俺は人に見られていることに気づかなかった…。
『おい変態。警察呼ばれたくなかったらしゃぶれ』
その男は、低めの声で小さく俺に言って顔の横に出してきた…すでにガチガチになっていた…俺は人がいた事に驚いたが、警察に言われるのはまずいので素直に従った…。
しゃぶる事に専念しようとしたら
『誰が乳首やめろって言った。続けろ。』
無言で俺は従った…声を出すとまた別の人が来るかもしれないと思って我慢していた。こんな状況なのに先走りはますます増えていた。
その男は、口から抜くとケツのストッパーを外して何も言わずにケツに入れてきた。
突然の事に思わず声が出そうなったが必死に抑えた。
しかし、この男にはそんな事は関係なかった。最初からガッツリ掘り出したのだ…
『んんん!』
抑えていても漏れてしまう声…。早くイク事を願って耐えた…。この男からすれば俺はただのオナホなんだろう…。この異様な状況に俺はおかしくなってしまいそうだった…。
そんな時に腰振りが早くなったと思った…その時小さな声で
『うっ…イクッ』
とだけ言って俺の中に大量に出した…男は出し切った後に
『しっかり楽しめよ』
そう言って身なりを整えてすぐに消えた…。俺はその言葉の意味がわからなかった。それよりまさかの状態に疲れていた…。また横に誰がいるのに気づくのが遅かった…。
『見慣れない奴だな…』
その声に反応して横を見ると…まさかの警官の格好をしてる30歳位の男が立っていた。俺は驚きで何も出来なかった…
『いるんだよな。こういう変態なやつ。本当なら署に連れて行くのが普通なんだけど、俺もさ、ゲイだし仕事忙しくて溜まってんだよ。スッキリせてくれたら何も無しで帰らさてやるよ』
俺は黙って頷いた…。捕まるなんてごめんだ…。
『どうせもう緩んでんだろ?じゃ何もつけないけど入れてやるからな』
そう言って素早くスボンとパンツを脱いだ。俺は目を疑った…待ってくれ!そんなデカイの入るわけない!長さは優に20センチは超えていて、太いはペットボトル位ありそうだ…。
『デカさにビビってるのか?こんな所で遊んでたから余裕だろ?わりーけど声は出すなよ。警察がこんな所で一般市民犯してましたなんて言われた困るからな。まぁその時は俺が薬飲まされて無理やらされたとか言うけどな』
こんなギカマラが入って来るのに声が出ないわけがないだろ!俺には考える余地などなかった。
もう挿入され始めていた…
『んんんんん゙~』
『うっせーよ!黙れ!』
無理すぎるがもう耐えるしかなかった…ゆっくりゆっくりと俺のケツをこじ開けていく…メリメリと音が聞こえそうな位の広げられてる。一定の速度で入ってくる…声を出さないようにするのに必死で他の事は考えられなかった…そのせいもあるのだろう
『お前は、今までの中で1番すんなりだったな。もう全部入ったぞ。相当なヤリマンなんだな。気に入った。動くから我慢しろよ。』
警官にこんなことをされているという異常な事が俺を興奮させていたのかもしれない…動き出してすぐに俺は潮吹きを始めてしまった…本当なら声を出したいのだが、この場所でそんな事は出来ない。
『すげーな。そんなに俺の気に入ったか。潮吹き止まらねーな。わりーけど、俺のイクのはえーけどさ、3発位出さねーと収まんねーから。イク時も勝手にいくから、お前はそのままオナホになっとけよ。』
俺はもう何も出来ない…声を我慢することしか出来ない…。この警官が満足するまでこのままでいるしか無かった…。
そう思っていると警官の動きが止まった…俺の中でビクビクと動いてるのでいっているのがわかった…でもすぐに動き出した…ガチで連続で犯されている…完全に言われた通りオナホだな…。
『おい。ちょっと緩んでる締めろ』
そう言われても…他のことすると声が漏れるんだよ…。でも言われている様にしないと終わらないとだろうし…ゆっくりとケツに力を込める
『うっ…んふっ』
『感じてんのかよ…オナホのクセに』
そう言っても警官の動きは変わらずオナホ扱い…それでも俺が感じているのは事実だった…ガチガチで潮吹きまだして…。でもそれでなさそうな時が近づいていたのは俺には分かっていた…。ずっとデカイので掘られてたら…そうなるのは分かっていた…。
警官が動きを止めて2回目を迎えている時だった…さっきと同じように俺の中でビクビクしながらドクドクの奥に流し込まれている時に来てしまった…
『んんっうっ』
そう…トコロテンしてしまった…しかも盛大に出してしまったのだ。
『きたねーな。制服汚れんだろうが!おめーの服で拭くぞ。』
やめろよ…それ着て帰るんだから…と思っても何も言えなかった…言える状態ではなかったが正しいけど…すでに3回目に向けて始まっていたから、俺は声を抑えるのにそれどころではなかった…
『だんだん緩んでんだよ。締めれねーなら喉使うぞ』
こんなの口に入れられたら息が出来ないだろ!そう思って必死に締めた…そうすると感じやすくなるので俺にとってはつらい…
『そのまま締めとけ、さっさと済ませてやるから』
そう言うと速度あげてきたのだ…やめろ!声が!
『んんっあぅ~んん』
声が漏れ始めたら警官は3回目を俺の中で出し始めた…3回とも大量に出されていた。
『まだやりてーけど終わってやる』
そう言って制服を整えている警官に俺はなにを思ったのか変な事は言ってしまった。
『あの…次は家でゆっくりと使ってください』
『あ?そんなに俺の気に入ったのか?なら連絡先教えろ。非番の時に使わせろ』
なんでこんな事を言ってしまったのか分からなかったが…連絡先を交換した…。
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